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X-WR-CALDESC:connpass-水都 とくしま未来構想アイデアソン×P
 LATEAU 2024
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 LATEAU 2024
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SUMMARY:水都 とくしま未来構想アイデアソン×PLATEAU 2024
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DESCRIPTION:## 3D都市モデルってなに？ という初心者も歓
 迎！ PLATEAUで徳島市の未来を考えるアイデアソンを開催
 \n\n徳島市とPLATEAUが共同で開催する「新しいまちづくり
 アイデアソン」に参加しませんか？\n\n本イベントは、
 日本全国で整備が進んでいる3D都市モデルのオープンデ
 ータ（PLATEAU）を活用し、徳島市の魅力発信、市民の安
 全安心、生活利便性の向上などのさまざまな課題解決
 ・施策推進のアイデアを提案する場です。\n\nこの3D都
 市モデルについては、徳島市でも2023年度、LOD1・LOD2の
 データを公開しています。精度の高い位置情報に加え
 て、建設物の形だけでなくその建物の内容をあらわす
 属性情報も活用できるため、さまざまな新しい価値を
 生み出すことが期待されています。防災や市民参加型
 の街づくりはもちろん、ゲーム、AR/VR、アートなど多彩
 な用途で使うことが可能です。  \nhttps://www.city.tokushima.t
 okushima.jp/shisei/machi_keikaku/townplanning/city_keikaku/3d_toshi_model.
 html\n\nぜひみなさんの自由な発想で、徳島市のPLATEAUの
 データを活用したアイデアを生み出してください。個
 人で参加して即席チームを作っても、仲間とチームで
 の参加も歓迎です。アイデアソン当日は、メンターが
 アイデアブラッシュアップのテクニカルアドバイスを
 行います。優秀作品には、賞金の進呈も予定されてい
 ます。  \nまた、PLATEAU初心者の方でも理解できるよう現
 地でのサポートも実施いたします。\n\nなお、本イベン
 トはハイブリッド開催のため、現地参加・オンライン
 参加をお選びいただけます。  \nお近くの方はぜひ「現
 地参加」をお選びください。  \n市外在住の方などは「
 オンライン参加」をご検討いただけます。（もちろん
 現地参加も大歓迎！）\n\n## アイデアソンテーマ：3D都
 市モデルを活用した徳島市の未来構想\n\nアイデアソン
 のテーマは、現在策定中の「次期徳島市総合計画」で
 議論されている内容を 取り上げます。  \n県都として「
 魅力あふれる都市空間」、「経済振興」、「安心安全
 な生活環境」、「生涯健やかな暮らし」、「こどもま
 んなか社会」、「誰もが活躍できる」といった幅広い
 内容から、新たなアイデアを考案してみてください！\n
 \n策定中の「次期徳島市総合計画」で議論されている内
 容は以下の通りです。\n\n＜まちづくりの基本理念＞  \n
 １）将来に渡って持続可能なまちづくり Sustainable  \n２
 ）安心して暮らせる強靭なまちづくり Resilience  \n３）
 多様な幸せを実現できるまちづくり Well-being  \n\n＜将来
 像＞  \n笑顔つながる水都 とくしま\n\n＜政策＞  \n１）
 魅力溢れる都市空間の創造（市街地、自然景観、環境
 ）  \n２）徳島を牽引する経済の振興（産業、労働、関
 係人口）  \n３）安心安全な生活環境の整備（消防・防
 災、防犯、インフラ）  \n４）生涯健やかな暮らしの実
 現（健康・医療、福祉、社会保障）  \n５）こどもまん
 なか社会の推進（子育て、学校教育、青少年）  \n６）
 誰もが活躍できる場の提供（人権、文化スポーツ、地
 域）\n\n## 3D都市モデルとは\n\n3D都市モデルの基礎知識
 については、PLATEAUウェブサイト上のLearningにて学ぶこ
 とができます。  \nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/learning/?topic=pl
 ateau-3d-citymodel\n\n3D都市モデルはPLATEAU VIEWを利用するこ
 とでブラウザからプレビューできます  \nhttps://www.mlit.go
 .jp/plateau/plateau-view-app/\n\n3D都市モデルのデータは「G空
 間情報センター」から入手可能です。  \nhttps://www.geospat
 ial.jp/ckan/dataset/plateau\n\n3D都市モデルをゲームエンジン
 で扱うためにPLATEAU SDKを利用可能です。  \nhttps://www.mlit.
