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X-WR-CALDESC:connpass-京都デジタルツイン・ラボ【ハッカソ
 ン】 KYOTO PLATEAU HACK 2024
X-WR-CALNAME:connpass-京都デジタルツイン・ラボ【ハッカソ
 ン】 KYOTO PLATEAU HACK 2024
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SUMMARY:京都デジタルツイン・ラボ【ハッカソン】 KYOTO PL
 ATEAU HACK 2024
DTSTART:20250118T010000Z
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DTSTAMP:20260409T124217Z
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DESCRIPTION:申込多数のため、「参加者」を40名まで増枠し
 ました。\n\n## 京都デジタルツイン・ラボとは\n\n誰も見
 たことのないもう一つの京都を、共に考え、共に創る
 。3D都市モデルとデジタルツインの可能性について考え
 、体験・開発する連続企画。\n\n都市におけるデジタル
 ツインの未来や、京都市の建物をデジタル化した3D都市
 モデルの活用法を楽しく学び、実践する連続イベント
 、「京都デジタルツイン・ラボ」を開催します。いず
 れも事前申込制・参加費無料です。\n\n3D都市モデルに
 触れたことのない方でも、どなたでも参加いただけま
 す。イベント毎の単体参加も大歓迎です。\n\nセミナー
 申込  \nhttps://connpass.com/event/328898/\n\nハンズオン申込  \nh
 ttps://connpass.com/event/328897/\n\n## 【ハッカソン】 KYOTO PLATEA
 U HACK 2024\n\nこのイベントは、京都市が公開した3D都市モ
 デルを使って、自由な発想でクリエイティブを楽しん
 でいただくハッカソンです。\n\nオープンデータを駆使
 し、京都が有している文化・歴史・町並み、そして課
 題解決やまちづくりでの活用など、未来の京都にわく
 わくできる魅力的なプロジェクトを創りあげてくださ
 い。\n\n個人で参加して即席チームを作っても、仲間と
 チームでの参加も歓迎です。ハッカソン当日は、メン
 ターがアイデアブラッシュアップと試作品作りのテク
 ニカルアドバイスを行います。優秀作品には、賞金の
 進呈も予定されています。初心者の方でも理解・開発
 ができるようチームごとにサポーターを配置します。\n
 \n## 3D都市モデルとは\n\n3D都市モデルの基礎知識につい
 ては、PLATEAUウェブサイト上のLearningにて学ぶことがで
 きます。  \nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/learning/?topic=plateau-3d-
 citymodel\n\n3D都市モデルはPLATEAU VIEWを利用することでブ
 ラウザからプレビューできます。  \nhttps://www.mlit.go.jp/pl
 ateau/plateau-view-app/\n\n3D都市モデルのデータは「G空間情
 報センター」から入手可能です。  \nhttps://www.geospatial.jp
 /ckan/dataset/plateau\n\nPLATEAU SDKを利用すれば3D都市モデルを
 UnityやUnreal Engineといったゲームエンジンで容易に扱う
 ことが可能です。  \nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/learning/?topic
 =used-in-plateau-sdk\n\nPLATEAU Hack Challenge参考資料  \nhttps://driv
 e.google.com/file/d/1Os0mICGAduMiKMIRBnY9QADp3xbVGA40/view?usp=sharing\n\n
 ## こんな方におすすめ\n\n年齢、性別、国籍等不問。個
 人・チーム（グループ）どちらでも応募可。  \nチーム
 の場合は、チームメンバー全員が申し込みしてくださ
 い。\n\n  * PLATEAUを知っているけれどアイデアを具現化
 したことがない\n  * PLATEAUのハッカソンは敷居が高いと
