BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-ITコンサルタントへの第一歩シリーズ#2
 「生成AI時代に求められる思考法の基礎」初級者でも参
 加可
X-WR-CALNAME:connpass-ITコンサルタントへの第一歩シリーズ#2
 「生成AI時代に求められる思考法の基礎」初級者でも参
 加可
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:ITコンサルタントへの第一歩シリーズ#2「生成AI時
 代に求められる思考法の基礎」初級者でも参加可
DTSTART:20250409T100000Z
DTEND:20250409T120000Z
DTSTAMP:20260901T061412Z
CATEGORIES:
CREATED:20250214T014055Z
DESCRIPTION:### ITコンサルタントへの第一歩シリーズ  \n～
 生成AI時代の思考法を身につけ、ビジネス視点を養う7
 回連続勉強会～\n\n#### ■ はじめに\n\n現代のIT業界は、
 クラウド、ビッグデータ、IoT、そして生成AIといった新
 たなテクノロジーの波によって大きな変革を迎えてい
 ます。そんな変化の激しい時代だからこそ、エンジニ
 アにも従来の「顧客の要件に合わせたシステム開発」
 以上の役割が期待されるようになりました。そろそろ
 「顧客のビジネス目的や社会への貢献まで見据え、最
 適解を提案できるITコンサルタント寄りのエンジニア」
 を目指してみませんか？\n\n当勉強会では、生成AIをフ
 ル活用した新たな思考法と、人間ならではの思考力の
 両軸を学ぶことで、「現場で即役立つビジネス視点」
 と「単価アップにも繋がる市場価値の高いスキルセッ
 ト」を身につけることを目的としています。\n\n今回は
 「第2回：論理思考アップデート -\nロジカルシンキング
 再入門」をテーマに、基礎となるシステム思考と、こ
 れからのエンジニア像に不可欠な『ヒューマンセンタ
 ード思考』を学びます。\n\n##### ▼こんな方におすすめ
 です！  \n\n  * 将来ITコンサルタントやPM、上流工程への
 キャリアを考えている方\n  * 生成AIを使って業務を効率
 化しつつ、人間の強みを活かしたいエンジニア\n  * プ
 ロジェクトにおいてもう一段上の発想力・視野を求め
 られている方\n\n##### ▼期待効果および補足ポイント\n\n
   * AIを効果的に活用しつつ、人間ならではの多面的な
 思考力を徹底的に鍛えます。\n  * 各回「講義→AI活用ワ
 ーク→人間同士のディスカッション」の三段構成で、
 効率的な学習と実践を可能にします。\n  * 参加者同士
 が積極的に質問し、疑問を解消できる時間を十分に確
 保します。\n  * 自身のプロジェクトへの応用を常に意
 識し、市場価値向上に直結する学びを提供します。\n\n#
 ### ■2025年4月9日(水)第2回：  \n「生成AI時代に求められ
 る思考法の基礎 ～論理的思考（ロジカルシンキング）
 ～」  \n\n##### ▼学ぶ思考法・テーマ\n\n###### 1) ロジック
 ツリーとアジャイル思考\n\n・生成AIサジェストを活用
 してロジックツリーを作るアプローチを紹介。  \n・ア
 ジャイルに仮説検証を回しながら徐々に洗練させる流
 れを実践的に理解。\n\n###### 2) MECE(ミッシー) の限界と
 拡張\n\n・AIが高速に出したアイデアをMECEで分類すると
 きの注意点。  \n・「分類に囚われすぎない発想拡張」
 の方法論も紹介。\n\n###### 3) ロジックと創造性の両立\n\
 n・AIを駆使したアイデア創出を踏まえ、ロジカルとク
 リエイティブ思考を行き来する事例をシェア。\n\n##### 
 ▼生成AIを使った作業・ディスカッション題材\n\n・ロ
 ジックツリーを短時間で生成AIに作らせ、それを人間側
 がレビュー・再編集し直す実践。  \n・MECEへ分類しきれ
 ない要素や想定外の土台をあえて検出し、創造性を高
