BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-【苦悶式】技術英文読解トレーニング
 　第61回【Painful】
X-WR-CALNAME:connpass-【苦悶式】技術英文読解トレーニング
 　第61回【Painful】
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:【苦悶式】技術英文読解トレーニング　第61回【P
 ainful】
DTSTART:20250424T100000Z
DTEND:20250424T113000Z
DTSTAMP:20260901T061411Z
CATEGORIES:
CREATED:20250409T124144Z
DESCRIPTION:技術英文読解トレーニング、第61回のご案内で
 す。\n\n前回はAIチャットボットが孤独感に与える影響
 という、論文を解説した記事を読みました。  \n「もと
 もと孤独感が強い人は、ChatGPTなどのチャットボットを
 多く使うとより孤独感が強くなった」という報告。や
 、冷静に考えればなんとなく当たり前な気もするので
 すが、心理系の論文はえてしてそういうものです。  \n
 投げかける問題意識も興味深かったし、多くの人にと
 ってはこういう文章も割と新鮮だったと思うので、た
 まにはいいかなと思いました。  \nや、ほんと、中身は
 面白かったんですよ。技術よりじゃなかったですが、
 たまにはこういうのもいいかなと。  \nとりあえず次回
 も、分野にこだわらず、面白くて勉強になりそうなも
 のを選んできますので、引き続きおつきあいいただけ
 ましたら幸いです。\n\n次回は木曜です。相変わらずい
 ったりきたりで申し訳ありませんが、リアルタイムで
 出られなくても録画をあとから配信いたしますので、
 いつも通り万障お繰り合わせせずに気軽に申し込んで
 おいていただけますと幸いです。\n\nもちろんいつも通
 り初回の方も歓迎です。肩肘張らず、大きくなにも期
 待せず、丸腰でぜひお越しください！\n\n以下に初回の
 案内を残しておきます。\n\n* * *\n\n## 長い能書き\n\nこん
 にちは。Penguinです。  \n普段はデータサイエンティスト
 とかデータアナリストとか呼ばれる立場で仕事をして
 います。  \n  \nIT業界にはそれなりに長い期間身を置い
 ているため、様々なプログラミング言語等にも触れて
 きております。  \n  \n時折、初学者の方に「どの言語を
 勉強したらいいですか？」と問われることが多いので
 すが、私は即座に「英語」と答えることにしています
 。  \nこの業界、英語よりも役に立つ言語はないと思っ
 ています。特にリーディング能力。  \n英語がある程度
 読めるだけで、業務で発生する7割の問題は解決するの
 ではないかと思うくらいに英語の能力は大切です。  \n 
  \nそこで今回は、エンジニアさん（あるいはエンジニ
 ア希望の方）を対象とした英文リーディング勉強会を
 開催しようと思っています。  \n  \n私自身、英語教育の
 エキスパートではないので、英文法の細かい部分など
 まで解説できるわけではありません。ただ、それなり
 に業界で英語を駆使して生きていけるくらいの英語力
 はありますので、私が今まで英語を身につけるために
 やってきたノウハウを提供できればと思っております
 。  \n  \nリーディング能力を上げるために必要なのは、
   \n・最小限の文法知識  \n・圧倒的な量の読む訓練  \n
 の2つだと考えております。  \n  \nそこで、本勉強会で
 は、Webや書籍などにある技術に関連する英文を題材に
 、それをひたすらに読むトレーニングを行います。  \n 
  \n英語をきちんと身につけるには2000時間の学習が必要
 だと言われています。  \nですので、月に数回を予定し
 ているこの勉強会だけで英語の力を身につけるのは難
 しいです。日々の継続的な努力が必要です。  \nただ、
 この勉強会をモチベーションに、普段の不断の学習に
 繋げていただければと思っています。  \n  \n\n## 簡潔な
 概要\n\nこちらで用意する英文テキストを実際に訳すと
 いう作業を通して、リーディング能力を高めていきま
 す。  \n文法は、都度その知識が必要になる際に解説し
 ていこうと考えておりますが、「文型」の知識は英文
 を読む上で必須だと思いますので、文型の解説は一番
 最初に行おうと思います。  \n  \n目標は、技術系ドキュ
 メントを読む際に困らない英語力を身につけるという
 ところに置いております。ただまあリスニングにしろ
 ライティングにしろ、基礎になるのはリーディング能
 力だと思っておりますので、英語総合力底上げのため
 にご参加いただくというのでもある程度お役に立てる
 かもしれません。  \n  \n\n## 主催者について\n\n#### Penguin
   \n\n  \nデータサイエンティストとは名ばかりのデータ
 土方。いまはHR領域のビッグデータ解析に従事。現在は
 PythonとGCP、AWS、Tableauを武器に業界にしがみついている
 。  \n  \n一方、かつて教育心理学の研究者だった経験を
 生かし、エンジニア教育にも関わる。  \nTOEICは955点  \n 
  \n\n## ■ITエンジニアコミュニティeLVとは？\n\neLVはスキ
 ルアップに資する誰でも参加可能なコミュニティです
 。\n\n※他のイベントはこちらからチェック下さい。  \n
 https://elv.connpass.com/\n\n※Co-Creation BAR（ICT関係者の集うBAR
 ）のイベントはこちらからチェック下さい。  \nhttps://el
 v-ccb.connpass.com/\n\n  \n\n# 運営母体とお問合せ先について\
 n\n* * *\n\nITエンジニアコミュニティeLV（engineer's Learning
 ･Vesper）powered by CRE-CO  \n〒102-0093 東京都千代田区平河
 町1-4-3 平河町伏見ビル 2F Co-CreationLABO  \ne-MAIL：co-Creation@
 elv.tokyo\n\nhttps://elv.connpass.com/event/351933/
LOCATION:東京都千代田区平河町1-4-3 (平河町伏見ビル 2F) (C
 o-Creation Lab.)
URL:https://elv.connpass.com/event/351933/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
