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X-WR-CALDESC:connpass-ITコンサルタントへの第一歩シリーズ#4
 「生成AI時代に求められる思考法の基礎」初級者でも参
 加可
X-WR-CALNAME:connpass-ITコンサルタントへの第一歩シリーズ#4
 「生成AI時代に求められる思考法の基礎」初級者でも参
 加可
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SUMMARY:ITコンサルタントへの第一歩シリーズ#4「生成AI時
 代に求められる思考法の基礎」初級者でも参加可
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DESCRIPTION:### ITコンサルタントへの第一歩シリーズ  \n～
 生成AI時代の思考法を身につけ、ビジネス視点を養う7
 回連続勉強会～\n\n#### ■ はじめに\n\n現代のIT業界は、
 クラウド、ビッグデータ、IoT、そして生成AIといった新
 たなテクノロジーの波によって大きな変革を迎えてい
 ます。そんな変化の激しい時代だからこそ、エンジニ
 アにも従来の「顧客の要件に合わせたシステム開発」
 以上の役割が期待されるようになりました。そろそろ
 「顧客のビジネス目的や社会への貢献まで見据え、最
 適解を提案できるITコンサルタント寄りのエンジニア」
 を目指してみませんか？\n\n当勉強会では、生成AIをフ
 ル活用した新たな思考法と、人間ならではの思考力の
 両軸を学ぶことで、「現場で即役立つビジネス視点」
 と「単価アップにも繋がる市場価値の高いスキルセッ
 ト」を身につけることを目的としています。\n\n今回は
 「第4回：論点思考・重要な問いを発見する技術」をテ
 ーマに、基礎となる論点思考と、これからのエンジニ
 ア像に不可欠な『Q思考との関連』『メタ認知とクリテ
 ィカルシンキング』を学びます。\n\n##### ▼こんな方に
 おすすめです！  \n\n  * 将来ITコンサルタントやPM、上流
 工程へのキャリアを考えている方\n  * 生成AIを使って業
 務を効率化しつつ、人間の強みを活かしたいエンジニ
 ア\n  * プロジェクトにおいてもう一段上の発想力・視
 野を求められている方\n\n##### ▼期待効果および補足ポ
 イント\n\n  * AIを効果的に活用しつつ、人間ならではの
 多面的な思考力を徹底的に鍛えます。\n  * 各回「講義
 →AI活用ワーク→人間同士のディスカッション」の三段
 構成で、効率的な学習と実践を可能にします。\n  * 参
 加者同士が積極的に質問し、疑問を解消できる時間を
 十分に確保します。\n  * 自身のプロジェクトへの応用
 を常に意識し、市場価値向上に直結する学びを提供し
 ます。\n\n#### ■「生成AI時代に求められる思考法の基礎
  ～論点思考・重要な問いを発見する技術～」  \n\n##### 
 ▼学ぶ思考法・テーマ\n\n###### 1) 論点思考の基礎と更新
 \n\n・従来の「問題を構造化して核心となる論点を見極
 める」手法の中に、「生成AIで浮かんだアイデアを束ね
 て要点化」するプロセスを追加。\n\n###### 2) Q思考との
 関連\n\n・Q思考(正しい疑問を持つ)を広げ、AIが提示し
 た情報をうのみにせず、本質的に問うべきポイントを
 掘り下げる。\n\n###### 3) メタ認知とクリティカルシンキ
 ング\n\n・論点を見出す際に「今自分が見落としている
 視点は何か？」を常に問い続ける姿勢を強調。\n\n##### 
 ▼生成AIを使った作業・ディスカッション題材\n\n・参
 加者が関わる実プロジェクトの課題やテーマを例に、
 論点抽出やQ思考を組み合わせて問題設定を実施。  \n・
 生成AIが出す複数の論点候補を、グループディスカッシ
 ョンで再構成し、抜け・ダブりを確認。\n\n##### ▼参加
 者交流タイム\n\n・セミナー後に短い交流タイムを設け
 ています。質問を直接スピーカーや他の参加者にぶつ
