BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-JAWS-UG SRE支部 #8 春のAurora祭り
X-WR-CALNAME:connpass-JAWS-UG SRE支部 #8 春のAurora祭り
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:JAWS-UG SRE支部 #8 春のAurora祭り
DTSTART:20240321T100000Z
DTEND:20240321T120000Z
DTSTAMP:20260902T060933Z
CATEGORIES:
CREATED:20240213T090203Z
DESCRIPTION:# JAWS-UG SRE支部 第8回！\n\n前回のイベントも参
 加者の皆さん、登壇者の皆さんのおかげで大盛況とな
 りました。  \n今回も一緒に盛り上げていきましょう。\
 n\n※ 前回までのアーカイブ動画はこちら\n\nhttps://youtube
 .com/playlist?list=PLYMeJaIBczfpXcr1-qBbveASg4L4A85JN\n\n# テーマ\n\n##
 # 🌸春のAurora祭り🌸\n\nみんな大好きAWSが誇るデータベ
 ースサービス、Amazon Aurora！\n\n日々のバージョンアップ
 やメンテナンス、設計の工夫、大量トランザクション
 を捌いた経験など Aurora・RDSネタを持ち合ってシェアし
 ましょう！\n\n  * Aurora MySQL / PostgreSQLのバージョンアッ
 プ対応\n  * 延長サポートについての話\n  * 証明書切れ
 るぞ対応\n  * Blue/Greenデプロイ機能使ってみた\n  * Aurora 
 Serverless活用術\n  * Global Databaseでマルチリージョン対応\
 n  * などなど、Aurora・RDS関連なら何でもOK！\n\n> <標準サ
 ポート終了日>\n>\n> RDS for MySQL5.7 ：2024年2月29日\n>\n> RDS f
 or PostgreSQL 11 ：2024年2月29日\n>\n> Aurora PostgreSQL 11：2024年2
 月29日\n>\n> Aurora MySQL v2 (5.7) ：2024年10月31日\n\nhttps://docs.
 aws.amazon.com/ja_jp/AmazonRDS/latest/AuroraUserGuide/Aurora.VersionPolicy
 .html\n\nまた、LTの登壇者募集をおこなっております。時
 間は7分 + QAで3分の合計10分枠です。  \nLTでの登壇を希
 望される方は、\n\n  * LT枠での応募\n  * アンケートにご
 回答\n\nをお願いいたします！\n\n## タイムテーブル\n\n
 順番はまだ調整中です。\n\n時間 | 内容 | 登壇者（敬称
 略）  \n---|---|---  \n18:30-19:00 | 開場＆受付開始 | SRE支部
 運営  \n19:00-19:10 | オープニング | SRE支部運営  \n19:10-19:2
 0 | LT1 Aurora MySQLのアップグレードをした話（仮） | コイ
 ンチェック株式会社 SRE 萩原周平  \n19:20-19:30 | LT2 AWS JDBC
  Driverに入れ替えたらSpring Bootが起動しなくなった話 | 
 デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 松本祐
 樹  \n19:30-19:40 | LT3 意外と難しい？エンジンアップグレ
 ードとIaCの両立 (仮) | アクセンチュア株式会社 崎原晴
 香  \n19:40-19:50 | 休憩 |   \n19:50-20:00 | LT4 Global Databaseを利
 用したマルチリージョンのDR自動切替（RPOゼロ！？） | 
 野村総合研究所 矢野純平  \n20:00-20:10 | LT5 マッハバイト
 のオンプレDBをAmazon Auroraに移行した話 | 株式会社リブ
 センス 山﨑理弘(かたいなか) @katainaka0503  \n20:10-20:20 | LT
 6 メインサービスのDBを1年でAurora1から段階的にAurora3へ
 アップグレードした話 | 株式会社マクアケ 稲村一真 @kz
 m0211  \n20:20-20:30 | クロージング | SRE支部運営  \n  \n＊ス
 ケジュールやスピーカー、発表内容は変更される場合
 がございます\n\n# 参加のルール/マナー\n\n勉強会に参加
 される方は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナーに則っ
 て行動することをお願いしております。\n\n## ルール\n\n
   * 関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見た
 目、政治、宗教（または無宗教）などに係る表現は、
 いかなる場合も適切ではありません。 \n  * JAWS-UG は No s
 ell\, No Job です。イベントの趣旨と関係のない宣伝行為
 ・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご参
 加はご遠慮ください。 \n\nルールに違反する方は参加を
 お断りする場合がございます。\n\n## マナー\n\n  * あな
 たのクリエイティブで前向きな発言がイベントをより
 楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見が
 ある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決
 の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 \n  * 全
 てのイベントは有志のボランティアにより非営利目的
 にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要として
 います。お気付きの点があればぜひご協力をお願いい
 たします。 \n  * 私たちはコミュニティへの貢献を通じ
 て社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋
 がり、より自分らしい働き方を見つける手段になると
 信じています。 \n  * AWSのユーザーグループは日本中、
 世界中に存在し、あなたの参加を待っています。是非
 コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう
 。 \n\nhttps://jaws-ug.jp/for-participant/\n\n# JAWS-UG SRE支部とは\n
 \n## 概要\n\nSite Reliability Engineeringに興味がある方なら誰
 でも歓迎！  \nAWSを活用したSREのプラクティス実践につ
 いて語り合うコミュニティです。\n\n## 運営メンバー紹
 介\n\n### Tomoya Kitaura @kitta0108\n\n> 実装レイヤーに近いと
 ころのSREナレッジを皆様にお届けすべく、日々、色々
 と考えたり考えてなかったりしています。\n\n### Mary @mar
 y_tuba\n\n> medibaという会社でSREというなの雑用係やって
 ます。本業がイベンターじゃないかと思い始めてきて
 いるスタッフジャンキーな人。\n\n### あんどぅ @integrated
 1453\n\n> 経済ニュースメディアでSREの仕事をしています
 。\n\n### みのるん @minorun365\n\n> アジャイルな会社でテッ
 クエバンジェリストをしています。AWS Samurai 2023\n\n### 
 ふるや @saramune\n\n> ChatworkでSREっぽいことはじめました
 。よちよちしてます。\n\n### Masayoshi Haruta @MahPaprika\n\n> Le
 galOn TechnologiesでSREをしてます。 好きなAWSのサービスはL
 ambdaです。\n\n### mrskkkrr @pontata\n\n> アマゾンのSystem Develop
 ment Engineerのようなことを始めました\n\nhttps://jawsug-sre.co
 nnpass.com/event/310546/
LOCATION:〒141-0021 東京都品川区上大崎３丁目１−１ (AWSJ 
 目黒オフィス)
URL:https://jawsug-sre.connpass.com/event/310546/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
