BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-組織アジャイル + プロダクトチーム：2
 軸でのアジャイルの推進！
X-WR-CALNAME:connpass-組織アジャイル + プロダクトチーム：2
 軸でのアジャイルの推進！
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:組織アジャイル + プロダクトチーム：2軸でのア
 ジャイルの推進！
DTSTART:20250912T100000Z
DTEND:20250912T113000Z
DTSTAMP:20261020T052026Z
CATEGORIES:
CREATED:20250723T102154Z
DESCRIPTION:# 組織アジャイル + プロダクトチーム：2軸で
 のアジャイルの推進！\n\nアジャイルを 「プロダクト開
 発の現場」で実践する ことと、 「会社組織全体」に広
 げていく ことは、似て非なるチャレンジです。\n\n重要
 なカギとなるのは、 いかにして組織構造や立場の違い
 を乗り越え、社内にアジャイル文化を根付かせるか 。\
 n\n本イベントでは、現場のプロダクト開発チームの視
 点と、横断組織であるアジャイルCoE（Center of Excellence）
 の視点、2つの視点を軸とした\nアジャイルの推進と連
 携 についてお話します。\n\n現場起点での自律的な改善
  と、 環境づくりを含めた組織的支援 の両輪でアジャ
 イルを展開したいと考える方へ向けて、 実践者の知見
 や工夫\nを共有するとともに、ディスカッションを通し
 て 新たな突破口 を模索していきます。\n\n## 🎯 こんな
 方におすすめ\n\n  * アジャイル CoE とプロダクト開発 の
 両方に関与している方 \n  * 開発現場だけでなく 組織全
 体にアジャイル文化を根付かせたい 方 \n  * チームや組
 織のあり方をより良くしていきたい方 \n  * 社内展開や
 導入の課題（抵抗感・制度面・指標・文化など）を抱
 えている方\n\n## ✨ 期待できる成果\n\n  * アジャイル CoE
 ／推進チームとしての役割の再発見\n  * 単なる布教活
 動やルール策定を超えた、現場との関係構築や支援の
 具体策\n  * 現場チーム主体のアジャイル推進を後押し
 する組織的支援のヒント\n  * 具体的事例を踏まえた課
 題と解決策のアイデア共有\n  * 同じ課題に取り組む仲
 間との出会いやネットワーキングの機会\n\n## 🗓️ 開
 催概要\n\n項目 | 詳細  \n---|---  \n日付 | 2025年9月12日（金
 ）  \n時間 | 本編 19:00–20:30  \nプチ懇親会 20:30–21:30（
 会場のみ）  \n形式 | ハイブリッド開催（会場 ＋ オン
 ライン）  \n会場 | クリエーションライン株式会社（秋
 葉原）  \n〒101‑0025 東京都千代田区神田佐久間町3‑6 M'
 s WORKS BLDG 2F  \nアクセス | ＪＲ秋葉原駅 昭和通り口 徒
 歩8分  \n東京メトロ 日比谷線 秋葉原駅 4番出口 徒歩5分
   \n参加費 | 無料（事前申込制）  \n主催 | 株式会社レッ
 ドジャーニー  \n協力 | JACK（ジャパン・アジャイル・コ
 ラボレーション・カーネル）  \n登壇者 | 渡邊 敬之 様
 （株式会社ＪＲ東日本情報システム）  \n中村 知成 様
 （クリエーションライン株式会社）  \n新井 剛（株式会
 社レッドジャーニー）  \n  \n> ※会場参加の方はお申込
 み時のアンケートにて懇親会への参加有無をお知らせ
 ください。  \n> 軽食やお飲み物をご用意してお待ちし
 ております。\n\n## ⏰ タイムテーブル\n\n時間 | 内容 | 
 登壇者  \n---|---|---  \n19:00–19:05 | オープニング・主旨説
 明 |   \n19:05–20:05 | 第1部：パネルディスカッション  \n
 ①組織アジャイル・アジャイル CoE 編  \n②プロダクト
 開発チーム 編  \n  \n進行フロー：  \n・自己紹介  \n・デ
 ィスカッショントピック  \n・参加者からのQ&A  \n・登壇
 者からのクロージングコメント（1人ずつ）  \n  \nディ
 スカッショントピック例：  \n【組織アジャイル・アジ
 ャイルCoE編】  \n・アジャイルCoE設立時に求められる知
 識の深さ、情報量  \n・アジャイルCoE運営で陥りやすい
 落とし穴  \n・現行の文化を維持したまま展開する際の
 課題  \n・プロダクト企画と開発部門間での社内受託時
 のサイロ化問題の解消策  \n・人材育成とプロダクト価
 値創出の支援のバランスを探る  \n  \n【プロダクト開発
 チーム編】  \n・プロセス偏重でマインドセットが活か
 せない場合の打開策  \n・協働に抵抗感のあるハイスキ
 ルエンジニアとのチーム開発の進め方  \n・アウトカム
