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X-WR-CALDESC:connpass-Kubernetes Novice Tokyo #29
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SUMMARY:Kubernetes Novice Tokyo #29
DTSTART:20231221T100000Z
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CREATED:20231025T020348Z
DESCRIPTION:## Kubernetes Novice Tokyoとは?\n\n  * Kubernetesに関連
 するテーマのLTを通して、Kubernetes初学者の方に対して
 アウトプットの機会を提供します。\n  * ゲストスピー
 カーとしてKubernetesのエキスパートをお呼びして、テー
 マに関連したセッションをお願いしています。\n\n## 想
 定する参加者\n\n  * 「Kubernetes初心者」の中で、下記の
 ような思いを持つ人を主なターゲットとしています。\n
     * Kubenetesに関連するLTを行ってみたい\n    * Kubenetesに
 関して、アウトプットの練習をしてみたい\n    * Kubernete
 sについてわからないことが多いが、勉強会やMeetupに参
 加する中で理解を深めていきたい\n\n## トークテーマ\n\n
 今回のテーマは「フリーテーマ」です。  \nご自身で学
 習した・調べた内容に関して、LT (5~10分) をお願い致し
 ます。  \n\nまた、LT内容のサンプルとして発表内容案を
 以下に記載しておりますので、ご自由に参照ください
 。\n\n発表内容案 (内容は随時アップデートいたします)\
 n\n  \n登壇を希望される方はconnpassページでの参加申込
 の上、下記のフォームから申込をお願い致します。  \n(
 connpassページでの参加申込のみでは、申込完了とはなり
 ませんのでご注意下さい。)  \n\nKubernetes Novice Tokyo - 応
 募フォーム  \n\n### 登壇内容\n\n#### LT1: Kubernetesのマルチ
 テナントパターンとArgoCDの実践テナント設計 (@Hiroki__IT)
 \n\n私は現在、大規模開発組織に参画し、一業務としてA
 rgoCDの設計から運用までを担当しています。 この組織
 では、プロダクトが稼働するKubernetes\nClusterが10個以上
 あり、Clusterによっては複数のチームが合計100個以上の
 マイクロサービスを動かしています。\n\nArgoCDの利用者
 が非常に多くなるほど、利用者が誤ったプロダクトに
 マニフェストをデプロイし、予期せぬ障害につながる
 可能性が高くなります。\nそこで、ArgoCDにマルチテナン
 トを採用することにより、利用者の誤った操作を防ぐ
 ことができます。\n\n今回の発表では、大規模開発組織
 という状況下で得られたArgoCDのマルチテナント設計の
 知見を共有します。\nKubernetesのマルチテナントパター
 ンをArgoCDでどう実践すればよいのか、またそのテナン
 トはどのような誤った操作を防いでくれるのか、を具
 体的に解説します。\n\n#### LT2: Apache Kafkaでの大量データ
 処理がKubenetesで簡単にできて嬉しかった話。Fluentd、Spar
 k Streaming\n(@avroapollo)\n\n弊社ではアクセス情報などを取
 り扱う際にはリアルタイムキューのApache Kafkaを活用し
 ています。\n弊社Kafkaには一日に数TBのデータが流れて
 くるような重いトピックもあり、クライアントで処理
 を行うシステムはクラスタが組めることが前提になっ
 てきます。\n基本的にこれらのデータはHadoop上のSpark\nSt
 reamingで処理を行って来たのですが、Hadoopを使うのをや
 めたいこと、簡単な処理では開発の手間が少ないFluentd
 を活用したいと考えていました。\n\n今回は、Kubenetesを
 活用することでSparkの実行環境を手に入れることができ
 たこと、Fluentdのクラスタを簡易に展開できたことを紹
 介したいと思います。\n\n#### Session: Kubernetesに対する理
 解を高めてKubernetesの「わからない」を減らそう (@bells17
 _)\n\nKubernetesがどのようにしてコンテナなどの管理を行
 っているのかを理解することはKubernetesを使用している
 中で発生する疑問や不明点の払拭にも繋がります。\nこ
 のセッションでは実際にKubernetesにDeploymentやServiceをapply
 したケースをベースに、Kubernetesの各コンポーネントの
 中でどのような処理が行われているのかの全体像を解
 説します。\n\n### タイムスケジュールについて\n\n時間 |
  内容 | スピーカー  \n---|---|---  \n18:55-19:00 | 配信開始 | -
   \n19:00-19:05 | Opening | -  \n19:05-19:20 | LT1: Kubernetesのマルチ
 テナントパターンとArgoCDの実践テナント設計 | @Hiroki__IT
   \n19:20-19:30 | LT2: Apache Kafkaでの大量データ処理がKubenetes
 で簡単にできて嬉しかった話。Fluentd、Spark Streaming | @avr
 oapollo  \n19:30-19:35 | 休憩 | -  \n19:35-20:00 | Session1: Kubernetes
 に対する理解を高めてKubernetesの「わからない」を減ら
 そう | @bells17_  \n20:00-20:10 | Q&A  | -  \n20:10-20:15 | Ending | -  
 \n  \n## 参加枠\n\n### オンライン配信参加枠\n\nオンライ
 ン配信枠です。登録いただいた皆様には中継用のURLを
 お送りさせていただきます。\n\n### LT枠\n\n10minの初心者L
 T枠です。  \nセッションの応募は下記の応募フォームか
 らお願い致します。\n\n### 初心者向けセッション枠\n\n15
 min ~ 20minの初心者向けセッション枠です。  \nセッショ
 ンの応募は下記の応募フォームからお願い致します。\n
 \n### 応募フォーム\n\nKubernetes Novice Tokyo - 応募フォーム\n
 \n## 参加費\n\n無料\n\n## 質問\n\n当日の質問はSlidoで受け
 付けています  \n\nURL: https://app.sli.do/event/4qu7Ud27dVcQ6tpvc3iG
 wm/live/questions\n\n## 中継\n\nYouTube Live での配信を予定して
 います  \nKubernetes Novice Tokyo - YouTube\n\nhttps://k8s-novice-jp.co
 nnpass.com/event/300438/
LOCATION:東京都港区北青山2-5-8　オラクル青山センター (
 日本オラクル株式会社　本社)
URL:https://k8s-novice-jp.connpass.com/event/300438/
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