 めるためのディスカッション。\n\n##### ▼参加者交流タ
 イム\n\n・セミナー後に短い交流タイムを設けています
 。質問を直接スピーカーや他の参加者にぶつけたり、
 一緒に学ぶ仲間を見つけたり、人脈形成に役立ててく
 ださい！\n\n#### ■ 当日の流れ（タイムスケジュール：
 目安）\n\n時間 | 内容 | 備考  \n---|---|---  \n18:30 - 19:00 | 
 受付開始 | 時間を持て余す方は同会場のコワーキング
 スペースを利用ください！  \n19:00 - 19:10 | 開会のご挨拶
  |   \n19:10 - 19:40 | 講義 |   \n19:40 - 19:45 | 休憩 |   \n19:45 - 2
 0:05 | 生成AIを使った作業 | 無料版 Gemini 2.0 Flash Thinking Ex
 perimental または  \nご自身で契約いただいている高度な
 推論能力を持つ生成AI  \n（o1、Microsoft 365 Copilot （より
 深く考える）、  \nClaude 3.5 Opus v1、など ）を使用して作
 業を行っていただきます。  \n20:05 - 20:30 | 考察・改善 | 
   \n20:30 - 21:00 | ディスカッション・共有 | 本日の学びに
 ついて参加者同士ディスカッションし、  \n全体で共有
 します。  \n21:00 - 22:00 | 交流タイム | ビール￥250- ￥チ
 ュウハイ類￥150-（おつまみ付き）   \n各種ソフトドリ
 ンク￥50～用意しております。  \n飲まない人の参加もOK
 です！  \n  \n##### ※無料版 Gemini 2.0 Flash Thinking Experimental
  をお使いになる場合、  \nあらかじめGeminiのアカウント
 作成・ログインをしておいてください。\n\n※時間は前
 後する可能性があります。あらかじめご了承ください
 。  \n\n#### ■ 開催概要\n\n項目 | 詳細  \n---|---  \n会場 | C
 O-CreationLABO   \n〒102-0093 東京都千代田区平河町1-4-3 平河
 町伏見ビル2F  \n※18:00から開場いたしますので、早めに
 お越しの方はコワーキングスペースもご活用ください
 。  \n主催 | eLv勉強会  \n参加費 | 無料（先着順）  \n※
 各種ドリンク（有料）あり。  \n申し込み | 当ページよ
 りお申し込みください 。  \n※初回参加、メルアドに変
 更があった方は名刺をいただけると嬉しいです。（利
 用目的は下記を参照ください）  \n  \n#### ■ 注意事項（
 撮影・個人情報の取り扱い など）\n\n##### ▼eLVオフィシ
 ャルサイト、またイベント告知サイトなどへの掲載目
 的として勉強会、交流会風景の撮影を行わせていただ
 いております。\n\n・勉強会・交流会風景を撮影し、公
 式サイト等で公開する場合がございます。 ・掲載へ不
 都合が御座います方は、恐れ入りますが事前に運営ス
 タッフまでお申し出下さい。\n\n##### ▼お席は先着順に
 ご案内しております。\n\n・ご来場が遅くなった場合、
 椅子が簡易席となる可能性があること、ご了承下さい
 。\n\n##### ▼次の目的で、ご参加のみなさまに関する個
 人情報を提出いただいた名刺より収集します。\n\n・ご
 提出いただいた名刺は、以下の目的で活用させていた
 だきます。  \n┗ eLVイベント情報配信・ニュースレター
 配信  \n┗ イベントやサービス企画のための調査・分析
   \n┗ その他、収集時にお知らせする目的への利用\n\n##
 ## ■ お申込み方法\n\n・本ページより「参加登録」をお
 願いいたします。  \n・第2回以降への参加は、各回のcon
 npassリンクから登録可能です。  \n・ご不明点などがご
 ざいましたら、お気軽にコメント欄またはメッセージ
 にてご連絡ください。\n\n### シリーズ全体 スケジュー
