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SUMMARY:PLATEAU Hack Challenge 2024 in Tokyo
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DESCRIPTION:## PLATEAU Hack Challenge 2024 in Tokyoとは\n\n「PLATEAU Ha
 ck Challenge 2024 in\nTokyo」は、オープンデータを使って3D都
 市モデルのまだ見ぬ可能性を引き出すため、国土交通
 省が主催するハッカソンイベントです。  \n  \n誰もが利
 活用できる日本全国の3D都市モデルのオープンデータを
 使って、あなたのアイデアを形にしませんか？\nゲーム
 、AR/VR、映像やインスタレーション、ビジュアライズ・
 シミュレーションなど多彩な用途で自由にPLATEAUを使っ
 てみましょう！  \n  \n2024年度は新たに、PLATEAUのコミュ
 ニティにおける交流を目的とした現地での懇親会も実
 施します！\n\n## あなたが創るまだ見ぬ世界\n\n都市デジ
 タルツインの実装プロジェクト「PLATEAU（プラトー）」
 は、3D都市モデルの整備・活用・オープンデータ化の取
 組みを進め、様々な領域における新たなサービスやイ
 ノベーションの創出を進めています。\nPLATEAU Hack Challeng
 eは、PLATEAUの3D都市モデルを活用し、あなたのアイデア
 で新しい価値を生み出すハッカソンです。  \n  \n個人で
 参加して即席チームを作っても良し、仲間とチームで
 参加しても良し。各技術分野やハッカソンに精通した
 サポーターがアイデアブラッシュアップと試作品作り
 のテクニカルアドバイスを行います。\n優秀作品には、
 総額3万円の賞金が進呈されます。  \n\n## 3D都市モデル
 とは\n\n3D都市モデルの基礎知識については、PLATEAUウェ
 ブサイト上のLearningにて学ぶことができます。  \nhttps://
 www.mlit.go.jp/plateau/learning/?topic=plateau-3d-citymodel\n\n3D都市モ
 デルはPLATEAU VIEWを利用することでブラウザからプレビ
 ューできます。\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/plateau-view-app/\n\
 n3D都市モデルのデータは「G空間情報センター」から入
 手可能です。\nhttps://www.geospatial.jp/ckan/dataset/plateau\n\nPLAT
 EAU SDKを利用すれば3D都市モデルをUnityやUnreal Engineとい
 ったゲームエンジンで容易に扱うことが可能です。\nhtt
 ps://www.mlit.go.jp/plateau/learning/?topic=used-in-plateau-sdk\n\nPLATEAU
  Hack Challenge参考資料\nhttps://drive.google.com/file/d/1Os0mICGAduMi
 KMIRBnY9QADp3xbVGA40/view?usp=sharing\n\n## こんな方におすすめ\n\
 n年齢、性別等不問。個人・チーム（グループ）どちら
 でも応募可。  \nチームの場合は、チームメンバー全員
 が申し込みしてください。\n\n  * 今年も（今年こそ）PLA
 TEAU AWARDへ挑戦しようと思っている方\n  * PLATEAUのデータ
 を触ってみたい方\n  * ３D都市モデルを活用して社会課
 題を解決したい／新しい商品・サービスを創ってみた
 い方\n  * アイデアから形になるまでを学びたい方、体
 験してみたい方\n  * デザイナーやエンジニアでアイデ
 アを形にするのが好きな方\n  * ハッカソンが好きな方
 ／試してみたい方\n\n## 事前準備\n\n申し込み時に登録い
 ただいたメールアドレスに、ハッカソン参加者用Discord
 への招待を連絡しますので、アクセスをお願いします
 。Discordを通じてイベント詳細をご案内します。  \nハッ
 カソンで利用したい地域のデータは、G空間情報センタ
 ーやPLATEAU SDKを通じてあらかじめダウンロードしておく