 思っていた方\n  * PLATEAUのデータを触ってみたい方\n  * 3
 D都市モデルを活用して社会課題を解決したい／新しい
 商品・サービスを創ってみたい方\n  * アイデアから形
 になるまでを学びたい方、体験してみたい方\n  * デザ
 イナーやエンジニアでアイデアを形にするのが好きな
 方\n\n## 事前準備\n\n参加にあたり、ハッカソン当日はご
 自身のノートPC等をご持参ください。\n\n申し込み時に
 登録いただいたメールアドレスに、参加者用Discordへの
 招待を連絡しますので、アクセスをお願いします。Disco
 rdを通じてイベント前中後の詳細案内を連絡させていた
 だきます。\n\n当日、参加者の皆様には昼食をご用意致
 します。\n\n## タイムスケジュール（予定）\n\n現地会場
 での開催です。\n\n【Day1 1月18日（土）】\n\ntime | content  
 \n---|---  \n10:00-10:10 | オープニング、主催者挨拶  \n10:10-1
 0:30 | アイスブレイク（PLATEAU・SDKの説明・京都市からの
 お知らせ）  \n10:30-10:45 | 進行説明  \n10:45-12:30 | アイデ
 ア発想、チームビルディング  \n12:30-13:30 | チームアイ
 デアソン・ランチ  \n13:30-14:00 | 開発方針発表、サポー
 ター紹介  \n14:00-18:30 | ハッカソン  \n18:30-19:00 | 中間共
 有、解散  \n  \n【Day2 1月19日（日）】\n\ntime | content  \n---
 |---  \n10:00-10:10 | オープニング  \n10:10-16:00 | ハッカソン 
  \n-14:00 | 発表エントリー締切、発表順番決定  \n16:00-18:0
 0 | 成果発表会  \n18:00-18:30 | 審査、交流時間  \n18:30-19:00 
 | 結果発表  \n19:00-20:00 | 懇親会  \n20:00 | 閉場  \n  \n## 会
 場\n\n会場：京都知恵産業創造の森 オープン・イノベー
 ション・カフェ「KOIN（Kyoto Open Innovation Network）」\n\n住
 所：〒600-8009 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番
 地\n\n京都経済センター3階\n\n最寄り駅：京都市営地下
 鉄烏丸線「四条駅」北改札出てすぐ\n\n阪急電車京都線
 「烏丸駅」26番出口直結\n\nhttps://open.kyoto/\n\n## 賞典\n\n
 グランプリ：3万円（商品券）  \nASCII賞：ノベルティ提
 供  \nオーディエンス賞\n\n## テーマ・審査基準\n\n【テ
 ーマ】\n\n都市のデジタルとリアル  \n3D都市モデルを掛
 け合わせたアイデアを発想し、新たな価値を創造して
 ください\n\n【審査基準】\n\n  * 創造性\n  * 実現性\n  * 
 都市課題の解決\n  * 3D都市モデルの活用\n\n## サポータ
 ー\n\n岩中 宏充  \n株式会社ワントゥーテン コミュニケ
 ーションテクノロジー部・テクニカルディレクター\n\n2
 016年からワントゥーテンにてインスタレーション開発
 を中心に様々な開発に携わる。割と何でも作って遊ぶ
 雑食系エンジニア。\n\n常名 隆司  \nProject PLATEAU ADVOCATE 2
 024\n\n普段はハッカソンやゲームジャムの主催者をして
 いたり、主催者のお手伝いをしています。\n「こんなこ
 とを聞いても良いのかな？」などと気にせずに気楽な
 感じでどんどんご質問ください。\n「質問するのって緊
 張するな〜」という顔つきをしている方には、こちら
 から勝手にお声がけさせていただくことも多いですの
 で、困ったらチラ見してください。\n\n疋島 康成  \n株
 式会社シナスタジア 開発本部 エンジニア\n\n石川県出
 身。Webのフロントエンド開発から、UnityやUnreal\nEngineを
 用いたゲーム開発までを行うエンジニア。VRゲームの開
 発や運用にも携わってきており、現在はXR（VR/AR/MR）の
 技術に関心を持ち、これらの分野における新しい可能
 性を探り続けています。\n\n久田 智之  \n株式会社アナ
 ザーブレイン 代表取締役／みんキャプ運営委員会 委員
 長  \nProject PLATEAU ADVOCATE 2024\n\nインターネットを活用し
