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X-WR-CALDESC:connpass-第三回 DEU TECH DRIVE：Crossing ML\, Data & App
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SUMMARY:第三回 DEU TECH DRIVE：Crossing ML\, Data & App
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DESCRIPTION:## このイベントについて\n\nブレインパッドは
 分析の会社という印象が強いのでしょうか。実はシス
 テムインテグレーションを行うデータエンジニアリン
 グユニットと呼ばれる部署があり、データに関わるシ
 ステム開発をしています。\n本勉強会では、そんなデー
 タエンジニアリングユニットの現場のエンジニアが実
 際に取り組んでいるプロジェクトや技術的チャレンジ
 をリアルにお伝えします。\n\n## 対象参加者 ※申し込み
 前に必ずお読みください\n\n・データエンジニアリング
 、機械学習エンジニアリングにまつわる話題に関心が
 あるデータ系職種の方\n・データエンジニアリング、機
 械学習エンジニアリングに関心がある学生\n\n## 当日の
 タイムライン\n\n時間 | 内容 | スピーカー  \n---|---|---  \n
 19:00~19:10 (10min) | オープニング | データエンジニアリン
 グユニット 副統括ディレクター 石母田 玲  \n19:10~19:40
 （30min） | 発表① | プロダクトユニット フロンティア
 開発 柴内 一宏  \n19:40~20:10（30min） | 発表② | データエ
 ンジニアリングユニット プラットフォーム開発 枝崎 
 健翔  \n20:10~20:20（10min） | 質疑応答＆クロージング | デ
 ータエンジニアリングユニット 副統括ディレクター 石
 母田 玲  \n  \n## スピーカー＆発表内容\n\n### 柴内 一宏 /
  BrainPad\, Product Architect\n\n##### プロフィール\n\n2019年にブ
 レインパッドへ新卒入社。入社後は、自社サービス(Rtoa
 ster)のアプリケーション開発や、データ基盤の設計・開
 発を行う。現在は、生成AIによるレコメンド・検索プロ
 ダクトであるRtoaster\nGenAIを発案し、その設計や研究開
 発を行う。\n\n##### 発表①：BigQuery による生成AIのバッ
 チ処理(Batch Prediction)とデータエンジニアリング\n\n#####\n
 \n生成AIの活用において、大量データに対する推論コス
 トとパイプライン構築の複雑さは大きな課題です。\nこ
 の発表では、この課題を解決する強力なアプローチと
 して、GeminiのBatch Predictionを紹介します。\nこの機能は
 、API利用料を50%に抑えつつ、大量の生成処理を効率的
 に実行可能です。特に、データの準備から結果の格納
 までをBigQueryエコシステム内で完結できるため、データ
 エンジニアにとって非常に親和性が高いのが特徴です
 。\n\nCloud\nWorkflowsを活用し、データの前処理から推論、
 後処理までをフルマネージドかつローコードで実現す
 るデータパイプラインのアーキテクチャを解説します
 。さらに、このパイプラインを用いた実践的なユース
 ケースとして、LLM+RAGによるレコメンドシステムの実装
 例をご紹介します。\n\n### 枝崎 健翔 / BrainPad\, Platform Eng
 ineer\n\n##### プロフィール\n\n2024年にブレインパッドへ新
 卒入社。入社後は、クラウド上のデータ基盤や分析レ
 ポートの出力自動化ツールの開発を行う。現在はIoTデ
 ータ活用プロジェクトに従事し、IoT機器によるデータ
 収集や分析基盤の設計・開発、機械学習を用いた分析
 までを、一気通貫して担当。\n\n##### 発表②：クラウド
 ×オンプレ連携で実現するデータ収集基盤の構築事例 
 〜 IoTデータをつなぐ知見 〜\n\nデータ活用が進む中、
 オンプレミスで生まれるIoTデータを効率的に収集・分
 析するためのデータ基盤構築が求められています。\n本
 発表では、カメラ映像やセンサーデータをクラウドへ
 集約する仕組みを、どのように実現したかをご紹介し
 ます。\nAzureの各種サービス（VM、Functions、Storage）やOSS
 （Nginx、FFmpeg）を組み合わせ、ストリーミングとバッチ
 処理の両立を可能にした構成を解説します。\nまた、遠
 隔制御・トンネリングの工夫や、ネットワーク制約を
 乗り越えるための実践的なアプローチなど、データエ
 ンジニアリングの現場で得られた知見を共有します。\n
 \n## 個人情報の取り扱いについて\n\n当イベントを通じ
 て取得した個人情報等の取り扱いは、 株式会社ブレイ
 ンパッドのプライバシーポリシー に従って取り扱いま
 す。 ご同意の上、ご参加ください。\n\nhttps://brainpad.conn
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