 ル＆概要\n\n日程 | テーマ  \n---|---  \n2025年3月5日(水)  \n1
 9:00-21:00 | 第1回：「生成AI時代に求められる思考法の基
 礎 ～システム思考×ヒューマンセンタード思考～」  \nh
 ttps://connpass.com/event/345274/  \n2025年4月9日(水)  \n19:00-21:00 |
  第2回：「生成AI時代に求められる思考法の基礎 ～論理
 的思考（ロジカルシンキング）～」  \nhttps://connpass.com/e
 vent/346048/  \n2025年5月7日(水)  \n19:00-21:00 | 第3回：「生成A
 I時代に求められる思考法の基礎 ～仮説思考とAIコラボ
 レーション～」  \nhttps://connpass.com/event/346265/  \n2025年6月
 4日(水)  \n19:00-21:00 | 第4回：「生成AI時代に求められる
 思考法の基礎 ～論点思考・重要な問いを発見する技術
 ～」  \n2025年7月2日(水)  \n19:00-21:00 | 第5回：「生成AI時
 代に求められる思考法の基礎 ～正しい疑問をもつ技術-
 領域横断的リサーチと批判的思考～」  \n2025年8月6日(水
 )  \n19:00-21:00 | 第6回：「生成AI時代に求められる思考法
 の基礎 ～アブダクション思考とシナリオプランニング
 ～」  \n2025年9月3日(水)  \n19:00-21:00 | 第7回：「生成AI時
 代に求められる思考法の基礎 ～思考法の総合演習～」 
  \n  \n#### ■2025年3月5日(水)第1回：  \n「生成AI時代に求
 められる思考法の基礎 ～システム思考×ヒューマンセ
 ンタード思考～」\n\n参加申し込み：https://connpass.com/even
 t/345274/\n\n##### ▼学ぶ思考法・テーマ\n\n###### 1) システ
 ム思考のアップデート\n\n・従来のシステム思考に加え
 、AIが介在する際の留意点（データの偏りやモデル依存
 など）を学習。  \n・「複数モデルの俯瞰的視野」を活
 かし、より多面的なアプローチを可能に。\n\n###### 2) ヒ
 ューマンセンタード思考 (HCD: Human-Centered Design)\n\n・テ
 クノロジーに流されるだけでなく、人間の価値観や倫
 理観を中心に据える重要性を再認識。  \n・「人間なら
 ではの問い」と「AIに任せられる部分」の切り分け方を
 具体例で学ぶ。\n\n##### ▼生成AIを使った作業・ディス
 カッション題材\n\n・AIを活用してシステム上の制約や
 利害関係者を洗い出し、最終判断として人間がチェッ
 クすべきポイントを検討。  \n・「想定外の条件やステ
 ークホルダー」を探り、プロジェクト初期で見落とさ
 れがちな要素をあぶり出す。  \n  \n  \n\n#### ■2025年4月9
 日(水)第2回：  \n「生成AI時代に求められる思考法の基
 礎 ～論理的思考（ロジカルシンキング）～」  \n\n参加
 申し込み：https://connpass.com/event/346048/\n\n##### ▼学ぶ思考
 法・テーマ\n\n###### 1) ロジックツリーとアジャイル思考
 \n\n・生成AIサジェストを活用してロジックツリーを作
 るアプローチを紹介。  \n・アジャイルに仮説検証を回
 しながら徐々に洗練させる流れを実践的に理解。\n\n####
 ## 2) MECE(ミッシー) の限界と拡張\n\n・AIが高速に出した
 アイデアをMECEで分類するときの注意点。  \n・「分類に
 囚われすぎない発想拡張」の方法論も紹介。\n\n###### 3) 
 ロジックと創造性の両立\n\n・AIを駆使したアイデア創
 出を踏まえ、ロジカルとクリエイティブ思考を行き来
 する事例をシェア。\n\n##### ▼生成AIを使った作業・デ
 ィスカッション題材\n\n・ロジックツリーを短時間で生
 成AIに作らせ、それを人間側がレビュー・再編集し直す