 ことをおすすめします。  \n  \nG空間情報センター 3D都
 市モデル（Project PLATEAU）ポータルサイト  \nhttps://www.geos
 patial.jp/ckan/dataset/plateau  \n  \nPLATEAU SDK for Unity  \nhttps://git
 hub.com/Project-PLATEAU/PLATEAU-SDK-for-Unity  \n  \nPLATEAU SDK for Unrea
 l  \nhttps://github.com/Project-PLATEAU/PLATEAU-SDK-for-Unreal  \n  \nPLAT
 EAU SDK Toolkits for Unity  \nhttps://github.com/Project-PLATEAU/PLATEAU-S
 DK-Toolkits-for-Unity  \n\n## 8月30日（金）に事前オンライン
 レクチャーを実施\n\nハッカソンの準備をしっかりと行
 いたい方向けに、8月30日（金）夜に「事前オンライン
 レクチャー」を実施します。\nPLATEAUについての基本事
 項の解説や事前に必要なデータのダウンロード、疑問
 点を確認できる会となっております。\n\n## ハッカソン
 タイムスケジュール\n\nハッカソンは、両日の参加が必
 須です。\n\n【初日／9月7日（土）】\n\ntime | content  \n---|
 ---  \n09:50 | 会場オープン  \n10:00 | オープニング／主催
 者説明  \n10:10 | アイスブレイク  \n10:30 | 進行説明  \n10:4
 5 | PLATEAU概要説明  \n11:00 | アイデア発想、チームビルデ
 ィング  \n12:30 | チームアイデアソン・ランチ  \n14:00 | 
 開発方針発表  \n14:30 | テクニカルサポーター紹介&発表
 へのコメント  \n14:45 | ハッカソン  \n19:00 | 中間共有  \n1
 9:30 | 初日解散  \n  \n【２日目／9月8日（日）】\n\ntime | c
 ontent  \n---|---  \n10:00 | 会場オープン／ハッカソン再開  \
 n10:30 | オープニング  \n13:00 | 発表エントリー締切、発
 表順番決定  \n16:00 | 成果発表  \n18:00 | 審査、交流時間  
 \n18:30 | 結果発表、表彰  \n19:00 | クロージング  \n19:30 | 
 懇親会  \n20:30 | 解散  \n  \n※詳細内容は変更の可能性が
 ございますがご了承ください。\n\n## 会場\n\n会場：TUNNEL
  TOKYO  \nhttps://tunnel-tokyo.jp/Home  \n〒141-0033 東京都品川区
 西品川一丁目1－1 住友不動産大崎ガーデンタワー ９階\
 n\nJR・りんかい線 大崎駅 南口 徒歩6分  \nhttps://tunnel-toky
 o.jp/Access\n\n## 賞典\n\n  * グランプリ：３万円（商品券）
 \n\n## 審査基準\n\n前提：PLATEAUを活用したプロトタイピ
 ング\n\n  * 3D都市モデルの活用度\n  * アイデア、独創性\
 n  * 完成度\n\n## サポーター\n\n初日のアドバイスを担当
 されるコーチの紹介です（敬称略・順不同）  \n※順次
 公開予定\n\n鈴木 智貴  \n株式会社シナスタジア\n\nPLATEAU
 をゲームエンジンで扱うオープンソースツール、PLATEAU 
 SDKの開発に従事。\n\n  \n  \n\n水谷 蓮  \n\nSekiro好きのス
 マホ・コンソールゲーム開発者。PLATEAU SDKの開発に携わ
 る  \n  \n\n西尾 悟  \n株式会社MIERUNE\n\n4年間ほど建設コ
 ンサルタントとして河川構造物の設計に従事したのち
 、現職。Web/GISアプリケーションの開発およびAWSなどを
 利用したクラウド基盤の構築等を行うエンジニアとし
 て株式会社MIERUNEで勤務。\n\nPythonを利用したGISデータ解
 析や、点群データや3Dデータ処理・機械学習などが好き
 。\n\n  \n  \n\n加茂 春菜  \n株式会社ホロラボ\n\n2013年よ
 り「アイデアとテクノロジーで世の中に！を。」を合
 言葉に技術と独自の発想でこれまでにない新しい体験
