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X-WR-CALDESC:connpass-ISUCON公開パフォーマンスチューニング
 ！fujiwara氏&そーだい氏ログ取得〜N+1まで全部見
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 ！fujiwara氏&そーだい氏ログ取得〜N+1まで全部見
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SUMMARY:ISUCON公開パフォーマンスチューニング！fujiwara氏&
 そーだい氏ログ取得〜N+1まで全部見
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DESCRIPTION:# 👩‍💻アーカイブ動画配信中\n\n## こちらよ
 り、アーカイブ動画を配信中です\n\n# 📢イベント概要\
 n\n実践的なチューニング力が試されるコンテスト「ISUCO
 N(※)」を題材に、リアルな改善プロセスを目の前で体
 感できる特別イベントを開催します。\n\nISUCONはログや
 負荷状況の確認、クエリの見直し、インデックスの追
 加、N+1問題の解消など、地道な改善の積み重ねが鍵と
 なる、極めて実践的な内容のコンテストです。\n\n今回
 は、ISUCONで4度の優勝経験を持つfujiwara氏とそーだい氏
 がタッグを組み、最新のISUCON14の問題をベースに、パフ
 ォーマンスチューニングの工程をリアルタイムでデモ
 ンストレーションしていただきます。\n\n👉ISUCON14出題
 内容はこちら\n\nISUCONはもちろんのこと、実務にも活か
 せる内容となっています。Webサービスのパフォーマン
 ス改善に関わるすべてのエンジニアの方にご参加いた
 だき、トッププレイヤーたちの思考プロセスと実践的
 なテクニックを盗み学んでください。\n\n> ※ISUCON（イ
 スコン）とは、「Iikanjini Speed Up\n> Contest（いい感じにス
 ピードアップコンテスト）」の略称で、与えられたWeb
 サービスを決められたルールの中でどこまで高速化で
 きるかを競う、Webアプリケーションのパフォーマンス
 チューニングコンテストです。\n\n### 🧑‍💻イベント
 でわかること\n\n  * ベンチマーク実行、負荷状況の確認
 、ログの分析、インデックスの追加、N+1問題の改善と
 いったチューニングのプロセス・考え方がわかる\n  * 
 トッププレイヤーたちのパフォーマンスチューニング
 がライブで見れる\n  * 最新のISUCONの過去問と解説がわ
 かる\n\n### 🧑‍💻開催概要\n\n【開催形式】オンライン
 開催\n\n【日時】2025年5月27日(火)19:00~20:30\n\n## 🕛タイム
 テーブル\n\n時間 | セッションタイトル | 登壇者 | モデ
 レーター  \n---|---|---|---  \n19:00 | オープニング・ご挨拶 
 |  |   \n19:05 | ISCUCON公開パフォーマンスチューニング！ |
  fujiwara氏、そーだい氏 | 大谷 旅人氏  \n20:05 | 解説ディ
 スカッション・質疑応答 | fujiwara氏、そーだい氏 | 大谷
  旅人氏  \n-20:30 | 最後に |  |   \n  \n※LTやディスカッシ
 ョン内容は変更の可能性があります、ご了承ください
 。\n\n### 💁‍♀️こんな方におすすめ\n\n  * ISUCONや過去
 問題の解き方に興味がある方\n  * 実践でも使えるパフ
 ォーマンスチューニング術を知りたい方\n  * 全てのソ
 フトウェアエンジニアの方\n\n# 🎤登壇者\n\n### 【登壇
 者】さくらインターネット株式会社 クラウド事業本部 
 エンジニア fujiwara氏（@fujiwara）\n\n  \n  \n\n2025年よりさ
 くらインターネット株式会社クラウド事業本部。2011〜2
 024年までは面白法人カヤックでSREに従事。\nISUCON優勝4
 回、出題3回。最近の趣味はマネージドサービスの隙間
 を埋める隙間家具のようなツールをGoで作ってOSSにする
 こと、ランニング。\n\n### 【登壇者】合同会社 Have Fun Te
 ch代表社員兼、株式会社 Linkage CTO 曽根 壮大 氏（@soudai10
 25）\n\n  \n  \n\n合同会社 Have Fun Tech 代表社員、株式会社 
 Linkage\nCTO。数々の業務システム、Webサービスなどの開
 発・運用を担当し、2017年に株式会社はてなでサービス
 監視サービス「Mackerel」のCRE（Customer\nReliability Engineer）
 、株式会社オミカレの副社長/CTOなどを経て、合同会社 
 Have Fun Techを起業。\nその後、LinkageのCTOとしてJOINし、Hav
 eFunTechの経営と二足の草鞋を履きこなしている。 コミ
 ュニティでは、Microsoft\nMVPをはじめ、日本PostgreSQLユー
 ザ会の理事として勉強会の開催を担当し、各地で登壇
 している。 builderscon\n2017、YAPC::Kansaiなどのイベントで
 ベストスピーカーを受賞し、分かりやすく実践的な内
 容のトークに定評がある。\n他に、岡山Python勉強会を主
 催し、オープンラボ備後にも所属。著書に『Software\nDesi
 gn』誌で、データベースに関する連載「RDBアンチパター
 ン」をまとめた『失敗から学ぶRDBの正しい歩き方』を
 執筆。\n\n### 【モデレーター】株式会社overflow 取締役CTO
  大谷 旅人（@koko1000ban）\n\n  \n  \n\n経路探索エンジンの
 研究開発後、2010年に株式会社サイバーエージェント入
 社。Ameba事業本部でシステム開発・運用責任者、事業部
 ポードとして組織運営などを務める。2013年、株式会社
 メタップス入社、決済、A分析ブラットフォームの基盤
 開発やシステム開発責任者して従事し上場を経験。2017
 年6月より現職。\n\n# ⚠️諸注意\n\n  * 視聴ページはペ
 ージtopにある「参加情報欄」のリンク、または参加確
 定者に前日と当日にconnpassメールにてお知らせいたしま
 す。\n  * エージェントの方や営業目的でのイベントの
 参加はご遠慮ください。\n  * 当イベントの内容および
 スケジュールは、予告なく変更となる場合があります
 。予めご了承ください。\n  * イベント参加時に入力い
 ただいた情報は、弊社プライバシーポリシーに基づき
 取り扱いいたします。\n\n## 運営会社\n\n### 株式会社overf
 low\n\n### AI時代のエンジニア転職プラットフォーム「Offe
 rs」\n\n  \n\n「Offers」は、AI時代のエンジニア転職プラッ
 トフォームです。AIが技術スキル・経験・志向性を多角
 的に分析し、市場価値と次のキャリアを可視化。最新
 の職種・スキルをプロフィールに設定でき、あなたに
 共感する企業からオファーが届きます。2019年9月の正式
 リリース以降、全国35\,000人超にご登録いただき、累計1
 \,000社以上の採用をご支援してまいりました。\n\nhttps://
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