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SUMMARY:3-shake SRE Tech Talk #10 オンサイト
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DESCRIPTION:# イベント概要\n\n本イベントは、スリーシェ
 イクのエンジニア有志による勉強会です。 業務を通し
 て得たインフラ・SRE・DevOpsの知見を共有し、業界を盛
 り上げていきます！\n\n今回は「夏のSRE祭り！」と題し
 、スリーシェイク、Topotal、Google Cloudの3社からそれぞれ
 セッションをお届けします。\n\nまた記念すべき第10回
 ということで、Google\nCloud様の会場をお借りしてオンサ
 イトで開催いたします！セッション終了後には懇親会
 も行いますので、登壇者や参加者同士の交流の機会と
 していただければと思います。  \n（会場へのアクセス
 はこちら）\n\nオンライン配信も行いますので、現地に
 お越しいただけない方はぜひオンラインでご視聴くだ
 さい。\n\n# こんな方におすすめ\n\n  * SRE やインフラエ
 ンジニアの技術情報をキャッチアップしたい方\n  * 他
 社 SRE やインフラエンジニアとの交流、情報交換を行い
 たい方\n  * SRE、インフラに興味のある方\n\n# 配信\n\n当
 日は YouTube Live で配信を行います。以下のURLよりご参加
 ください。\n\nhttps://www.youtube.com/watch?v=OHeDWU9rycU\n\n# 会場
 案内\n\nイベントの受付時間は 18:00 から 19:00 までとな
 っております。\n\n※ 19:00 を過ぎますと、会場へはご入
 場いただけませんので、ご注意ください。\n\nお時間に
 余裕を持ってお越しいただきますようお願いいたしま
 す。\n\n会場へのアクセスは下記資料をご確認いただき
 、5Fレセプションロビーまでお越しください。\n\nhttps://
 lp.cloudplatformonline.com/rs/808-GJW-314/images/Google-Shibuya-\nOffice-A
 ccess.pdf\n\n## 受付\n\n5Fレセプションロビーの受付では、C
 onnpass ID もしくは参加者氏名をお伝えください。\n\n# 質
 疑応答について\n\n質疑は Slido (code: #srett10) で受け付け
 ています。  \n\n# タイムテーブル\n\n時間 | 内容 | Speaker 
  \n---|---|---  \n18:30-18:35 | 配信開始 & Opening |   \n18:35-19:00 |
  SRE NEXT 2024 で形にしたバトンを渡せる仕組み | 株式会
 社Topotal 菱田健太さん  \n19:00-19:25 | LLMのO11yに触れる | 
 株式会社スリーシェイク 阿部貴晶さん  \n19:25-19:35 | ス
 ポンサーセッション | グーグルクラウドジャパン合同
 会社 中谷祐輔さん  \n19:35-19:45 | Closing |   \n19:45-20:45 | 懇
 親会 |   \n  \n# セッション\n\n## SRE NEXT 2024 で形にしたバ
 トンを渡せる仕組み\n\n  \n\n菱田 健太 @kenta_hi / 株式会
 社Topotal  \nTopotal COO/CFOをやっています。もう一度読むSRE
 というPodcastの相槌兼編集担当、SRE NEXT 2023 Staff、SRE\nNEXT
  2024 Co-Chairなどの活動をしています。\n\n> 【セッション
 概要】  \n>  2024年8月3日-4日にSRE NEXT 2024を開催しました
 。Co-\n> Chairとして約10ヶ月ほど活動を行いました。「カ
 ンファレンスは事業づくりに似ている」と話しした背
 景や継続できるカンファレンス運営で特に気をつけた
 ことなどを共有します。\n> このセッションで学べるこ
 とは、モチベーションの異なるメンバーが集まった際
 にどうやったら皆を巻き込めるのか、その中で何に意
 識を割いてきたのか、10ヶ月という決まった期間に対し
 て準備したことはなにか、などです。\n\n## LLMのO11yに触
 れる\n\n  \n\n阿部 貴晶 @abnoumaru / 株式会社スリーシェイ
 ク  \n大学1年生の頃にMSPでアルバイトを始めてインフラ
 エンジニアとしてのキャリアをスタートさせた。いま
 はSREの考えをベースに技術的な支援を行ったり、組織
 づくりのお手伝いをしている。\n\n> 【セッション概要
 】  \n>  最近、LLM Observabilityに関する製品リリースのニ
 ュースや入門記事が増えてきました。 本発表は、LLM\n> 
 Observabilityの概況をレポートし、LLMを利用したアプリケ
 ーションのObservabilityを考えるきっかけを提供すること
 を目的とします。\n\n## スポンサーセッション\n\n  \n\n中
 谷 祐輔 / グーグルクラウドジャパン合同会社 パートナ
 ーエンジニア  \n日系 BPO\n企業にてサーバーエンジニア
 として活動した後に外資系コンサルティングファーム
 に転職。海外オフショア拠点と連携した構築、運用案
 件のリーダーや、クラウド基盤のコンサルティングチ
 ームのリーダーを歴任。2020年に現職の\nGoogle Cloud Japan 
 合同会社に転職。現在は Google Cloud パートナーに対して
  Google Cloud\nの技術面を支援するパートナーエンジニア
 として活動中。\n\n# 注意事項（来場者向け）\n\n  * 本イ
 ベントではSNSや記事の投稿を目的として写真や動画撮
 影、音声録音をする予定です。ご懸念のある方は、写
 りづらい席にご案内も可能ですが、保証は致しかねま
 す。当日、写真の確認や削除は対応できませんのでご
 了承ください。\n  * 入館に際し、ゲストにビジターバ
 ッジをお渡しします。オフィス内では常にビジターバ
 ッジを見える所に着用して下さい。\n  * グーグルの社
 員の方々が働いていますので、パソコンの画面を見る
 ことや、静かなエリアでは大声を出さないようご注意
 下さい。\n  * カフェやロビーでの写真撮影は可能です
 が、写真にグーグルの社員の方々が入る場合は、その
 方の許可をもらってください。機密情報に当たるホワ
 イトボードやパソコンの画面の写真撮影は厳禁です。\n
 \n# 行動規範 (Code of Conduct) について\n\n本イベントは、SR
 E に関連する技術について参加者と知見を共有するため
 の場です。\nそのため、主催者を含む全ての参加者は下
 記ページに記載される行動規範に同意していただく必
 要があります。 ご理解・ご協力をお願いいたします。\
 n\nhttps://3-shake.com/event-code-of-conduct/\n\n# お問い合わせ\n\n
 イベントに関するお問い合わせ先はこちらです。\n\nsret
 t@3-shake.com\n\nhttps://3-shake.connpass.com/event/322702/
LOCATION:Shibuya Stream\, 3 Chome-21-3 Shibuya\, Shibuya City\, Tokyo 150-
 0002 (Google Cloud 渋谷オフィス)
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