 をプロトタイプする2人組の実験的クリエイティブユニ
 ット「すまのべ！」として活動。2021年より株式会社ホ
 ロラボにてProject\nPLATEAUの３D都市モデルとXRを活用した
 次世代の市民参加型まちづくりの実現をめざし、日々
 奮闘中。XRで具現化する都市のデジタルツインプラット
 フォームtorinome(トライノーム）の企画・開発に従事。\n
 \n  \n  \n\n石井 勇一  \nユニティ・テクノロジーズ・ジャ
 パン株式会社\n\nUnity教育プロジェクトにて活動中。現
 在はIndustory系のお客様に対するオンライントレーニン
 グで使用するトレーニングセンターの運用管理がメイ
 ン。\n個人的にXR関連技術を追いかけていて、個人制作
 アプリの開発を行なっている。\n\n## 審査員\n\n三宅 陽
 一郎  \n立教大学大学院 人工知能科学研究科\n\nゲームAI
 研究者。2004年よりデジタルゲームにおける人工知能の
 開発・研究に従事。博士（工学、東京大学）。立教大
 学大学院人工知能科学研究科特任教授、東京大学生産
 技術研究所特任教授。著書は『人工知能のうしろから
 世界をのぞいてみる』『ゲームAI技術入門』『戦略ゲー
 ムAI\n解体新書』『人工知能が「生命」になるとき』な
 ど多数。2020年度人工知能学会論文賞受賞。\n\n石丸 伸
 裕  \nOGC CityGML仕様策定WG 副議長\n\n地理空間情報の国際
 標準化団体OGC（Open Geospatial Consortium）にて\n2004年のCityGM
 L提案の場に偶然立ち合って以降、CityGML仕様策定WGの設
 立委員（2021年より副議長）、 Moving\nFeatures仕様策定WGの
 共同議長を務める。現在はOGC個人会員として趣味で国
 際標準化活動を楽しむ。\n\n  \n  \n\n崎山和正  \n株式会
 社シナスタジア\n\n東京大学 情報科学科卒業。分散並列
 処理、ハードウェアアクセラレーションの研究を通し
 て自動運転の技術開発に従事。\n\n## 事例紹介\n\nオープ
 ンデータである3D都市モデルは、都市計画、防災対策、
 マーケティング・広告、イベント・ショッピング、観
 光、アート・コンテンツ制作、教育などさまざまな用
 途で役立てられます。\n昨年度開催したハッカソンやコ
 ンテストでは、下記のような作品が生まれています。  
 \n  \n\n【360°歩行映像のPLATEAUへの動的なプロジェクショ
 ンと洪水可視化-Floodeau-への応用】  \nPLATEAUの3D都市モデ
 ルと街を歩いて撮影した360°映像を組み合わせることで
 3D空間情報と画像情報を統合したバーチャル空間の構築
 技術を開発。360°映像の各フレームに含まれる建物領域
 の抽出と、3D都市モデルとの位置合わせ・テクスチャ投
 影を自動処理することで、パノラマ画像を用いた3D空間
 を実現しています。  \n  \n  \n  \n\n【スカイランナー 高
 層の冒険者】  \nPLATEAUで構築された世界を舞台にした3D
 アクションゲーム。ステージとして広大な都市空間を
 構築し、プレイヤーはクライミングやパルクールのス
 キルを駆使して、都市の中で最も高い建物を目指しま
 す。各都市の名産などをゲームに取り入れ、独自の雰
 囲気や特性を味わいながらゲームを進行できます。  \n 
  \n  \n  \n\n【Beat Running over the city】  \n運動のリズムに連
 動して音楽とVR映像のテンポが変わるランニングVRアプ
 リを開発。VR空間の構築に3D都市モデルを使い、現実で
 は不可能な「都市上空でのランニング」を体験するこ
 とができます。  \n  \n  \nPLATEAUウェブサイトに過去のイ
 ベントの様子、開発されたコンテンツをイベントレポ
 ートとして掲載しています。3D都市モデルの活用イメー
 ジの参考として是非ご覧ください。  \nhttps://www.mlit.go.jp
 /plateau/journal/\n\n## PLATEAUとは\n\nProject PLATEAUは、国土交通
 省が様々なプレイヤーと連携して推進する、3D都市モデ
 ルの整備・活用・オープンデータ化プロジェクトです
 。\n\n3D都市モデルとは、実世界（フィジカル空間）の
 都市を、仮想的な世界（サイバー空間）に再現した三
 次元の都市空間情報プラットフォームです。建物や道
 路等の都市空間に存在する様々なオブジェクトの三次
