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X-WR-CALDESC:connpass-【The Productive Way】SaaSの荒波を乗りこな
 す (ソフトウェア製品企画者向け)
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 す (ソフトウェア製品企画者向け)
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SUMMARY:【The Productive Way】SaaSの荒波を乗りこなす (ソフト
 ウェア製品企画者向け)
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DESCRIPTION:ソフトウェア製品企画および開発部門のリー
 ダーやマネージャーの方を対象とした特別オンライン
 イベント「The Productive\nWay'24」を開催します。第1回目の
 開催となるこのイベントでは、破壊的技術革新がソフ
 トウェア製品戦略に大きな変革をもたらす「今」に焦
 点を当て、グローバルトレンドから最新の製品企画手
 法、そして実践的なソリューション情報まで、業界の
 グローバル最前線の情報を3時間で効率的にキャッチア
 ップしていただけます。\n\n## 開催概要\n\n|  \n---|---  \n
 主 催 | インフラジスティックス・ジャパン株式会社  \n
 開催日時 | 2024年9月18日(水) 13:00 - 16:00  \n会 場 | オンラ
 イン(登録者へのアーカイブ配信あり)  \n参加費 | 無 料 
  \n参加リンク | >>>ここから申し込む(登録の方へアーカ
 イブ配信あり)  \n  \n## 登壇者\n\n  * アント・キャピタル
 ・パートナーズ株式会社 代表取締役社長 / 日本プライ
 ベート・エクイティ協会 会長 : 飯沼 良介 氏\n  * キヤ
 ノンITソリューションズ株式会社 SuperStream企画開発本部
  付本部長 : 小野 武彦 氏\n  * 株式会社リゾーム 業務ソ
 リューション事業グループ 執行役員 : 舩越 卓 氏\n  * In
 fragistics Inc. Product Manager : Casey Ciniello\n  * インフラジス
 ティックス・ジャパン株式会社 代表取締役 : 東 賢\n  * 
 インフラジスティックス・ジャパン株式会社 シニアソ
 リューションコンサルタント : 中江 元喜\n\n## 全4部の
 セッションでソフトウェア製品企画をグローバルの視
 点から紐解く3時間\n\n(MONSTER STUDIOよりライブ配信)  \n  \n
 \n  * 第一部：Think global\, Grow global (13:00-13:45)  \nなぜ日本
 のソフトウェアベンダーは海外で活躍できないのか？
 目指せ初のグローバルソフトウェアベンダー！投資家
 の視点からみた国内ソフトウェアの限界について「ア
 ント・キャピタル・パートナーズ株式会社\n代表取締役
 社長 / 日本プライベート・エクイティ協会会長 飯沼 良
 介氏」が語ります。\n\n  * 第二部：世界から視るプロダ
 クト作りの違い (13:45~14:30)  \n日本と米国のビジネス速
 度の差は、プロダクト作りにも影響するのか？また、
 世界における製品開発の傾向と日本の傾向にはどのよ
 うな違いが見られるのか？グローバルマーケットを担
 当する米国のプロダクトマネージャーが、各国のソフ
 トウェア製品開発傾向を徹底分析します。\n\n  * 第三部
 ：外部テクノロジーを使って楽をしよう (14:40~15:10)  \n
 〜組み込み分析ツール「Reveal」で実現する顧客への最
 速価値提供 〜\n正しく市場を捉え、日本特有の開発現
 場を理解しただけでは、顧客への価値提供は充分に達
 成できません。顧客の心を射抜くのは「価値あるプロ
 ダクト」です。最速で実現する手法の1つとして「Reveal
 」を用いた付加価値向上ソリューションを紹介します
 。\n\n  * 第四部：導入企業に聞く「外部テクノロジー活
 用のメリット・デメリット」 (15:10~16:00  \n自社の製品開
 発に外部テクノロジーとして「Reveal」を取り入れられ
 ている企業様に、製品リリースまた製品戦略上のメリ
 ットについてお聞きします。また導入時の課題や事前
 に必要な検討事項などについても、パネルトーク形式
 でお伺いします。\n\n## 開催背景\n\n生成AIやブロックチ
 ェーンなどの破壊的技術革新は、エンタープライズソ
 フトウェア戦略に大きな変革をもたらしています。こ
 れらの技術革新は国内外を問わず、ソフトウェア製品
 のビジネス構造を根本から変えつつあります。このよ
 うに変化の激しい現代においては市場を素早く分析し
 、素早く需要に適合した製品機能リリースを行う「俊
 敏性(Agility)」が重要です。  \n  \nしかし、「World Digital C
 ompetitiveness Ranking\n2023」によると、日本は「企業の俊敏
 性」において世界64カ国中で最下位となりました。\n\n
 特にソフトウェア製品企画領域において「俊敏性」の
 低下に関連する要因を掘り下げると、その一つに外部
 ベンダーへの依存割合が高いことが挙げられます。総
 務省の調査によると、米国は48.9%の企業が「ほぼすべて
 の開発を自社エンジニアで実施」していますが、日本
 の企業で同様の状況にあるのはわずか11.8%でした。\n\n
 外部ベンダーへの委託割合が高いとソフトウェア製品
 開発におけるステークホルダーは増え、コミュニケー
 ション量も比例して増加します。その結果、「開発生
 産性(Productivity)」は低下し、「企業の俊敏性(Agility)」も
 失われるのです。\n\n## 開催意義\n\nベンダー委託割合の
 高い状況は、日本におけるIT産業構造の長年にわたる経
 緯から成り、早急に米国と同じシステム内製化割合に
 することは現実的な策ではありません。しかし、「人
 月コスト」である外部ベンダー委託だけに頼るのでは
 なく、一部でも、既に開発済みの外部テクノロジーを
 導入することで、内製化の割合を徐々に増やすことは
 可能かもしれません。ソフトウェア製品開発における
 ステークホルダーを減らし、内製化割合を増やすこと
 で「開発生産性」を向上させ、結果ステークホルダー
 を減らすことでコミュニケーションコストが下がり、
 「企業の俊敏性」を高められます。\n\n  \n(※技術セッ
 ションで紹介するプロダクトイメージ)\n\nインフラジス
 ティックスは、35年にわたり世界中のソフトウェア製品
 企画の現場に寄り添ってきたテクノロジーベンダーで
 す。世界中の製品開発事例から「世界と日本」のテク
 ノロジー投資に対する姿勢の違いを強く認識していま
 す。このイベントでは、世界と日本の開発現場の実情
 をグローバル全体の俯瞰的視座からお届けします。さ
 らに、ソフトウェア製品企画部門が短期的に取り入れ
 やすい「生産的な方法(The\nproductive way)」をお届けしま
 す。\n\n#### 注意事項\n\n  * セッション内容は予告なく変
 更となる場合があります。\n  * 本イベントはオンライ
 ン開催のため、通信状況によって音声や映像の乱れが
 ある場合がございます。\n\nhttps://infragistics.connpass.com/eve
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