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X-WR-CALDESC:connpass-【PLATEAUハッカソン プレイベント】初
 めての人に向けて経験者から技術要素やポイントを伝
 授！
X-WR-CALNAME:connpass-【PLATEAUハッカソン プレイベント】初
 めての人に向けて経験者から技術要素やポイントを伝
 授！
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SUMMARY:【PLATEAUハッカソン プレイベント】初めての人に
 向けて経験者から技術要素やポイントを伝授！
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CREATED:20240508T082408Z
DESCRIPTION:## はじめに\n\n初心者でも安心してPLATEAU開発イ
 ベントに参加するためのオンライントークイベントで
 す。\n\nPLATEAUに触れたことのない方やPLATEAUでどのよう
 なことができるのか、ご興味のある方向けのイベント
 となっております。本イベントでは過去のルーキーハ
 ッカソン参加者やPLATEAU\nAWARD受賞者などとともに、制作
 物の技術要素やPLATEAUを扱ううえでの発想法、制作にお
 けるナレッジを、関係者とのパネルトークにて紐解い
 ていきます。\n\n## ルーキーハッカソン連動企画\n\n本イ
 ベントは「PLATEAU Hack Challenge 2024 for ルーキー」との連動
 企画です。\n\n「PLATEAU Hack Challenge 2024 for\nルーキー」は
 、PLATEAUを利用した「初めての開発」に挑戦する人向け
 のオンラインハッカソンです。\n本プレイベントや、ハ
 ッカソン当日のテクニカルサポート、メンタリングな
 ど、「はじめてPLATEAUに触れる」方や「開発イベントに
 初参加する」方など、「ルーキー」のみなさまに向け
 た各種サポートを用意しています。\n初めてのPLATEAU活
 用にぜひチャレンジしてみてください。\n\nイベント詳
 細は以下リンクからご確認ください！  \nURL：https://connp
 ass.com/event/318573/\n\n## プレイベント参加への事前準備\n\n
 申し込み後「参加者への情報」部分を確認し、イベン
 ト当日にオンラインでご参加ください。\n\n## タイムス
 ケジュール（予定）\n\n【6月3日（月）】\n\ntime | content  
 \n---|---  \n19:30 | オープニング、主旨説明  \n19:45 | PLATEAU
 について  \n20:00 | ゲスト自己紹介、制作物の紹介  \n20:1
 5 | パネルトーク  \n21:05 | クロージング  \n21:15 | 終了  \n
   \n※詳細内容は変更の可能性がございますがご了承く
 ださい。\n\n## 登壇者\n\n伴野 智樹  \n一般社団法人MA 理
 事 / プロトアウトスタジオ ディレクター / フリーラン
 ス\n\n一般社団法人MAにて毎年数々のアイデアソン・ハ
 ッカソン・開発コンテストなどの企画・運営を行い、
 テクノロジードリブンのオープンイノベーション活動
 ・共創活動を支援している。\nまた、2019年に一般社団
 法人シビックテックジャパンの設立に参画。理事とし
 てシビックテックのカンファレンス「CIVIC TECH\nFORUM」の
 運営に取り組む。\nまた、日本初のプロトタイピングス
 クール「プロトアウトスタジオ」では、プログラムデ
 ィレクターを担当し、プロトタイピング人材を育成す
 ることに奔走中。\nフリーランスとしてはアイディエー
 ション領域のワークショップで、様々な企業の事業開
 発・組織課題解決に取り組む。\n\n  \n  \n\n田中 正吾  \n
 一般社団法人MA / ワンフットシーバス\n\n2004年よりフリ
 ーランス転向以後、FLASH制作を中心にインタラクティブ
 コンテンツを主に行い現在に至る。最近ではWEBフロン
 トエンドをベースにしながらも、情報とインターフェ
 ースが合わさるアプローチという視点でIoTやMixed\nReality
 といった技術も取り入れながら活動。\n\n## ゲスト\n\n渡
 邊 伊織  \nハンディ株式会社 開発エンジニア\n\n大学卒
 業後、画像処理やVRをきっかけにモノづくりを始める。
 \n文化財デジタルアーカイビングや高精細360度カメラの
 製品化を経験した後、高校生エンジニアのメンターを
 経て、現在は高校の就職活動をデジタル化してサポー
 トするハンディ株式会社で開発エンジニアとして従事
 する。\n趣味でUnityでのゲーム制作やWeb開発、競技プロ
 グラミングを嗜む。\n\n  \n  \n\n桑原 遼介  \n株式会社く
 わや 代表取締役\n\n1987年生まれ。千葉県出身。一級建
 築士。\n2011年東京藝術大学美術学部建築科卒業。2013年
 同大学大学院美術研究科建築専攻修士課程修了後、同
 年に株式会社北川原温建築都市研究所に入所。2021年に
 独立、同年に株式会社桑原遼介建築設計事務所を設立
 。2024年に株式会社くわや\nに商号変更。\n\n建築設計分
 野では大学在籍時修了制作『Kaleidotransformation』にて2013
 年に吉田五十八賞を受賞。前職設計事務所在籍時担当
 の『ミラノ国際博覧会日本館』にて2015年に展示部門金
 賞、『北野建設長野本社ビル』にて2021年に長野市景観
