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X-WR-CALDESC:connpass-関西データエンジニア/アナリティクス
 エンジニアMeetup〜モノタロウ、10X、タイミー、ダイハ
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SUMMARY:関西データエンジニア/アナリティクスエンジニ
 アMeetup〜モノタロウ、10X、タイミー、ダイハツ〜
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DESCRIPTION:## イベント概要\n\nMonotaRO（モノタロウ）主催
 による、データ専門職向けのミートアップイベントを
 開催します。  \n今回は、モノタロウに加え、関西でデ
 ータエンジニア/アナリティクスエンジニアとして働い
 ている方々が登壇。各社のリアルな取り組みや技術、
 現場の生の声をお届けします。  \n「関西に住みながら
 データ関連の仕事をしたい」「関西で同じ職種の仲間
 と繋がりたい」そんな想いを持つ皆様のご参加を、心
 よりお待ちしております。\n\n### アクセス\n\n〒530-0001 
 大阪府大阪市北区梅田３丁目２−２ JPタワー大阪 22階\n
 \n### 注意事項\n\n・受付は18:30より開始させていただき
 ます。  \n・当日の受付は20時00分で終了致しますので、
 予めご了承のうえご参加願います。  \n・会場への到着
 が19時半を超える場合は22F到着時に070-2902-9908までご連
 絡ください。  \n・参加登録の際には、氏名と所属のご
 提供、および入場時に名刺2枚の提示または身分証によ
 る確認への同意をお願いいたします。  \n・ご提供いた
 だいた個人情報は、イベントの運営および会場の入退
 場管理のためにのみ利用いたします。  \n・会場内では
 スタッフの指示に従い、イベント会場として設定され
 ている範囲外への立ち入りはご遠慮ください。  \n・ス
 タッフがイベント運営に支障をきたすと判断した場合
 、イベントへの参加をお断りし、ご退場いただくこと
 があります。  \n・会場内で発生した盗難ならびにケガ
 ・事故等のトラブルについては、一切の責任を負いか
 ねますので、予めご了承ください。  \n・参加目的が不
 適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャン
 セル・お断りさせていただく場合がございます。  \n・
 イベント内で撮影した動画・写真はイベントレポート
 やテックブログなどで使用させていただきます。\n\n## 
 タイムスケジュール\n\n時間 | 内容  \n---|---  \n18:30 | 開
 場  \n19:00 | オープニング  \n19:05 | 発表(15分×4名)  \n20:05 
 | パネルディスカッション  \n20:20 | 懇親会  \n21:00 | クロ
 ージング  \n  \n## 登壇者/発表内容\n\n### 吉田 康久：会
 社にデータエンジニアがいることでできるようになる
 こと\n\n株式会社10X @syou6162\n\n#### 発表概要\n\nマネージ
 ドサービスや dbt\nの普及で、データ転送や簡単なダッ
 シュボードは非専門職でも作れる時代です。それでも
 データエンジニアが不可欠なのはなぜか。本セッショ
 ンでは、事業会社で実践したデータ品質メトリクスの
 自動監視、メタデータ戦略によるデータディスカバリ
 ー向上、Data\nContract 導入による開発者体験改善などの
 具体例を通じ、データエンジニアが組織にもたらす価
 値と意思決定速度を高める方法を紹介します。\n\n### 小
 谷 行樹：組織的データ活用をスケールさせる、アナリ
 ティクスエンジニアリングの実践\n\n株式会社MonotaRO\n\n#
 ### 発表概要\n\nモノタロウでは現在1000人を超える従業
 員がデータ基盤を利用していますが、ビジネスの拡大
 に伴い、データ活用の複雑性・属人性が増加し、組織
 的なスケールが困難になるという課題に直面しました
 。この課題を解決するため、我々はアナリティクスエ
 ンジニアリングに特化した部署を立ち上げました。本
 セッションでは、部署立ち上げの経緯と、現在の活動
 の一例として営業領域での取り組みに焦点を当てます
 。アナリティクスエンジニアが営業部署と深く協調す
 ることで、組織としてのデータモデリング・データ管
 理にどのように取り組めるようになったのかについて
 共有します。\n\n### okodoon : AnalyticsEngineeringがもたらした
 実インパクトと未来のロードマップ\n\n株式会社タイミ
 ー @miburo_data\n\n#### 発表概要\n\nデータ活用UXを改善する
 ことがAnalyticsEngineeringの責務であると考えて、AnalyticsEng
 innerとして行ったデータモデリングやさまざまなデータ
 アプリケーション開発によって、タイミーのデータ活
 用体験が実際にどのように改善されてきたのかを説明
 します。さらに今後実現可能なデータ活用UXの改善案を
 提示して、未来のデータ活用体験においてAnalytics\nEngine
 eringがその中で果たす役割について考えていることを発
 表できたらと思います。\n\n### 太古 無限：製造業にお
 けるデジタル人材の活躍ポイント\n\nダイハツ工業株式
 会社\n\n#### 発表概要\n\n2023年1月に「DXビジョンハウス」
 を掲げ、トップダウンとボトムアップの両輪で全社的
 なデータ利活用を推進しています。現場と本社、技術
 と業務をつなぐデジタル人材が、製造業ならではの複
 雑かつ現場密着型の課題に向き合い、企業変革に挑戦
 しています。本講演では、デジタル人材が現場でどの
 ように価値を発揮し、変革を牽引しているのか、成果
 につながった具体的な取り組みや、横断的な組織連携
 、デジタル活用を支える育成などについて紹介します
 。\n\n## モノタロウについて\n\nモノタロウは、『資材調
 達ネットワークを変革する』という想いで日本の製造
 現場を支えるtoB向けECのリーディングカンパニーです。
 国内市場においての大規模プラットフォームを展開す
 る私たちですが、ミッションの実現にはまだまだ多く
 の壁があります。\nこれまで培ってきた実績・データな
 どのアセットを用いて、国内のみならずグローバルに
 挑戦したい仲間を求めています。\n\n・モノタロウ：採
 用情報：TOP  \n・モノタロウ エンジニア採用情報  \n・Mo
 notaRO Tech Blog  \n・株式会社MonotaRO 公式note\n\n###### 【個人
 情報の取り扱いについて】\n\n※当イベントへの参加申
 し込みをもちまして、以下個人情報に関する注意事項
 に同意いただいたものとみなします。\n\n①個人情報の
 利用目的  \n・自社や共催企業の製品、サービス、及び
 イベント等に関する案内のため  \n・採用活動に関する
 情報提供のため  \n・お問合せへのご回答  \n・その他上
 記に付随する業務\n\n②個人情報取り扱いの管理につい
 ては、以下のリンクを参照してください。  \n[株式会社
 MonotaRO プライバシーポリシー](https://corp.monotaro.com/prvplc/
 index.html\n\nhttps://monotaro.connpass.com/event/360460/
LOCATION:大阪府大阪市北区梅田３丁目２−２ JPタワー大
 阪 22階 (株式会社MonotaRO 本社オフィス)
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