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X-WR-CALDESC:connpass-第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウ
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SUMMARY:第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウム
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DESCRIPTION:# お知らせ\n\n第5回 AI/IoTシステム安全性シンポ
 ジウムは、2023年11月末頃にオンラインと集合形式での
 開催を予定しています。また、昨年に引き続き、 Asian\n
 STAMP Workshop も併せて開催します。今回は、前回お休み
 をいただいたFRAM Workshopも併せて開催します。  \n※オフ
 ライン（集合形式）の会場が国立情報学研究所に決定
 となりました。  \nDay2（11.30）終了後にワークショップ
 会場にて懇親会の開催が決定いたしました。  \n懇親会
 へはオフライン（集合形式）で開催のDay2への参加が必
 要となります。  \nまた、懇親会へは別途参加申し込み
 が必要となり、本シンポジウムの受付番号が必要とな
 ります。  \n懇親会へご参加いただける方は、こちらで
 シンポジウムの参加登録を事前に済ませたうえで、下
 記より懇親会へお申し込みください。  \nhttps://ai-iot-syst
 em-safsec.connpass.com/event/302024/  \n\n# 参加申込に関する注意
 事項  \n\n今年のシンポジウムは、初日がオンライン、
 ２日目以降がオフライン（集合形式）での開催となり
 ます。  \n初日にオフライン（集合形式）の会場にいら
 しても入ることはできませんのでご注意ください。  \n
 また、お申し込みの際に、「オフライン（集合形式）
 にも参加」を選択いただき、かつアンケートにて参加
 予定を登録いただかないと座席数に限りがある関係上
 、会場に入れない可能性がございます。  \n※予定で選
 択いただかなった日も同様の可能性がございます。  \n
 申し込み時と予定が変わりましたらキャンセル後再申
 し込みいただくか事務局までメールでご連絡ください
 。  \n※オンラインのみからオフライン（集合形式）を
 追加する場合は再申し込みが必須となります。  \n\n# 参
 加当日に関する注意事項new!!  \n\n接続先情報を追加いた
 しました。  \n参加登録いただいた方はログインし、接
 続先情報をご確認ください。  \nオンライン接続はプロ
 グラム開始の10分前から可能です。  \n集合形式の会場
 への入場はプログラム開始の30分前から可能です。  \nDa
 y2/3では、入館時と会場入口の2ヶ所で参加登録を確認し
 ます。  \nお名前と所属、またはシンポジウムの受付番
 号をご用意ください。  \nまた、お飲み物がご入用の場
 合は事前に購入の上ご持参ください。  \n会場建物の自
 動販売機エリアの開放はされておりません。  \n\n# Asian 
 STAMP Workshopの一般発表を下記のように募集します。\n\n
 本ワークショップでは、複雑性、不確実性、曖昧性な
 どの性質を持つシステムの安全性をいかに高めること
 ができるかについて議論します。今年の一般発表は、
 集合形式での開催を予定しております。  \n  \n◆「Asian\
 nSTAMPワークショップ」は、MITのナンシー・レブソン教
 授が提唱されたシステム理論に基づく事故モデルSTAMP（
 ※1）に関するワークショップを、昨年に引き続きグロ
 ーバルに開催します。英語と日本語の一般発表（発表30
 分・質疑含）を募集します。  \n＜テーマ＞  \n・システ
 ム理論に基づくSTAMP、STPA、CAST等の適用事例／手法提案
 ／実証実験等  \n※応募件数によっては、発表時間が若
 干変更となる可能性があります。  \n※1：STAMP（System The
 oretic Accident Model and\nProcess）「安全/事故はシステムの構
 成要素の相互作用による創発特性である」という理論
 に基づく事故モデル  \n\n# Call for presentations at the Asian STA
 MP Workshop as follows.\n\nIn this workshop\, we will discuss how we can i
 ncrease the safety & security of\nsystems with properties such as complexi
