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X-WR-CALDESC:connpass-QAと開発チームの連携どうしてる？〜
 品質文化醸成の取り組み編〜
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 品質文化醸成の取り組み編〜
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SUMMARY:QAと開発チームの連携どうしてる？〜品質文化醸
 成の取り組み編〜
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DESCRIPTION:# 🎥 アーカイブ動画\n\nアーカイブ動画はこち
 らから\n\n## ✍️概要\n\nソフトウェア開発における品質
 と効率の両立、特にQAエンジニアと開発チームの効果的
 な協業は、企業規模や開発フェーズに関わらず多くの
 組織が直面する重要な課題です。  \n\nそこで本イベン
 トでは、QAエンジニアとして活躍されている、株式会社
 ログラス コタツさん、フリー株式会社\nakariさんをお招
 きし、スクラムにおける「QAと開発チームの連携」につ
 いて、それぞれの視点から語っていただきます。  \n\n
 各社の開発組織・体制や取組に関してLTを通して紹介い
 ただき、その後お互いの取り組みについて質問し合う
 ことで、規模や状況の異なる組織におけるQAと開発チー
 ムの協働モデルや品質文化の構築について知見を共有
 いただきます。\n\nQAエンジニアはもちろん、QA組織の立
 ち上げを検討している方、連携強化を模索するエンジ
 ニア、PdMやスクラムマスター等の方々にとって、明日
 からの実務に直結する学びとなる場を目指します。\n\n#
 ## みなさんの質問を募集します！（申込時のアンケー
 トにご記入ください）\n\n・品質文化を醸成するために
 どんな取り組みをした？  \n・エンジニア、PdM...と連携
 する上での工夫点はある？  \nなどなど、ご登壇者に聞
 いてみたいことをお申込み時のアンケートにご記入く
 ださい！\n\n※すべての質問には触れられない可能性が
 ありますのでご了承ください\n\n### 🧑‍💻こんな方に
 おすすめ\n\n  * QAエンジニア、これからQA組織を立ち上
 げていこうと考えている方\n  * QAチームと開発チームと
 の連携強化を模索している方\n  * エンジニア、PdM、PjM
 、スクラムマスター、アジャイルコーチ...\n\n### ☑️イ
 ベントのゴール\n\n  * QAと開発チームの効果的な協力体
 制を学び、実践に活かせる\n  * 品質文化構築の実践的
 アプローチを自社に適用するヒントを得る\n  * QAと開発
 の連携における課題と解決策を自社の改善に活用でき
 る\n\n## 🎁プレゼント企画\n\nURLはお申し込みいただい
 た方へ視聴用リンクをお渡ししています。 ご参加いた
 だきアンケート回答者の中から抽選で『LEADING\nQUALITY』
 を5名様にプレゼント差し上げます。  \n\n## 🕛タイムテ
 ーブル\n\n時間 | セッションタイトル | スピーカー  \n---
 |---|---  \n12:00~12:03 | オープニング・ご挨拶 |   \n12:03~12:18
  | LT「ワンチームで勝つ：QAとエンジニアの協業を超え
 た連携の実践例」 | 株式会社ログラス  \nコタツ(@qa_kotat
 su)さん  \n12:18~12:33 | LT「品質の高速フィードバックへの
 取り組み」 | フリー株式会社  \nakari (清水あかり)さん  
 \n12:33~12:55 | パネルディスカッション  \n『QAと開発チー
 ムの連携どうしてる？』（お互いに聞いてみたいこと
 ） | コタツさん  \nakariさん  \n~13:15 | Q&A・クロージング 
 |   \n  \n# 🎤登壇者\n\n  \nコタツ @qa_kotatsu  \n株式会社ロ
 グラス  \nプロダクト開発部 プロダクト開発G QAエンジ
 ニア  \n株式会社ログラスの1人目QA。もともとJavaメイン
 のサーバーサイドエンジニアからキャリアをスタート
 し、エンジニア＋要件定義・企画、エンジニア＋デー
 タ分析、などキャリアを横に広げていった結果、現在
 はQAに収まる。\nテストで食い止めるより予防をしてい
 く流派。組織、チーム、プロセス改善をチームの中か
 ら行い、文化醸成をするのが好き。\n最近興味があるこ
 とはデータエンジニアリング、UX、Scaled Agile。マイブー
 ムは家庭菜園。\n\n##\n\n  \nakari (清水あかり)  \nフリー株
 式会社  \nエンジニアリング基盤本部QA・CRE部 QAエンジ
 ニア  \n新卒でシステムエンジニアを経て2020年からQAと
 してのキャリアをスタート。2022年7月フリー株式会社入
 社。入社以来freee会計のQAを担当し、現在はfreee人事労
 務のQAを担当。慣れない英語を使いながら日々グローバ
 ルチームでの開発に奮闘中。趣味は旅行と編み物。\n\n#
  ⚠️諸注意\n\n  * 参加用リンクは開催当日、参加確定
 者にconnpass経由で通知します\n  * エージェントの方や営
 業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\n  * 性別/
 性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の
 選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるよう
 にご協力ください\n  * 当イベントの内容およびスケジ
 ュールは、予告なく変更となる場合があります。予め
 ご了承ください。\n  * イベント参加時に入力いただい
 た情報は、以下に基づき扱います。  \nファインディ株
 式会社 プライバシーポリシー\n\n# 📣主催・運営\n\n  \n 
  \n\nファインディ株式会社\n\n  * ｢Findy｣ハイスキルな
 エンジニアのプレミアム転職サービス :  \nハイスキル
 なエンジニアと企業をマッチングするプレミアム転職
 サービス。独自に開発した解析方法によりIT/Webエンジ
 ニアのスキルと、テック企業がエンジニアにとってど
 れだけ魅力的なのかを客観的に格付けし、両者をマッ
 チングします。\n\n  * ｢Findy Freelance｣フリーランス・副
 業エンジニア向け単価保証型の案件紹介サービス : Findy
 のフリーランス・副業エンジニア向けサービス。IT/Web
 エンジニアの技術力をスキル偏差値化し、単価保証さ
 れた案件のみご紹介します。 \n\n  * ｢Findy Team+｣エンジ
 ニア組織のパフォーマンス最大化サービス :  \n弊社独
 自の強みである「スキル偏差値」で培ってきたアルゴ
 リズム・ノウハウを活用して、GitHubを連携いただくだ
 けで、その組織に属するエンジニアのパフォーマンス
 や活動状況を見える化します。\n\n  * ｢Findy Global｣：  \
 n国内外に居住の外国人エンジニアと企業のマッチング
 サービス。 インドや東南アジアを中心に国内で採用が
 難しいハイスキルなエンジニアが多数登録。\n\n  * ｢Fin
 dy Tools｣：  \n開発ツールに特化したレビューサイト。
 実際に利用している企業の声を元に、開発ツールの導
 入や検討に必要な情報が集約されており、企業の技術
 選定をサポート。\n\nhttps://findy.connpass.com/event/325963/
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