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SUMMARY:第52回ロボティクス勉強会
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DESCRIPTION:## 勉強会参加者の方へ\n\nオンラインで，ZOOMを
 利用して開催します．\n\n  * 会議ルームのリンクに関し
 ては勉強会前日にconnpassのシステムを通じて告知します
 ．\n  * connpassに登録しているメールアドレスを確認する
 ようお願いします・\n  * また，本ページの「参加者へ
 の情報」欄にも記載を行います．\n\nお問い合わせは右
 上の「メッセージを送る」，Twitter (X)のDM，またはメー
 ル `robotics.seminar.oyh <at>\ngmail.com` のいずれかの方法でお
 願いします．\n\n## 発表者の方へ\n\n### 発表当日までに
 お願いしたいこと\n\n① イベントに参加申し込み\n\n② 
 タイトル(通常発表の場合は発表予定時間も)をページ下
 部のフィード欄に記入\n\n### 発表後にお願いしたいこと
 （事前でもOK）\n\n③ （もし公開可能な方は）ページ下
 部資料欄より発表資料を投稿\n\n投稿していただいた発
 表資料は後日運営がRobosemiホームページにアーカイブさ
 せてい頂きます。\n\n## 注意\n\nイベント公開直後から開
 催2週間前までは，発表者のみを募集します．\n\n聴講枠
 は，勉強会のちょうど2週間前（金曜日20時）に募集を
 開始します．\n\n発表内容については，資料の公開可否
 は任意とさせていただいておりますので，発表の記録
 ・録画等はご遠慮いただくようお願いします．\n\n## 今
 回のRobosemi\n\n### 10分LT発表\n\nタイトル | 発表者 | 資料
 等  \n---|---|---  \nROS1 EOL後のROS1/ROS2＆Jetson開発環境構築
 ・運用ノウハウ | Tiryoh |   \n模倣学習をしてSO-101アーム
 を動かしてみた | yuto2000 |   \n  \n### 通常発表\n\nタイト
 ル | 発表者 | 発表予定時間 | 資料等  \n---|---|---|---  \n自
 動運転VLM初学者がCVPR2025の論文を読んできたので発表し
 ます | Shin |  |   \nLivox Mid-360をROS 2で使いこなす | dandelion
 1124  |  |   \n  \n## 勉強会の概要\n\nロボティクス勉強会（
 通称：ロボゼミ）は，あらゆる人がロボティクスに関
 連する様々な知識・技術を共有するための場です．\n\n
 今の時代では，アカデミアから産業界，そして趣味/サ
 ークル活動まで，多くの人がそれぞれの哲学によって
 ，ロボットやその要素技術に取り組んでいます．ロボ
 ゼミの目的は，このような人々が隔てなく集い，交流
 するための場所を提供することにあります．\n\nロボゼ
 ミは，時間無制限の「通常発表」，10分程度の「LT（ラ
 イトニングトーク）」，そして「懇親会」の3部から構
 成されます．「通常発表」および「LT」では，毎回発表
 者を募っております．発表内容としては，例えば\n\n  * 
 ご自身の研究や製作物の紹介\n  * 「この理論/技術/ロボ
 ットが面白い！」といった紹介\n  * 企業の技術・製品
 紹介\n  * 答えのない問題に対する議論や，相談\n\nなど
 が挙げられますが，これらに限定されるものではあり
 ません．ロボティクスに少しでも関連していれば，あ
 らゆるテーマの発表を歓迎します．\n\n発表が一通り終
 わった後，「懇親会」となり，自由な議論や情報交換
 の場としてご利用いただけます．\n\n## 参加枠\n\n発表者
 と聴講者という2つの形態をご用意しております．\n\n発
 表者は通常発表とLT合わせて4名を想定しており，また
 聴講者は35名を上限としております．インタラクション
 促進の都合上，参加人数を少なく設定しております．\n
 \n聴講者の方には，Zoom課金の都合上，参加費として一
 人あたり150円を頂いております．\n\n募集枠 | 人数  \n---
 |---  \n通常発表 | 2人  \n10分LT | 2人  \n聴講 | 40人  \nジュ
 ニア聴講（初参加）※ | 3人  \nジュニア聴講（通常）※
  | 7人  \n  \n※ジュニア聴講は学部生以下に相当する(高
 専専攻科までを含む)学生を対象とします．\n\n※ジュニ
 ア聴講（初参加）は，これまでロボゼミに参加したこ
 とのないジュニア聴講参加者のための枠となります．\n
 \n## 後援\n\n本企画は，日本ロボット学会の若手・学生
 のためのキャリアパス開拓研究専門委員会（通称：ろ
 ぼやん）からご後援をいただいております．\n\n## 公式
 ホームページ\n\nhttps://robosemi.github.io/\n\nhttps://robosemi.conn
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