 ty\, uncertainty\, and ambiguity. This\nyear's general presentation will b
 e on Friday\, December 1st\, and will be an\noffline meeting (scheduled to
  be held in Tokyo).  \n  \n\\- Asian STAMP Workshop will hold a global wor
 kshop on STAMP (†1)\, advocated\nby Professor Nancy Revson of MIT. We ar
 e calling for presentations in English\nand Japanese (30 minutes presentat
 ion\, including Q&A).  \n  \n\\- Application examples of STAMP\, STPA\, CA
 ST\, etc. proposals/demonstration\nexperiments\, etc.  \n† The announcem
 ent time may change slightly depending on the number of\napplications.  \n
 †1: STAMP (System Theoretic Accident Model and Process) Accident model b
 ased\non the theory that "safety/accidents are emergent characteristics re
 sulting\nfrom the interaction of system components."  \n\n# FRAM Workshop
 の一般発表を下記のように募集します。\n\n本ワークシ
 ョップでは、複雑性、不確実性、曖昧性などの性質を
 持つシステムの安全性をいかに高めることができるか
 について議論します。  \n  \n◆「FRAMワークショップ」
 は、エリック・ホルナゲル教授が提唱されたレジリエ
 ンスエンジニアリング（主にその分析手法であるFRAM）
 （※2）に関するワークショップを開催します。一般発
 表（発表30分・質疑含）を募集します。発表言語に関わ
 らず英語のプレゼンテーションを作成ください。英語
 に不安がある場合に、日本語併記や同じ内容の日本語
 ページを作成して表示しながら発表いただいても問題
 ございません。  \n＜テーマ＞  \n・FRAM／レジリエンス
 エンジニアリングの適用事例／手法提案／実証実験等  
 \n※応募件数によっては、発表時間が若干変更となる可
 能性があります。  \n※2：レジリエンスとは復元力、回
 復力を意味する言葉であり、レジリエンスエンジニア
 リングが提唱することの一つは、安全を旧来の考え方
 から「物事が正しい方向へと向かうことを保証する、
 すなわち、うまくいっていることから学ぶ」という新
 たな考え方への変革を促すこと。FRAM（Functional\nResonance 
 Analysis Method：機能共鳴分析手法）はその代表的分析手
 法。  \n\n# Call for presentations at the FRAM Workshop as follows.\n\nI
 n this workshop\, we will discuss how we can increase the safety & securit
 y of\nsystems with properties such as complexity\, uncertainty\, and ambig
 uity.  \n  \nFRAM Workshop will hold a workshop on resilience engineering 
 (mainly FRAM\,\nwhich is an analysis method for resilience engineering) (
 †2) advocated by\nProfessor Eric Hornagel. We are calling for presentati
 ons (30 minutes\npresentation\, including Q&A).  \n  \n\\- Application exa
 mples of FRAM/resilience engineering/method\nproposals/demonstration exper
 iments\, etc.  \n† The announcement time may change slightly depending o
 n the number of\napplications.  \n†2: Resilience is a word that means re
