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X-WR-CALDESC:connpass-JBUG京都#2「AI × Backlogで探る業務効率化
 とその未来」
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 とその未来」
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SUMMARY:JBUG京都#2「AI × Backlogで探る業務効率化とその未
 来」
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DESCRIPTION:# 更新情報\n\n  * 2025/7/23 イベント情報を更新し
 ました。\n  * 2025/7/11 イベントページを公開しました！\
 n\n# JBUG京都#2「AI × Backlogで探る業務効率化とその未来
 」\n\n開催日時：2025年8月8日（金）19:00 ～ 21:00  \n開催場
 所：FabCafe Kyoto（京都市下京区富小路通五条下​ル本塩
 竈町​554）  \n参加費：無料  \n申し込み方法：本イベン
 トページからお申し込みをお願いいたします。  \n\n* * *
 \n\n## 📝イベント概要\n\nJBUG（Japan Backlog User\nGroup）は、
 Backlogユーザーやプロジェクト管理に関心のある方々が
 集まり、知見を共有するコミュニティです。\n\n今回の
 イベントでは、「AI ×\nBacklogで探る業務効率化とその未
 来」をテーマに、AIを活用した業務改善の事例や、Backlo
 gとの組み合わせによる効率化のヒントをお届けします
 。\n\n生成AIなど新たな技術をどう業務に取り入れるか
 に悩んでいる方、AIとBacklogの可能性を探りたい方、ぜ
 ひご参加ください！\n\n### こんな方におすすめ\n\n  * Back
 logを使ったプロジェクト管理をさらに効率化したい方\n
   * AIの業務活用に興味がある方\n  * チームでの業務改
 善や情報共有を推進したい方\n\n## タイムスケジュール
 （予定）\n\n時間 | 内容 | 登壇者  \n---|---|---  \n19:00 | オ
 ープニング・JBUG紹介 |   \n19:10 | ヌーラボセッション：B
 acklogアップデート | 株式会社ヌーラボ  \n中島 成一朗  \
 n19:20 | 事例セッション「Backlog MCPサーバーで効率化 - な
 ぜBacklogにタスクや情報を集約すべきか？」 | 株式会社
 デジタルキューブ  \n岡本秀高  \n19:35 | 感想シェアリン
 グ ① | 全員  \n19:45 | 休憩・ネットワーキング |   \n19:55 
 | 事例セッション①「AIと描く、未来のBacklog 〜プロジ
 ェクト管理の次の10年を想像し、創造するセッション〜
 」 | 株式会社ロフトワーク  \n大内裕未  \n20:10 | Backlog開
 発メンバーセッション「Backlog AI アシスタントが切り開
 く未来」 | 株式会社ヌーラボ  \n渡邉 祐一  \n20:25 | 感想
 シェアリング ② | 全員  \n20:35 | クロージング |   \n  \n
 ※タイムスケジュールは変更の可能性があります\n\n* * 
 *\n\n# 登壇者紹介\n\n## 「AIと描く、未来のBacklog 〜プロ
 ジェクト管理の次の10年を想像し、創造するセッション
 〜」\n\n### 株式会社ロフトワーク 大内裕未\n\n  \n\n👤プ
 ロフィール  \n東京女子大学経済学専攻卒業。大学在学
 中にWeb3に関心を持ち、DAOを中心に探求する。2023年にデ
 ジタル公共財支援に関する理論や実践を広めるコミュ
 ニティの日本支部GreenPill\nJapanを設立。後に休学し、海
 外放浪しながら各地のカンファレンスやハッカソンに
 参加。ブロックチェーンが切り拓く新しい資本主義や
 民主主義の未来に心を躍らせる。その思想を社会に実
 装すべく、1年間のインターンを経て2025年4月にロフト
 ワークに新卒入社。Bubbleを始めとしたノーコードツー
 ルや生成AIを活用したプロトタイピングを得意とする。
 \n\n📚セッション概要  \n昨今のプロジェクト管理は、
 プロジェクトを計画通りに進めるだけのものでなく、
 変化に対応しながら価値を生み出すための協働と意思
 決定の方法論として定義されつつあります。\nでは、未
 来のプロジェクト管理は、どのように進化し、定義さ
 れうるのでしょうか。 そして私たちは、何をツールに
 委ね、何を自分たちの手で担い続けるのでしょうか。\n
 本セッションでは、AIとの対話を通じて、Backlogの未来
 を仮説しながら、プロジェクト管理のこの先を考えて
 みます。\n\n## 「ヌーラボセッション：プロダクトアッ
 プデート」\n\n### 株式会社ヌーラボ 執行役員CPO 中島 成
 一朗\n\n  \n\n👤プロフィール  \n関西学院大学卒業後、
 株式会社IHI、デロイト トーマツ\nファイナンシャルア
 ドバイザリー合同会社、住友電気工業株式会社で財務
 経理・コンサルタントなどを多種業界で経験。2018年よ
 りフリー株式会社に入社後、カスタマーサクセスの立
 ち上げ、西日本拠点の事業責任者、事業開発の立ち上
 げを経験し、アドバイザー事業CPOとして、プロダクト
 戦略の策定・組織構築に従事。その後三菱UFJグループ
 の株式会社カンムにてtoC向けプロダクトの担当ディレ
 クターとしてプロダクト組織の構築に携わり、2025年3月
 より株式会社ヌーラボの執行役員CPOに就任。\n\n## JBUG（
 Japan Backlog User Group）とは？\n\nJBUG（ジェイバグ）は、プ
 ロジェクト・タスク管理ツールBacklogのユーザーコミュ
 ニティです。  \nBacklogを活用した効果的な仕事の進め方
 や、チームのコミュニケーションに関する課題を話し
 合い、解決のヒントを得られる場です。\n\n🔗 JBUG公式
 サイト：https://jbuginfo.backlog.com/  \n🔗 公式Slack：公式ワ
 ークスペースはこちら\n\n* * *\n\n## X（旧Twitter）やブロ
 グ等のアウトプット大歓迎！\n\n  * 公式ハッシュタグ：
  #JBUG\n\nJBUGではアウトプット（発信）を推奨しています
 ！  \nイベントの感想や気付きなど、ぜひX（旧Twitter）
 やブログで発信してください。  \nハッシュタグを追う
 ことで、追加情報を得たり、イベントに参加できなか
 った方々にも雰囲気を伝えることができます。\n\n### 
 📖 JBUGブログ\n\n過去のイベントの様子はこちらからご
 確認いただけます！  \n🔗 JBUGブログ\n\n* * *\n\n# 個人情
 報の取り扱いについて\n\n本イベントに申込ことによっ
 て、参加者に関する情報が株式会社ヌーラボに提供さ
 れ、株式会社ヌーラボのプライバシーポリシーに基づ
 き取り扱われることに同意します。\n\n# 協賛\n\n会社情
 報・採用情報 株式会社ヌーラボは、福岡に本社をおく
 、コラボレーションツール「Backlog」「Cacoo」「Nulab\nPass
 」を提供する会社です。現在は、国内3拠点（福岡・京
 都・東京）に加え、ニューヨーク、アムステルダムに
 海外拠点を持ち、グローバルに展開しています。\n\nhttp
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LOCATION:京都市下京区富小路通五条下​ル本塩竈町​554 (
 FabCafe Kyoto)
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