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X-WR-CALDESC:connpass-「止まらないシステム」設計術：高負
 荷・障害時も動くアーキテクチャとは
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 荷・障害時も動くアーキテクチャとは
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SUMMARY:「止まらないシステム」設計術：高負荷・障害時
 も動くアーキテクチャとは
DTSTART:20250422T100000Z
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DESCRIPTION:#### 開催概要\n\n## 「止まらないシステム」設
 計術：高負荷・障害時も動くアーキテクチャとは\n\n堅
 牢性が求められるシステムにおいて、いかにシステム
 設計でそれを担保するのか。そこに焦点を当てた本イ
 ベント。\n\n今回は大きなシステムダウンが人々の暮ら
 しに影響を与えかねない朝日新聞、LINEヤフー、メルペ
 イの3社における取り組みを深掘り、ディスカッション
 します。\n\n#### 内容\n\n  * 堅牢性を保つためのシステム
 設計とは\n  * 堅牢性をどこまで追求すべきなのか\n  * 
 設計と運用、堅牢性に必要な両者をどう扱うべきか\n  *
  堅牢性のためのコストのかけかたはどうすべきか\n\n###
 # こんな方におすすめ\n\n  * 現場でシステム設計・アー
 キテクチャに関わるバックエンドエンジニア\n  * シス
 テム設計を理解しておきたいインフラ/SRE\n  * テックリ
 ードなどのシステム開発をリードするエンジニア\n  * CT
 O・VPoE・EMなどのプロダクト開発・システム開発を推進
 していく立場の方\n\n## 登壇者（敬称略）\n\n### [ゲスト]
  安藤 裕紀（あんどぅ）\n\n  \n株式会社ユーザベース 執
 行役員 NewsPicks CTO  \n@integrated1453  \n\n大手SIerで10年以上
 エンジニア/アーキテクトとしてアプリケーション開発
 、インフラ構築、クラウド活用コンサルティングなど
 大企業の技術支援を行った後、2021年10月に株式会社ユ
 ーザベースに入社。プロダクト開発組織のSREチームで
 インフラや開発基盤を担当。シニアエンジニア、チー
 ムリーダー、シニアEMを経て、2025年1月から執行役員News
 Picks\nCTOに就任。\n\n### 後藤 拓実\n\n  \nLINEヤフー株式会
 社 メディアカンパニー メディア統括本部 ニュース開
 発 部長  \n@oTheRwoRldy  \n\n2012年にヤフー株式会社に新卒
 で入社。社内向けツールの開発後、Y!ニュースのコメン
 ト機能の運用・開発を担当しつつ、2017年頃よりニュー
 ス全体の技術刷新のテックリードとしてグランドデザ
 インの策定を行い、2022年頃にNEWSWEB\nSREの立ち上げを行
 う。記事入稿システムチームのリーダーを経て、2025年4
 月よりヤフーニュース開発部長。\n\n### 鈴木 翔太（susho
 ）\n\n  \n株式会社メルペイ Payment Core バックエンドエン
 ジニア  \n@susho0220  \n\n2018年メルペイ入社。iD\,\nコード
 決済のマイクロサービスを開発し、その後メルコイン
 の決済、会計のマイクロサービスを開発。現在は全社
 向けの決済ソリューションを開発している。\n\n### 金子
  淳貴\n\n  \n株式会社朝日新聞社 朝デジ事業センター開
 発部 ディレクター  \n@theoden9014  \n\n2013年に新卒でマネ
 ージドセキュリティサービスの会社に入社。セキュリ
 ティ機器の開発、品質管理、テスト自動化、バックエ
 ンドサービスの構築や運用を一通り経験。2016年にDeNAに
 転職。SWETグループにて社内横断的にテスト導入支援や
 、テスト容易性を上げるためのリアーキテクチャ支援
 、開発のプロセス改善を経験。現在は朝日新聞社の朝
 日新聞デジタル版のテックリードとして主に認証課金
 システムのリプレイスを担当している。\n\n### ［司会・
 進行］広木 大地\n\n  \n株式会社レクター / 朝日新聞社 
 社外CTO  \n@hiroki_daichi  \n\n1983年生まれ。筑波大学大学院
 を卒業後、2008年に新卒第1期として株式会社ミクシィに
 入社。同社のアーキテクトとして、技術戦略から組織
 構築などに携わる。同社メディア開発部長、開発部部
 長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。
 現在は、株式会社レクターを創業し、技術と経営をつ
 なぐ技術組織のアドバイザリーとして、多数の会社の
 経営支援を行っている。著書『エンジニアリング組織
 論への招待～不確実性に向き合う思考と組織のリファ
 クタリング』が第6回ブクログ大賞・ビジネス書部門大
 賞、翔泳社ITエンジニアに読んでほしい技術書大賞2019
 ・技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。朝
 日新聞社社外CTO。株式会社グッドパッチ社外取締役。\n
 \n## タイムスケジュール\n\n時間 | 内容  \n---|---  \n19:00 | 
 Opening  \n19:05 | 自己紹介LT（各登壇者5分程度)  \n19:25 | パ
 ネルディスカッション＋Q&A  \n20:25 | Closing  \n  \n## 参加
 方法\n\n参加をご希望される方は、connpassより参加申し
 込みをお願いします。 当日は、「Zoomウェビナー」を使
 用してオンライン開催いたします。  \n\n##### 注意事項\n
 \n・先着順です。\n\n・当イベントの内容およびスケジ
 ュールは、予告なく変更となる場合があります。予め
 ご了承ください。\n\n・当イベント内でのリクルーティ
 ング活動につきましてご遠慮いただいております。\n\n
 ・ブログやSNS等で当イベントに関する発信を行う際は
 、公序良俗に反する内容のないよう、ご協力をお願い
 します。\n\n・当イベントはオンライン開催のため、双
 方の通信状況により音声や映像に乱れがある場合がご
 ざいます。\n\n・配信トラブル時のアナウンスは、エン
 トリー時にご登録いただいたメールアドレス宛にお送
 りします。\n\n・運営サイドで参加にふさわしくないと
 判断させて頂いた方については、イベント中でもご退
 席をお願いする場合がございます。\n\n・保険、宗教、
 ネットワークビジネス等の勧誘が目的と見られる方\n\n
 ・その他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n
 【個人情報の取扱いについて】\n\n※当イベントへの参
 加申し込みをもちまして、以下個人情報に関する注意
 事項に同意頂いたものとみなします。\n\n・個人情報の
 利用目的\n\n・自社の採用活動に関する情報提供のため\
 n\n・お問合せへのご回答\n\n・その他上記に付随する業
 務\n\n・個人情報の提供について：\nお預かりした個人
 情報については、主催者である株式会社Datachainから、
 当イベントの登壇者所属企業に提供いたします。それ
 以外の第三者に提供することは、ご本人様の同意があ
 る場合又は法令に基づく場合を除きありません。\n\n・
 その他：個人情報取扱い管理の詳細については、以下
 のリンクを参照してください。\n\n株式会社ユーザベー
 ス プライバシーポリシー\n\n株式会社メルペイ プライ
 バシーポリシー\n\nLINEヤフー株式会社 プライバシーポ
 リシー\n\n株式会社朝日新聞社 プライバシーポリシー\n\
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