 silience and recovery. Encourage a\nchange to a new way of thinking: “le
 arn from what works”. FRAM (Functional\nResonance Analysis Method) is a 
 representative analysis method.  \n\n# 発表者募集  \n\n以下をク
 リックして発表概要（アブストラクト）をお送りくだ
 さい。  \n第5回 AI/IoTシステム安全性シンポジウム発表
 申し込みフォーム  \n~~https://forms.gle/n259m8xxXrtXDZvq6  \n発
 表申し込み締め切り 9月29日（金）  \n10月10日（火）12:00
   \n発表申し込みを延長しました。~~  \n発表申し込みを
 締切ました。  \n※発表に関する質問は、「問い合わせ
 先 ais3_symp2023（at）nii.ac.jp」までメールでお送りくださ
 い。  \n\n# Call for presentations  \n\nClick below to submit your prese
 ntation abstract.  \n5th AI/IoT System Safety Symposium Presentation Appli
 cation Form  \n~~https://forms.gle/n259m8xxXrtXDZvq6  \nDeadline for appli
 cation for presentation: Friday\, September 29th  \nTuesday\, Octber 10th 
 at 12:00 PM.  \nWe have extended the application deadline.~~  \nWe have cl
 osed the application for presentations.  \n\\- For questions regarding the
  presentation\, please send an email to\nais3_symp2023(at)nii.ac.jp  \n  \
 n\n##\n\n# プログラムnew!!  \n\n※2023.11.27現在の情報のため
 内容や時間帯など変更になる可能性があります。  \n※
 オンライン接続はプログラム開始の10分前から、集合形
 式の会場はプログラム開始の30分前から入場いただけま
 す。  \n\n* * *\n\n#### Day 1：2023年11月29日（水）9:00~17:30\n\n
 * * *\n\n午前の部【AWS11】The 4th Asian STAMP Workshop （座長：
 山口 晋一・慶應義塾大学SDM研究所）\n\n* * *\n\n[Keynote Spe
 ech]  \n9:00～10:00：【ASW11-01】Overcoming the Limits on Designing Sa
 fety and Security\ninto Complex Systems  \n講演者：Prof. Nancy Leveson
 （Massachusetts Institute of Technology）  \n[略歴]  \nソフトウェ
 ア安全という新分野の創設者であり、世界の第一人者
 。全米工学アカデミー会員。米国計算機学会などから
 受賞多数。設計、運用、管理と社会的局面を含むシス
 テム安全のすべての分野の研究を行なっており、その
 研究結果やシステム理論に基づくSTAMP/STPA等の手法は、
 航空宇宙、交通運輸、化学プラント、原子力、医療機
 器など、安全に係わる多種多様な産業で応用されてい
 る。  \n\n* * *\n\n[Invited Speech]  \n10:10～11:10：【ASW11-02】STP
 A Applications and Industry Evaluations  \n講演者：Dr. John Thomas（M
 assachusetts Institute of Technology）  \n[略歴]  \nMIT Partnership for
  Systems Approaches to Safety and Security (PSASS)のExective\nDirector。
 コンピュータサイエンス、電気工学、コンピュータ工
 学、システム工学のバックグラウンドを持ち、航空宇
 宙、自動車、防衛関連企業で長年勤務。陸上輸送・航
 空宇宙機器分野の国際的な規格であるSAE\nの J3187（シス
 テム理論プロセス解析（STPA） 自動車関連セーフティク
 リティカルシステムの評価に関する推奨事項）の規格
 化を推進している。  \n\n* * *\n\n* * *\n\n午後の部【AIS12】
  AI/IoTシステム安全性シンポジウム（座長：金子 朋子・
 創価大学）\n\n* * *\n\nオープニングトーク  \n13:00～13:15
