BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-生成AIでDXを実現できるNTって、会社に
 いますか！？
X-WR-CALNAME:connpass-生成AIでDXを実現できるNTって、会社に
 いますか！？
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:生成AIでDXを実現できるNTって、会社にいますか！
 ？
DTSTART:20241030T080000Z
DTEND:20241030T090000Z
DTSTAMP:20261011T234037Z
CATEGORIES:
CREATED:20241023T102813Z
DESCRIPTION:# DXの実現には生成AIをフル活用できるNTが必須
 になります⁉️\n\n## ～低コスト・低リスクで業務効率
 化のために生成AIを活用できます！～\n\n先着15名ですの
 で、申し込みはお早めにお願いします。\n\n今回は「社
 内にNTを育てて内製化！生成AIで実現する業務効率化」
 をテーマとします！\n\n※「概要説明」「３つのポイン
 ト」は、8月6日(火)の回と同じ内容になっております。\
 n\n※毎回トピックスとして「生成AI」情報を入れる予定
 です。\n\n※一部、AIアシスタントに説明をしてもらう
 準備をしていますのでお楽しみにお待ちください。\n\n#
 # 概要\n\n2024年10月30日（水）17:00 - 18:00 ＠Zoom ※申し込
 み後に参加者への情報としてZoomへ招待します。\n\n`「
 生成AIで業務効率化！助成金活用して内製化する研修の
 ３つのポイント」`が株式会社Agx主催で初開催されます
 ！\n\n本セミナーでは、株式会社Agx 代表取締役 徳山\n竜
 喜氏が、`DX時代の4つのキーワードとDX時代に求められ
 る人材についてのポイント`を通じて、`はじめての生成
 AIを活用して業務効率化にチャレンジする方でも導入の
 イメージができるように解説します`。\n\n企業が生成AI
 を活用していくために必要なプロンプトやRAGなど入門
 編から、中級、上級と企業の状況、業務内容に合わせ
 てカスタイマイズします。\n\n今なら低コストで実施い
 ただくために助成金を活用できます！\n\n※助成金は予
 算に達し次第、終了となります。\n\n事前にご要望があ
 りましたら、`AIエンジニア`に直接相談をすることもで
 きますので、ぜひご参加ください！\n\n※`生成AI` ... 「G
 enerative AI：ジェネレーティブAI」とも呼ばれ、さまざま
 なコンテンツを生成できるAIのこと\n\n※`プロンプト` ..
 . AIとの対話やコマンドラインインタフェース（CLI）な
 どの対話形式のシステムにおいて、ユーザが入力する
 指示や質問のこと\n\n※`RAG` ... RAG（Retrieval-Augmented\nGenera
 tion）は、生成AIの分野で注目を集めている技術で、外
 部ソース(データベース、インターネット等)から取得し
 た情報を活用することで、生成AIモデルの精度と信頼性
 を向上させることができる\n\n皆様のご参加、心よりお
 待ちしております。\n\n## 特典\n\n申込して当日参加され
 た方に説明資料を無料で配布します！\n\n## タイムスケ
 ジュール\n\n時間 | 内容 | 登壇者  \n---|---|---  \n16:45〜 | Z
 oomオープン |   \n17:00〜17:05 | オープニング |   \n17:05〜17:
 35 | NT育成研修の概要 | 株式会社Agx  \n17:35〜18:00 | 研修
 の３つのポイント | 株式会社Agx  \n18:00〜 | 質問タイム |
    \n  \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n\n## 登壇者\n\n#### 徳山 竜喜\n\n株
 式会社Agx 代表取締役 / IoTガジェット研究所 研究員\n\n
 株式会社Agx ホームページ\n\nIoTガジェット研究所 ホー
 ムページ\n\n    \n    \n    ◎ 興味を持ってくれた方へ一
 言\n    ・ 2022年10月のOpenAI社のChatGPTの登場以降、生成AI
 への関心が一気に高まりました。当初の興味関心から
 、実務への応用フェーズに移ろうとしています。業務
 に生成AIがどう活用できるか、この機会に一緒に考えて
 いきましょう！\n    \n\n## 実績\n\n  * 直近では、建設業
 やサービス業向けのAI活用研修で、テキストから会議・
 マニュアル・手順書などドキュメントを自動作成した
 り、ホームページから読み取ったデータでAIが動画で説
 明してくれるデモやRAGの基礎となるデータを元に生成AI
 に回答してもらうなど、生成AIのありもののツールを実
 際に見てもらうことで利用イメージが具体的になると
 大変好評いただいております。\n\n## 参加対象\n\n  * は
 じめて生成AIの導入を検討している企業担当者\n  * ゼロ
 から生成AI活用のイメージをしたいプロジェクトリーダ
 ー\n  * 人手不足で業務効率を改善したい企業\n  * 生成AI
 を活用して生産性を向上させたい会社\n  * デジタル人
 材を社内で育成したい経営者\n  * シンプルに生成AI技術
 に関心がある方\n\n※ 個人での受講はできません。企業
 （事業主）の申込みに限ります。\n\n※ 応募者多数の場
 合は先着順とさせていただきます。\n\n※ 開催前日まで
 に応募者が一定の人数を下回る場合は、開催を中止又
 は延期させていただくことがありますので、あらかじ
 めご了承ください。\n\n## 参加費\n\n無料\n\n## ハッシュ
 タグ\n\n＃AI #生成AI #助成金 #デジタル人材育成 #即実践\
 n\n## お問い合わせ\n\nイベントに関するお問い合わせは
 下の「イベントへのお問い合わせ」からお願いします
 。\n\n## 注意事項\n\nリクルーティング、勧誘、採用活動
 、人の話を聞かないなど、目的に沿わない行為につき
 まして、主催者が相応しくないと判断した場合は即刻
 退出処分とします。全員が気持ちよく過ごすことが出
 来るよう、ご協力をお願い致します。\n\nhttps://iot-gadget-
 institute.connpass.com/event/335186/
URL:https://iot-gadget-institute.connpass.com/event/335186/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
