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X-WR-CALDESC:connpass-【増枠しました】オブザーバビリティ
 再入門 - 大切さと高め方を知ろう！
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 再入門 - 大切さと高め方を知ろう！
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SUMMARY:【増枠しました】オブザーバビリティ再入門 - 大
 切さと高め方を知ろう！
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DESCRIPTION:# 🔎 オブザーバビリティに再入門して、大切
 さと高め方を知ろう！！\n\nシステムは年々複雑化して
 いき、あらかじめ決められた指標を監視しておくだけ
 では問題が起きた場合に素早く問題を検知したり解決
 したりすることが難しくなってきています。オブザー
 バビリティを高めると、システムに問題が起きた時に
 それを素早く検知したり、解決に導くことをしやすく
 なります。また、それによりシステムの信頼性を高め
 ることにも繋がります。\n\n「オブザーバビリティ再入
 門」は、そんなオブザーバビリティの大切さや高め方
 を改めて学ぶことができるイベントです！\n\n## 好評に
 つき10枠増枠しました！（2024/5/28 追記）\n\n大変ありが
 たいことに現地参加枠のお申し込みが埋まってしまっ
 たため、急遽10枠増枠しました。 現地での参加をご検
 討中の方は、この機会にぜひお申し込みください。\n\n#
 # 💁 こんな方におすすめのイベントです（対象者）\n\n
   * オブザーバビリティと監視・モニタリングとの違い
 がわからない人\n  * オブザーバビリティをなんとなく
 理解しているが改めて学び直したい人\n  * ログやトレ
 ーシングを有効活用できていない人\n\n## 🎤 LT 発表者
 決定！\n\n今回はLT発表枠を2枠設けています！\n\nLT枠（@
 pHaya72）\n\n  * LTタイトル：Otel Collector の Connectors って何
 者？\n\nLT枠（@_knakagami_）\n\n  * LTタイトル：（仮）初め
 てオブザーバビリティに触れて導入・展開した時の話\n
 \n## 📹 オンライン配信も行います\n\n当日は YouTube Live 
 にてオンライン配信も行います。動画のアーカイブも
 残す予定ですので当日の参加が難しい場合もぜひ参加
 登録をお願いします！\n\n  * 配信 URL https://www.youtube.com/l
 ive/enoQCnVPrOM\n\n当日ご来場いただくみなさまへ:\nオンラ
 イン配信では基本的に登壇者とスライドを配信するこ
 とになりますが、ご来場いただいた際に配信に映り込
 む可能性がございますことをご承知おきください。不
 安な点がある場合は当日に受付のスタッフまでお声が
 けください。\n\n# 🗓️ タイムテーブル\n\n時間 | 内容  
 \n---|---  \n18:30-19:00 | 開場・受付  \n19:00-19:05 | 開会挨拶  
 \n19:05-19:25 | 可観測性ガイダンス (nwiizo)  \n19:25-19:45 | メ
 トリクス、ログ、トレースをうまく使い分けて可観測
 性を高めよう！ (masayoshi)  \n19:45-19:55 | OpenTelemetry デモを
 使って Mackerel のメトリック探索を試してみよう (azukiazu
 sa)  \n19:55-20:05 | LT(5分) * 2  \n20:05-20:10 | 休憩・懇親会準
 備  \n20:10-21:00 | 懇親会  \n  \n## 可観測性ガイダンス / @nw
 iizo\n\n  * 概要: 可観測性の重要性と実践的な適用方法に
 ついて解説します。監視との違いを明確にし、システ
 ムの可観測性を高めることによる利点を述べます。教
 科書的な原点からの説明と実例を交えることで、聴衆
 の理解を深め、更なる学びへと繋げます。また、可観
 測性の解像度を上げるための具体的な手法についても
 触れます。\n  * 自己紹介: インフラエンジニアとしてホ
 スティングサービスの開発、運用を経て、現在は株式
 会社スリーシェイクにてソフトウェアエンジニアとし
 て勤務。Webシステムの歴史、運用、開発について興味
 があり、SREのような信頼性の観点からのプラクティス
 や運用技術をプロダクトに落とし込めるように日夜開
 発を行っている。\n\n## メトリクス、ログ、トレースを
