BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-LLM Night〜LLMアプリケーションの評価の
 実運用〜
X-WR-CALNAME:connpass-LLM Night〜LLMアプリケーションの評価の
 実運用〜
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:LLM Night〜LLMアプリケーションの評価の実運用〜
DTSTART:20241127T103000Z
DTEND:20241127T120000Z
DTSTAMP:20260717T182116Z
CATEGORIES:
CREATED:20241025T060340Z
DESCRIPTION:# 概要\n\nLLMアプリケーションの開発が行われ
 るようになり、本番運用している企業も増えてきまし
 た。\nよいLLMアプリケーションを作るための工夫として
 のプロンプトエンジニアリングやRAGなどの手法は、広
 く知られるようになってきました。\n\n一方、LLMの実験
 管理や評価の方法についてはまだベストプラクティス
 が出揃っておらず、各社が手探りで行っているような
 状態です。評価ができなれば、どれだけLLMアプリケー
 ションの精度改善のプラクティスが出ても、継続的に
 精度改善していくことはできません。\nまた、本番運用
 されるLLMアプリケーションは、精度やビジネスインパ
 クトへの評価だけではなく、コストやレイテンシーを
 継続的にモニタリングしていくことも重要です。\n\n今
 回はLLMアプリケーションの評価に取り組む各社にお集
 まりいただき、評価に関する知見や工夫を整理して発
 表しただきたいと思います。\n\n# こんな人におすすめ\n
 \n  * LLMアプリケーション開発の最新トレンドを知りた
 い方\n  * LLMアプリケーションの実験管理・評価につい
 て他社事例などを詳しく知りたい方\n  * LLMアプリケー
 ションを開発して本番運用しているorしようとしている
 PdM・エンジニアの方\n  * 特にLLM生成AIを改善していくLLM
 Opsの具体的な方法が知りたい方\n\n# 対象者\n\n  * 生成AI/
 LLMを活用したアプリケーション開発をして運用してい
 る方\n  * これから生成AI/LLMを活用したアプリケーショ
 ン開発をしようとしている方\n  * AI・LLMの基礎知識のあ
 る方（LLMとはなにか？というような基礎的なお話はあ
 りません）\n\n# 登壇企業\n\n## PharmaX株式会社\n\n### LTタ
 イトル: LLMアプリケーションの評価と継続的改善\n\nPharm
 aXは、健康を一生涯サポートするかかりつけオンライン
 薬局『YOJO』を運営しています。\nYOJOでは、LLMのマルチ
 エージェント・アプリケーションを構築し、メッセー
 ジの薬剤師への提案や一部自動送信を行っています。\n
 LLMアプリケーションを評価し、継続的に改善する手法
 について語ります。\n\n## 株式会社Citadel AI\n\n### LTタイ
 トル：LLMOps: Eval-Centric を前提としたMLOps\n\n機械学習モ
 デルの運用には困難がつきまとうことはよく知られ、
 それらへの対策は MLOps という知識体系にまとめられま
 した。しかし、MLOps\nの知識体系をもってしても LLM を
 利用したアプリケーションを運用することは容易では
 なく、とくに評価は既存の知識体型では不足します。
 ここでは LLM\nの運用は既存の知識以上のものが求めら
 れる理由と、運用上の課題、そして新たに発見された L
 LM のベストプラクティスについて紹介します。\n\n## 株
 式会社Gaudiy\n\n### LTタイトル：継続的な評価基準と評価
 の実行の仕方をアップデートするワークフロー\n\nLLMを
 使ったプロダクトを世に出す上では評価が肝です。で
 すが最初から評価基準が見えきっていることなどはあ
 り得ず、また初期からプロダクトの価値に貢献するLLM
 の使い方か分からない内にオフライン評価に投資し過
 ぎるのも得策ではありません。\nこのため「継続的に評
 価基準をアップデートしていく」ということを念頭に
 置くことが大事です。このLTではそんなアップデートし
 ていくワークフローについて語ります。\n\n# 開催概要\n
 \n日程：2024年11月27日（水）19:30〜21:00 （10分前から入室
 可能です）\n\n開催場所：オンライン（Zoom・申込者にURL
