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SUMMARY:Bedrock Night 2025 〜AIエージェント祭り！〜
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DESCRIPTION:# 集え、Bedrockers！ オフラインで交流しよう\n\n
 AWSの開発者向け生成AIサービス「Amazon Bedrock」をテーマ
 に、久々のオフライン勉強会を開催します！\n\n2025年の
 生成AIトレンドは、何と言ってもAIエージェント。人間
 の代わりに、自律的に仕事をこなしてくれる賢いAIエー
 ジェントをAWSで開発・運用しているみなさんのライト
 ニングトークを募集します。\n\n# 場所\n\nアマゾンウェ
 ブサービスジャパン合同会社 目黒オフィス 21階\n\n※ビ
 ル3階のエレベーター前にて、セキュリティの方に「JAWS
 -UG東京の勉強会に参加します」とお伝え下さい。\n\n# 
 タイムテーブル\n\n時間 | コンテンツ | 登壇者（敬称略
 ）  \n---|---|---  \n18:30-19:00 | 受付開始 |   \n19:00-19:10 | オ
 ープニング | みのるん（KDDIアジャイル開発センター株
 式会社）  \n19:10-19:20 | LT1「7分で分かる！Amazon Bedrock Agen
 tsの仕組み解説」 | 飯田 壮一（株式会社HBA）  \n19:20-19:3
 0 | LT2「Bedrockマルチエージェントによる回答精度の向上
 」 | 為藤 アキラ  \n19:30-19:40 | LT3「エージェントとナレ
 ッジベースで提供する新たなユーザーインターフェー
 ス」 | ハリネズミ（Nint株式会社）  \n19:40-19:50 | LT4「Bedr
 ock Agentsレスポンス解析によるAgentのOps」 | 塚田 真規（
 三菱電機株式会社）  \n19:50-20:00 | LT5「[Bedrock×LangGraph] AI
 エージェントはまともなエッセイを作れるか」 | 並木 
 飛鳥（株式会社シーエーシー）  \n20:00-20:10 | LT6「Amazon B
 edrockでブラウザを操作するAIエージェントを作ってみた
 」 | 山田 顕人（アイレット株式会社）  \n20:10-20:20 | 休
 憩＆雑談タイム（近くの人と名刺交換してみてね） |   
 \n20:20-21:00 | Bedrockのお悩み相談ディスカッション | 久保
  隆宏（アマゾンウェブサービスジャパン）、石原 直樹
 、吉田 真吾、みのるん  \n21:00-21:10 | クロージング |   \n
   \n# コンテンツ① Bedrockers LT大会\n\nAWSやBedrockを使って
 いれば、OSSやSaaSなどの他ツールと組み合わせた話も歓
 迎です。\n\n募集テーマの例：\n\n  * Amazon Bedrock Agentsの
 便利なユースケース\n  * RAGとAgentsを組み合わせた社内
 ナレッジ検索\n  * LangGraphを使った高度なAIエージェント
 \n  * Tool useの安定動作テクニック\n  * Bedrock Flowを使って
 ローコードでAIエージェント制御\n  * Langfuseを使ったAI
 エージェントの監視・評価\n\nなどなど\n\n# コンテンツ
 ② Bedrockのお悩み相談ディスカッション\n\nAWS Japanの機
 械学習Developer\nRelations久保さんをゲストにお招きして、
 Bedrockユーザーの困りごとを相談したり、Bedrockの好きな
 ところ・改善してほしいところをフィードバックしま
 しょう！\n\n聞いている人にも学びになるようなディス
 カッションを目指します。Slidoを使って、会場のみなさ
 んから意見を集める予定です。\n\n### 久保 隆宏さん（AW
 S Japan 技術統括本部 Machine Learning Developer Relations）\n\n> 20
 21 年より AWS の機械学習領域専門のデベロッパーリレー
 ションに従事。 AWS\n> が機械学習をはじめるのに最適な
 プラットフォームになるよう、戦略の立案、コンテン
 ツの開発、フィードバックの収集に基づくサービス開
 発チームへの提案まで一気通貫で活動。近年特にプロ
 ダクト開発チーム向けの機械学習活用支援に従事。\n> G
 itHub で公開している ML Enablement Workshop は AWS Japan の中で
 最も Star 数の多いリポジトリの一つに。\n\n# 運営メン
 バー紹介\n\n### みのるん @minorun365（KDDIアジャイル開発
 センター株式会社）\n\n> KDDIアジャイル開発センター テ
 ックエバンジェリスト。クラウドや生成AIで内製開発を
 行いながら、技術の楽しさを伝える活動をしています
 。AWS\n> Hero\, AWS Samurai 2023\, 2024 Japan AWS Top Engineer & All Cert
 s\, Qiita 2024\n> Top Contributor / 著書「Amazon Bedrock 生成AIアプ
 リ開発入門」（SBクリエイティブ刊）\n\n### watany @_watany
 （NTTテクノクロス株式会社）\n\n>\n> 2015年からAWSを用い
 た開発に携わり、アーキテクト・運用設計支援として
 活動する一方で、社内にてテクニカルサポートや研修
 講師を務めています。また、AWS\n> Community BuilderとしてAW
 S CDKのContributeや技術ブログの執筆を行っています。2024 
 AWS\n> Ambassadorを受賞。\n\n### y-ohgi @_y_ohgi（株式会社Topotal
 ）\n\n> 株式会社topotalでSREをやっております。\n\n### ム
 リギッテ @momitanJP\n\n>\n> パブリックセクターから金融機
 関、製造業まで様々な業界のお客様に向けたシステム
 提案・導入をしています。最近はCDK、コンテナ、デー
 タ基盤がメイン。趣味はBlackbeltを聞きながら筋トレで
 す。\n\n# 参加のルール/マナー\n\n勉強会に参加される方
 は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則って行動す
 ることをお願いしております。\n\n## ルール\n\n  * 関係
 者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た目、政
 治、宗教（または無宗教）などに係る表現は、いかな
 る場合も適切ではありません。 \n  * JAWS-UG は No sell\, No 
 Job です。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為・採用
 活動・ネットワーキングのみを目的としたご参加はご
 遠慮ください。 \n\nルールに違反する方は参加をお断り
 する場合がございます。\n\n## マナー\n\n  * あなたのク
 リエイティブで前向きな発言がイベントをより楽しく
 します。発表者や質問者に対して疑問や意見がある場
 合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態度
 でポジティブな発言を心がけましょう。 \n  * 全てのイ
 ベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運
 営され、いつでもあなたの手助けを必要としています
 。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたしま
 す。 \n  * 私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会
 からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、
 より自分らしい働き方を見つける手段になると信じて
 います。 \n  * AWSのユーザーグループは日本中、世界中
 に存在し、あなたの参加を待っています。是非コミュ
 ニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。 \n\nhtt
 ps://jaws-ug.jp/for-participant/\n\nhttps://jawsug.connpass.com/event/3440
 30/
LOCATION:〒141-0021 東京都品川区上大崎３丁目１−１ (AWSJ
 目黒オフィス 21.001会議室)
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