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X-WR-CALDESC:connpass-【ハイブリッド勉強会】あの人のター
 ニングポイントvol2〜トップエンジニアの人生の岐路〜
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SUMMARY:【ハイブリッド勉強会】あの人のターニングポイ
 ントvol2〜トップエンジニアの人生の岐路〜
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DESCRIPTION:## 📍 イベント概要\n\n「キャリアのターニン
 グポイント」をテーマに、4社によるLT勉強会を実施し
 ます。\n\nestie、エムスリー、カミナシ、ヘンリーのキ
 ーパーソンが登壇。\n\nハイブリッド開催となり、現地
 参加の方は登壇者との交流、質問機会もご用意してお
 ります。\n\n5月に開催し、大好評だった同テーマを別登
 壇者でvol2として実施します。\n\n## 📕 テーマ「キャリ
 アのターニングポイント」\n\nトップエンジニアたちは
 、いつ、どんな出来事でキャリアの転機を迎えたのか
 ？\n\n華々しく見える彼らにも、迷い、葛藤し、転機を
 迎えた「ターニングポイント」がありました。\n\n今回
 は、業界をリードする4名が「自分のキャリアを変えた
 ターニングポイント」をLT形式で語ります。\n\n技術力
 を高めた転機、キャリア選択の葛藤、価値観を揺さぶ
 る出会い、役割の変化――。\n\nそのリアルな経験を知
 り、皆さんの「次の一歩」を考えるきっかけを提供し
 ます。\n\n## 🕖 タイムライン\n\n時間 | 内容 | 詳細  \n---
 |---|---  \n19:30-19:40 | ガイダンス |   \n19:40-19:55 | LT① | 落
 ちそうで落ちない？ 綱渡りキャリアで進んできた道  \n
 株式会社estie Hishiki  \n19:55-20:10 | LT② | 何も信じず何か
 を信じなければならない  \nエムスリー株式会社 河合俊
 典  \n20:15-20:30 | LT③ | 自分のキャリアは自分で経営しよ
 う  \nカミナシ株式会社 吉永 聰志  \n急遽登壇者が変更
 になりました  \n20:30-20:45 | LT④ | おこがましくオーナー
 シップを持つ  \n株式会社ヘンリー 松木 雅幸(songmu)  \n20
 :45-21:00 | クロージング |   \n21:00-22:00 | 交流会 | 交流会
 （現地参加のみ）  \nお寿司🍣や日本酒🍶もご用意！  
 \n  \n## 🎓 登壇詳細\n\nゲスト | LTテーマ  \n---|---  \n株式
 会社estie  \nEngineering Manager  \nHishiki氏  \n|  🗣️ 落ちそ
 うで落ちない？ 綱渡りキャリアで進んできた道 🗣️  
 \n  \n体育会理系大学生 → 保険会社営業 → ソフトウェ
 アエンジニア →\nエンジニアリングマネージャーとい
 う綱渡りのようなキャリアの中での学びや挑戦をお話
 しします。  \n営業からコードを書く楽しさを知りエン
 ジニアへ、さらにスタートアップでのプロダクト  \n立
 ち上げやチームマネジメントへと進んだ過程を、リア
 ルなエピソードとともにお伝えします。  \n  \n【 登壇
 者プロフィール 】  \n名古屋大学工学部電気電子情報工
 学科卒。  \n大学時代は体育会での活動に全振りしたの
 ちに、損害保険会社の営業社員として入社。  \nその後W
 ebアプリケーションエンジニアとしてキャリアチェンジ
 。  \n開発会社にて2年ほど開発業務に携わったのちに、
 株式会社estieに入社。  \nestieでは新規プロダクトの立ち
 上げを行い、2025年以降はエンジニアリングマネージャ
 ーとしてチームのマネジメントを行っている。  \nまた
 技術広報チームとして技術イベントの開催を推進して
 いる。  \n好きな食べ物は焼肉、苦手な食べ物はパクチ
 ーと漬物。  \nエムスリー株式会社  \nVPoE 河合俊典氏  \n
 （@vaaaaanquish）  \n|  🗣️ 何も信じず何かを信じなけれ
 ばならない 🗣️  \n  \n情報に溢れソフトウェアエンジ
 ニアとして生き残るすべが多く語られている昨今、  \n
 エンジニアキャリアにおける意思決定はより一層難し
 くなっていると感じます。  \n私のキャリアのターニン
 グポイントのエピソードを紹介しながら、ネガティブ
 ケイパビリティを向上させ、自らのキャリアを切り開
 く術についてお話します。  \n  \n【 登壇者プロフィー
 ル 】  \n高専卒業後、大学院へ進学し機械学習の基礎研
 究に従事。  \n在学中はプロコン、ロボコンにも参加し
 、世界大会を経験。  \n大学院卒業後は、Sansan、Yahoo!JAPA
 N、CADDiにてMLE、SWEとしてのリーダー経験を経て、エム
 スリーVPoEに就任。  \nOSS開発や書籍執筆、登壇実績が評
 価され、国内で数名のエンジニアが認定される  \nGoogle 
 Cloud Champion Innovator (AI/ML)を務める  \n株式会社カミナシ  
 \nEM 吉永 聰志氏  \n（@satossi）  \n|  🗣️ 自分のキャリ
 アは自分で経営しよう 🗣️  \n  \n昨今はAI技術の進化
 により、より不確実性の高い時代に突入しています。  
 \nそんな中で、私たちはどのようにキャリアを築いてい
 けばよいのでしょうか？  \n自分のキャリアに責任を持
 てるのは自分だけです。  \n今回は、私が考える「自ら
 のキャリアを経営する」ためのポイントや大事な考え
 方について、  \n自らの経験や価値観を交えながら解説
 します。  \n  \n【 登壇者プロフィール 】  \nエンジニア
