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X-WR-CALDESC:connpass-【Go特集】バックエンドGo開発の裏側 
 直面する課題と今後の展望とは？
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 直面する課題と今後の展望とは？
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SUMMARY:【Go特集】バックエンドGo開発の裏側 直面する課
 題と今後の展望とは？
DTSTART:20251007T030000Z
DTEND:20251007T040000Z
DTSTAMP:20260830T140615Z
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CREATED:20250820T074617Z
DESCRIPTION:# 🎥 アーカイブ動画\n\nアーカイブ動画はこち
 らから  \n\n# ✍️ イベント概要\n\n近年、バックエンド
 開発の現場においてGoを採用する企業が増えてきました
 。その高いパフォーマンスとシンプルな設計が注目さ
 れる一方で、導入や運用にあたりどのような課題があ
 るのか、また実際の開発組織での直面する課題につい
 て知りたいというお声をいただくことも多くありまし
 た。\n\nそこで本イベントではバックエンド開発にGoを
 活用している3社の方々から、技術選定の背景や、実際
 の開発体制・プロセス、現場での課題や今後のバック
 エンド開発におけるチャレンジについて、具体的な事
 例を交えてお話しいただきます。\n\n## ✅ Findy Job Lunch Ta
 lkとは？\n\n「カジュアル面談よりもカジュアルに、1社1
 5分でポジションの魅力を知る」 をコンセプトに企画し
 たイベントです。\n求人票だけではわからないポジショ
 ンの役割や魅力について、 実際にそのポジションで働
 くエンジニアの方々からプレゼンいただきます。\n\n## 
 🕛タイムテーブル\n\n時間 | セッションタイトル | 企業
 名  \n---|---|---  \n12:00~12:03 | オープニング |   \n12:03~12:20 |
  「『毎日の移動』を支えるGoバックエンド内製開発 ─ 
 都市生活を豊かにする開発へ」 | 東急株式会社  \n12:20~1
 2:37 | 「Goで実践するドメイン駆動開発：AIと歩み始めた
 新規プロダクト開発の現在地」 | ディップ株式会社  \n1
 2:37~12:54 | 「10\,000店舗の飲食店を支えるGoとバックエン
 ドアーキテクチャの変遷」 | 株式会社tacoms  \n12:54~13:00 |
  クロージング |   \n  \n※発表の順番や内容は変更の可
 能性があります、ご了承ください。\n\n### 🧑‍💻こん
 な方におすすめ\n\n  * Goを用いたバックエンド開発に関
 心がある方\n  * 各社のバックエンド開発の取り組みや
 今後の展望を知りたい方\n  * 登壇企業のバックエンド
 ポジションに興味がある方\n\n## スピーカー\n\n### 「『
 毎日の移動』を支えるGoバックエンド内製開発 ─ 都市
 生活を豊かにする開発へ」\n\n  \n宇都木 勇太  \n東急株
 式会社 / URBAN HACKS バックエンドエンジニア  \n\n> URBAN\n> 
 HACKSでは東急グループ100年かけて築いてきた街の体験を
 デジタルによってよりよくするために発足した組織で
 す。その中で「日常の移動」がテーマになる東急線ア
 プリの開発の裏側を紹介したいと思います。\n\n### 「Go
 で実践するドメイン駆動開発：AIと歩み始めた新規プロ
 ダクト開発の現在地」\n\n  \n佐藤 薫  \nディップ株式会
 社 / 第二バイトル開発部 サーバーサイドエンジニア  \n
 \n>\n> dipには複数のプロダクトがありますが、本発表で
 は現在取り組んでいる新規プロダクトでの挑戦に焦点
 を当てます。AIと共に、ドメイン駆動の思想をどうコー
 ドに落とし込むか。ドメインモデルの実装例を交えな
 がら、私たちが今直面している課題と今後の展望、得
 た学びを共有します。\n\n### 「10\,000店舗の飲食店を支
 えるGoとバックエンドアーキテクチャの変遷」\n\n  \n井
 上 将斗 @masa1934yg  \n株式会社tacoms / CTO  \n\n>\n> tacomsでは
 飲食企業向けに店外注文の売上向上やオペレーション
 を支える「Camelシリーズ」を展開しており、直近では10\
 ,000店舗以上のお客様に導入いただいております。\n> サ
 ービスリリースから約4年が経過し、導入店舗数の拡大
 とともにアーキテクチャの課題も浮き彫りになってき
 ました。今回はサービスグロースの中で表面化した課
 題と、それをどのように乗り越えようとしているかに
 ついてお話しします。\n\n# ⚠️諸注意\n\n  * 参加用リン
 クは開催当日、参加確定者にconnpass経由で通知します。
 \n  * エージェントの方や営業目的でのイベントの参加
 はご遠慮ください。\n  * 性別/性的指向/障碍の有無/人
 種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰
 もが気持ちよく参加できるようにご協力ください。\n  *
  当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合があります。予めご了承ください。\n  * 
 イベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づ
 き扱います。  \nファインディ株式会社 プライバシーポ
 リシー\n\n# 📣主催・運営\n\n  \n  \n\nファインディ株式
 会社\n\n  * IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :  \n
 独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可
 視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチング
 する転職サービスです。登録エンジニアは12万人を突破
 、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心
 にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導入してい
 ただいております。\n\n  * ハイスキルなフリーランスエ
 ンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :  \nハイスキル
 なフリーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマ
 ッチングサービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した
 独自アルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価
 保証の案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万
 人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進した
 い大手企業まで1\,500社以上に導入いただいております
 。\n\n  * エンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 
 「Findy Team+」 :  \n特許取得の独自技術を用いて、GitHub、
 GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four\nKeys」や
 「SPACE」といった指標やフレームワークに基づき、開発
 のアクティビティ・効率・クオリティやエンゲージメ
 ントなどを多面的に可視化することで、開発生産性・
 開発者体験向上をサポートしています。\n\n  * 開発ツー
 ルのレビューサイト「Findy Tools」：  \n開発ツールに特
 化したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツ
 ールの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツ
 ール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情
 報を提供します。\n\nhttps://findy.connpass.com/event/366591/
LOCATION: (オンライン)
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