 go.jp/plateau/learning/?topic=used-in-plateau-sdk\n\nもっと、3D都市
 モデル（PLATEAU）を知りたい方は以下をご参照ください
 。  \n・PLATEAUハッカソン/アイデアソン参考資料  \nhttps:/
 /drive.google.com/file/d/1Os0mICGAduMiKMIRBnY9QADp3xbVGA40/view?usp=sharin
 g\n\n・過去ハッカソンイベント成果発表（アーカイブ動
 画）  \nhttps://www.youtube.com/watch?v=AextlA3YYVc&feature=youtu.be\n20
 24年6月に実施したPLATEAU主催のオンラインハッカソンの
 成果発表動画です。  \nルーキー向けハッカソンとして
 実施し、2日間のオンライン参加を通して各チーム成果
 品を発表しました。アイデアの参考にご覧ください。\n
 \n・PLATEAUハンズオン（アーカイブ動画）  \n以下公式サ
 イトに掲載のハンズオンアーカイブより、PLATEAUの基礎
 を学習いただけます。  \nhttps://www.mlit.go.jp/plateau-next/2023
 /#plateau-hands-on\n\n## こんな方におすすめ\n\n  * アイデア
 から形になるまでを学びたい、体験したい方\n  * デザ
 イナーやエンジニアでアイデアを形にするのが好きな
 方\n  * アイデアソンに興味がある方\n  * 徳島市のまち
 づくりにアイデアを出し、関わってみたい方\n  * PLATEAU/
 3D都市モデルについて知りたい・触ってみたい方\n  * 3D
 都市モデルを活用して地域の社会課題を解決したい方\n
   * 3D都市モデルで地域の新しい商品やサービスを創っ
 てみたい方\n  * 新しい事を始めたくてムズムズしてい
 る方\n\n年齢、性別、国籍等不問。個人・チーム（グル
 ープ）どちらでも応募可。  \nチームの場合は、チーム
 メンバー全員でお申し込みください。  \nなお、チーム
 でご参加の場合は、メンバー全員が現地会場・オンラ
 インでのいずれかに寄せてお申し込みください。\n\n## 
 事前準備\n\n申し込み時に登録いただいたメールアドレ
 スに、参加者用Discordへの招待を連絡しますので、アク
 セスをお願いします。  \nDiscordを通じてイベント前中後
 の詳細案内を連絡させていただきます。\n\n※現地参加
 の方はPCのご持参をお願いいたします。  \n※オンライ
 ン参加の方は、お申し込み後にZoomミーティングのURLを
 お送りいたしますので、当日はそちらよりご参加くだ
 さい。\n\n## タイムスケジュール（予定）\n\n【11月16日
 （土）】\n\ntime | content  \n---|---  \n09:30 | 会場オープン  \
 n10:00 | オープニング（ファシリテーター、メンター、
 審査員紹介）  \n10:05 | 徳島市総合計画の説明  \n10:15 | Pr
 oject PLATEAUの説明  \n10:30 | アイデアソン流れ説明／チー
 ムビルディング  \n11:15 | 各チームでブレスト・アイデ
 ア検討  \n12:00 | お昼休憩（休憩しながらグループワー
 クなど）  \n13:00 | ブレスト  \n14:00 | アイデア中間共有
 ／メンターからフィードバック  \n14:30 | ブレスト・発
 表準備  \n16:00 | 成果発表  \n17:00 | 審査/交流  \n17:15 | 結
 果発表  \n17:45 | 審査員からの講評  \n17:55 | クロージン
 グ  \n18:00 | 解散  \n  \n※タイムスケジュールは予告なく
 変更となる場合がございます。\n\n## 会場\n\n四国大学  \
 n徳島市応神町古川字戎子野 123-1  \nhttps://www.shikoku-u.ac.jp
 /about/access/\n\nhttps://drive.google.com/file/d/1CVt4VJLrxk7PpVPUxs30UEL
