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SUMMARY:Geeks Who Drink in Osaka！〜KANSAI SaaS edition〜
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DESCRIPTION:## 更新情報\n\n  * 2024/07/03 connpassを公開しまし
 た！\n\n## ITに興味がある方は誰でも歓迎！Geeks Who Drink
 とは？\n\nGeeks Who\nDrinkはプログラマーやデザイナーなど
 をはじめとしたITに興味がある方を対象に、技術やデザ
 インについて語りつつ、飲みつつ、交流をするミート
 アップイベントです。初めましての方も、お一人での
 参加も、お知り合いと一緒の参加も大歓迎です！\n\nGeek
 s Who Drinkは開発者だけでなく、どんな職種の方の参加も
 歓迎しています！ぜひ、IT企業にお勤めではないかたも
 お気軽にご参加ください！\n\n今回は大阪に本社がある
 スマレジ様に会場をお借りしての開催です。 スマレジ
 様、ありがとうございます！\n\n## テーマは「Kansai SaaS e
 dition」\n\n福岡に本社を置くヌーラボですが、京都にも
 事務所がある会社です！ 今回、ヌーラボとしても関西S
 aaS企業の皆さんと初めてのコラボ開催となります✨\n関
 西在住のエンジニアの方に、SaaS企業が今サービスとど
 のように向き合っているのか、それぞれの技術分野で
 の日々の努力について発表いただきます。できるだけ
 リアルで泥臭い話も情報交換できたら嬉しいです！\n\n#
 # 🗓️開催概要\n\n日時：2024年7月22日(月) 18:30開場 19:00
 開始  \n会場：スマレジ大阪本社 大阪市中央区本町4-2-12
  野村不動産御堂筋本町ビル 3F\n\n## Speakers\n\n### SRE課の
 取り組みについて\n\n  \n株式会社ヌーラボ サービス開
 発部 SRE課 弘田 昌也  \nインフラエンジニアとして、低
 レイヤーからインフラ設計構築等を経験。2018年頃から
 スキルシェアサイトの会社でSREとしてのキャリアをス
 タート。ヌーラボでは、ヌーラボアカウントをはじめ
 とした全社のSREの体制構築に尽力している。\n\n### イン
 ボイス管理サービス「Bill One」の認証を内製認証基盤に
 置き換えた話（仮）\n\n  \nSansan株式会社 加藤耕太（か
 とう こうた）  \n新卒で入社したSIerでプロジェクトへ
 の技術支援や先進技術の推進を担当。2018年にSansanに入
 社し、営業DXサービス「Sansan」の開発に関わった後、イ
 ンボイス管理サービス「Bill\nOne」のアーキテクトとし
 て、技術選定から立ち上げに関わり、現在に至るまで
 開発および技術マネジメントに従事しています。\n\n### 
 【2024年最新】「エンジニアお茶会」という取り組みに
 ついて\n\n  \n株式会社Helpfeel Pasta-K  \n京都大学在学中の
 アルバイトの期間を経て2020年に正式にNota（現Helpfeel）
 に入社。GyazoやScrapboxの開発を行いながら、「エンジニ
 アお茶会」など社内での横断的な取り組みや情報発信
 の推進なども行っています。\n\n### 価値別チームになっ
 て考えたこと（仮）\n\n  \n株式会社スタディスト 小笠
 原雄（おがさわらゆう）  \niOSアプリ開発者。宮城県出
 身。東京で就職後、大学時代を過ごした京都に2024年5月
 から戻ってきた。最近の趣味はslay the spireとサックス。
 \n\n### 社内ツール開発ストーリー\n\n  \n株式会社ヌーラ
 ボ サービス開発部 髙橋宗太  \n2022年にヌーラボに入社
 。フロントエンドエンジニアとして社内ツールの開発
 に従事している。 現在は8年越しに地元の大阪にUター
 ンし、全国のヌーラバーと働く。\n\n### ヌーラボ Develope
 r Site の刷新について（仮）\n\n  \n株式会社ヌーラボ サ
 ービス開発部 SRE課 高倉 潤二  \n株式会社ヌーラボ サー
 ビス開発部\nSRE課所属。福岡在住。福岡の受託企業など
 を経て、Backlogのバックエンドエンジニアとして入社。B
 acklogと外部サービスとの連携機能の開発プロジェクト
 などに従事する。2024年5月からBacklogを中心としたヌー
 ラボサービスのSREに従事し、開発しやすい環境の構築
 に向けて奔走中。\n\n## タイムテーブル\n\n※ 予定は前
 後する可能性があります。\n\n時間 | 内容 | スピーカー 
  \n---|---|---  \n18:30 - | 開場 受付開始 開会前の懇親タイ
 ム | ドリンクとフードをご用意しています  \n19:00 - | オ
 ープニングの挨拶 | ヌーラボ 安立  \n19:05 - | トーク① |
  株式会社ヌーラボ SRE課 弘田  \n19:20 - | トーク② 「イ
 ンボイス管理サービス「Bill One」の認証を内製認証基盤
