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X-WR-CALDESC:connpass-Japan Azure User Group 15周年イベント
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SUMMARY:Japan Azure User Group 15周年イベント
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DESCRIPTION:# JAZUG 15周年総会やります！ 🎉\n\n2010年8月26日
 に結成されたJapan Azure User Group (JAZUG) も今年でついに15
 周年！！  \n  \n今年も毎年恒例のJAZUG総会を開催します
 ！！\n\n## ※周年イベントはコミュニティのお祭り！お
 祭りではみんなの顔がみたい！！ということで、\n本イ
 ベントは一部を除きLIVEでのオンライン配信は無しとさ
 せていただきます(後日アーカイブ配信します)\n\n# Specia
 l Thanks!\n\n15周年の記念ロゴは 松本典子(のりじ) https://x.
 com/nori790822 さんに作成していただきました！  \nかわい
 いロゴありがとうございます！！\n\n# Japan Azure Travelers (
 JAT) とコラボしイベントを盛り上げます！\n\nJapan Azure Tr
 avelersとは、様々な地方に赴きその土地のコミュニティ
 と一緒に楽しくコミュニティイベントをやるコミュニ
 ティ\nhttps://jat.connpass.com/\n\n## JAT主催の前夜祭開催 🛥
 ️\n\n15周年イベントの前日に前夜祭として屋形船でLT大
 会を開催！！  \nお時間ある方は下記のイベントページ
 から申し込みをお願いします。  \nhttps://jat.connpass.com/eve
 nt/358411/\n\n# 特別セッション ☑️\n\n## 15周年記念パネル
 ディスカッション - 俺とお前とAzureとコミュニティ(配
 信あり)\n\nJAZUG × JAT で15周年を記念した特別なパネルデ
 ィスカッションを予定しています。  \n(YoutubeのLive配信
 はこちらのセッションのみを予定しております。)  \n\n
 主なトークテーマ \\- Azureとコミュニティの15年を振り
 返る\n\n## Azure お悩み1000本ノック\n\nAzureのお悩みをエキ
 スパートがその場で解決(できるかも?)！！ 事前準備は
 必要ありません。コミュニティメンバーと今悩んでい
 ること議論してみませんか？\n\n## おすすめ技術書ビブ
 リオバトル\n\nおすすめの技術書について熱く語り合う
 「ビブリオバトル」を開催します！\n\n📖 「ビブリオ
 バトル」とは？\n\n> 1人5分間の書評プレゼンの後に、参
 加者全員で「どの本が一番読みたくなったか？」を投
 票で決める、ゲーム感覚の書評合戦です。  \n>  👉 詳
 しくは 公式サイト\n\n🔥 ルール\n\n  * 発表者は 5分間、
 口頭だけで おすすめの技術書の魅力を熱く語る！ \n  * 
 発表のあとには、会場からの ちょっとした質問タイム
 。 \n  * 全員の発表が終わったら、参加者全員で投票し
 、チャンプ本 を決定！ \n\n🌟 ポイント\n\n  * パッショ
 ンが命！ あなたの言葉で技術書の魅力を伝えて、「読
 みたい！」を掻き立てましょう。 \n  * 「役に立った本
 」「刺激を受けた本」「推しの一冊」なんでもOK！ \n  *
  聞き手も参加者。発表を聞いて「読みたい！」と思っ
 た本にぜひ投票してください。 \n\n🎉 技術書と人がつ
 ながるお祭りの場  \nあなたの パッション と 一票 で、
 この日の チャンプ本 を決めよう！\n\n# 当日の配信につ
 いて\n\n当日は一部セッションのYoutube Liveでの配信を予
 定しております。\n参加申し込みした方は、本ページの
 「参加者への情報」で表示されていますのでご確認く
 ださい。\n\n# タイムテーブル📌\n\n# セッション概要🔊
 \n\n## SE の雑記の裏側を公開\n\n🗣️Masayuki Ozawa さん  \n
 普段は、SE の雑記 (https://blog.engineer-memo.com) というブロ