 リング本部 CTO室 Engineering HR  \n吉永 聰志  \n3D CADのデー
 タ変換ソフトウェアの開発チームにてエンジニアとし
 て開発に従事。  \nその後創業フェーズのスタートアッ
 プにエンジニアとして参画し、約10年間在籍した。  \n
 会社の成長とともに、役割をエンジニアリングマネー
 ジャーにチェンジ。  \nHR Techの会社における開発組織の
 マネージャーを経て、2022年12月にカミナシに入社。  \n
 急遽登壇者が変更になりました  \n株式会社ヘンリー  \n
 フェロー 松木 雅幸(songmu )氏  \n（@songmu）  \n|  🗣️ お
 こがましくオーナーシップを持つ 🗣️  \n  \n変化に適
 応すること、それを早いサイクルで繰り返すこと。  \n
 変化を待つのではなく、自ら変化を起こせるようにな
 ること。  \nその中での成功体験の積み重ねが人生に彩
 りをもたらします。  \nそれは成長と表現されることも
 あります。  \nその変化や成功体験をより大きくする秘
 訣に「オーナーシップ」があります。  \n自分が関わっ
 ている会社やプロダクトを自分ゴトだと思えば思うほ
 ど、それが成功したときの  \n自分の成功体験も大きく
 なります。ある意味勘違いではありますが、チーム全
 員が  \n「自分がこの組織や会社を成功に導いた」とい
 う感覚を持てる状況が最強のチーム状態です。  \n会社
 の一部署の個人がそういう意識を持つことは難しく感
 じるかも知れません。  \nしかし、そういった中でも「
 おこがましく」オーナーシップを持つように心がけて
 みるのはどうでしょうか。  \n  \n本トークでは、私のエ
 ピソードを踏まえ、オーナーシップの持ち方について
 お話します。  \nまた、AIによって、自分の領域を広げ
 やすくなっていること、それによりオーナーシップを
 獲得しやすくなっているチャンスであることもお話で
 きればと思っています。  \n  \n【 登壇者プロフィール 
 】  \n株式会社ヘンリー フェロー。MOSH株式会社、株式
 会社DELTA、技術顧問。  \n各社でテックリードやPdM、CTO
 やVPoEを歴任後、現任。  \nISUCONに3回優勝するなど、Web
 開発からデータベース・インフラまで幅広い技術に精
 通。  \n今の得意技術はGo\, データベース設計\, GitHub Acti
 ons。  \nOSS作家を自称し、BlogやXでの発信を活発におこ
 なうと共に、200以上のOSSをGitHub上で  \n公開・メンテナ
 ンスしている。最近は k1LoW/deck を活発にメンテナンス
 している。  \n著書「みんなのGo言語」「Mackerel サーバ
 監視［実践］入門」 (共に共著)  \n  \n  \n## 🎁 こんな方
 にオススメ\n\n  * 今の仕事や働き方に漠然とした不安や
 疑問を感じている方\n  \n\n  * 将来のキャリアについて
 、具体的なイメージが持てない方\n  \n\n  * さまざまな
 業界や職種のキャリアストーリーに触れ、視野を広げ
 たい方\n  \n\n## 📆 開催概要\n\n  * 日時：9月10日（水）19
 :30-22:00\n※現地参加の方は、21:00-22:00で交流会を行いま
 す  \n  \n\n  * 配信：Zoom\n  \n\n  * 現地参加：サポーター
 ズオフィス（虎ノ門ヒルズ）\n  \n〒105-5536 東京都港区
 虎ノ門2-6-1 虎ノ門ヒルズステーションタワー36F（Google M
 ap）  \n  \n\n  * 参加費：無料\n\n## 🔰 サポーターズCoLab
 とは\n\nCoLab（コラボ） は、仲間と共に（Co）、楽しみ
 ながら成長できる研究室（Lab）のような存在を目指し
 ています。  \n若手エンジニア向けの技術勉強会やミー
 トアップをオリジナルコンテンツで定期開催しており
 、  \n同世代エンジニアの仕事、スキル、キャリア、悩
 みを知り、交流することで仲間を増やすことができま
 す。  \n  \n※キャリア支援会社サポーターズが運営して
 います。  \n※2017-2020年に実施していた「サポーターズC
 oLab」がパワーアップしての再スタートになります。\n\n
 ## ℹ️ 注意事項\n\n  * イベント内容およびスケジュー
 ルは、予告なく変更される場合がございます。ご了承
 ください。\n  \n\n  * イベント中に、サポーターズのサ
 ービスや活動についてご案内する時間がございますの
 で、あらかじめご了承ください。\n  \n\n  * 本イベント
 はエンジニアの方を対象としています。そのため、非
 エンジニアの方のご参加や、同業他社によるリクルー
 ティング活動はご遠慮いただいております。\n  \n\n  * 
 ブログやSNSで本イベントについて発信いただく際には
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 願いいたします。\n  \n\n  * オンライン開催のため、通
 信環境によっては音声や映像が乱れる場合がございま
 す。あらかじめご理解ください。\n  \nさらに、すべて
 の参加者が快適にイベントを楽しんでいただけるよう
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 された方にはイベント中でもご退席をお願いする場合
 がございます。以下に該当する方が対象となります。  
 \n  \n\n  * 保険、宗教、ネットワークビジネスなどの勧
 誘を目的とされている方\n  \n\n  * その他、運営が不適
 切と判断した方\n  \nご理解とご協力のほど、よろしく
 お願い申し上げます。\n\nhttps://supporterz-seminar.connpass.com/
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