 けたり、一緒に学ぶ仲間を見つけたり、人脈形成に役
 立ててください！\n\n#### ■ 当日の流れ（タイムスケジ
 ュール：目安）\n\n時間 | 内容 | 備考  \n---|---|---  \n18:30 
 - 19:00 | 受付開始 | 時間を持て余す方は同会場のコワー
 キングスペースを利用ください！  \n19:00 - 19:10 | 開会の
 ご挨拶 |   \n19:10 - 19:40 | 講義 |   \n19:40 - 19:45 | 休憩 |   \n
 19:45 - 20:05 | 生成AIを使った作業 | 無料版 Gemini 2.0 Flash Th
 inking Experimental または  \nご自身で契約いただいている
 高度な推論能力を持つ生成AI  \n（o1、Microsoft 365 Copilot 
 （より深く考える）、  \nClaude 3.5 Opus v1、など ）を使用
 して作業を行っていただきます。  \n20:05 - 20:30 | 考察・
 改善 |   \n20:30 - 21:00 | ディスカッション・共有 | 本日の
 学びについて参加者同士ディスカッションし、  \n全体
 で共有します。  \n21:00 - 22:00 | 交流タイム | ビール￥250
 - ￥チュウハイ類￥150-（おつまみ付き）   \n各種ソフト
 ドリンク￥50～用意しております。  \n飲まない人の参
 加もOKです！  \n  \n##### ※無料版 Gemini 2.0 Flash Thinking Expe
 rimental をお使いになる場合、  \nあらかじめGeminiのアカ
 ウント作成・ログインをしておいてください。\n\n※時
 間は前後する可能性があります。あらかじめご了承く
 ださい。  \n\n#### ■ 開催概要\n\n項目 | 詳細  \n---|---  \n
 会場 | CO-CreationLABO   \n〒102-0093 東京都千代田区平河町1-4
 -3 平河町伏見ビル2F  \n※18:00から開場いたしますので、
 早めにお越しの方はコワーキングスペースもご活用く
 ださい。  \n主催 | eLv勉強会  \n参加費 | 無料（先着順）
   \n※各種ドリンク（有料）あり。  \n申し込み | 当ペー
 ジよりお申し込みください 。  \n※初回参加、メルアド
 に変更があった方は名刺をいただけると嬉しいです。
 （利用目的は下記を参照ください）  \n  \n#### ■ 注意事
 項（撮影・個人情報の取り扱い など）\n\n##### ▼eLVオフ
 ィシャルサイト、またイベント告知サイトなどへの掲
 載目的として勉強会、交流会風景の撮影を行わせてい
 ただいております。\n\n・勉強会・交流会風景を撮影し
 、公式サイト等で公開する場合がございます。 ・掲載
 へ不都合が御座います方は、恐れ入りますが事前に運
 営スタッフまでお申し出下さい。\n\n##### ▼お席は先着
 順にご案内しております。\n\n・ご来場が遅くなった場
 合、椅子が簡易席となる可能性があること、ご了承下
 さい。\n\n##### ▼次の目的で、ご参加のみなさまに関す
 る個人情報を収集いたします。\n\n事前にご確認のうえ
 お申込みいただけますようお願いいたします。  \n┗ eLV
 イベント情報配信・ニュースレター配信  \n┗ イベント
 やサービス企画のための調査・分析  \n┗ その他、収集
 時にお知らせする目的への利用\n\n#### ■ お申込み方法\
 n\n・本ページより「参加登録」をお願いいたします。  
 \n・第2回以降への参加は、各回のconnpassリンクから登録
 可能です。  \n・ご不明点などがございましたら、お気
 軽にコメント欄またはメッセージにてご連絡ください
 。\n\n### シリーズ全体 スケジュール＆概要  \n各回、単
 独で学びになるようになっておりますので途中からの
 ご参加歓迎です！\n\n日程 | テーマ  \n---|---  \n2025年3月5
