BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-リンケージ×enechain toBシステム開発勉
 強会 ~ PostgreSQLからReactまで
X-WR-CALNAME:connpass-リンケージ×enechain toBシステム開発勉
 強会 ~ PostgreSQLからReactまで
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:リンケージ×enechain toBシステム開発勉強会 ~ Postgre
 SQLからReactまで
DTSTART:20240313T094500Z
DTEND:20240313T123000Z
DTSTAMP:20260912T164618Z
CATEGORIES:
CREATED:20240219T052733Z
DESCRIPTION:# 🎤 イベント概要\n\n本イベントはリンケージ
  × enechainの合同勉強会で、両社が利用している 「Postgre
 SQL」や「React」を用いたto Bシステム開発\nをテーマに、
 知見や経験を共有することを目的に開催します。\n\n現
 地・オンラインでのハイブリッド開催となります。\n\n
 イベントの前半では双方のエンジニアがtoBシステム開
 発のノウハウを発表し、その後、現地参加いただいた
 方向けには懇親会を予定しております。参加者同士の
 交流や意見交換ができる場と、軽食等も用意していま
 すので、お気軽にご参加いただければと思います。\n\n#
  💡 こんな方にオススメ\n\n  * 業務でPostgreSQLやReactに触
 れている方\n  * to Bシステム開発に携わっている方・興
 味がある方\n  * to Bシステム開発で技術的な課題を感じ
 ている方\n\n※ 勧誘や軽食・ドリンクが目的の参加はお
 断りします\n\n# 🗓️ 開催日時\n\n2024/3/13 (水) 19:00 - 21:20
 \n\n※ 18:45 開場、21:30 閉場\n\n# 🧭 会場\n\n株式会社enecha
 in 東京オフィス\n\n東京都港区南青山 3-11-13 新青山東急
 ビル7F\n\n## 入館方法\n\n1階のポルシェが目印のビルです
 。エレベーターで7階に上がっていただき、降りて左手
 側のエントランスよりお入りください。\n\n受付にて con
 npass ID のご提示をお願いします\n\n# 🕐 タイムテーブル
 \n\n時間 | 内容 | 登壇者  \n---|---|---  \n18:45 | 開場 |   \n19:
 00 - 19:05 | オープニング |   \n19:05 - 19:20 | マルチテナン
 トの実現におけるDB設計とRLS | そーだい  \n19:20 - 19:35 | B
 igQueryでリスク計算をしている話 | 平田 尚史  \n19:35 - 19:
 45 | SELECT FOR UPDATEがいい感じに使えた話 | Keita Kagurazaka  \
 n19:45 - 19:55 | Next.js App Router登場後の話 | 今井 陽一  \n19:5
 5 - 20:05 | (toBサービス)フロントエンド技術選定の振り返
 り | 小沢 滋紀  \n20:05 - 20:15 | 社内の React アーキテクチ
 ャ構成とデザインシステムの統合 | 大坪 隼也  \n20:15 - 2
 0:20 | クロージング |   \n20:20 - 21:20 | 懇親会 |   \n21:30 | 
 閉場 |   \n  \n# 🗣️ 登壇者プロフィール\n\n## 曽根 壮大
  / そーだい @soudai1025 / 株式会社リンケージ\n\n合同会社 
 Have Fun Tech 代表社員、株式会社 Linkage\nCTO。数々の業務
 システム、Webサービスなどの開発・運用を担当し、2017
 年に株式会社はてなでサービス監視サービス「Mackerel」
 のCRE（Customer\nReliability Engineer）、株式会社オミカレの
 副社長/CTOなどを経て、合同会社 Have Fun Techを起業。\nそ
 の後、LinkageのCTOとしてJOINし、HaveFunTechの経営と二足の
 草鞋を履きこなしている。 コミュニティでは、Microsoft\
 nMVPをはじめ、日本PostgreSQLユーザ会の理事として勉強会
 の開催を担当し、各地で登壇している。 builderscon\n2017
 、YAPC::Kansaiなどのイベントでベストスピーカーを受賞
 し、分かりやすく実践的な内容のトークに定評がある
 。\n他に、岡山Python勉強会を主催し、オープンラボ備後
 にも所属。著書に『Software\nDesign』誌で、データベース
 に関する連載「RDBアンチパターン」をまとめた『失敗
 から学ぶRDBの正しい歩き方』を執筆。\n\n## 今井 陽一 / 
 株式会社リンケージ\n\n株式会社リンケージのエンジニ
 ア。大手SIerでインフラエンジニアを経験後、スタート