 実践。  \n・MECEへ分類しきれない要素や想定外の土台を
 あえて検出し、創造性を高めるためのディスカッショ
 ン。  \n  \n  \n\n#### ■2025年5月7日(水)第3回：  \n「生成AI
 時代に求められる思考法の基礎 ～仮説思考とAIコラボ
 レーション～」  \n\n参加申し込み：https://connpass.com/event
 /346265/\n\n##### ▼学ぶ思考法・テーマ\n\n###### 1) 仮説思考
 の基本\n\n・問題解決の初期段階で“仮説を立てて検証
 する”流れを復習。\n\n###### 2) AIとの相互補完\n\n・生成
 AIを使い、まずは大量のアイデアや根拠候補を出す。  \
 n・人間が「どれが本当にありうる仮説か」「どこに落
 とし穴があるか」を精査する。\n\n###### 3) プロトタイピ
 ング思考\n\n・コードや簡易ツールを“試作”する感覚
 で、仮説を絞り込むフレームワークを解説。\n\n##### ▼
 生成AIを使った作業・ディスカッション題材\n\n・生成AI
 に「ある問題」の解決策をいくつか提示してもらい、
 参加者自身が「選定基準を定義」してアイデアを評価
 。  \n・仮説を一度捨てる／逆張りする視点を意図的に
 導入し、思考の幅を意識的に広げる。  \n  \n  \n\n#### ■2
 025年6月4日(水)第4回：  \n「生成AI時代に求められる思考
 法の基礎 ～論点思考・重要な問いを発見する技術～」 
  \n\n参加申し込み：近日中に公開を予定しております。
 \n\n##### ▼学ぶ思考法・テーマ\n\n###### 1) 論点思考の基
 礎と更新\n\n・従来の「問題を構造化して核心となる論
 点を見極める」手法の中に、「生成AIで浮かんだアイデ
 アを束ねて要点化」するプロセスを追加。\n\n###### 2) Q
 思考との関連\n\n・Q思考(正しい疑問を持つ)を広げ、AI
 が提示した情報をうのみにせず、本質的に問うべきポ
 イントを掘り下げる。\n\n###### 3) メタ認知とクリティカ
 ルシンキング\n\n・論点を見出す際に「今自分が見落と
 している視点は何か？」を常に問い続ける姿勢を強調
 。\n\n##### ▼生成AIを使った作業・ディスカッション題
 材\n\n・参加者が関わる実プロジェクトの課題やテーマ
 を例に、論点抽出やQ思考を組み合わせて問題設定を実
 施。  \n・生成AIが出す複数の論点候補を、グループデ
 ィスカッションで再構成し、抜け・ダブりを確認。  \n 
  \n  \n\n#### ■ 2025年7月2日(水) 第5回：  \n「生成AI時代に
 求められる思考法の基礎 ～正しい疑問をもつ技術-領域
 横断的リサーチと批判的思考～」  \n\n参加申し込み：
 近日中に公開を予定しております。\n\n##### ▼学ぶ思考
 法・テーマ\n\n###### 1) 疑問設定の深掘り\n\n・「なぜそ
 う言えるのか？」と問い続ける姿勢を、システム・論
 点レベルで展開。\n\n###### 2) クロスドメイン思考\n\n・
 生成AIで他ドメインの知識を素早く取得できる時代だか
 らこそ、「どう横断的に活用し、どこを疑うか」を学
 ぶ。\n\n###### 3) 情報の真偽判定・FAKE検証手法\n\n・AIが
 生成する情報の信ぴょう性を見極めるために、情報ソ
 ースの評価手法やファクトチェック方法を教える。\n\n#
 #### ▼生成AIを使った作業・ディスカッション題材\n\n・
 他業種（例：医療、金融、サービス業など）の課題をAI
 にリサーチさせ、エンジニア視点で矛盾や抜けを探す
 。  \n・グループで「どこに注意して真偽を見極めるか
 」の判断基準を共有し、ディスカッション。  \n  \n  \n\n
 #### ■2025年8月6日(水) 第6回：  \n「生成AI時代に求めら
 れる思考法の基礎 ～アブダクション思考とシナリオプ
 ランニング～」  \n\n参加申し込み：近日中に公開を予
 定しております。\n\n##### ▼学ぶ思考法・テーマ\n\n######