 日(水)  \n19:00-21:00 | 第1回：「生成AI時代に求められる思
 考法の基礎 ～システム思考×ヒューマンセンタード思
 考～」  \nhttps://connpass.com/event/345274/  \n2025年4月9日(水)  \
 n19:00-21:00 | 第2回：「生成AI時代に求められる思考法の
 基礎 ～論理的思考（ロジカルシンキング）～」  \nhttps:
 //connpass.com/event/346048/  \n2025年5月7日(水)  \n19:00-21:00 | 第3
 回：「生成AI時代に求められる思考法の基礎 ～仮説思
 考とAIコラボレーション～」  \nhttps://connpass.com/event/34626
 5/  \n2025年6月4日(水)  \n19:00-21:00 | 第4回：「生成AI時代に
 求められる思考法の基礎 ～論点思考・重要な問いを発
 見する技術～」  \nhttps://connpass.com/event/352931/  \n2025年7月
 2日(水)  \n19:00-21:00 | 第5回：「生成AI時代に求められる
 思考法の基礎 ～正しい疑問をもつ技術-領域横断的リサ
 ーチと批判的思考～」  \n2025年8月6日(水)  \n19:00-21:00 | 
 第6回：「生成AI時代に求められる思考法の基礎 ～アブ
 ダクション思考とシナリオプランニング～」  \n2025年9
 月3日(水)  \n19:00-21:00 | 第7回：「生成AI時代に求められ
 る思考法の基礎 ～思考法の総合演習～」  \n  \n#### ■202
 5年3月5日(水)第1回：  \n「生成AI時代に求められる思考
 法の基礎 ～システム思考×ヒューマンセンタード思考
 ～」\n\n参加申し込み：https://connpass.com/event/345274/\n\n#####
  ▼学ぶ思考法・テーマ\n\n###### 1) システム思考のアッ
 プデート\n\n・従来のシステム思考に加え、AIが介在す
 る際の留意点（データの偏りやモデル依存など）を学
 習。  \n・「複数モデルの俯瞰的視野」を活かし、より
 多面的なアプローチを可能に。\n\n###### 2) ヒューマンセ
 ンタード思考 (HCD: Human-Centered Design)\n\n・テクノロジー
 に流されるだけでなく、人間の価値観や倫理観を中心
 に据える重要性を再認識。  \n・「人間ならではの問い
 」と「AIに任せられる部分」の切り分け方を具体例で学
 ぶ。\n\n##### ▼生成AIを使った作業・ディスカッション
 題材\n\n・AIを活用してシステム上の制約や利害関係者
 を洗い出し、最終判断として人間がチェックすべきポ
 イントを検討。  \n・「想定外の条件やステークホルダ
 ー」を探り、プロジェクト初期で見落とされがちな要
 素をあぶり出す。  \n  \n  \n\n#### ■2025年4月9日(水)第2回
 ：  \n「生成AI時代に求められる思考法の基礎 ～論理的
 思考（ロジカルシンキング）～」  \n\n参加申し込み：ht
 tps://connpass.com/event/346048/\n\n##### ▼学ぶ思考法・テーマ\n
 \n###### 1) ロジックツリーとアジャイル思考\n\n・生成AI
 サジェストを活用してロジックツリーを作るアプロー
 チを紹介。  \n・アジャイルに仮説検証を回しながら徐
 々に洗練させる流れを実践的に理解。\n\n###### 2) MECE(ミ
 ッシー) の限界と拡張\n\n・AIが高速に出したアイデアを
 MECEで分類するときの注意点。  \n・「分類に囚われすぎ
 ない発想拡張」の方法論も紹介。\n\n###### 3) ロジックと
 創造性の両立\n\n・AIを駆使したアイデア創出を踏まえ
 、ロジカルとクリエイティブ思考を行き来する事例を
 シェア。\n\n##### ▼生成AIを使った作業・ディスカッシ
 ョン題材\n\n・ロジックツリーを短時間で生成AIに作ら
 せ、それを人間側がレビュー・再編集し直す実践。  \n
