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SUMMARY:3-shake SRE Tech Talk #11 オンサイト
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DESCRIPTION:# イベント概要\n\n本イベントは、スリーシェ
 イクのエンジニア有志による勉強会です。 業務を通し
 て得たインフラ・SRE・DevOpsの知見を共有し、業界を盛
 り上げていきます！\n\n第11回は「新春OSSスペシャル」
 と題し、OSSをテーマとする2つのメインセッションおよ
 びLTをお届けします。\n\nまた今回は株式会社オプティ
 ム様の会場をお借りしてオンサイトで開催いたします
 ！セッション終了後には懇親会も行いますので、登壇
 者や参加者同士の交流の機会としていただければと思
 います。  \n\nオンライン配信も行いますので、現地に
 お越しいただけない方はぜひオンラインでご視聴くだ
 さい。\n\n# こんな方におすすめ\n\n  * SRE やインフラエ
 ンジニアの技術情報をキャッチアップしたい方\n  * 他
 社 SRE やインフラエンジニアとの交流、情報交換を行い
 たい方\n  * SRE、インフラに興味のある方\n\n# 配信\n\n当
 日は YouTube Live で配信を行います。以下のURLよりご参加
 ください。\n\nhttps://www.youtube.com/watch?v=KocZ7fItzzU\n\n# 会場
 案内\n\n## 会場へのアクセス\n\n株式会社オプティム 東
 京本社  \n住所: 東京都港区海岸1丁目2番20号 汐留ビルデ
 ィング18F (マップ)  \n最寄り：JR浜松町駅（北口）、都
 営大江戸線大門駅（B1・B2出口）\n\n汐留ビルディング2F
 のエレベーターホールから18Fにお進みください。18Fは
 オプティム様のフロアとなります。  \n18Fに到着されま
 したらドローンが見えるエントランスを真っ直ぐ進み
 受付をお願いいたします。\n\n## 受付\n\nイベントの受付
 時間は 19:00 から 19:30 までとなります。  \n会場にお越
 しいただきましたら、受付で Connpass ID もしくは参加者
 氏名をお伝えください。\n\n※ イベント開始後もご来場
 いただけますが、20:00\n以降にご来場の場合は運営メン
 バーにご連絡いただく必要があります。ご連絡は次のX
 アカウントまでお願いいたします。 https://x.com/SreakeJ\n\n
 # 質疑応答について\n\n質疑は Slido (code: #srett11) で受け
 付けています。  \n\n# 社外LT枠について\n\n当日はオンラ
 インまたは会場にお越しいただき、リアルタイムでご
 登壇をお願いいたします。 発表時間は5分程度です。 
 ご希望の方はタイトルと連絡先、オフライン\nor オンラ
 インのご希望をご記入の上、LT枠でお申し込みください
 。 確認できましたら管理者の方から個別にご連絡いた
 します。\n\n  * LT枠でお申し込みされていても連絡がと
 れない場合はキャンセルとさせていただきます。ご了
 承ください。\n  * 自社サービスの宣伝のみを目的とし
 たご登壇はお控えください。\n  * LTの内容はイベントテ
 ーマと異なっていても問題ありません。\n\n# タイムテ
 ーブル\n\n時間 | 内容 | Speaker  \n---|---|---  \n19:00-19:30 | 会
 場受付 |   \n19:30-19:35 | 配信開始 & Opening |   \n19:35-20:00 | 
 スリーシェイクにおけるOSSの取り組み | 株式会社スリ
 ーシェイク Daiki Hayakawaさん  \n20:00-20:25 | CNCF Projectの作
 者が考えているOSSの運営 | スリーシェイク技術顧問 小
 松享さん  \n20:25-20:35 | スポンサーセッション:  \nオプテ
 ィムの多様なプロダクトを支える技術スタック | 株式
 会社オプティム Nakamuraさん  \n20:35-21:10 | LT * 6 |   \n21:10-2
 1:15 | Closing |   \n21:15-22:00 | 懇親会 |   \n  \n# セッション\n
 \n## スリーシェイクにおけるOSSの取り組み\n\n  \n\nDaiki Ha
 yakawa @bells17_ / 株式会社スリーシェイク Sreake事業部  \n\n
 クライアント企業でのコンテナやKubernetesの導入支援や
 、社内において技術検証活動やテクニカルプロモーシ
 ョン活動の推進を行っている。  \nコミュニティ活動と
 してCNCF AmbasadorsとしてKubernetesへのコントリビューショ
 ンやCloud\nNative情報発信YouTubeチャンネル「kubenews」のホ
 スト、初心者向けKubernetesミートアップ「Kubernetes Novice\n
 Tokyo」のオーガナイザーなどを努めている。\n\n> 【セッ
 ション概要】  \n>  スリーシェイクでは技術検証活動と
 いうチームで相互にサポートを行いつつ技術的な学習
 を行う取り組みがあります。\n> 本セッションでは技術
 検証活動を通して行っているOSSの取り組みについて紹
 介します。\n\n## CNCF Projectの作者が考えているOSSの運営\
 n\n  \n\n小松享 @utam0k / スリーシェイク技術顧問  \n\n株式
 会社スリーシェイクの技術顧問。OSS界隈ではOCI Runtime Sp
 ec のメンテナ、CNCF Project の youki\nの作者兼メンテナ、ru
 nwasi のレビュワーを務めている。Kubernetes org のメンバ
 ーでもあります。それらの活躍が認められて Google\nOpen 
 Source Peer Bonus を2度受賞。  \nまた 、コミュニティでは C
 NCF Ambassador や CNCJ の運営も務めている。\n\n> 【セッシ
 ョン概要】  \n>  CNCF Sandboxプロジェクトの youki の作者が
 脳内で考えている OSS のマネジメントについて説明しま
 す。youki\n> は既に3年以上開発がされ続けているコンテ
 ナランタイムです。本セッションではそこから得た知
 見について共有します。\n\n## LT枠(5min * 6)\n\n  * 陽気にOS
 Sコントリビュート - satokenさん\n  * マルチテナントプラ
 ットフォームにおけるコスト按分 - kannoさん\n  * OpenClari
 tyを覗いてみる - iwasakiさん\n  * 初めてのプルリクエス
 トの思い出 - TKD0220さん\n  * OpenTofuについてそろそろ調
 べてみるか - masasuzuさん\n  * CloudNativePGがCNCF Sandboxプロ
 ジェクトになったぞ！ CloudNativePGの仕組みの紹介 - nakada
 teさん\n\n# 注意事項（来場者向け）\n\n  * 本イベントで
 はSNSや記事の投稿を目的として写真や動画撮影、音声
 録音をする予定です。ご懸念のある方は、写りづらい
 席にご案内も可能ですが、保証は致しかねます。当日
 、写真の確認や削除は対応できませんのでご了承くだ
 さい。\n\n# 行動規範 (Code of Conduct) について\n\n本イベン
 トは、SRE に関連する技術について参加者と知見を共有
 するための場です。\nそのため、主催者を含む全ての参
 加者は下記ページに記載される行動規範に同意してい
 ただく必要があります。 ご理解・ご協力をお願いいた
 します。\n\nhttps://3-shake.com/event-code-of-conduct/\n\n# お問い
 合わせ\n\nイベントに関するお問い合わせ先はこちらで
 す。\n\nsrett@3-shake.com\n\nhttps://3-shake.connpass.com/event/339212/
LOCATION:東京都港区海岸１丁目２−２０ 汐留ビルディン
 グ 18F (株式会社オプティム)
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