 アップ企業にてKotlinやTypeScriptを使ったWebアプリケーシ
 ョン開発に従事。リンケージに入社後はフロントエン
 ド中心に開発を行っている。\n\n## 平田 尚史 / @takhirata /
  株式会社enechain\n\n新卒で入社したグリーではソーシャ
 ルゲーム開発やインフラの運用に携わり、高負荷サー
 ビスのバックエンドからインフラまで幅広く経験。そ
 の後データ分析支援のコンサルを経て2022年にenechain入
 社。現在はシニアエンジニアとしてリスクマネジメン
 トサービスのバックエンドを中心に、DB設計のアドバイ
 ス等も行なっている。データベースが好きでMySQLやtrino
 を使って来た中で今はPostgreSQLが一番好き。\nはてなブ
 ログ: https://totem3.hatenablog.jp/\n\n## 小沢 滋紀 / 株式会社en
 echain\n\nSIerを経て、ビズリーチにて転職サービスの開発
 に携わり、フロントエンドからインフラまでフルスタ
 ックに手掛ける。その後2022年にenechainに入社し、シニ
 アエンジニアとしてリスクマネジメントサービスのバ
 ックエンドからフロントエンドまで一貫して担当。最
 近はReact/TypeScript/NestJS/GraphQL周りに関心がある。\n\n## 大
 坪 隼也 / @_Shunya078 / 株式会社enechain\n\n2022年にenechainに
 新卒として入社した最年少エンジニア。新規プロジェ
 クトでのフロントエンドのリードに従事する傍らデザ
 インシステムのプロダクトオーナーも務める。JSON\nに
 完全に色を塗るために React/Vue 手段を問わなかったが、
 最近は専ら React を愛する。Tech\nBlogの記事『なぜ我々は
 デザインシステムを創るのか？』  が現在発売中のWeb De
 signing4月号の特集内で紹介された。\n\n## Keita Kagurazaka / @
 kkagurazaka / 株式会社enechain\n\nサイバーエージェントやKya
 shにてAndroidアプリエンジニアのテックリード、EMとして
 サービス開発に従事した後、2022年にenechain入社。長ら
 くAndroidアプリ開発に従事していたものの、最近ではバ
 ックエンドやウェブフロントにも手を伸ばしている。
 最愛の言語はKotlin。\n\n# 🏢 開催企業\n\n## 株式会社リ
 ンケージ\n\n「健やかな心身を通して、社会の幸せを増
 やす」すべての人をそれぞれの健やかな心身に近づけ
 ることで、\n社会の幸せの総量を増やすために、働く人
 のための各種予防医療プロダクトを開発・提供してい
 ます。メンタルウェルネスサービスRasika\,\n女性の健康
 課題を解決するFEMCLEを大幅リニューアルして利用ユー
 ザー拡大中。\n\n## 株式会社enechain\n\nenechainは、"Building e
 nergy markets coloring your life"\nというミッションを掲げ、日
 本最大のエネルギーのマーケットプレイス eSquare を開
 発運営しています。\n\n日本は欧米から15年以上遅れて20
 16年に電力全面自由化がスタートし、大手電力会社によ
 って独占されていた日本の電力事業に「新電力」と呼
 ばれる小売事業者が参入しました。小売業者は発電機
 能を持たないことが多いため、多くの小売業者は発電
 会社から電力を仕入れて消費者に販売しています。enech
 ainはこの新しく生まれた発電会社と小売事業者間の電
 力取引マーケットそのものを創っているスタートアッ
 プです。\n\neSquareの他にも、トレーディングをサポート
 するデータサービス eCompass、ETRMと呼ばれるリスク管理
 システム\neScan、環境価値取引のマーケットプレイス JCE
 X（日本気候取引所）等のプロダクトを提供しています
 。\n\n# ℹ️ 注意事項\n\n  * 当イベントの内容およびス
 ケジュールは予告なく変更となる場合があります。あ
 らかじめご了承ください。\n  * 他の参加者の方の妨げ
 になるような行為は禁止、運営側の判断でご退出をお
 願いする場合があります。\n\n会場における感染症拡大
 防止について\n\n  * マスクなどの着用は任意とします。
 \n  * 当日、体調がすぐれない場合はイベント参加をお
 控えください。\n  * 各自で感染防止策を適切に行って
 ください。\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承
 ください。\n\nhttps://enechain.connpass.com/event/311079/
LOCATION:東京都港区南青山 3-11-13 (新青山東急ビル7F) (株
 式会社enechain 東京オフィス)
URL:https://enechain.connpass.com/event/311079/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