 ・MECEへ分類しきれない要素や想定外の土台をあえて検
 出し、創造性を高めるためのディスカッション。  \n  \n
   \n\n#### ■2025年5月7日(水)第3回：  \n「生成AI時代に求め
 られる思考法の基礎 ～仮説思考とAIコラボレーション
 ～」  \n\n参加申し込み：https://connpass.com/event/346265/\n\n###
 ## ▼学ぶ思考法・テーマ\n\n###### 1) 仮説思考の基本\n\n
 ・問題解決の初期段階で“仮説を立てて検証する”流
 れを復習。\n\n###### 2) AIとの相互補完\n\n・生成AIを使い
 、まずは大量のアイデアや根拠候補を出す。  \n・人間
 が「どれが本当にありうる仮説か」「どこに落とし穴
 があるか」を精査する。\n\n###### 3) プロトタイピング思
 考\n\n・コードや簡易ツールを“試作”する感覚で、仮
 説を絞り込むフレームワークを解説。\n\n##### ▼生成AI
 を使った作業・ディスカッション題材\n\n・生成AIに「
 ある問題」の解決策をいくつか提示してもらい、参加
 者自身が「選定基準を定義」してアイデアを評価。  \n
 ・仮説を一度捨てる／逆張りする視点を意図的に導入
 し、思考の幅を意識的に広げる。  \n  \n  \n\n#### ■2025年
 6月4日(水)第4回：  \n「生成AI時代に求められる思考法の
 基礎 ～論点思考・重要な問いを発見する技術～」  \n\n
 参加申し込み：https://connpass.com/event/352931/\n\n##### ▼学ぶ
 思考法・テーマ\n\n###### 1) 論点思考の基礎と更新\n\n・
 従来の「問題を構造化して核心となる論点を見極める
 」手法の中に、「生成AIで浮かんだアイデアを束ねて要
 点化」するプロセスを追加。\n\n###### 2) Q思考との関連\n
 \n・Q思考(正しい疑問を持つ)を広げ、AIが提示した情報
 をうのみにせず、本質的に問うべきポイントを掘り下
 げる。\n\n###### 3) メタ認知とクリティカルシンキング\n\
 n・論点を見出す際に「今自分が見落としている視点は
 何か？」を常に問い続ける姿勢を強調。\n\n##### ▼生成A
 Iを使った作業・ディスカッション題材\n\n・参加者が関
 わる実プロジェクトの課題やテーマを例に、論点抽出
 やQ思考を組み合わせて問題設定を実施。  \n・生成AIが
 出す複数の論点候補を、グループディスカッションで
 再構成し、抜け・ダブりを確認。  \n  \n  \n\n#### ■ 2025
 年7月2日(水) 第5回：  \n「生成AI時代に求められる思考
 法の基礎 ～正しい疑問をもつ技術-領域横断的リサーチ
 と批判的思考～」  \n\n参加申し込み：https://connpass.com/ev
 ent/358654/\n\n##### ▼学ぶ思考法・テーマ\n\n###### 1) 疑問設
 定の深掘り\n\n・「なぜそう言えるのか？」と問い続け
 る姿勢を、システム・論点レベルで展開。\n\n###### 2) ク
 ロスドメイン思考\n\n・生成AIで他ドメインの知識を素
 早く取得できる時代だからこそ、「どう横断的に活用
 し、どこを疑うか」を学ぶ。\n\n###### 3) 情報の真偽判定
 ・FAKE検証手法\n\n・AIが生成する情報の信ぴょう性を見
 極めるために、情報ソースの評価手法やファクトチェ
 ック方法を教える。\n\n##### ▼生成AIを使った作業・デ
 ィスカッション題材\n\n・他業種（例：医療、金融、サ
 ービス業など）の課題をAIにリサーチさせ、エンジニア
 視点で矛盾や抜けを探す。  \n・グループで「どこに注
 意して真偽を見極めるか」の判断基準を共有し、ディ
 スカッション。  \n  \n  \n\n#### ■2025年8月6日(水) 第6回：
   \n「生成AI時代に求められる思考法の基礎 ～アブダク
 ション思考とシナリオプランニング～」  \n\n参加申し
 込み：近日中に公開を予定しております。\n\n##### ▼学