 ：【AIS12-01】実行委員長あいさつ  \n講演者：金子 朋子 
 氏（創価大学理工学部 教授）  \n[講演概要]  \n2018年か
 ら年一回の開催で、5回目を迎えた本シンポジウムの成
 り立ち、活動の経緯、現在、一部メンバーが取り組ん
 でいる翻訳活動の紹介をします。さらに、Asian\nSTAMP Work
 shop、FRAM Workshopを含めた今年の開催内容の注目点、参加
 者への留意事項などを伝えます。\n\n* * *\n\n13:15～14:15：
 【AIS12-02】システムの目的と安全性を両立するためのア
 ーキテクチャ設計とは  \n講演者：梅田 浩貴 氏（国立
 研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 主任研究開発員）
   \n[講演概要]  \n昨今、宇宙産業では、民営化が進み、
 新しいプレイヤの参入が増えています。従来の継承さ
 れていた資産を基に開発している場合、コンポーネン
 トの性能向上が重要であり、「システムアーキテクチ
 ャ」を意識する必要性はありませんでした。しかし、
 新規性のあるシステムや新しいプレイヤは、「システ
 ムアーキテクチャ」を検討する必要が出てきています
 。特に厳しい環境で動作する宇宙機システムでは、「
 システムの目的達成」と「安全性の確保」は、どちら
 か一方を選択しなければならない運用局面があります
 。本講演では、重要な運用局面でシステム自身が自律
 的に判断および制御できるための「システムアーキテ
 クチャ」をどのように検討および分析しているか、試
 行錯誤している内容を紹介いたします。\n\n* * *\n\n[企画
 セッション] （座長：余宮 尚志・トヨタ自動車株式会
 社）  \n14:15～15:15：CySec情報セキュリティ公開セミナー
 出張版  \n東京電機大学\n国際化サイバーセキュリティ
 学特別コース(CySec)では、基礎から応用までを体系的に
 学べる場の提供を持続的/発展的に実現していくために
 、サイバーセキュリティ研究所とタッグを組み、サイ
 バーセキュリティ教育プログラムの在り方を研究課題
 とするサイバーセキュリティ学研究プロジェクトを推
 進しています。近年は、セキュリティバイデザイン、
 セキュアコーディング、PSIRTといった製品開発に関わる
 セキュリティ関係のキーワードをよく耳にするように
 なりました。このプロジェクトの中で、本年は情報セ
 キュリティ対策を進めるにあたり、「開発現場で意識
 すべきセキュリティとは何か」を、地域の方々と一緒
 に考えていこうという取組みの一貫して行っているの
 が、「CySec情報セキュリティ公開セミナー」であり、本
 セッションはその出張版です。  \n【AIS12-03】最近のサ
 イバー攻撃とデジタル・フォレンジック調査  \n講演者
 ：村上 弘和 氏（株式会社 CyCraft Japan シニアセキュリテ
 ィリサーチャー／東京電機大学 サイバーセキュリティ
 研究所 研究員）  \n[講演概要]サイバー攻撃の被害は、
 誰にでも起こり得る時代になってしまいました。会社
 等の組織でサイバー攻撃被害が起きると、原因究明や
 説明責任のためにデジタル・フォレンジックという調
 査が行われることは聞いたことがあるかもしれません
 。しかし、その実態は意外と知られていないように思
 われます。本講演では、最近のサイバー攻撃の状況を
 紹介しつつ、DFIRと呼ばれる分野の調査について解説し
 、万一のために準備すべき対策を紹介します。  \n\n* * *
 \n\n[企画セッション]  \n15:15～15:45：【AIS12-04】複数ロボ
 ットシミュレーション環境・箱庭 STAMP/STPAでの活用  \n
 講演者：森 崇 氏（合同会社 箱庭ラボ）  \n[講演概要]ST
 AMP/STPAはAI/IoT技術が急速に発展する中での安全分析にお
 いて、有効な手法として注目されていますが、学習と
 実践にはハードルが存在します。本講演では、教育・
 導入のハードルを減らすため、安全分析支援ツールと
 シミュレーションを融合した新たな分析スタイルを紹
 介します。具体的には、情報処理推進機構(IPA)が提供す
 る「はじめてのSTAMP/STPA」を基に、安全分析支援ツール
 （astah*\nSystem\nSafety）とシミュレーション環境（箱庭）
 を組み合わせた分析スタイルです。ツールは、分析内
 容をモデル化しシナリオを抽出する作業を支援します
 。シミュレーションは、得られたシナリオを具体的に
 試すことで、イメージの共有を促進します。このアプ
 ローチを通じて、直感的な分析の支援、関係者間の理
 解の深化、そして分析シナリオの具体性と透明性を高
 めることが期待できます。AI/IoTのような複雑なシステ
 ムの分析には、知見の共有とコミュニケーションの促
 進が不可欠です。私たちは、このような分析スタイル