 元形状と、それらのオブジェクトの意味情報（建築物
 の名称や用途、建設年などの属性情報）をパッケージ
 でデータ化することにより、都市空間そのものを再現
 するデジタルツインを実現できます。\n\n## PLATEAU NEXT 202
 4とは\n\nPLATEAU\nNEXTとは、PLATEAUの社会実装を加速させる
 ための一連のコミュニティイベントです。2024年度は、
 アプリコンテスト、ライトニングトーク、ハッカソン
 、ハンズオン、ピッチイベントなどさまざまな切り口
 で開発者コミュニティにおける実装のきっかけ作りを
 進めていきます。様々な領域のエンジニアやクリエイ
 ター、プランナーが自らの技術と3D都市モデルのデータ
 を組み合わせ、新たな価値を生み出すことを期待して
 います。\n\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau-next/\n\n## 開催体制\n\
 n主催：国土交通省  \n運営：角川アスキー総合研究所（
 ASCII STARTUP）  \n協力：一般社団法人MA\n\n## ご留意事項\n\
 n  * 当日は運営による写真撮影やプレゼン録画などを行
 い、ASCIIならびに国土交通省の記事への活用を予定して
 おります。\n  * 成果発表会はYouTubeでライブ配信及びア
 ーカイブ配信（それぞれ一般公開）いたします。顔出
 しができない方、その他、事情のある方は、カメラに
 映らないようにするなど配慮いたしますので、申し込
 み時にお知らせください。\n  * イベント内容は変更に
 なる場合があります。\n  * 成果発表および懇親会には
 、ハッカソン参加者のほかに現地視聴者の募集を行う
 予定です。\n\n## よくある質問\n\n疑問点がある場合は、
 下記リンクにてFAQをご確認ください。  \nそれでも答え
 が見つからない場合は、右上にある「イベントへのお
 問い合わせ」からお問い合わせください。\n\nFAQ  \nhttps:
 //docs.google.com/document/d/1Pc4HRKhYXqqxYgc2ig11VtxbcEVHElIx7iIV3fRRSxY/
 edit?usp=sharing\n\n## PLATEAU Hack Challenge 2024 ハッカソン規約\n
 \n「PLATEAU Hack Challenge\n2024」（以下「ハッカソン」）は
 、国土交通省（以下「主催者」）が主催するハッカソ
 ンです。ハッカソンに参加して作品を発表する方（以
 下「参加者」といいます）は、以下の留意事項の内容
 を了解の上、応募してください。\n\n＜ハッカソン概要
 ＞  \n個人、またはグループ・団体からなる参加者は、
 テーマに沿った成果物を指定された方法にて作成しま
 す。成果物の中から、主催者及び審査員が、応募条件
 及び主催者の裁量で設定する審査基準に基づき選考の
 上、入賞作品を決定し、表彰します。\n\n＜権利帰属＞ 
  \n応募作品にかかる著作権その他の知的財産権は、参
 加者に帰属します。\n\n＜成果物について＞  \nハッカソ
 ンで発表する成果物は未発表のものとしますが、すで
 に発表したものでも改良してあれば取り組み可能です
 。イベント後、Protopediaへのご登録ならびに、国土交通
 省が主催する3D都市モデルの開発コンテスト「PLATEAU\nAWA
 RD 2024」へのご応募をぜひお願いします。\n\nProtopedia http
 s://protopedia.net/\n\nPLATEAU AWARD 2024 https://www.mlit.go.jp/plateau-n
 ext/award/\n\n＜応募について＞  \n（１）個人、グループ
 での参加が可能です。グループで応募する場合は参加
 者全員が、この規約を了解した上で代表者を定めて応
 募してください（グループには、学校、企業、各種団
 体を含みます）。  \n（２）応募者（グループの構成員
 を含む）が企業および団体に属する場合、所属団体と
 トラブルとならないよう、所属長等の理解を得た上で
 応募してください。  \n（３）応募者（グループの構成
 員を含む）が未成年である場合には、親権者の同意を
 得た上で応募してください。  \n  \n＜応募資格について
 ＞  \n参加者は、参加方法、遵守事項等の条件について
 、あらかじめ確認の上応募してください。なお、参加