 ぶ思考法・テーマ\n\n###### 1) アブダクション思考（発想
 的推論）\n\n・大きな飛躍や新しい気づきを生むための
 手法として再注目。  \n・生成AIが提示するデータや他
 分野の情報から“面白い違和感”を見つける練習。\n\n#
 ##### 2) シナリオプランニング\n\n・不確実な未来像を複
 数描き、複数の仮説シナリオを並行して検証する。  \n
 ・生成AIのアイデアをベースにして、プランA～プランC
 を想定する流れを身につける。\n\n###### 3) リスクマネジ
 メント思考\n\n・新しい発想を実装へつなげる際に、ど
 こにどんなリスクが潜んでいるかを俯瞰する。\n\n##### 
 ▼生成AIを使った作業・ディスカッション題材\n\n・未
 来シナリオをAIにいくつか書かせ、グループで「現実的
 シナリオ」「大きく飛躍したシナリオ」を分けて検討
 。  \n・あえて“荒唐無稽”なアイデアを足してみて使
 えそうなヒントを拾うワークで、創造的発想を促す。  
 \n  \n  \n\n#### ■2025年9月3日(水)第7回：  \n「生成AI時代に
 求められる思考法の基礎 ～思考法の総合演習～」  \n\n
 参加申し込み：近日中に公開を予定しております。\n\n#
 #### ▼学ぶ思考法・テーマ\n\n・これまで学んだシステ
 ム思考、仮説思考、論点思考、論理思考、Q思考、アブ
 ダクション思考などを総合的に組み合わせる。  \n・生
 成AIに頼りすぎる／逆にAIを使わなさすぎる、両極端か
 らバランスを取りつつ、複数の思考法を仕事にどう活
 かすか。\n\n##### ▼生成AIを使った作業・ディスカッシ
 ョン題材\n\n・リアルなエンジニアリング課題（例：新
 規プロダクトの立ち上げ、既存システム改修など）を
 題材に、順を追って思考法を織り交ぜた解決策研究。  
 \n・チームで役割分担を行い、「AI担当」「発想担当」
 「仮説検証担当」「疑問発掘担当」などに分かれてデ
 ィスカッションし、アウトプットを共有。\n\n### 講師紹
 介\n\n#### ■ 関 満徳\n\nExpassion\, LLC. Founder & CEO  \n早稲田
 大学 理工学術院 基幹理工学部 ソフトウェア工学 非常
 勤講師  \n早稲田大学 スマートシステム＆サービスおよ
 びDX推進を担う人材の産学連携育成 DXビジネスプロジェ
 クトデザイン 講師  \n  \nDX・生成AIの活用を通じ、事業
 価値を創出するエキスパートシステムコンサルタント
 。価値デザイン・プロダクトデザイン・プロダクトマ
 ネジメント・アジャイル手法において、多数の企業でDX
 プロジェクトおよびアジャイル推進を支援。プロダク
 トマネジメントの普及活動をする傍ら、早稲田大学に
 てソフトウェア工学およびDXビジネスプロジェクトデザ
 インの講師も務める。監訳「INSPIRED\n熱狂させる製品を
 生み出すプロダクトマネジメント」（日本能率協会マ
 ネジメントセンター）\n\n  \n  \n\n### ITエンジニアコミュ
 ニティeLVとは？\n\neLVはスキルアップに資する誰でも参
 加可能なコミュニティです。\n\n※他のイベントはこち
 らからチェック下さい。  \nhttps://elv.connpass.com/\n\n※メ
 ンターのいる勉強部屋情報はこちらからご覧いただけ
 ます。  \nhttp://hfs.connpass.com/\n\n※Co-Creation BAR（ICT関係者
 の集うBAR）のイベントはこちらからチェック下さい。  
 \nhttps://elv-ccb.connpass.com/\n\nhttps://elv.connpass.com/event/354842/
LOCATION:102-0093　　東京都千代田区平河町1-4-3  (平河町伏
 見ビル 2F) (Co-CreationLABO)
URL:https://elv.connpass.com/event/354842/
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