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X-WR-CALDESC:connpass-AI Coding Meetup #1 - チーム開発 ✕ AI、み
 んなの実践知
X-WR-CALNAME:connpass-AI Coding Meetup #1 - チーム開発 ✕ AI、み
 んなの実践知
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SUMMARY:AI Coding Meetup #1 - チーム開発 ✕ AI、みんなの実践
 知
DTSTART:20250408T100000Z
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DTSTAMP:20261023T003629Z
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CREATED:20250223T150402Z
DESCRIPTION:## 概要\n\nAI Coding × チーム開発 × 組織での実
 践──。\n\nGitHub\nCopilot、Cursor、Cline、DevinなどのAIコー
 ディングツールが普及し、個人レベルでのAI活用は一般
 化しつつあります。しかし、「試す」ことにとどまら
 ず、それをチームや組織に適用し、開発プロセス全体
 を変革しようとするエンジニアの知見は、まだ十分に
 共有されていません。\n\n本イベントでは、組織でAI\nCod
 ingを導入し、チーム開発に組み込もうと試行錯誤して
 いるエンジニアたちが、ツール選定、適用の工夫、開
 発フローの変化、そして実践の中で直面している課題
 や失敗談を共有します。\n\n  * どのAIツールを、どのよ
 うに選定し、チームに導入しようとしているのか？\n  *
  既存の中〜大規模コードベースに適用する際に、障壁
 になっていることとは？\n  * 個人の試行錯誤を超えて
 、チームでの活用に広げる上での難しさとは？\n\nまだ
 明確な成功パターンがないからこそ、実践者同士でト
 ライアンドエラーを共有し、次の一歩につなげる場に
 したいと考えています。\n\nオフライン限定で、Meetup形
 式の交流も実施します！\n\n「技術をまず試す」 だけで
 なく、それを組織全体に広げる視点を持つエンジニア
 同士で直接話しながら、新たなヒントを得る場として
 ぜひご活用ください。\n\n## 日時・場所\n\n  * 日時：4月8
 日（火）19:00〜21:30\n  * 開催場所：ハイブリッド実施\n  
 * オフライン会場：株式会社LayerX 東銀座オフィス セミ
 ナールーム\n  * オンライン会場：StreamYard \n\n## こうい
 う方におすすめ！\n\n  * 既存の中〜大規模コードベース
 に対して、AI Codingを適用する工夫を学びたい方\n  * 個
 人のAI活用を超えて、組織全体での開発効率化を模索し
 ている方\n  * AI Codingを実践しているエンジニアと直接
 交流し、知見を深めたい方\n\n## タイムテーブル\n\n時間
  | 内容 | 発表者  \n---|---|---  \n18:40 | 開場 |   \n19:00 | オ
 ープニング |   \n19:05~19:20 | Devin時代の開発組織 | Teramoto 
 Daiki  \n19:20-19:35 | Enabling Coding Agent - 生成AI時代に理想の
 コードベース | Yuku Kotani  \n19:35~19:40 | 休憩 | -  \n19:40~19:5
 5 | ためす、つくる、Model Context Protocol | Yoshiki Nakagawa  \n1
 9:55~20:10 | AIコーディングワークフローへの挑戦 | kagaya  
 \n20:10~20:20 | "知のインストール"戦略：テキスト資産をAI
 の文脈理解に活かす | zawakin  \n20:20-20:25 | アンケートご
 回答・オンライン側クロージング | ー  \n20:20-21:40 | 懇
 親会 | ー  \n21:40 | クロージング | ー  \n  \n※イベント開
 催までの間に何が起こるかわからないため、登壇内容
 については変更の可能性があります。ご了承ください
 。\n\n## 登壇者\n\n### Yoshiki Nakagawa @yyoshiki41\n\n株式会社Lay
 erX バクラク事業部 CTO\n\n2020年6月にLayerX入社。プロダク
 トチームのテックリードや開発チーム横断組織であるEn