 BWV3fT8iO/view?usp=sharing\n\n## 賞典\n\n  * グランプリ：1万円
 （商品券）\n  * 徳島市賞：ノベルティ提供\n  * ASCII賞：
 ノベルティ提供\n\n## 審査基準\n\n  * 3D都市モデルの活用
 \n  * アイデア独創性\n  * プレゼン完成度\n\n## ファシリ
 テーター\n\n近藤 令子  \n合同会社MOMENT 代表社員\n\n堺市
 出身。インターネット企業「はてな」創業メンバー（
 ’01年創業、’16年マザーズ上場）。同社の立ち上げと
 成長を支え、日本のスタートアップ文化形成につなが
 るユニークな施策づくりに尽力。その後、京都大学こ
 ころの未来研究センターのウェブ広報、シリコンバレ
 ーのIT企業Voice4uの日本法人設立に関わる。’22年8月に
 コーチ、ファシリテーターとして独立。起業家やエグ
 ゼクティブ、自立したい女性などを対象にコーチング
 を提供し、各地でのアイデアソンや共創イベントでフ
 ァシリテーターとして活動中。\n\n## メンター／審査員\
 n\nアドバイスを担当されるサポーターならびに、審査
 を担当される審査員の紹介です（敬称略・順不同）\n\n
 簗瀬 洋平 ※オンライン  \nユニティ・テクノロジーズ
 ・ジャパン株式会社\n\n株式会社キャリアソフト、株式
 会社ソニー・コンピューター・エンタテインメント、
 株式会社ゲームリパブリックなどでゲームデザイナー/
 シナリオライターとしてゲーム開発に従事。\n「グロー
 ランサー」「ワンダと巨像」「魔人と失われた王国」
 などの作品に携わる。2013年よりユニティ・テクノロジ
 ーズ・ジャパン合同会社（現株式会社）に勤務し、学
 術とゲーム産業の橋渡しをするために活動。「誰でも
 神プレイできるシューティングゲーム」でWISS2015対話発
 表賞。「Unlimited\nCorridor」で第20回文化庁メディア芸術
 祭エンタテインメント部門優秀賞を受賞。東京大学先
 端科学技術研究センター客員研究員、大阪芸術大学客
 員教授を兼務。\n\n武村 達也  \n株式会社エル・ティー
 ・エス  \nConsulting事業本部Social&Public事業部  \nイノベー
 ション・ハブ・ひろしま Camps コミュニティマネージャ
 ー\n\n50歳代の非エンジニアのサラリーマン。\n趣味でメ
 タバース、アプリなどを作成。2021年ハッカソンをきっ
 かけにPLATEAUを始め、以降LTのファシリテータおよび登
 壇2回、ハンズオン講師、アクセラ参加、2022年呉でのハ
 ッカソングランプリ受賞、PLATEAU\nAWARD 2023奨励賞受賞。\
 n\n十川 優香  \n国土交通省 都市局 国際・デジタル政策
 課 企画専門官\n\n2017年国土交通省入省後、運送事業の
 安全や自動運転、インフラ海外展開、インバウンド誘
 致に関する政策立案に携わる。米国大学院への留学を
 経て、現在は都市局にてプロジェクトPLATEAUを統括。\n\n
 辻岡 卓  \n四国大学 経営情報学部メディア情報学科 教
 授\n\n情報技術の社会システム応用に興味をもつ。ゲー
 ム・xR・AI・データサイエンスを教育・合意形成・現状
 把握に活用する方法論を研究している。\n現在の中心領
 域はSNS投稿分析に基づく観光まちづくり。\n\n渡辺 公次
 郎  \n徳島大学 大学院社会産業理工学研究部 准教授\n\n
 福岡市出身。1996年豊橋技術科学大学工学部建設工学課
 程を卒業、2001年に同大学院博士後期課程修了、博士（
 工学）。日本学術振興会特別研究員を経て、2003年10月
 に徳島大学着任。現在、大学院社会産業理工学研究部
 理工学域社会基盤デザイン系准教授。専門分野は都市
 計画、都市設計、空間情報学。GISを用いたデータ分析
 を用いて、徳島県を始めとする地方都市の土地利用計
 画、防災まちづくり、中心市街地のエリアマネジメン
 トなどの研究を進めている。\n\n夏目 宗幸  \n徳島大学 
 総合科学部 准教授\n\n東京都武蔵野市出身。2018年までES
 RIジャパン株式会社にて勤務。その後、京都大学大学院
