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X-WR-CALDESC:connpass-実践Next.js！「AIアウトプットとコンポ
 ーネント設計」 最新Tips
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 ーネント設計」 最新Tips
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SUMMARY:実践Next.js！「AIアウトプットとコンポーネント設
 計」 最新Tips
DTSTART:20250827T030000Z
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DTSTAMP:20260920T160027Z
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DESCRIPTION:# 🎥 アーカイブ動画\n\nアーカイブ動画はこち
 らから  \n\n## 📝イベント概要\n\nNext.jsが提供するApp Rout
 erによるルーティング設計、クライアント／サーバーの
 役割分離、柔軟なレンダリング戦略、  \nそして段階的
 な導入が可能な構成は、スピードとスケーラビリティ
 の両立を求められるAI時代の開発において大きな武器と
 なります。\n\n本イベントでは、AI Agentのアウトプット
 をNext.jsでどう受け止め、構造化するか、  \nそしてApp Ro
 uterを用いたコンポーネント設計をどう可視化し、整理
 するかという2つの実践トピックを軸に、  \nあっきーさ
 んとmakototさんお話しをいただきます。  \n\n▪️あっき
 ーさん  \n・「Next.jsの考え方」  \n・「AI Agentのアウトプ
 ットに『Next.jsの考え方』を反映するプラクティス」\n\n
 ▪️makototさん  \n「Next.js App RouterのコンポーネントをVS 
 Codeでサーバー・クライアント別に可視化する」\n\nNext.j
 sを使いこなす開発者はもちろん、AI活用に関心のある
 フロントエンドエンジニア、プロダクト開発チームに
 とっても、  \n新たなヒントとなる内容をお届けします
 。\n\n### 🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n  * Next.jsをプロ
 ダクションで活用しており、より実践的な設計・運用
 知見を得たい方\n  * App Routerや柔軟なレンダリング戦略
 （SSR／ISR／CSRなど）を現場でどう使い分けるかを学び
 たい方\n  * クライアント・サーバーの責務設計や、Next.
 jsをより深く理解したい方\n\n### ☑️イベントのゴール\
 n\n  * 現場で得られたNext.jsの設計・実装に関する実践知
 を具体的な事例から学ぶ\n  * Next.jsの思想に沿って、複
 雑な機能をどう分割・設計・構成していくかの視点を
 深める\n  * AIなど多様な要素と統合する際のNext.jsアー
 キテクチャの柔軟性や限界を実例で理解する\n\n## 🎁参
 加方法とプレゼント企画\n\nお申し込みいただいた方へ
 視聴用URLをお渡ししています。  \n参加後アンケート回
 答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差
 し上げます。  \n『実践Next.js — App Routerで進化するWebア
 プリ開発』\n\n## 🕛タイムテーブル\n\n時間 | セッショ
 ンタイトル | 登壇者  \n---|---|---  \n12:00~12:05 | オープニ
 ング |   \n12:05~12:25 | そのコンポーネント、サーバー?ク
 ライアント?~ App Routerの不明瞭なコンポーネント実行環
 境を可視化する ~ | タテノ(makotot)さん  \n12:25~12:45 | 『Nex
 t.jsアプリケーションのAgeticコーディングを最大化する
 』(仮) | あっきーさん@akfm_sato  \n12:45~12:55 | Q&A |   \n~13:00 
 | クロージング(バッファ込み) |   \n  \n※セッション内
 容は変更の可能性があります、ご了承ください。\n\n# 
 🎤登壇者\n\n## 『そのコンポーネント、サーバー?クラ
 イアント?~ App Routerの不明瞭なコンポーネント実行環境
 を可視化する ~』\n\n  \nタテノ(makotot)/株式会社カオナビ
   \nエンジニア\n\n## 『Next.jsアプリケーションのAgeticコ
 ーディングを最大化する』(仮)\n\n  \nあっきー(akfm_sato) @
 akfm_sato  \nフロントエンドエンジニア  \nNext.jsの話をよ
 くZennで記事にしています。Rust、テスト、アジャイルが
 好きです。  \n「Next.jsの考え方」を執筆。\n\n# ⚠️諸注
 意\n\n  * 参加用リンクは開催当日、参加確定者にconnpass
 経由で通知します。\n  * エージェントの方や営業目的
 でのイベントの参加はご遠慮ください。\n  * 性別/性的
 指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択
 に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご
 協力ください。\n  * 当イベントの内容およびスケジュ
 ールは、予告なく変更となる場合があります。予めご
 了承ください。\n  * イベント参加時に入力いただいた
 情報は、以下に基づき扱います。  \nファインディ株式
 会社 プライバシーポリシー\n\n# 📣主催・運営\n\n  \n  \n
 \nファインディ株式会社\n\n  * IT/Webエンジニアの転職サ
 ービス「Findy」 :  \n独自のアルゴリズムを用いてエンジ
 ニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと
 企業をマッチングする転職サービスです。登録エンジ
 ニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタート
 アップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い
 企業に導入していただいております。\n\n  * ハイスキル
 なフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance
 」 :  \nハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の
 業務委託案件のマッチングサービスです。「Findy」同様
 にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評
 価をもとに、単価保証の案件を紹介しています。登録
 エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業を
 中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入い
 ただいております。\n\n  * エンジニア組織の開発生産性
 可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :  \n特許取得の独自技術
 を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析
 し「Four\nKeys」や「SPACE」といった指標やフレームワー
 クに基づき、開発のアクティビティ・効率・クオリテ
 ィやエンゲージメントなどを多面的に可視化すること
 で、開発生産性・開発者体験向上をサポートしていま
 す。\n\n  * 開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」： 
  \n開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者
 の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を
 集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導
 入検討に必要な情報を提供します。\n\nhttps://findy.connpass
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