 たさまざまなプロジェクトを企画・開発。  \n小中学生
 を対象にしたプログラミング体験会の開催や、公立諏
 訪東京理科大学でデジタルツイン講座を担当するなど
 地域のデジタル人材育成にも取り組む。  \n近年は生活
 シーンのさまざまを「3D化して3D地図(PLATEAU)に表現」す
 る「みんキャプ(みんなでキャプチャー)」コミュニティ
 活動に注力している。\n\n宮浦 恭弘  \n大阪駆動開発コ
 ミュニティ XR エンジニア\n\nMicrosoft MVP for Mixed Reality 2018
 -2025\nHoloLens日本発売をきっかけにXR技術に興味を持ち、
 技術コミュニティの運営を通じて様々な知見（特にコ
 ンテンツ開発関連）を情報発信しています。\n\n山本 新
   \n株式会社CoPalette 事業部・代表取締役\n\n2021年同志社
 大学経済学部入学、2024年現在休学中。ITコミュニティ
 の代表やHRスタートアップでフロントエンジニアとして
 数社実務を経験。その後(株)プレイドにてカスタマーエ
 ンジニアとして数ヶ月従事しbiz\ndevの架け橋の役割を学
 ぶ。その後、株式会社CoPaletteを創業。\n\n## 審査員\n\n飯
 田 和敏  \n立命館大学映像学部 教授\n\n『アクアノート
 の休日』『太陽のしっぽ』『巨人のドシン』などのデ
 ィレクションを担当。2011年に日本科学未来館の展示『
 アナグラのうた』を制作したことによって、これまで
 とは別の角度でゲームの魅力を認識することが出来た
 。学生時代は美術大学で油画を専攻。同時期にコンピ
 ューターを使った表現に関心を持ち、以降、未知なる
 アートフォームとしてコンピューターゲームを捉える
 ようになった。\n\n魚谷 繁礼  \n魚谷繁礼建築研究所 代
 表\n\n1977年生まれ。兵庫県出身。  \n2001 年京都大学工学
 部卒業。  \n2003年京都大学大学院工学研究科修了。  \n
 現在、魚谷繁礼建築研究所代表。  \n京都大学、京都建
 築専門学校などで非常勤講師。  \n2020 年より京都工芸
 繊維大学特任教授。  \n  \n主なプロジェクト  \n『京都
 型住宅モデル』(2007)／『西都教会』（2011）／『コンテ
 ナ町家』（2019）／『SOWAKA』（2019）／『ガムハウス』(20
 19)／『郭巨山会所』(2022)  \n主な受賞  \nJIA新人賞(2020)／
 京都建築賞最優秀賞(2021)／北陸建築文化賞(2022)／関西
 建築家大賞(2022)／日本建築学会賞(作品)(2023)  \n主な著
 書  \n『住宅リノベーション図集』(2016／オーム社)  \n『
 魚谷繁礼建築集 都市の時間を重ねる』(2024／TOTO出版)\n\
 n久田 智之  \n株式会社アナザーブレイン 代表取締役／
 みんキャプ運営委員会 委員長  \nProject PLATEAU ADVOCATE 2024\
 n\nインターネットを活用したさまざまなプロジェクト
 を企画・開発。  \n小中学生を対象にしたプログラミン
 グ体験会の開催や、公立諏訪東京理科大学でデジタル
 ツイン講座を担当するなど地域のデジタル人材育成に
 も取り組む。  \n近年は生活シーンのさまざまを「3D化
 して3D地図(PLATEAU)に表現」する「みんキャプ(みんなで
 キャプチャー)」コミュニティ活動に注力している。\n\n
 ## ファシリテーター\n\n森岡東洋志  \nベースドラム株式
 会社 テクニカルディレクター\n\n1981年生まれ。東京工
 芸大学博士課程満期退学。工学修士。メーカー勤務を
 経て、2014年からワントゥーテンデザインにてIoTデバイ
 スの開発やスマートフォンアプリのSDK開発、インスタ
 レーションの開発に携わる。2015年、プロトタイピング
 に特化したワントゥーテンドライブを設立し、CTOとし
 てメーカーとの新製品開発やテクノロジーを使ったエ
 ンターテイメントの開発を行う。2018年、本体ワントゥ
 ーテンのチーフマネージャーに。2020年に独立し、BASSDRU
 Mに参画。大阪芸術大学にて非常勤講師も務める。\n\n## 
 3D都市モデル・PLATEAU（プラトー）とは\n\nProject PLATEAUは
 、国土交通省が様々なプレイヤーと連携して推進する
 、3D都市モデルの整備・活用・オープンデータ化プロジ
 ェクトです。\n\n3D都市モデルとは、実世界（フィジカ
 ル空間）の都市を、仮想的な世界（サイバー空間）に
 再現した三次元の都市空間情報プラットフォームです
 。建物や道路等の都市空間に存在する様々なオブジェ