 者が以下の事項に該当すると主催者が判断した場合、
 主催者は参加者に予告なく、当該参加申込を無効とし
 ます。また入賞後であっても入賞等の取消をし、かつ
 賞金の返還等を求める場合があります。  \n（1）応募内
 容に不備がある場合  \n（2）応募内容の不備に関する主
 催者からの通知に対して、応募期間内に返答がない場
 合  \n（3）成果物に関して応募者又は主催者に対し第三
 者から権利の主張、異議、苦情、損害賠償請求があっ
 た場合  \n（4）成果物が本留意事項に記載の遵守事項又
 は応募要領に違反している場合  \n（5）その他主催者が
 参加者のハッカソン参加が不適切と判断する場合  \n  \n
 ＜費用について＞  \nハッカソンへの参加料は必要あり
 ませんが、成果物作成に要する費用（ハッカソン全般
 に必要な機材費等を含む。）は参加者が負担するもの
 とします。  \n  \n＜遵守事項＞  \n（１）ハッカソンで
 の成果物はすべてオリジナルかつ、他への使用許諾を
 していないこと、またその交渉過程にない作品に限り
 ます。参加者は、入賞の発表・表彰式が終了するまで
 、成果物が参加者のオリジナルかつ成果物にかかる一
 切の権利を有することを保証するものとします。  \n（
 ２）参加者は、以下各号に該当するような作品を成果
 物としてハッカソンで発表してはならないものとしま
 す。なお、これらに該当する成果物が発表された場合
 、主催者は参加者の承諾を得ることなく、当該成果物
 を選考から除外します。  \n①主催者、出題企業その他
 第三者の肖像権、パブリシティ権、著作権等の知的財
 産権その他の権利を侵害する又はその恐れのある作品  
 \n②わいせつな表現・内容を含む作品  \n③法令に違反
 する又はその恐れのある作品  \n④公序良俗に反する表
 現・内容を含む作品又はその恐れのある作品  \n⑤その
 他主催者が不適切と判断する作品  \n（３）成果物の全
 部又は一部の著作権その他の権利が第三者（原作者、
 著作者等を含み、これらに限定されない）に帰属する
 場合、参加者は成果物の発表に関して当該第三者から
 承諾を得てください。成果物に関して第三者からの権
 利の主張、異議、苦情、損害賠償請求等の紛争が生じ
 た場合には、参加者の責任と費用負担においてこれを
 処理し、主催者が被る損害を賠償していただきます。  
 \n  \n＜損害賠償＞  \n参加者が本留意事項に反して主催
 者等に損害を与えた場合、損害賠償の責めを負う場合
 があります。  \n  \n＜公開＞  \n主催者及び共催者、参
 加者、協力者は、成果物について、ハッカソンに関す
 る告知、プロモーション、運営、成果報告、その他コ
 ンテストに関連する目的のために必要な範囲で、Webサ
 イトおよび各種メディアへの掲載等、利用することが
 できるものとします。また、主催者は、受賞作品につ
 いて、受賞者の氏名を公表することができるものとし
 ます。参加者はこの利用及び利用について対価の請求
 はできません。  \n  \n＜責任＞  \n（１）ハッカソンへ
 の参加は、参加者の自己責任でおこなうこととします
 。ハッカソンへ参加に関連して参加者が被った損害に
 ついて、主催者及び共催者、協力者は、責任を負わな
 いものとします。  \n（２）主催者及び共催者、協力者
 は、ネットワーク上のトラフィックの混雑、障害、コ
 ンピューターウィルス、電子的な送信エラー等による
 操作、伝送等の遅延、中断、障害等に関して責任を負
 いません。また、応募作品の窃盗、破壊、不正アクセ
 ス、改ざん、あるいはソフトウェア、ハードウェア、
 ネットワーク等の障害、不具合等についても責任を負
 いません。これらの事態が発生し、また発生する恐れ
 がある場合、主催者及び共催者、協力者は、コンテス
 トを延期、変更、中止させることがあります。  \n  \n＜
 その他＞  \n主催者は、ハッカソンの実施、内容、スケ
 ジュール等を予告なく改訂、追加又は変更することが
 あります。\n\nhttps://asciistartup.connpass.com/event/323458/
LOCATION:〒141-0033 東京都品川区西品川１丁目１−１（ 住
 友不動産大崎ガーデンタワー 9階） (TUNNEL TOKYO)
URL:https://asciistartup.connpass.com/event/323458/
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