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X-WR-CALDESC:connpass-「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーシ
 ョンの作り方」読書会 #18
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 ョンの作り方」読書会 #18
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SUMMARY:「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作
 り方」読書会 #18
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DESCRIPTION:第16回と第17回どちらかに参加された方は、参
 加枠名「#16#17参加者（前回/前々回参加者）」で申し込
 みください。それ以外の方は「新規参加者」枠でお願
 いいたします。\n（過去に参加した方で直近2回連続不
 参加の方はアカウント有効化または再度Slackの招待メー
 ルをお送りさせていただきますので新規枠でご参加く
 ださい）\n\n## 書籍について\n\n  * 徳丸浩さんの「体系
 的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 第2版 脆
 弱性が生まれる原理と対策の実践」を読みます。\n  * 
 書籍は各人でご購入をお願いいたします。\n  * P600から
 読みます。\n\n## 参加方法\n\n  * こちらの「行動規範」
 と後述の 注意事項にご同意いただける方のみ ご参加く
 ださい。\n  * 開催前までにシンギュラリティ・ソサエ
 ティSlackの読書会チャンネルに招待します（初回参加で
 キャンセルがあった場合は入れません）。開催までに
 必ずご参加ください。\n  * connpassお申込み時のアンケー
 トに、Slackの招待を受けるためのメールアドレスを入力
 してください。\n  * 開催前日になっても招待メールが
 届かない場合は、後述のお問い合わせまでご連絡くだ
 さい（Slackから送信できないドメインがあるようです）
 \n  * GoogleMeetを使用します。Chromeでのご利用をおすすめ
 します。\n  * GoogleMeetのURLは、参加申込後に表示される
 このページの「参加者への情報」欄に、開催30分前まで
 に掲示します。\n\n## ご用意いただくもの\n\n  * 体系的
 に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 第2版 脆弱
 性が生まれる原理と対策の実践\n  * スピーカーとマイ
 クが利用できるデバイス\n  * ~~Docker / Chrome または Firefox
  / OWASP ZAP が動く環境~~ 今回読むページでは利用しませ
 ん。\n\n## ~~事前準備について~~ 今回不要です。\n\n  * ~~
 参加当日までに 環境構築をお願いします~~\n  * ~~以下の
 URLに手順を記載しています。参加当日までにご用意を
 よろしくお願いいたします。~~ https://github.com/SingularitySo
 ciety/book_reading/blob/main/2023Spring_DevelopingSecureWebApplications/pr
 eparation.md\n\n  * ~~環境構築で躓いたり、~~ ご不明点等ご
 ざいましたら、Slackにご質問ください。\n\n## 当日の進
 め方\n\n  * オープニング\n  * 出欠確認/自己紹介/近況な
 ど\n  * 進め方についての説明\n  * 読書会（途中で休憩
 をはさみます）\n  * クロージング\n\n## 質問やコメント
 について\n\n  * 読書会開催中の質問およびコメント等は
 、MeetのチャットではなくSlackにお願いします。\n  * 読
 書会開催中以外でも、Webセキュリティについての質問
 およびコメントをいただいてかまいません。\n  * 当イ
 ベントの進行者は勉強中の身です。難しい質問につい
 てはSlackにお寄せください。チャンネルにスペシャリス
 トがJOINしております。スペシャリストは非同期コミュ
 ニケーションスタイルをとっておりますので回答がな
 い場合がございますが、ご承知おきください（その際
 は、進行者ががんばって回答します）\n\n## 注意事項\n\n
   * Slackの表示名に ニックネーム/connpassの表示名 をご入
 力ください。\n  * やむ終えない事情を除き無断欠席はSl
 ackからご退場いただきますで、予めご承知おきくださ
 い。\n  * 読書会に参加後、連続で2回お申し込みがなか
 った場合は一度Slackからご退場いただきますので、次回
 ご参加の際は新規枠でお申し込みください。\n\nSlack表
 示名変更方法：プロフィールと環境設定\n\n## 今後の予
 定\n\n  * 月に２〜３回、土曜日 AM10:00 ~ 12:00（進行者の
 都合で前後します）\n  * 「体系的に学ぶ 安全なWebアプ
 リケーションの作り方 第2版 脆弱性が生まれる原理と
 対策の実践」を修了したら、Slackは解散となります。\n\
 n### 次回\n\n  * 第19回 11/04（土）10:00 - 12:00\n  * 第20回 11/1
 8（土）10:00 - 12:00\n\n## お問い合わせ\n\nお問い合わせは 
 こちら\n\nhttps://singularitysociety.connpass.com/event/299309/
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