 グで検証した内容などを投稿しています。  \n他のエン
 ジニアがブログなどで情報を発信する際には、どのよ
 うな環境を使用して検証をしているかについて、興味
 を持っている方もいるのではないでしょうか？  \n本セ
 ッションでは、「SE\nの雑記がどのような環境で構成さ
 れているのか？」「投稿を書くための検証はどのよう
 な環境で実施しているのか？」といった、普段の情報
 発信の裏側についてお話させていただきます。\n\n## 意
 外と知らない？ 運用で助かる Azure Tips 紹介します\n\n
 🗣️Yoshino さん  \n普段の運用では意識しないですが、
 使うと便利な各サービスの機能について、実例も交え
 てご紹介します\n\n## GitHub Copilot Coding Agent & Agent Mode を
 活用した AI駆動開発の落とし穴と実践知\n1人×1週間で
 エンタープライズ・グレードのマイクロサービスを実
 装\n\n🗣️Developers Relation Sr. Cloud Advocate Yoshio Teradaさん  
 \n本セッションは GitHub Copilot Coding Agent/Agent Mode\nでエン
 プラ・グレードのマイクロサービスを高速構築する際
 の成功/失敗知見を凝縮してお届けします。  \n仕様書駆
 動の必然性や\nVibeコーディングの破綻例と再発防止、
 計画→実装フェーズ分割→実装の重要性、さらにはフ
 ィーチャーフラグを導入した安全な新機能追加、カス
 タムコンテキストの最適化など、経験に基づくおすす
 めの開発方法を紹介します。\n\n## GitHub Actions で実現す
 る Azure API Management ポリシー運用の自動化\n\n🗣️Ryosuke 
 Hyakuta さん  \nAzure API\nManagement（APIM）は、認証、レート
 制限、キャッシング、リクエスト／レスポンス変換な
 どの強力な機能を提供するAIゲートウェイとして、MCP（
 Managed\nControl Plane）の登場以降、ますます注目を集めて
 います。また、機能追加も活発に行われている注目プ
 ロダクトです。  \n本セッションでは、APIM の運用、特
 にポリシー管理を GitHub Actions によって自動化する実践
 的な手法をご紹介します。百田が Azure\n公式として公開
 した GitHub Actions である「Azure API Management Policy\nUpdate」
 を用いて、ポリシーをコード化して管理し、リポジト
 リと Azure 間でシームレスに同期する運用フローを解説
 します。\n\n## インフラエンジニアがアプリエンジニア
 を目指しAIを学ぶ体験記(仮)\n\n🗣️原田 幸太郎 さん  \
 nアプリ：10年 → インフラ：15年のエンジニアがアプリ
 エンジニアへの復帰を目指し年表を追いながらAI開発技
 法を1から学ぶ体験記です。\n\n## Azure Well-Architected Framewo
 rk入門\n\n🗣️くさば さん  \nAzureのワークロードを設計
 するうえで重要なドキュメントの一つがAzure Well-Architect
 ed Frameworkです。  \nこれを参照することで、信頼性・セ
 キュリティ・コストなどの最適化がされるとされます
 が、一方でそれぞれのトレードオフやビジネス要件に
 よる制約があります。  \n実際上、それらの理想論と制
 約によっての落としどころといったところを探ってい
 きたいと思います。\n\n## 自社のAzureコスト管理システ
 ムを作った話からコスト話でMS MVPになるまでのコスト
 最適化ストーリー ～FinOpsを絡めて～\n\n🗣️御成門プ
 ログラマー さん  \n6年前にAzureコスト管理のために社内
 システムを構築したことが私のAzureコスト最適化の旅の
 始まりでした。そのシステムを作ったことで、Azureコス
 トとの闘いが本格化！！この経験を通じてAzure\nCost Manag
 ementやコスト最適化に深く興味を持ち、最終的にはMicros
 oft\nMVPになっていました。そして近年FinOpsを知り、そう
 いった活動がFinOpsにつながる話だったと気づきます。  
 \n発表者が勉強中のFinOpsの話を交えながら、当時のシス