 に置き換えた話（仮）」 | Sansan株式会社 加藤  \n19:35 - |
  トーク③「【2024年最新】「エンジニアお茶会」という
 取り組みについて」 | Helpfeel株式会社 Pasta-K  \n19:50 - | 
 会場スポンサーセッション | 株式会社スマレジ  \n20:00 -
  | トーク④「価値別チームになって考えたこと（仮）
 」 | 株式会社スタディスト 小笠原  \n20:15 - | トーク⑤
 「社内ツール開発ストーリー」 | 株式会社ヌーラボ サ
 ービス開発部 髙橋  \n20:30 - | トーク⑥「ヌーラボ Develop
 er Site の刷新について（仮）」 | 株式会社ヌーラボ SRE
 課 高倉  \n20:45 - | 記念撮影・懇親会  \nヌーラボから軽
 食とドリンクを用意します！  \nノンアルコールドリン
 クも用意していますので、お気軽にご参加ください。 |
    \n21:30 - | 終了予定！ |   \n  \n## 私の街にもきてほしい
 ！Twitterで教えてください\n\n最近は岡山、長崎などでも
 開催しているGeeks Who Drinkを、地方都市でも一緒にやり
 ませんか？  \n「ヌーラボの拠点がないけど私の街でも
 イベントを開催してほしい！」\n\nそんなお気持ちの方
 は、ぜひ #GWD_Nulab でつぶやいてください📱 ヌーラバー
 が駆けつけるかも…？\n\n## 注意点\n\n  * 営業行為や飲
 食を目的とした入場は、お断りさせていただく場合が
 あります。\n  * 電源は、全員分のご用意がありません
 。あらかじめご了承ください。\n  * イベントの模様をSN
 Sでシェアする場合があります。お写真に映る可能性が
 ありますので、予めご了承ください。\n\n## Code of Conduct 
 〜ヌーラボのイベントにおける行動規範〜\n\nヌーラボ
 が開催するイベントは「Code of Conduct」に則り運営して
 います。  \n  \n\n## 主催\n\n### 株式会社ヌーラボ\n\n  \n採
 用情報\n\n株式会社ヌーラボは、「"このチームで一緒に
 仕事できてよかった"を世界中に生み出していく。」と
 いうブランドメッセージのもと、プロジェクト・タス
 ク管理ツール「Backlog」、オンライン作図ツール「Cacoo
 」、組織の情報セキュリティ・ガバナンスを高める「Nu
 lab\nPass」を提供している企業です。2024年3月には創業か
 ら20周年を迎えました。2022年6月東証グロース市場上場
 。\n\n## 会場提供\n\n### 株式会社スマレジ\n\n現在、スマ
 レジの累積取引金額は8.4兆円以上（2024年4月末時点）と
 なっており、日々膨大な量の販売データ（POSデータ）
 を処理しています。\n今後、POSデータだけでなく、ネッ
 トショップやBtoB取引、自動販売機や券売機などあらゆ
 る商取引を総合的に単一フォーマットで管理してゆく
 ことで、そのスケールメリットによる低価格を実現し
 つつ、個々のお店では収集し得ないデータパターンを
 調査・発掘し、お店へフィードバックしてゆきたいと
 考えています。これが実現すれば、たとえば個人商店
 のような小さな規模のお店でも、膨大なデータに基づ
 く分析結果を指標にして、経営判断ができるようにな
 ります。\nスマレジがデータ活用分野において世界レベ
 ルを目指すことで、日本の商取引が世界をリードする
 世の中を実現したいと考えています。\n\n## 開催協力\n\n
 ### 株式会社Helpfeel\n\n株式会社Helpfeelでは、知識を届け
 るエンタープライズサーチ「Helpfeel」知識を磨き上げる
 アイディエーションツール「Scrapbox」情報を知識にする
 メディアキャプチャー「Gyazo」の開発運用を行なってい
 ます。フルリモートフルフレックスの環境で自律的に
 働きたいエンジニアを大募集中です！\n\n### 株式会社ス
 タディスト\n\n株式会社スタディストは「伝えることを
 、もっと簡単に。」というミッションををかかげ、無
 駄がなく均整の取れた「リーンオペレーション」の実
 現を目指すスタートアップです。マニュアル作成・共
 有システム「Teachme\nBiz」をはじめとしたサービスを通
 じて企業の生産性向上に貢献し、人々がクリエイティ
 ブな仕事に取り組める「知的活力みなぎる社会」の実
 現を目指しています。\n\n### Sansan株式会社\n\nSansan株式
 会社は「出会いからイノベーションを生み出す」をミ
 ッションとして掲げ、働き方を変えるDXサービスを提供
 しています。主なサービスとして、営業DXサービス「San
 san」や名刺アプリ「Eight」、インボイス管理サービス「
 Bill\nOne」、契約データベース「Contract One」を国内外で
 提供しています。\n\nhttps://nulab.connpass.com/event/323002/
LOCATION:大阪市中央区本町4-2-12 (株式会社スマレジ大阪本
 社)
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