 人間・環境学研究科博士後期課程を修了し、立命館大
 学文学部特任助教、九州大学人文科学研究院助教を経
 て、2024年より現職。徳島大学総合科学部地域デザイン
 コースにて、空間情報科学、歴史地理学を専門に研究
 を進める。\n\n## 事例紹介\n\nオープンデータである3D都
 市モデルは、都市計画、防災対策、マーケティング・
 広告、イベント・ショッピング、観光、アート・コン
 テンツ制作、教育などさまざまな用途で役立てられま
 す。  \n昨年開催したハッカソン/アイデアソンやコンテ
 ストでは、下記のような作品が生まれています。\n\n【
 ボーダレス】  \n「未来を創るイノベーティブ都市アイ
 デアソン 堺市×PLATEAU」グランプリ作品  \n堺市の魅力発
 信のためのオンライン（VR/AR）・オンサイトを含めた、
 イベント支援サービス「ボーダレス」。\n堺市で実施さ
 れるイベント運営のサポートとしてPLATEAUのGIS情報を使
 った、交通整備や人流シミュレーション、VRやAR技術を
 活用した観光体験を提供するアイデア。\n\n【災害時の
 避難シミュレーションゲーム】  \n「PLATEAU IDEA PITCH SENDAI
  2023」の優秀賞作品。  \nゲリラ豪雨や津波などによる
 市街地の水害に対する避難シミュレーション体験をゲ
 ームで提供するアイデア。目標時間内に安全に逃げら
 れるかを試すゲームで、さまざまな危険リスクを回避
 し、より早く目的の高層階に逃げるとゲームクリアと
 なる。\n\n【PLATEAU Window】  \nPLATEAU AWARD2022ファイナリス
 ト作品  \n「時間と空間を超えた窓」をデジタル空間に
 作り出すプロジェクト。日付と時間、住所または建物
 名を入力し、建物の高さと窓の向きを設定すると、窓
 のある部屋を生成して3D都市モデルを活用して再現した
 窓からの景色を表示します。当時の天気や日照も再現
 し、飲食店の情報やTwitterの位置情報付きツイート、Wiki
 pediaの情報やニュースを基にした過去の出来事の表示も
 可能。\n\n【キッズ向けさいがいMAP】  \nPLATEAU AWARD2022フ
 ァイナリスト作品  \nPLATEAUの3D都市モデルを活用した小
 中学生向けの防災教育コンテンツ。小学生が親しみや
 すい『マインクラフト』にPLATEAUの3D都市モデルを変換
 して取り込むことで、ゲーム上に街並みを再現してい
 る。ゲーム感覚で洪水による浸水被害について学べる
 作品。\n\n## Project PLATEAU（プラトー） とは\n\nPLATEAUは、
 国土交通省が進めている、3D都市モデルの整備・活用・
 オープンデータ化のプロジェクトです。\n\n3D都市モデ
 ルとは、実世界（フィジカル空間）の都市を、仮想的
 な世界（サイバー空間）に再現した三次元の都市空間
 情報プラットフォームです。建物や道路等の都市空間
 に存在する様々なオブジェクトの三次元形状と、それ
 らのオブジェクトの意味情報（建築物の名称や用途、
 建設年などの属性情報）をパッケージでデータ化する
 ことにより、都市空間そのものを再現するデジタルツ
 インを実現できます。\n\nPLATEAUでは、全国の3D都市モデ
 ルを整備し、オープンデータとして公開することで、
 誰もが自由に都市のデータを活用し、防災、まちづく
 り、AR・VRなど様々な場面で活用できるようにしていま
 す。\n\n実際の活用事例など、詳細はPLATEAUウェブサイト
 をご覧ください。  \nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/\n\nまた、Pr
 oject PLATEAUで実施する各種イベントは以下サイトよりご
 確認いただけます。  \nhttps://www.mlit.go.jp/plateau-next/\n\n## 
 開催体制\n\n主催：徳島市  \n協力：国土交通省・四国大
 学・徳島大学  \n運営：角川アスキー総合研究所（ASCII S
 TARTUP）\n\n## ご留意事項\n\n  * イベント内容は変更にな