 を通じて、分析者の創造性を支え、安全性分析のプロ
 セスを効果的に支援する環境になれることを目指して
 います。  \n\n* * *\n\n【休憩】\n\n* * *\n\n【AIS13】基調講
 演 （座長：余宮 尚志・トヨタ自動車株式会社）  \n\n* *
  *\n\n16:10～17:20：【AIS13-01】論理的な推論を生成する単
 純な確率モデル  \n講演者：木藤 浩之 氏（Cardiff Universit
 y (UK)\, Lecturer at the School of Computer\nScience and Informatics）  \
 n[講演概要]脳は環境の生成モデルであるという有力な
 説が神経科学にある．ベイズ的な方法を採用する多く
 の研究がこの説を実証している．本講演では，論理的
 推論という人の高次機能に関わる概念を生成モデルと
 して見直す．講演の前半で，神経科学や心理学の研究
 を踏まえたその研究の必要性を論じる．講演の後半で
 ，確率論を用いたその研究の実施方法を論じる．  \n\n* 
 * *\n\n##\n\n#### Day 2：2023年11月30日（木）13:00~18:00\n\n* * *\n
 \n【FWS21】FRAM Workshop／基調講演 （座長：野本 秀樹・有
 人宇宙システム）  \n\n* * *\n\n[基調講演]  \n13:00～14:00：
 【FWS21-01】安全と学習  \n(Safety and Learning)  \n講演者：Prof
 . Erik Hollnagel（Jönköping University\, Sweden）  \n略歴：レジ
 リエンス・エンジニアリングの提唱者。安全を伝統的
 な 旧来の考え方から，「物事が正しい方向へと向かう
 ことを保証する」(Safety-II)\nという新たな考え方への変
 革を促すことを提唱。長年、産業安全、患者安全、事
 故調査、大規模会社技術システムを専門領域として大
 学研究所や産業所において、原子力発電や宇宙、ソフ
 トウェア工学などの課題解決を図ってきた世界的権威
 。  \n\n* * *\n\n14:00～14:40：【FWS21-02】FRAMによる機械学習
 実装  \n(Machine Learning FRAM)  \n野本 秀樹（有人宇宙システ
 ム）  \n\n* * *\n\n14:40～15:20：【FWS21-03】製造業における
 レジリエント生産のための機能共鳴解析  \n(Utilizing FRAM 
 for Resilient Production in Manufacturing)  \n安江 成輝（シェヴデ
 大学／京都大学）  \n\n* * *\n\n【休憩】\n\n* * *\n\n【FWS22
 】FRAM Workshop （座長：野本 秀樹・有人宇宙システム）  
 \n\n* * *\n\n15:40～16:20：【FWS22-01】多様性は敵か味方か ～
 系の多様性がレジリエンスにもたらす効果のFRAMシミュ
 レーション～  \n(To Restrict or Tolerate Variety of Systems: Functio
 nal Analysis of Law of\nRequisite Variety Based on FRAM.)  \n広瀬 貴之
 （有人宇宙システム）  \n\n* * *\n\n16:20～17:00：【FWS22-02
 】FRAMによるアポロ11号・13号の成功要因解析  \n(Revealing 
 success factors of cooperative operations in space manned missions:\ncruci
 al factors in Apollo 13 mission.)  \n飯野 翔太（有人宇宙システ
 ム）  \n\n* * *\n\n17:00～17:40：【FWS22-03】ファシリテーシ
 ョンのモデル化と分析  \n(Modeling and analysis of facilitation) 
  \n栗田 太郎（ソニー株式会社）／日下部 茂 （九州工
 業大学）  \n\n* * *\n\n##\n\n#### Day 3：2023年12月1日（金）13:
 30~17:30\n\n* * *\n\n【ASW30】[企画セッション]（座長：沖汐
 大志・BIPROGY株式会社）  \n13:30～13:45：【ASW30-01】日科技
 連 ソフトウェア品質向上のための取り組み  \n講演者：
 中西 秀昭（一般財団法人 日本科学技術連盟）  \n[講演
 概要]ソフトウェア品質技術・施策の研究・普及を目的
 として、日科技連でも長年、ソフトウェア品質向上の
 ための活動をしてきました。その活動がSQiP（Software\nQua
 lity\nProfession）です。具体的には、セミナー、研究会、
 シンポジウム、資格試験と多岐にわたっていますが、
 今回はSQiP研究会を中心にその取り組みの紹介をいたし
