BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-第18回 Language and Robotics研究会
X-WR-CALNAME:connpass-第18回 Language and Robotics研究会
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:第18回 Language and Robotics研究会
DTSTART:20231020T032000Z
DTEND:20231020T043000Z
DTSTAMP:20260905T190323Z
CATEGORIES:
CREATED:20230921T035005Z
DESCRIPTION:# Language and Robotics 研究会について\n\nこれまで
 の活動についてはこちらをご覧ください：https://sites.goo
 gle.com/view/language-and-robotics/\n\n2017-2019頃に活動しており
 、コロナ以降休止していたLanguage and\nRobotics研究会(LangRo
 bo研究会)を再開する運びとなりました。\n自然言語処理
 分野とロボティクス分野の近年の融合と発展は著しく
 、身体を持つエージェントが人間と自然言語でコミュ
 ニケーションしながら環境内を動いたりといった研究
 も両分野において多く見られるようになってきました
 。言語におけるロボティクスの導入やロボティクスに
 おける言語の導入の価値は今後も高まっていくことが
 期待されます（詳しくは文献[1]をご覧ください）。\nLan
 gRobo研究会は、今後の自然言語処理とロボティクスの融
 合をどのように進めていくのが良いかを議論する交流
 の場として活動していきます。\n\n[1] Survey on frontiers of l
 anguage and robotics\n\n# 第18回研究会\n\n今回のLangRobo研究会
 では、東京大学の松嶋先生から最近のご研究について
 ご紹介いただきます。\n\n  * 講演者：松嶋 達也先生 (東
 京大学)\n  * 発表タイトル：AIのラボからロボティクス
 へ 東大松尾研究室における基盤モデルを活用した汎化
 性・適応可能性の高いロボットシステム開発\n  * 概要
 ：本発表では、東大松尾研究室における家庭内サービ
 スロボットシステム構築の事例紹介を通じて、実世界
 のロボットシステムの特徴やデータドリブンな手法を
 取り入れて汎化性・柔軟性を高めるための方法に関し
 て議論する。 参考URL  \nhttps://trail.t.u-tokyo.ac.jp/ja/post/23-0
 9-13-rsj-fm-based-robosys/\n\n  * オンライン開催（参加登録後
 にzoom linkを共有します）\n\n# タイムスケジュール\n\n時
 間 |   \n---|---  \n12:20 - 12:25 | オープニング  \n12:25 - 13:10 |
  講演（45分）  \n13:10 - 13:25 | QA（15分）  \n13:25 - 13:30 | ク
 ロージング  \n  \n# 質問形式\n\n  * 質問の受付方法は未
 定ですが、口頭もしくはzoomのチャット欄、Slidoを用い
 て受け付ける予定です。\n  * 口頭で質問される際は各
 自でミュートを外していただき、質問を行ってくださ
 い。\n  * zoomもしくはSlidoによるチャットでの質問に対
 する発表者の回答について追加の質問がありましたら
 、適宜zoomのチャット欄または口頭にて反応をいただけ
 ると幸いです。\n\n# 注意事項\n\n  * 質疑応答の時間を除
 き、発表中、発表者以外の方は原則ミュートでお願い
 いたします。ミュートになっていない方を見つけたと
 きは、運営側でミュートさせていただくことがありま
 す。\n  * チャット、口頭問わず、誹謗中傷を禁止しま
 す。\n\n# 共催\n\n立命館大学R-GIRO「記号創発システム科
 学創成：実世界人工知能と次世代共生社会の学術融合
 研究拠点」\n\nhttps://langrobo.connpass.com/event/297097/
URL:https://langrobo.connpass.com/event/297097/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