 よりアウトプットを追ってしまう組織での望ましい振
 る舞い  \n・チームの外側のマネージャーの役割  \n・AI
 との付き合い方  \n| 渡邊 敬之 様  \n（株式会社ＪＲ東
 日本情報システム）  \n  \n中村 知成 様  \n（クリエーシ
 ョンライン株式会社）  \n  \n新井 剛  \n（株式会社レッ
 ドジャーニー）  \n20:05–20:20 | 第2部：フリーセッショ
 ン  \n登壇者と参加者によるフリーディスカッション |  
  \n20:20–20:30 | クロージング |   \n20:30–21:30 | プチ懇親
 会（任意参加） |   \n  \n## 🎤 登壇者\n\n### 渡邊 敬之 様
 \n\n株式会社ＪＲ東日本情報システム  \nイノベーティブ
 ソリューション本部  \nビジネスイノベーション部 デザ
 イン＆アジャイルグループ サブマネージャー\n\n入社当
 初はＪＲ東日本のシステムのリプレイスや改修におい
 て、下流工程に従事する。その後、フレームワーク開
 発やアーキテクチャ支援など、社内技術サポートの経
 験を経て、アジャイル開発の初期導入に携わる。現在
 はその経験を活かし、アジャイルマインドセットの社
 内浸透や、コーチングを中心としたアジャイルの開発
 支援を通じ、アジャイルCoEを推進している。最近では
 社内のUX/UI支援やデザイン関連教育など、デザインCoEも
 担当している。\n\nCSM（認定スクラムマスター）、CSPO（
 認定スクラムプロダクトオーナー）\n\n### 中村 知成 様\
 n\nクリエーションライン株式会社  \nAgile CoE\n\n新卒で入
 社した現場で課題管理・構成管理といった環境整備に
 面白さを感じ、Backlogを提供するヌーラボに転職。ソフ
 トウェアエンジニアとしてBacklogの開発・運用両面を担
 当し、並行してCI/CDや環境整備に対する取り組みも行う
 。その後、技術的なプラクティスだけではない、チー
 ム作りや改善活動の重要性や難しさ・楽しさを実感し
 、アジャイルへの興味とそれを突き詰める活動を始め
 る。\n現在は、クリエーションラインでスクラムマスタ
 ー・アジャイルコーチとして活動中。その活動を通じ
 て、チーム・ユーザーともに喜びを届けることについ
 て模索している。\n\n訳書「SCRUMMASTER THE BOOK」\n\nPSM II（
 プロフェッショナルスクラムマスター）、PSPO I（プロ
 フェッショナルプロダクトオーナー）、PAL-\nEBM（プロ
 フェッショナルアジャイルリーダーシップ-エビデンス
 ベースドマネージメント）、Agile Kata Pro Foundation など\n\
 n### 新井 剛\n\n株式会社レッドジャーニー  \n取締役COO\n\
 nプログラマー、プロダクトマネージャー、プロジェク
 トマネージャー、アプリケーション開発、ミドルエン
 ジン開発、エンジニアリング部門長など様々な現場を
 経て、全社組織のカイゼンやエバンジェリストとして
 活躍。現在はDX支援、アジャイル推進支援、CoE支援、ア
 ジャイルコーチ、カイゼンファシリテーター、ワーク
 ショップ等で組織開発に従事。勉強会コミュニティ運
 営、イベント講演も多数あり。\nCodezine Academy ScrumBootCamp
 \nPremium、機能するチームを作るためのカイゼン・ジャ
 ーニー、今からはじめるDX時代のアジャイル超入門 講
 師\n\n著書「カイゼン・ジャーニー」、「ここはウォー
 ターフォール市、アジャイル町」、「いちばんやさし
 いアジャイル開発の教本」、「WEB+DB PRESS\nVol.111 見える
 化大作戦特集」\n\nCSP(認定スクラムプロフェッショナル
 )、CSM(認定スクラムマスター)、CSPO(認定プロダクトオー
 ナー)\n\n## 📝 申込方法\n\n  1. 当イベントページ の「参
 加申し込み」ボタンから 会場 or オンライン枠 を選択\n
   2. 会場参加の場合、アンケートにて懇親会への参加有
 無を入力\n  3. 申込内容を確認して送信！ \n\n※会場参
 加枠は 先着 20 名 です。満席になり次第、オンライン
 枠をご検討ください。\n\n* * *\n\n## 🙌 ご参加お待ちし
 ています！\n\n「組織」と「現場」をつなぎ、アジャイ
 ルを前進させるべく奮闘する仲間たちが集う場です。  
 \nぜひお気軽にご参加ください！\n\n# イベント参加規約
 \n\nイベント参加規約はこちら\n\nhttps://redjourney.connpass.co
 m/event/363684/
LOCATION:〒101-0025　千代田区神田佐久間町3-6　M's WORKS BLDG 
 2F (クリエーションライン株式会社)
URL:https://redjourney.connpass.com/event/363684/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