 る場合があります。\n  * 近隣に飲食店などが少ないた
 め、昼食持参をお願いいたします。\n  * 当日はPCのご持
 参をお願いいたします。\n  * 当日は運営による写真撮
 影やプレゼン録画などを行い、ASCIIならびに国土交通省
 の記事への活用を予定しております。\n  * 本イベント
 では、徳島市や協力の大学での研究・発表のためアイ
 デアソン中の議論内容など（個人情報を除く）を録音
 ・記録させていただきますので、予めご了承のほどお
 願いいたします。\n\n## 水都 とくしま未来構想アイデア
 ソン×PLATEAU 2024 規約\n\n「徳島市3D都市モデルを活用し
 たアイデアソン」（以下「アイデアソン」）は、徳島
 市（以下「主催者」）が主催するアイデアソンです。
 アイデアを発表する方（以下「参加者」といいます）
 は、以下の留意事項の内容を了解の上、応募してくだ
 さい。\n\n＜概要＞\n\n個人、またはグループ・団体から
 なる参加者は、テーマに沿った成果物を指定された方
 法にて作成します。アイデアの中から、主催者及び審
 査員が、応募条件及び主催者の裁量で設定する審査基
 準に基づき選考の上、入賞作品を決定し、表彰します
 。\n\n＜権利帰属＞\n\n本イベントにて参加者が発表した
 成果物にかかる著作権その他の知的財産権は、参加者
 に帰属します。\n成果物について、参加者のご了承を得
 た上で、徳島市及び大学で具体化（事業として実施し
 たり、改良の上、別施策として実施するなど）させて
 いただく場合がございます。\n\n＜成果物について＞\n\n
 本イベントで発表する成果物は未発表のものとします
 が、すでに発表したものでも改良してあれば取り組み
 可能です。\n\n＜応募について＞\n\n（１）個人、グルー
 プでの参加が可能です。グループで応募する場合は参
 加者全員が、この規約を了解した上で代表者を定めて
 応募してください（グループには、学校、企業、各種
 団体を含みます）。また、チームでご参加の場合は、
 メンバー全員が現地会場・オンラインでのいずれかに
 寄せてお申し込みください。  \n（２）応募者（グルー
 プの構成員を含む）が企業および団体に属する場合、
 所属団体とトラブルとならないよう、所属長等の理解
 を得た上で応募してください。  \n（３）応募者（グル
 ープの構成員を含む）が未成年である場合には、親権
 者の同意を得た上で応募してください。\n\n＜応募資格
 について＞\n\n参加者は、資格、参加方法、遵守事項等
 の条件について、あらかじめ確認の上応募してくださ
 い。なお、参加者が以下の事項に該当すると主催者が
 判断した場合、主催者は参加者に予告なく、当該参加
 申込を無効とします。また入賞後であっても入賞等の
 取消をし、かつ賞金の返還等を求める場合があります
 。\n\n（１）応募要領に認める参加資格を満たしていな
 い場合  \n（２）応募内容に不備がある場合  \n（３）応
 募内容の不備に関する主催者からの通知に対して、応
 募期間内に返答がない場合  \n（４）成果物に関して応
 募者又は主催者に対し第三者から権利の主張、異議、
 苦情、損害賠償請求があった場合  \n（５）成果物が本
 留意事項に記載の遵守事項又は応募要領に違反してい
 る場合  \n（６）その他主催者が参加者のアイデアソン
 参加が不適切と判断する場合\n\n＜費用について＞\n\n参
 加料は必要ありませんが、成果物作成に要する費用（
 必要な機材費等を含む。）は参加者が負担するものと
 します。\n\n＜遵守事項＞\n\n（１）アイデアソンでの成
 果物発表はすべてオリジナルかつ、他への使用許諾を
 していないこと、またその交渉過程にない作品に限り
 ます。参加者は、入賞の発表・表彰式が終了するまで
 、成果物が参加者のオリジナルかつ成果物にかかる一
 切の権利を有することを保証するものとします。  \n（
 ２）参加者は、以下各号に該当するような作品を成果
 物としてアイデアソンで発表してはならないものとし
 ます。なお、これらに該当する成果物が発表された場
 合、主催者は参加者の承諾を得ることなく、当該成果