 abling\nTeamを経て、2024年1月にバクラク事業部CTOに就任。
 \n\n### Yuku Kotani @yukukotani\n\nUbie株式会社 VP of Technology\n\n
 複数社でのフリーランスを経て、筑波大学在学中から
 フルタイムでUbieへ。C向けサービスの立ち上げに従事し
 た後、現在は全社的な技術戦略の立案・執行をリード
 している。\n\n### kagaya @ry0_kaga\n\n株式会社ログラス ソフ
 トウェアエンジニア\n\n新卒でヤフー株式会社（当時）
 に入社し、ID連携システムの開発、フルリプレイスPJに
 従事。\nその後、株式会社ログラスでソフトウェアエン
 ジニアとして経営管理SaaSの機能開発、生成AI/LLMチーム
 の立ち上げを経て、現在は新規事業・プロダクトの立
 ち上げの開発を務める。\n\n### Teramoto Daiki @teramotodaiki\n\n
 株式会社Helpfeel プロダクトエンジニア\n\nゲームをハッ
 クしてプログラミングを学ぶ教材「HackforPlay」を石川工
 業高等専門学校在学中に開発し、起業。NICT起業家甲子
 園で総務大臣賞受賞、2015年度IPA未踏スーパークリエー
 タ認定。自社サービス運営の傍らCoderDojo\nKanazawaを立ち
 上げる。2021年から、株式会社HelpfeelにてWeb開発やチー
 ムマネジメントに従事しながら、「HackforPlay」の運営・
 開発を行う二足のわらじで活動している。\n\n### zawakin @
 zawawahoge\n\n株式会社ナレッジワーク AIエンジニア\n\n株
 式会社ナレッジワークで、自社開発BtoB\nSaaS「ナレッジ
 ワーク」の多数AI機能開発・導入を経験。現在はAI技術
 戦略策定、AIエージェント開発、組織イネーブルメント
 （社内AI活用推進含む）に従事。「より良いAIとの対話
 」を探求し、LLM\nPrompt最適化OSS開発や記事執筆も行う。
 AIの可能性を信じ、その普及を目指す。X(@zawawahoge) にて
 AI基礎知識や最新動向を発信中。\n\n## 司会・進行\n\n### 
 upamune @upamune\n\n株式会社LayerX ソフトウェアエンジニア T
 echLead\n\n## ピックアップ記事\n\n登壇者の皆さんが執筆
 した記事をピックアップしてご紹介しています！✍️  
 \nイベントのご参加前に、ぜひご覧ください！\n\n  \nMode
 l Context Protocol の現在地 by @yyoshiki41 (2025/02/03に公開)\n\n  
 \n生成AI時代に「生成AI以外」の技術戦略を考える by @yuk
 ukotani (2025/01/21に公開)\n\n  \n月500ドルから始まる“AIチ
 ームメイト”との開発生活 〜Devinとの理想の開発プロ
 セスを求めて〜 by @ry0_kaga\n(2025/01/15に公開)\n\n  \nDevin 観
 察日記（note マガジン） by @teramotodaiki\n\n## 行動規範・
 プライバシーポリシー\n\n本イベントへのお申し込みを
 もって、行動規範・プライバシーポリシーへ同意いた
 だいたものとみなします。あらかじめご了承のうえ、
 お申し込みください。\n\n### 行動規範\n\n会場提供を行
 う株式会社LayerX（以下、「LayerX」）は、様々な地域や
 コミュニティから集う参加者に対して開かれたイベン
 トを提供し、すべての参加者が歓迎され、安心・安全
 なイベントとして楽しい時間を過ごせることが重要で
 あると考えています。\n\nそのような想いから、すべて
 のイベント参加者に対して期待する行動基準について
 説明する LayerX イベント行動規範\nを制定しております
 。こちらの行動規範にご同意の上、ご参加くださいま
 すようお願いいたします。\n\n  * \n\n### プライバシーポ
 リシー\n\n  * 株式会社LayerX プライバシーポリシー\n  * 
 株式会社LayerX 採用プライバシーポリシー\n\n※ご提供い
 ただいた個人情報は、イベントの運営・管理、イベン
 トの改善又は新規企画のための分析、登壇参加社の採
 用情報等のご案内で利用いたします。\n\nhttps://layerx.conn
 pass.com/event/347094/
LOCATION:東京都中央区築地1-13-1 (銀座松竹ビル 5F) (LayerX 
 イベントスペース)
URL:https://layerx.connpass.com/event/347094/
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