 うまく使い分けて可観測性を高めよう！ / masayoshi（@yoyo
 gidesaiz）\n\n  * 概要: 可観測性の概念を理解し、OpenTelemet
 ryなどの実装に必要な道具があっても、自分たちのプロ
 ダクトやチームにどう適用させていけばよいのかは、
 自分たちで考え、設計しなければなりません。開発チ
 ームがメトリクス、ログ、トレースをどういった基準
 で採用していくかについて、具体例を用いながらお話
 します。\n  * 自己紹介: 株式会社はてなでSREとして勤務
 。自身の可観測性を高めるために、健康診断に行った
 ところ、高血圧にひっかかり健康に怯えて生活をして
 いる。しかし、エラーバジェットポリシーが設定され
 ていなかったため、食生活の改善は見られない。\n\n## O
 penTelemetry デモを使って Mackerel のメトリック探索を試し
 てみよう / @azukiazusa9\n\n  * 概要: OpenTelemetry デモとは、
 現実世界に近い環境での OpenTelemetry の実装を示すこと
 を目的としたマイクロサービスベースの分散システム
 です。様々な言語での SDK による計装があらかじめ実装
 されており、すぐに OpenTelmetry のトレースとメトリック
 を試すことができます。今回はこの OpenTelemetry デモに
 よるメトリックを Mackerel に送信し、障害が発生した際
 のシナリオを実際にお見せできたらと思います。\n  * 
 自己紹介: Web アプリケーションエンジニアとして開発
 を行っています。得意領域はフロントエンド開発で、
 開発チーム内ではフロントエンド領域をリードしてお
 り、技術選定などの意思決定を行っています。趣味は
 読書・麻雀・ポーカーです。\n\n# 📝 開催概要\n\n  * 日
 時：2024年6月5日（水） 18:30受付開始、19:00スタート、21:
 00クロージング\n  * 場所：はてな 東京オフィス（3階、
 セミナールーム）\n  * アクセス：https://hatena.co.jp/informat
 ion/outline#access\n  * 費用：無料\n  * 飲食：軽食・お飲物
 をご用意します\n  * 備考：途中退出もしていただけま
 す\n\n# 参加にあたってのお願い（お申込み時に同意い
 ただく必要がございます）\n\n本イベントはオブザーバ
 ビリティについて学んだり情報交換をする場となるこ
 とを目的とし、オブザーバビリティに興味がある方を
 対象にするものです。\n\n本イベントでは、ご参加いた
 だくすべてのみなさまが安全に気持ちよく過ごしてい
 ただけるよう、以下のルールを設けさせていただきま
 す。\n\n  * 他者を尊重し、差別や偏見に基づく発言や行
 動、ハラスメント行為をしない。\n  * 暴力や威嚇、嫌
 がらせなどの行為はしない。\n  * 危険なものを持ち込
 まない。\n  * 会場や備品を大切にする。\n  * 運営スタ
 ッフの指示に従う。\n  * オブザーバビリティ に関する
 学びと情報交換というイベント趣旨を理解し、それに
 反した行動を行わない。\n\n上記に関して、運営スタッ
 フが「違反している」と判断した場合は、警告や退場
 処分などの対応をさせていただきます。また、違反す
 ると思われることをされたり、そのような行動を発見
 した場合は、その場で運営スタッフにお知らせくださ
 い。\n\nみなさまと有意義な時間を過ごせることを楽し
 みにしています。どうぞご協力をお願い申し上げます
 。\n\n# ご注意事項\n\n  * イベントは、止むを得ず中止さ
 せて頂く場合がございます。その場合はメッセージで
 ご連絡させていただきます。\n  * 途中退出は可能です
 。\n  * イベント当日、発熱あるいは咳・咽頭痛等の症
 状がある場合、新型コロナウイルスへの感染の疑いが
 ある場合、その他コロナウィルスの感染に関連して何
 らかの不安を感じている場合は、ご参加をお控えくだ
 さい。\n  * 本イベントを通じて取得した個人情報等は
 、 プライバシーポリシー 及びMackerelサイトポリシーに
 従って取扱い・利用いたします。あらかじめご同意の
 上、ご参加ください。\n\nhttps://mackerelio.connpass.com/event/31
 6449/
LOCATION:東京都港区南青山6-5-55 青山サンライトビル3F (株
 式会社はてな 東京オフィス 3階 セミナールーム)
URL:https://mackerelio.connpass.com/event/316449/
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