 ます。  \n\n* * *\n\n【休憩】\n\n* * *\n\n【ASW31】 The 4th Asian
  STAMP Workshop（座長：金子 朋子・創価大学）  \n\n* * *\n\n1
 4:00～14:30：【ASW31-01】How to improve STPA tool with Hyundai Motor C
 ompany  \nBumSeok\, Kim（VWAY）  \n\n* * *\n\n14:30～15:00：【ASW31-0
 2】TRACEIT: A STAMP/STPA tool with advanced traceability  \nSung-Min Shin
 （Korea Atomic Energy Research Institute）  \n\n* * *\n\n【休憩】\n\
 n* * *\n\n【ASW32】 The 4th Asian STAMP Workshop （座長：沖汐大
 志・BIPROGY株式会社）  \n\n* * *\n\n15:15～15:45：【ASW32-01】
 自動運航システムの設計・検証のためのSTPAの活用事例
 紹介  \n(Introduction of Examples Using STPA in Design and Verification 
 of Autonomous\nNavigation System)  \n中島 拓也（東京大学）／暮
 田 留依（株式会社MTI）  \n\n* * *\n\n15:45～16:15：【ASW32-02
 】システムモデリングを利用したハザード分析手法の
 紹介  \n(Introduction of Hazard Analysis Method using System Modeling)  
 \n柚井 智洋（国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術
 研究所 海上技術安全研究所）  \n\n* * *\n\n16:15～16:45：【
 ASW32-03】STAMP/STPAを活用したセキュリティバイデザイン  
 \n(Security-by-design using STAMP/STPA)  \n日下部 茂 （九州工業
 大学）  \n\n* * *\n\n【休憩】\n\n* * *\n\n16:50～：クロージ
 ング  \n\n* * *\n\n# アンケート  \n\nシンポジウムにご参加
 いただきありがとうございます。  \n下記より、参加者
 アンケートにご協力いただけますと幸いです。  \n本ア
 ンケートはSTAMP/FRAMの促進を目的とし、次回の本集会の
 開催準備にのみ利用します。  \nまた、アンケート結果
 の一部は参加者の皆様に後日共有させていただきます
 。  \nアンケートは、こちらから回答ください。  \n\n* * 
 *\n\n# 共催\n\n  * AI/IoTシステム安全性シンポジウム実行
 委員会  \n\n  * JST未来社会創造事業「機械学習を用いた
 システムの高品質化・実用化を加速する“Engineerable AI
 ”技術の開発」プロジェクト  \n\n  * 有人宇宙システム
 株式会社  \n\n* * *\n\n# 協賛\n\n  * 機械学習研究会（MLSE）
   \n\n* * *\n\n# 協力\n\n  * 一般財団法人日本科学技術連盟 
  \n\n* * *\n\n# 後援\n\n  * 東京電機大学 CySec サイバーセキ
 ュリティ研究所  \n\n* * *\n\n# 組織（敬称略）\n\n  * 実行
 委員長：金子 朋子(創価大学)  \n\n  * 運営委員長：髙橋 
 雄志(国立情報学研究所)  \n\n  * アドバイザー：吉岡 信
 和(早稲田大学)、兼本 茂(会津大学)、野本 秀樹(JAMSS)  \n
 \n  * プログラム委員(五十音順)：沖汐 大志(BIPROGY株式会
 社)、岡本 圭史(仙台高等専門学校)、日下部 茂(九州工
 業大学)、橋本 岳男(日立産業制御ソリューションズ)、 
 山口 晋一(慶應義塾大学SDM研究所)、余宮 尚志(トヨタ自
 動車)  \n\n* * *\n\n問合せ先: ais3_symp2023 [at] nii.ac.jp\n\n* * *\
 n\n##\n\n## スポンサー  \n\n株式会社チェンジビジョン  \n 
  \nVWAY\n\nhttps://ai-iot-system-safsec.connpass.com/event/287350/
LOCATION:東京都千代田区一ツ橋2-1-2 (国立情報学研究所（
 学術総合センター）12F 1208--1210)
URL:https://ai-iot-system-safsec.connpass.com/event/287350/
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