  1) アブダクション思考（発想的推論）\n\n・大きな飛躍
 や新しい気づきを生むための手法として再注目。  \n・
 生成AIが提示するデータや他分野の情報から“面白い違
 和感”を見つける練習。\n\n###### 2) シナリオプランニン
 グ\n\n・不確実な未来像を複数描き、複数の仮説シナリ
 オを並行して検証する。  \n・生成AIのアイデアをベー
 スにして、プランA～プランCを想定する流れを身につけ
 る。\n\n###### 3) リスクマネジメント思考\n\n・新しい発
 想を実装へつなげる際に、どこにどんなリスクが潜ん
 でいるかを俯瞰する。\n\n##### ▼生成AIを使った作業・
 ディスカッション題材\n\n・未来シナリオをAIにいくつ
 か書かせ、グループで「現実的シナリオ」「大きく飛
 躍したシナリオ」を分けて検討。  \n・あえて“荒唐無
 稽”なアイデアを足してみて使えそうなヒントを拾う
 ワークで、創造的発想を促す。  \n  \n  \n\n#### ■2025年9
 月3日(水)第7回：  \n「生成AI時代に求められる思考法の
 基礎 ～思考法の総合演習～」  \n\n参加申し込み：近日
 中に公開を予定しております。\n\n##### ▼学ぶ思考法・
 テーマ\n\n・これまで学んだシステム思考、仮説思考、
 論点思考、論理思考、Q思考、アブダクション思考など
 を総合的に組み合わせる。  \n・生成AIに頼りすぎる／
 逆にAIを使わなさすぎる、両極端からバランスを取りつ
 つ、複数の思考法を仕事にどう活かすか。\n\n##### ▼生
 成AIを使った作業・ディスカッション題材\n\n・リアル
 なエンジニアリング課題（例：新規プロダクトの立ち
 上げ、既存システム改修など）を題材に、順を追って
 思考法を織り交ぜた解決策研究。  \n・チームで役割分
 担を行い、「AI担当」「発想担当」「仮説検証担当」「
 疑問発掘担当」などに分かれてディスカッションし、
 アウトプットを共有。\n\n### 講師紹介\n\n#### ■ 関 満徳\
 n\nExpassion\, LLC. Founder & CEO  \n早稲田大学 理工学術院 基
 幹理工学部 ソフトウェア工学 非常勤講師  \n早稲田大
 学 スマートシステム＆サービスおよびDX推進を担う人
 材の産学連携育成 DXビジネスプロジェクトデザイン 講
 師  \n  \nDX・生成AIの活用を通じ、事業価値を創出する
 エキスパートシステムコンサルタント。価値デザイン
 ・プロダクトデザイン・プロダクトマネジメント・ア
 ジャイル手法において、多数の企業でDXプロジェクトお
 よびアジャイル推進を支援。プロダクトマネジメント
 の普及活動をする傍ら、早稲田大学にてソフトウェア
 工学およびDXビジネスプロジェクトデザインの講師も務
 める。監訳「INSPIRED\n熱狂させる製品を生み出すプロダ
 クトマネジメント」（日本能率協会マネジメントセン
 ター）\n\n  \n  \n\n### ITエンジニアコミュニティeLVとは？
 \n\neLVはスキルアップに資する誰でも参加可能なコミュ
 ニティです。\n\n※他のイベントはこちらからチェック
 下さい。  \nhttps://elv.connpass.com/\n\n※メンターのいる勉
 強部屋情報はこちらからご覧いただけます。  \nhttp://hfs
 .connpass.com/\n\n※Co-Creation BAR（ICT関係者の集うBAR）のイ
 ベントはこちらからチェック下さい。  \nhttps://elv-ccb.con
 npass.com/\n\nhttps://elv.connpass.com/event/346048/
LOCATION:102-0093　　東京都千代田区平河町1-4-3  (平河町伏
 見ビル 2F) (Co-CreationLABO)
URL:https://elv.connpass.com/event/346048/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