 賞を受賞。独立後は設計をした湯河原町の個人別荘が20
 23年に竣工、設計協力をした飯能市の企業研修センター
 が同年に竣工、デザイン監修協力をした渋谷区の再開
 発事業が2024年に着工。\n\nＸＲ分野では独立後のPLATEAU A
 WARD\n2023で単独制作『でべごっこ』にて2023年に奨励賞、
 小田急線みやげwithARハッカソンで共同制作『Journey\nMappi
 ng』にて2024年に最優秀賞・TRAINS賞を受賞。2024年よりPLAT
 EAU Windowsに参画。\n\n  \n  \n\n武村 達也  \nイノベーショ
 ン・ハブ・ひろしま Camps コミュニティマネージャー\n\n
 50歳代の非エンジニアのサラリーマン。\n趣味でメタバ
 ース、アプリなどを作成。2021年ハッカソンをきっかけ
 にPLATEAUを始め、以降LTのファシリテータおよび登壇2回
 、ハンズオン講師、アクセラ参加、2022年呉でのハッカ
 ソングランプリ受賞、PLATEAU\nAWARD 2023奨励賞受賞。\n\n※
 ゲストについては調整中。順次公開予定です。\n\n## PLAT
 EAUとは\n\nProject PLATEAUは、国土交通省が様々なプレイヤ
 ーと連携して推進する、3D都市モデルの整備・活用・オ
 ープンデータ化プロジェクトです。\n\n3D都市モデルと
 は、実世界（フィジカル空間）の都市を、仮想的な世
 界（サイバー空間）に再現した三次元の都市空間情報
 プラットフォームです。建物や道路等の都市空間に存
 在する様々なオブジェクトの三次元形状と、それらの
 オブジェクトの意味情報（建築物の名称や用途、建設
 年などの属性情報）をパッケージでデータ化すること
 により、都市空間そのものを再現するデジタルツイン
 を実現できます。\n\n## PLATEAU NEXT 2024とは\n\nPLATEAU\nNEXTと
 は、PLATEAUの社会実装を加速させるための一連のコミュ
 ニティイベントです。2024年度は、アプリコンテスト、
 ライトニングトーク、ハッカソン、ハンズオン、ピッ
 チイベントなどさまざまな切り口で開発者コミュニテ
 ィにおける実装のきっかけ作りを進めていきます。様
 々な領域のエンジニアやクリエイター、プランナーが
 自らの技術と3D都市モデルのデータを組み合わせ、新た
 な価値を生み出すことを期待しています。\n\nhttps://www.m
 lit.go.jp/plateau-next/\n\n## こんな方におすすめ\n\n  * PLATEAU
 を知っているけれどアイデアを具現化したことがない\n
   * PLATEAUのハッカソンは敷居が高いと思っていた方\n  * 
 PLATEAUのデータを触ってみたい方\n  * 3D都市モデルを活
 用して社会課題を解決したい／新しい商品・サービス
 を創ってみたい方\n  * アイデアから形になるまでを学
 びたい方、体験してみたい方\n  * デザイナーやエンジ
 ニアでアイデアを形にするのが好きな方\n  * ハッカソ
 ンが好きな方／試してみたい方\n\n## 事例紹介\n\nオープ
 ンデータである3D都市モデルは、都市計画、防災対策、
 マーケティング・広告、イベント・ショッピング、観
 光、アート・コンテンツ制作、教育などさまざまな用
 途で役立てられます。  \n昨年度開催したハッカソンや
 コンテストでは、下記のような作品が生まれています
 。  \n  \n\n【360°歩行映像のPLATEAUへの動的なプロジェク
 ションと洪水可視化-Floodeau-への応用】  \nPLATEAUの3D都市
 モデルと街を歩いて撮影した360°映像を組み合わせるこ
 とで3D空間情報と画像情報を統合したバーチャル空間の
 構築技術を開発。360°映像の各フレームに含まれる建物
 領域の抽出と、3D都市モデルとの位置合わせ・テクスチ
 ャ投影を自動処理することで、パノラマ画像を用いた3D
 空間を実現しています。  \n  \n  \n  \n\n【スカイランナ
 ー 高層の冒険者】  \nPLATEAUで構築された世界を舞台に
 した3Dアクションゲーム。ステージとして広大な都市空
 間を構築し、プレイヤーはクライミングやパルクール
 のスキルを駆使して、都市の中で最も高い建物を目指
 します。各都市の名産などをゲームに取り入れ、独自
 の雰囲気や特性を味わいながらゲームを進行できます
 。  \n  \n  \n  \n\n【Beat Running over the city】  \n運動のリズ
 ムに連動して音楽とVR映像のテンポが変わるランニング
 VRアプリを開発。VR空間の構築に3D都市モデルを使い、
 現実では不可能な「都市上空でのランニング」を体験
 することができます。  \n  \n  \nPLATEAUウェブサイトに過
 去のイベントの様子、開発されたコンテンツをイベン
 トレポートとして掲載しています。3D都市モデルの活用
 イメージの参考として是非ご覧ください。  \nhttps://www.m
 lit.go.jp/plateau/journal/\n\n## 開催体制\n\n主催：国土交通省 
  \n運営：角川アスキー総合研究所（ASCII STARTUP）  \n協力
 ：一般社団法人MA\n\n## ご留意事項\n\nイベント内容は変
 更になる場合がございます。\n\nhttps://asciistartup.connpass.c
 om/event/318572/
LOCATION: (オンライン)
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