BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーシ
 ョンの作り方」読書会 #11
X-WR-CALNAME:connpass-「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーシ
 ョンの作り方」読書会 #11
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作
 り方」読書会 #11
DTSTART:20230708T010000Z
DTEND:20230708T030000Z
DTSTAMP:20260925T021646Z
CATEGORIES:
CREATED:20230701T091040Z
DESCRIPTION:第8回と第9回どちらかに参加された方は、参加
 枠名「#7#8参加者（前回/前々回参加者）」で申し込みく
 ださい。それ以外の方は「新規参加者」枠でお願いい
 たします。\n（過去に参加した方で直近2回連続不参加
 の方はアカウント有効化または再度Slackの招待メールを
 お送りさせていただきますので新規枠でご参加くださ
 い）\n\n## 書籍について\n\n  * 徳丸浩さんの「体系的に
 学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 第2版 脆弱性
 が生まれる原理と対策の実践」を読みます。\n  * 書籍
 は各人でご購入をお願いいたします。\n  * 実際に手を
 動かしながら進めていきます。\n  * P371 から読みます。
 \n\n## 参加方法\n\n  * こちらの「行動規範」と後述の 注
 意事項にご同意いただける方のみ ご参加ください。\n  
 * 開催３日前までにシンギュラリティ・ソサエティSlack
 の読書会チャンネルに招待します（初回参加でキャン
 セルがあった場合は入れません）。開催までに必ずご
 参加ください。\n  * connpassお申込み時のアンケートに、
 Slackの招待を受けるためのメールアドレスを入力してく
 ださい。\n  * 開催２日前になっても招待メールが届か
 ない場合は、後述のお問い合わせまでご連絡ください
 （Slackから送信できないドメインがあるようです）\n  * 
 GoogleMeetを使用します。Chromeでのご利用をおすすめしま
 す。\n  * GoogleMeetのURLは、参加申込後に表示されるこの
 ページの「参加者への情報」欄に、開催30分前までに掲
 示します。\n\n## ご用意いただくもの\n\n  * 体系的に学
 ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 第2版 脆弱性が
 生まれる原理と対策の実践\n  * スピーカーとマイクが
 利用できるデバイス\n  * Docker / Chrome または Firefox / OWASP
  ZAP が動く環境\n\n## 事前準備について\n\n  * 参加当日ま
 でに 環境構築をお願いします\n  * 以下のURLに手順を記
 載しています。参加当日までにご用意をよろしくお願
 いいたします。 https://github.com/SingularitySociety/book_reading/b
 lob/main/2023Spring_DevelopingSecureWebApplications/preparation.md\n\n  * 
 環境構築で躓いたり、ご不明点等ございましたら、Slack
 にご質問ください。\n\n## 当日の進め方\n\n  * オープニ
 ング\n  * 出欠確認/自己紹介/近況など\n  * 進め方につい
 ての説明\n  * 読書会（途中で休憩をはさみます）\n  * 
 クロージング\n\n## 質問やコメントについて\n\n  * 読書
 会開催中の質問およびコメント等は、Meetのチャットで
 はなくSlackにお願いします。\n  * 読書会開催中以外でも
 、Webセキュリティについての質問およびコメントをい
 ただいてかまいません。\n  * 当イベントの進行者は勉
 強中の身です。難しい質問についてはSlackにお寄せくだ
 さい。チャンネルにスペシャリストがJOINしております
 。スペシャリストは非同期コミュニケーションスタイ
 ルをとっておりますので回答がない場合がございます
 が、ご承知おきください（その際は、進行者ががんば
 って回答します）\n\n## 注意事項\n\n  * Slackの表示名に 
 ニックネーム/connpassの表示名 をご入力ください。\n  * 
 やむ終えない事情を除き無断欠席はSlackからご退場いた
 だきますで、予めご承知おきください。\n  * 読書会に
 参加後、連続で2回お申し込みがなかった場合は一度Slac
 kからご退場いただきますので、次回ご参加の際は新規
 枠でお申し込みください。\n\nSlack表示名変更方法：プ
 ロフィールと環境設定\n\n## 今後の予定\n\n  * 月に２〜
 ３回、土曜日 AM10:00 ~ 12:00（進行者の都合で前後します
 ）\n  * 「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作
 り方 第2版 脆弱性が生まれる原理と対策の実践」を修
 了したら、Slackは解散となります。\n\n### 次回\n\n  * 第12
 回 7/22（土）10:00 - 12:00\n  * 第13回 8/5（土）10:00 - 12:00\n\n
 ## お問い合わせ\n\nお問い合わせは こちら\n\nhttps://singul
 aritysociety.connpass.com/event/289059/
LOCATION: (オンライン)
URL:https://singularitysociety.connpass.com/event/289059/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