 テム構築の裏話やAzureコスト最適化の実践的なノウハウ
 を話そうと思います。\n\n## AI Agent開発者必見："今"のOra
 cle技術で拡張するAzure × OCIの共存アーキテクチャ\n\n🗣
 ️Kohei Ogawa さん  \nユーザが“使い続けられる”GenAI App
 を設計・実装するには、まず業務の棚卸しとプロセス
 理解に基づく適切なユースケース選定が不可欠です。
 一方で、AI\nAgentの回答精度や応答速度、そしてROIは依
 然として課題です。  \nOracle\nDatabase@Azure（ODAA）は既存DB
 の移行観点が先行していますが、AzureのPaaSとOCIを組み
 合わせて技術課題を解き、ビジネス価値を生むための
 リファレンスアーキテクチャは、まだ十分に共有され
 ていません。  \n本セッションでは、“最近のOracle DB”
 （AI Agent時代を見据えた機能群）の要点を押さえたうえ
 で、ODAA×Azure\nPaaS×OCIによる共存・拡張アーキテクチャ
 、構築フロー、具体ユースケースについてお話ししま
 す。\n\n## Azure Kubernetes Service のネットワーク全般をいい
 感じに理解する\n\n🗣️若葉 香月 さん  \nAzure Kubernetes S
 ervice ではコンテナネットワーク、Ingress、Egress のよう
 なLoad\nBalancer、サービスメッシュ、ネットワークポリシ
 ーと様々なネットワーク機能を利用できます。これら
 の設定はネットワークに慣れていないと理解が難しく
 、どのような設定、構成を行えばよいか悩んでしまい
 ます。今回はAzure\nKubernetes Service ではどのようなネット
 ワークの機能があるのか、どういった時にこの設定を
 利用すれば良いのかについてお話していきます。\n\n## S
 entinelの進化と現在地\n\n🗣️ぐっち さん  \nMicrosoft Senti
 nel\nはDefenderポータルと統合されることが発表されるな
 ど、新しい形に生まれ変わろうとしています。このセ
 ッションでは変化の概要をまとめつつ、過渡期ならで
 はの課題や付き合い方などを語ります。\n\n##\n\n# 懇親
 会を開催！！！🍽️\n\n品川参加の方向けに懇親会を予
 定しています。懇親会参加希望の方は申込時のアンケ
 ートで「参加する」を選んでください。  \n参加費は2000
 円（アルコール類はあります！）を予定しています。
 お釣りのないよう1000円札をにご用意いただけると助か
 ります。\n\nLT大会(飛び入りも歓迎)も予定しているので
 、皆さんネタの準備を！！\n\n# 参加いただくすべての
 方へのお願い ⚠️\n\n私たちは、勉強会に参加する全員
 をコミュニティメンバーと考えています。すべてのコ
 ミュニティメンバーが悲しむことがないよう、以下の
 ような迷惑行為は禁止させていただきます。迷惑行為
 を取られた方は、即刻退場いただくとともに、次回以
 降の勉強会への参加をお断りします。\n\n  * 参加者、ス
 ピーカー、スタッフ、各種スポンサーを含むすべての
 コミュニティメンバーに対する、ハラスメント行為\n  *
  人材紹介、転職、宗教、マルチ商法など、本勉強会と
 は関係のない勧誘や営業活動\n\nもしこれらの行為を受
 けた・目撃した場合は JAZUG 報告フォーム にてご連絡く
 ださい。\n\nまた、セッション中の写真撮影は、シャッ
 ター音など周りの方へのご配慮をお願いいたします。\n
 次回以降の勉強会のリクエストは大歓迎です。『こん
 なことを知りたい！』というご希望がありましたら、
 是非スタッフまでお知らせください。\nまた、当日はい
 つもの飲み物は飲めませんので、各自飲み物持参でお
 願いします🙇\n\nhttps://jazug.connpass.com/event/364233/
LOCATION:東京都港区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタ
 ワー (日本マイクロソフト株式会社 品川本社オフィス 3
 1F セミナールーム B)
URL:https://jazug.connpass.com/event/364233/
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