 物を選考から除外します。\n\n①主催者、出題企業その
 他第三者の肖像権、パブリシティ権、著作権等の知的
 財産権その他の権利を侵害する又はその恐れのある作
 品  \n②わいせつな表現・内容を含む作品  \n③法令に違
 反する又はその恐れのある作品  \n④公序良俗に反する
 表現・内容を含む作品又はその恐れのある作品  \n⑤そ
 の他主催者が不適切と判断する作品  \n\n（３）成果物
 の全部又は一部の著作権その他の権利が第三者（原作
 者、著作者等を含み、これらに限定されない）に帰属
 する場合、参加者は成果物の発表に関して当該第三者
 から承諾を得てください。成果物に関して第三者から
 の権利の主張、異議、苦情、損害賠償請求等の紛争が
 生じた場合には、参加者の責任と費用負担においてこ
 れを処理し、主催者が被る損害を賠償していただきま
 す。\nなお、本アイデアソンで提供するデータについて
 は、参加者のみにお渡しするものもございます。その
 ため、利用データは直接ダウンロードなどできる形に
 はせず、加工のうえ成果物にご反映ください。\n\n＜損
 害賠償＞\n\n参加者が本留意事項に反して主催者等に損
 害を与えた場合、損害賠償の責めを負う場合がありま
 す。\n\n＜公開＞\n\n主催者及び共催者、参加者、協力者
 は、成果物について、告知、プロモーション、運営、
 成果報告、その他コンテストに関連する目的のために
 必要な範囲で、Webサイトおよび各種メディアへの掲載
 等、利用することができるものとします。また、主催
 者は、受賞作品について、受賞者の氏名を公表するこ
 とができるものとします。参加者はこの利用及び利用
 について対価の請求はできません。\n\n＜責任＞\n\n（１
 ）アイデアソンへの参加は、参加者の自己責任でおこ
 なうこととします。アイデアソンへの参加に関連して
 参加者が被った損害について、主催者及び共催者、協
 力者は、責任を負わないものとします。\n\n（２）主催
 者及び共催者、協力者は、ネットワーク上のトラフィ
 ックの混雑、障害、コンピューターウィルス、電子的
 な送信エラー等による操作、伝送等の遅延、中断、障
 害等に関して責任を負いません。また、応募作品の窃
 盗、破壊、不正アクセス、改ざん、あるいはソフトウ
 ェア、ハードウェア、ネットワーク等の障害、不具合
 等についても責任を負いません。これらの事態が発生
 し、また発生する恐れがある場合、主催者及び共催者
 、協力者は、アイデアソンを延期、変更、中止させる
 ことがあります。\n\n＜その他＞\n\n主催者は、アイデア
 ソンの実施、内容、スケジュール等を予告なく改訂、
 追加又は変更することがあります。\n\n## 個人情報の取
 り扱いについて\n\nお預かりした個人情報は、株式会社
 角川アスキー総合研究所（以下、当社）が管理および
 ご案内に利用する他、当社が運営する関連サービスお
 よびイベントご案内に利用させていただきます。なお
 、お客様の個人情報は、当社並びに株式会社KADOKAWA及び
 同社のグループ会社で共同利用いたします。無断でそ
 の他の第三者に提供することはございません。個人情
 報の利用目的および取り扱いについては、下記プライ
 バシーポリシー等をご参照ください。\n業務完了後お預
 かりした個人情報は、徳島市へ提供いたします。徳島
 市では、本業務に関することのみに利用し、本業務以
 外の目的で利用することはございません。参加者の個
 人情報の取り扱いについては、個人情報の保護に関す
 る法律に基づき適正に管理、運用いたします。  \n\n角
 川アスキー総合研究所：http://www.lab-kadokawa.com/privacy/  \n
 個人情報の保護に関する法律： https://laws.e-gov.go.jp/law/41
 5AC0000000057\n\nhttps://asciistartup.connpass.com/event/330729/
LOCATION:徳島市南常三島町1-1 (大学フューチャーセンター
 「ABA」)
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