 を後日ご案内します）\n\n開催前日、メールにて視聴URL
 をお送りしますので必ずご確認ください（※connpassペー
 ジの「参加者への情報」にも記載します）\n\n# タイム
 テーブル\n\n時刻 | 内容  \n---|---  \n19:20 | 開場  \n19:30 | 
 オープニング  \n19:40 | 各社のLT  \n20:40 | パネルディスカ
 ッション  \n20:50 | Q&A  \n20:55 | まとめ  \n21:00 | 閉会  \n  \n
 # 登壇者プロフィール\n\n### PharmaX株式会社 取締役・エ
 ンジニアリング責任者 上野彰大\n\n東京大学農学生命科
 学研究科卒業。大阪府堺市出身。新卒でIGPI（経営共創
 基盤）に入社し、2018年12月にPharmaX株式会社（旧・株式
 会社YOJO\nTechnologies）を共同創業。全社戦略、エンジニ
 アリング責任者。趣味でエンジニアリング勉強会を数
 年続けている。得意なのは、統計、機械学習、データ
 分析。\n\nコーポレートサイト\n\n採用ページ\n\n### 株式
 会社Citadel AI Software Engineer 杉山 阿聖\n\nCitadel AI にてソ
 フトウェアエンジニアとしてプロダクト開発に従事。Go
 ogle Cloud の Champion Innovator\n(AI/ML) に選定されたほか、MLSE
  (機械学習工学会) で MLOps に関するワーキンググループ
 を主催し、MLOps\nに関する事例・知識の普及に務める。 
 「見て試してわかる機械学習アルゴリズムの仕組み 機
 械学習図鑑 (翔泳社)」「事例でわかるMLOps\n機械学習の
 成果をスケールさせる処方箋 (講談社)」を共著。\n\nコ
 ーポレートサイト\n\n採用ページ\n\n### 株式会社Gaudiy seya
  LLMアプリエンジニア\n\nNY州立大学 Stony Brook Computer Scienc
 e\n科卒業後、ソフトウェアエンジニアとして働き始め
 る。フロントエンドエンジニアとして長年働いていた
 が、2023年6月に Gaudiy\nに入社後、LLMの楽しさに魅せられ
 LLMアプリエンジニアに転身。現在はLLMを使ったアプリ
 ケーション開発・運用に取り組む。\n\nコーポレートサ
 イト\n\n採用ページ\n\n## モデレータプロフィール\n\n### P
 harmaX株式会社 エンジニアリングマネージャー 古家大\n\
 nニフティ株式会社に新卒入社後、バックエンドエンジ
 ニアとして開発を担当し、ベトナムのオフショア開発
 組織の立ち上げを経験。\nオフショア開発組織の国内チ
 ーム統合とリプレースまでリードエンジニアとして主
 導。2016年よりフリーランスに転向。多くの企業でエン
 ジニアとして豊富な経験を積んだ後、PharmaX株式会社に
 入社し、\nデータ分析基盤の構築や薬局DXを支援するサ
 ービスのフロントエンド開発のリードエンジニアを務
 めつつ、アジャイルの推進活動を行う。\n2023年からエ
 ンジニアリングマネージャーに就任。「一人一人のモ
 チベーションを引き出し、エンジニアとしての成長と
 事業の成長を両立すること」を目指し、エンジニアが
 成長する機会を創出できるよう最高のプロダクト/組織
 を生み出すことに日々向き合っている。\n\n# 注意事項\n
 \n  * 講演内容やタイムスケジュールは変更となる可能
 性がございます。\n\n  * 当日のイベント内容は後日任意
 の媒体にて公開させていただくことがあります。\n\n  * 
 万一イベント開催が中止の場合、本サイトからのメッ
 セージよりご連絡させていただきますのでご確認をお
 願いいたします。\n\n#### プライバシーポリシー\n\nPharmaX
 株式会社\n\n※ご提供いただいた個人情報は、イベント
 の運営・管理、イベントの改善又は新規企画のための
 分析、当社の採用情報等のご案内で利用いたします。\n
 また、当該個人情報・内容は、ご本人様の同意を得ず
 に、第三者への提供はいたしません。\n\n#### 主催\n\nPhar
 maX株式会社\n\nコーポレートサイト\n\n採用ページ\n\nhttps
 ://yojo.connpass.com/event/335365/
LOCATION: (オンライン)
URL:https://yojo.connpass.com/event/335365/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