 クトの三次元形状と、それらのオブジェクトの意味情
 報（建築物の名称や用途、建設年などの属性情報）を
 パッケージでデータ化することにより、都市空間その
 ものを再現するデジタルツインを実現できます。\n\n実
 際の活用事例など、詳細はPLATEAUウェブサイトをご覧く
 ださい。  \nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/\n\n3D都市モデル 京
 都市サイト  \nhttps://www.city.kyoto.lg.jp/tokei/page/0000312935.html
 \n\n## 開催体制\n\n主催：京都市  \n協力：一般社団法人
 京都知恵産業創造の森、国土交通省  \n運営：角川アス
 キー総合研究所（ASCII STARTUP）\n\n## ご留意事項\n\n  * 当
 日は運営による写真撮影やプレゼン録画などを行い、AS
 CIIならびに京都市、国土交通省の記事への活用を予定
 しております。\n  * イベント内容は変更になる場合が
 あります。\n\n## ハッカソン 規約\n\n「KYOTO PLATEAU HACK\n202
 4」（以下「ハッカソン」）は、京都市（以下「主催者
 」）が主催するハッカソンです。ハッカソンに参加し
 て作品を発表する方（以下「参加者」といいます）は
 、以下の留意事項の内容を了解の上、応募してくださ
 い。\n\n＜ハッカソン概要＞\n\n個人、またはグループ・
 団体からなる参加者は、テーマに沿った成果物を指定
 された方法にて作成します。成果物の中から、主催者
 及び審査員が、応募条件及び主催者の裁量で設定する
 審査基準に基づき選考の上、入賞作品を決定し、表彰
 します。\n\n＜権利帰属＞\n\n応募作品にかかる著作権そ
 の他の知的財産権は、参加者に帰属します。\n\n＜成果
 物について＞\n\nハッカソンで発表する成果物は未発表
 のものとしますが、すでに発表したものでも改良して
 あれば取り組み可能です。イベント後、Protopediaへのご
 登録ならびに、国土交通省が主催する3D都市モデルの開
 発コンテスト「PLATEAU\nAWARD 2024」へのご応募をぜひお願
 いします。\n\nProtopedia https://protopedia.net/\n\nPLATEAU AWARD 202
 4 https://www.mlit.go.jp/plateau-next/award/\n\n＜応募について＞\n
 \n（１）個人、グループでの参加が可能です。グループ
 で応募する場合は参加者全員が、この規約を了承した
 上で代表者を定めて応募してください（グループには
 、学校、企業、各種団体を含みます）。\n\n（２）応募
 者（グループの構成員を含む）が企業および団体に属
 する場合、所属団体とトラブルとならないよう、所属
 長等の理解を得た上で応募してください。\n\n（３）応
 募者（グループの構成員を含む）が未成年である場合
 には、親権者の同意を得た上で応募してください。\n\n
 ＜応募資格について＞\n\n参加者は、資格、参加方法、
 遵守事項等の条件について、あらかじめ確認の上応募
 してください。なお、参加者が以下の事項に該当する
 と主催者が判断した場合、主催者は参加者に予告なく
 、当該参加申込を無効とします。また入賞後であって
 も入賞等の取消をし、かつ賞金の返還等を求める場合
 があります。\n\n（１）応募要領に認める参加資格を満
 たしていない場合\n\n（２）応募内容に不備がある場合\
 n\n（３）応募内容の不備に関する主催者からの通知に
 対して、応募期間内に返答がない場合\n\n（４）成果物
 に関して応募者又は主催者に対し第三者から権利の主
 張、異議、苦情、損害賠償請求があった場合\n\n（５）
 成果物が本留意事項に記載の遵守事項又は応募要領に
 違反している場合\n\n（６）その他主催者が参加者のハ
 ッカソン参加が不適切と判断する場合\n\n＜費用につい
 て＞\n\nハッカソンへの参加料は必要ありませんが、成
 果物作成に要する費用（ハッカソン全般に必要な機材
 費等を含む。）は参加者が負担するものとします。\n\n
 ＜遵守事項＞\n\n（１）ハッカソンでの成果物はすべて
 オリジナルかつ、他への使用許諾をしていないこと、
 またその交渉過程にない作品に限ります。参加者は、
 入賞の発表・表彰式が終了するまで、成果物が参加者
 のオリジナルかつ成果物にかかる一切の権利を有する
 ことを保証するものとします。\n\n（２）参加者は、以
 下各号に該当するような作品を成果物としてハッカソ
