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X-WR-CALDESC:connpass-静的サイトジェネレーター勉強会
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SUMMARY:静的サイトジェネレーター勉強会
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DESCRIPTION:# 静的サイトジェネレーターハンズオン\n\n静
 的サイトジェネレーターとは、完全に静的なHTML Webサイ
 トを生成するツールのことです。\n\n世の中には数限り
 なく静的サイトジェネレーターが存在しますが、今回
 はその中からチューターが選んだ４つジェネレーター
 のハンズオンを行います。\n\nどれかに興味がある方、
 もしくは初めて静的サイトジェネレーターを使って見
 る方向けのイベントです。\n\n各ジェネレーターにそれ
 ぞれ事前準備があります。ご用意の上ご参加ください
 。\n\n質問などございましたら遠慮なく、このページの
 下にあるフィードもしくはイベントへのお問い合わせ
 へご連絡ください。\n\n## 対象とする参加者\n\nハンズオ
 ンという、実際に手を動かして作業する都合上、次の
 要項について参加者が理解しているという前提で進め
 ます。これらの要項について不案内ですとハンズオン
 の内容を難しく感じるかもしれません。\n\n  * git また
 は github を使える\n  * ターミナル上で簡単なコマンドラ
 イン操作ができる\n  * ターミナル上でコマンドライン
 からディレクトリ移動やファイルの操作ができる\n  * ma
 rkdown 記法で文章を書ける\n    * 【超入門】Markdown記法の
 使い方 （サンプル付き）\n\n# ラインナップ\n\n### Quarto\n
 \n(kozo2)\n\n#### 紹介\n\nQuartoは科学的および技術的コミュ
 ニケーションのためのドキュメント形式 (Jupyter Notebook\,
  Quarto\nMarkdown)を、静的サイトを含む様々なフォーマッ
 トにコンバートするツールキットです。\nコード、数式
 、図表、参考文献などを含むクロスリファレンスが必
 要となる文書を容易に作成することができ、 学術出版
 やデータ分析レポートなどに適しています。\n\n#### 事
 前準備\n\n  * 以下2つをご用意ください\n    * Github account 
 \n    * Quarto install : https://quarto.org/docs/get-started/\n\n### Hugo\
 n\n(もりもと)\n\n#### 紹介\n\nHugo は Go\n言語で実装された
 高速な静的サイトジェネレーターです。2013年に最初の
 リリースが行われ、いまも活発に開発されています。
 とても人気のあるツールで多くの利用者がいて、十分
 に成熟したツールと言えます。Hugo\nのテーマは Hugo Theme
 s で公開されており、これらのテーマを選択することで
 外観を簡単にカスタマイズできます。Hugo\nは、ブログ
 、企業サイト、ポートフォリオサイト、ドキュメンテ
 ーション、単一のランディングページなどでもよく使
 われています。\n\n  * ハンズオン資料\n\n#### 事前準備\n\
 n次のドキュメントを参考に Hugo を自分のマシンにイン
 ストールしておいてください。\n\n  * Hugo インストール 
 (英語)\n  * Hugo インストールの補足\n\nGitHub アカウント
 がある方は、ハンズオン資料を Hugo で作成した次のリ
 ポジトリをクローンしておくと参考になると思います
 。\n\n  * ハンズオン資料のリポジトリ\n\n### Sphinx\n\n(ど
 りらん)\n\n#### 紹介\n\nSphinxはテキストからHTMLやLaTeX（PDF
 ）、ePubなどのドキュメントに出力するツールです。豊
 富な拡張機能が提供されており、APIドキュメントの自
 動作成など、技術者向けのマニュアル作成などに適し
 ています。\n\n#### 事前準備\n\n  * 以下2つをご用意くだ
 さい\n    * Github account \n    * Read the Docs account （GitHub accou
 ntと連携可）\n    * Python環境または、Google account + ngrok ac
 count\n\n### Slate\n\n(しんせいたろう)\n\n#### 紹介\n\nSlateは
 、APIドキュメントを作成する静的サイトジェネレータ
 ーです。画面が二分割され、左側にはドキュメント、
 右側にはコードや返り値などが表示される、直感的に
 読みやすいデザインが特徴のジェネレーターです。\n\n#
 ### 事前準備\n\n  * 以下２つをご用意ください\n    * Github
  account \n    * Docker install : https://docs.docker.com/engine/install/\
 n\n### ホスティング\n\n  * Github pages (しんせいたろう)\n  *
  Netlify (どりらん)\n\n# タイムテーブル\n\n項目 | 時間  \n-
 --|---  \n12:45 - | 開場  \n13:00 - | オープニング  \n13:10 - 13:4
 0 | Quarto  \n13:40 - 14:10 | Hugo  \n14:10 - 14:30 | 休憩、時間調
 整  \n14:30 - 15:00 | Sphinx  \n15:00 - 15:30 | Slate、時間調整  \n1
 6:00 - | クロージング、懇親会（会場にて希望者のみ、
 会費制）  \n  \n※スケジュールは前後する可能性があり
 ます\n\n### 【懇親会】\n\n会の終了後、会場で懇親会を
 行います。\n\n食べ物だけ会費制で、飲み物は会場のCo-C
 reation Lab.さんから各自購入してもらう形になります。\n
 \n  * 食べ物（会費）は、Paypayか現金 \n  * 飲み物は、現
 金のみ （お釣りが出ないようにご協力お願いします）\
 n\nです。飲み物メニューは以下の通りです。\n\n  * ビー
 ル 250円\n  * 酎ハイ発泡酒 150円\n  * ソフトドリンク 60円
 〜150円\n\n# 会場\n\nCo-Creation Lab.\n\n東京都千代田区平河
 町1-4-3 (平河町伏見ビル 2F)\n\nhttps://maps.google.com/maps?ll=35.
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 44057\n\n今回はeLVさんに会場提供などのご協力を頂いて
 おります。ありがとうございます！！\n\n# 免責事項\n\n 
  * ハンズオンの内容は予告なく変更することがありま
 す\n  * すべてのご質問には対応できない場合がありま
 す\n\nhttps://fin-py.connpass.com/event/307453/
LOCATION:東京都千代田区平河町1-4-3(平河町伏見ビル2F) (CO-
 CreationLABO)
URL:https://fin-py.connpass.com/event/307453/
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