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X-WR-CALDESC:connpass-「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーシ
 ョンの作り方」読書会 #17
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 ョンの作り方」読書会 #17
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SUMMARY:「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作
 り方」読書会 #17
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DESCRIPTION:第14回と第15回どちらかに参加された方は、参
 加枠名「#14#15参加者（前回/前々回参加者）」で申し込
 みください。それ以外の方は「新規参加者」枠でお願
 いいたします。\n（過去に参加した方で直近2回連続不
 参加の方はアカウント有効化または再度Slackの招待メー
 ルをお送りさせていただきますので新規枠でご参加く
 ださい）\n\n## 書籍について\n\n  * 徳丸浩さんの「体系
 的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 第2版 脆
 弱性が生まれる原理と対策の実践」を読みます。\n  * 
 書籍は各人でご購入をお願いいたします。\n  * 実際に
 手を動かしながら進めていきます。\n  * P529から読みま
 す。\n\n## 参加方法\n\n  * こちらの「行動規範」と後述
 の 注意事項にご同意いただける方のみ ご参加ください
 。\n  * 開催前までにシンギュラリティ・ソサエティSlack
 の読書会チャンネルに招待します（初回参加でキャン
 セルがあった場合は入れません）。開催までに必ずご
 参加ください。\n  * connpassお申込み時のアンケートに、
 Slackの招待を受けるためのメールアドレスを入力してく
 ださい。\n  * 開催前日になっても招待メールが届かな
 い場合は、後述のお問い合わせまでご連絡ください（Sl
 ackから送信できないドメインがあるようです）\n  * Googl
 eMeetを使用します。Chromeでのご利用をおすすめします。
 \n  * GoogleMeetのURLは、参加申込後に表示されるこのペー
 ジの「参加者への情報」欄に、開催30分前までに掲示し
 ます。\n\n## ご用意いただくもの\n\n  * 体系的に学ぶ 安
 全なWebアプリケーションの作り方 第2版 脆弱性が生ま
 れる原理と対策の実践\n  * スピーカーとマイクが利用
 できるデバイス\n  * ~~Docker / Chrome または Firefox / OWASP ZAP
  が動く環境~~ 今回読むページでは利用しません。\n\n## 
 ~~事前準備について~~ 今回不要です。\n\n  * ~~参加当日
 までに 環境構築をお願いします~~\n  * ~~以下のURLに手順
 を記載しています。参加当日までにご用意をよろしく
 お願いいたします。~~ https://github.com/SingularitySociety/book_r
 eading/blob/main/2023Spring_DevelopingSecureWebApplications/preparation.md
 \n\n  * ~~環境構築で躓いたり、~~ ご不明点等ございまし
 たら、Slackにご質問ください。\n\n## 当日の進め方\n\n  * 
 オープニング\n  * 出欠確認/自己紹介/近況など\n  * 進め
 方についての説明\n  * 読書会（途中で休憩をはさみま
 す）\n  * クロージング\n\n## 質問やコメントについて\n\n
   * 読書会開催中の質問およびコメント等は、Meetのチャ
 ットではなくSlackにお願いします。\n  * 読書会開催中以
 外でも、Webセキュリティについての質問およびコメン
 トをいただいてかまいません。\n  * 当イベントの進行
 者は勉強中の身です。難しい質問についてはSlackにお寄
 せください。チャンネルにスペシャリストがJOINしてお
 ります。スペシャリストは非同期コミュニケーション
 スタイルをとっておりますので回答がない場合がござ
 いますが、ご承知おきください（その際は、進行者が
 がんばって回答します）\n\n## 注意事項\n\n  * Slackの表示
 名に ニックネーム/connpassの表示名 をご入力ください。
 \n  * やむ終えない事情を除き無断欠席はSlackからご退場
 いただきますで、予めご承知おきください。\n  * 読書
 会に参加後、連続で2回お申し込みがなかった場合は一
 度Slackからご退場いただきますので、次回ご参加の際は
 新規枠でお申し込みください。\n\nSlack表示名変更方法
 ：プロフィールと環境設定\n\n## 今後の予定\n\n  * 月に
 ２〜３回、土曜日 AM10:00 ~ 12:00（進行者の都合で前後し
 ます）\n  * 「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーション
 の作り方 第2版 脆弱性が生まれる原理と対策の実践」
 を修了したら、Slackは解散となります。\n\n### 次回\n\n  *
  第18回 10/21（土）10:00 - 12:00\n  * 第19回 11/04（土）10:00 - 
 12:00\n\n## お問い合わせ\n\nお問い合わせは こちら\n\nhttps
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