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SUMMARY:JAWS-UG AI/ML #21：Generative AI LT大会
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DESCRIPTION:# はじめに\n\nJAWS-UG AI/ML 支部は「AWS を使った A
 I/ML\nサービスの開発者や、学習モデル開発者にとって
 の情報共有の場」として定期的に勉強会を開催してい
 きたいと考えています。\n\n例えば、\n\n  * 「Generative AI 
 / LLM に興味があり、AWS でどういうことができるのか知
 りたい」\n  * 「Generative AI をきっかけにプロダクトに機
 械学習の導入をしてみたい」\n  * 「AWS のマネージドサ
 ービスを使って機械学習のワークロードを効率的に実
 現したい」\n  * 「Generative AI / LLM の構築に必要な MLOps 
 を実現するには」\n\nという内容に興味のある人はぜひ
 参加してください！\n\n(キーワード) Generative AI\, LLM\, Ama
 zon Bedrock\, Amazon Titan\, Amazon SageMaker\,\nAWS Trainium\, AWS Infere
 ntia\, Amazon Personalize\, Amazon Forecast\, Amazon\nPanorama\, Amazon Re
 kognition\, Amazon Lex\, Amazon Polly\, 異常検知\, 顔認識\n\n# 概
 要\n\n## 会場\n\nYouTube の AWS User Group Japan: JAWS-UG\nチャン
 ネルで配信予定。当日は限定配信です。URLは参加申込
 みいただいた方が見えるこのページのエリアでお知ら
 せします。\n\n## スケジュール\n\n時間 | テーマ・内容 | 
 登壇者  \n---|---|---  \n19:00 - 19:10  | オープニング | AI/ML支
 部 運営メンバー  \n19:10 - 19:25  | LT（10分枠＋質問タイム
 5分）  | 深江 健士さん  \n19:25 - 19:40  | LT（10分枠＋質問
 タイム5分）  | 野崎 高弘さん  \n19:40 - 19:55  | LT（10分枠
 ＋質問タイム5分）  | kazzpapa3さん  \n19:55 - 20:10  | LT（10
 分枠＋質問タイム5分）  | 藏原 これはるさん  \n20:10 - 20
 :25  | LT（10分枠＋質問タイム5分）  | SimStaさん  \n20:25 - 2
 0:40  | LT（10分枠＋質問タイム5分）  | 古林 信吾さん  \n2
 0:40 - 20:50  | クロージング | AI/ML支部 運営メンバー  \n  \
 n# 発表詳細\n\n## 深江 健士 さん / JAWS-UG AI/ML支部\n\n### 
 タイトル: AWSサービスを活用した生成AI実践入門\n\n概要
 : AWS が提供する開発者向けの生成AI サービス『Amazon Bedr
 ock』に関するご紹介、Generative AI Use Cases\nJPのユースケ
 ースを活用し、生成 AI\nを用いたチャットボットや要約
 、文章校正、画像生成などを体験した所感をご紹介し
 たいと思います。初学者向けの内容となっております
 ので、これから生成AI\nを学んでいこうとお考えの方に
 おすすめな内容です。\n\n## 野崎 高弘さん\n\n### タイト
 ル: PowerPointファイルの中身の日本語をBedrockに校正させ
 てみた\n\n概要: PowerPointファイルの中身の日本語をBedrock
 に校正させてみました！\n\n## kazzpapa3さん / JAWS-UG 神戸
 支部\n\n### タイトル: 生成 AI で問い合わせ品質は変わる
 のか？思いついてぱっと作ったものを供養してみる\n\n
 概要: 問い合わせに対する「応答精度」ではなく、より
 良い回答を引き出すためにより良い「質問」文面の作
 成の観点で生成 AI が寄与するのか、AWS\nテクニカルサ
 ポートが公開している文書を情報ソースとした簡単な
 テキスト生成の仕組みを作ってみたものを供養してみ
 たいと思います。\n\n## 藏原 これはるさん / NCDC株式会
 社\n\n### タイトル: RAGの性能を評価しよう\n\n概要: RAGの
 性能評価のために、ナレッジからQAデータセットを作成
 し、実際に性能評価を行う\n\n## SimStaさん / KDDIアジャイ
 ル開発センター株式会社\n\n### タイトル: Step Functionsで
 はじめるBedrock\n\n概要: Step Functionsなどのローコードサ
 ービスを用いてAmazon\nBedrockの生成AIアプリケーションを
 構築したときのメリットと、実践経験に基づく注意点
 を紹介します。\n\n## 古林 信吾さん / CTCシステムマネジ
 メント株式会社\n\n### タイトル: Amazon Q data integration in AW
 S Glue 試してみた\n\n概要: 2024/4/30 にGAされた Amazon Q data i
 ntegration in AWS Glue\nの機能説明と、試してみた結果の展
 開をします。\n\n# 運営メンバー紹介\n\n### Takeshi Fukae @tak
 eshi fukae（JAWS-UG AI/ML支部）\n\n### Satoshi Aramaki @MckeeChamp （
 JAWS-UG AI/ML支部）\n\n### Miharu Sasaki（JAWS-UG AI/ML支部）\n\n##
 # Hideyuki Nagata（JAWS-UG AI/ML支部）\n\n# その他\n\nハッシュ
 タグ `#jawsug_aiml` を使って、勉強会からの学びをアウト
 プットしてください。  \nハッシュタグによって、ご自
 身のツイートが多くの人に届きます。投稿が多くなる
 ほどJAWS-UGの活動が拡散されて、これまでJAWS-\nUGの活動
 を知らなかった人にも届く可能性があります。\n\nアウ
 トプットの際には建設的で、前向きな投稿を心がけて
 ください。ハラスメントにつながるような表現は避け
 てください。  \nJAWS-UG の AWS-UG運営 行動規範 - Code of Cond
 uct - の「期待される行為」「期待されない行為」を参
 照ください。\n\nhttps://github.com/jaws-ug/manifesto/blob/master/for
 -contributors.md\n\nhttps://jawsug-ai.connpass.com/event/330243/
LOCATION:オンライン (オンライン)
URL:https://jawsug-ai.connpass.com/event/330243/
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