 ンで発表してはならないものとします。なお、これら
 に該当する成果物が発表された場合、主催者は参加者
 の承諾を得ることなく、当該成果物を選考から除外し
 ます。\n①主催者、出題企業その他第三者の肖像権、パ
 ブリシティ権、著作権等の知的財産権その他の権利を
 侵害する又はその恐れのある作品\n\n②わいせつな表現
 ・内容を含む作品\n\n③法令に違反する又はその恐れの
 ある作品\n\n④公序良俗に反する表現・内容を含む作品
 又はその恐れのある作品\n\n⑤その他主催者が不適切と
 判断する作品\n\n（３）成果物の全部又は一部の著作権
 その他の権利が第三者（原作者、著作者等を含み、こ
 れらに限定されない）に帰属する場合、参加者は成果
 物の発表に関して当該第三者から承諾を得てください
 。成果物に関して第三者からの権利の主張、異議、苦
 情、損害賠償請求等の紛争が生じた場合には、参加者
 の責任と費用負担においてこれを処理し、主催者が被
 る損害を賠償していただきます。\n\nなお、本ハッカソ
 ンで提供するデータについては、参加者のみにお渡し
 するものもございます。そのため、利用データは直接
 ダウンロードなどできる形にはせず、加工のうえ成果
 物にご反映ください。\n\n＜損害賠償＞\n\n参加者が本留
 意事項に反して主催者等に損害を与えた場合、損害賠
 償の責めを負う場合があります。\n\n＜公開＞\n\n主催者
 及び共催者、参加者、協力者は、成果物について、ハ
 ッカソンに関する告知、プロモーション、運営、成果
 報告、その他コンテストに関連する目的のために必要
 な範囲で、Webサイトおよび各種メディアへの掲載等、
 利用することができるものとします。また、主催者は
 、受賞作品について、受賞者の氏名を公表することが
 できるものとします。参加者はこの利用及び利用につ
 いて対価の請求はできません。\n\n＜責任＞\n\n（１）ハ
 ッカソンへの参加は、参加者の自己責任でおこなうこ
 ととします。ハッカソンへ参加に関連して参加者が被
 った損害について、主催者及び共催者、協力者は、責
 任を負わないものとします。\n\n（２）主催者及び共催
 者、協力者は、ネットワーク上のトラフィックの混雑
 、障害、コンピューターウィルス、電子的な送信エラ
 ー等による操作、伝送等の遅延、中断、障害等に関し
 て責任を負いません。また、応募作品の窃盗、破壊、
 不正アクセス、改ざん、あるいはソフトウェア、ハー
 ドウェア、ネットワーク等の障害、不具合等について
 も責任を負いません。これらの事態が発生し、また発
 生する恐れがある場合、主催者及び共催者、協力者は
 、コンテストを延期、変更、中止させることがありま
 す。\n\n＜その他＞\n\n主催者は、ハッカソンの実施、内
 容、スケジュール等を予告なく改訂、追加又は変更す
 ることがあります。\n\n## 個人情報の取り扱いについて\
 n\nお申込みいただきました個人情報は、事務局を行うAS
 CII（株式会社角川アスキー総合研究所）が参加申込の
 管理および当イベントに関するご案内に利用します。
 なお、本イベント参加をご希望される方は、情報の受
 け取りに必要な個人情報（ご氏名、ご連絡先などの入
 力いただいた全項目）が主催団体（京都市）に渡るこ
 とに同意ください。ASCII、京都市より電子メールなどで
 、運営する関連サービスおよびイベントのご案内、情
 報提供、アンケート依頼に利用させていただきます。
 なお、お客様の個人情報は、当セミナーの主催、事務
 局である株式会社角川アスキー総合研究所並びに株式
 会社KADOKAWA及び同社のグループ会社および京都市に提供
 され、無断でその他の第三者に提供することはござい
 ません。個人情報の利用目的および取り扱いについて
 は、下記プライバシーポリシー等をご参照ください。\n
 \nASCII(株式会社角川アスキー総合研究所)  \nhttp://www.lab-k
 adokawa.com/privacy/\n\n京都市  \nhttps://www.city.kyoto.lg.jp/main/sit
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LOCATION:〒600-8009 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78
 番地 (京都知恵産業創造の森　オープン・イノベーショ
 ン・カフェ「KOIN（Kyoto Open Innovation Network）」)
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