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X-WR-CALDESC:connpass-「図式と操作的確率論による量子論」
 を読む会｜17＞
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 を読む会｜17＞
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SUMMARY:「図式と操作的確率論による量子論」を読む会｜
 17＞
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DESCRIPTION:# 概要\n\n「図式と操作的確率論による量子論
 」をひと月に１回のペースで少しずつ読み進める勉強
 会を行っています。  \n※参加者の方々が、テキストを
 各自手元にお持ちになっていることを前提としており
 ます。  \n主催者がガイドして読み進めます。\n\n# 開催
 方法\n\nSkypeを使ったオンライン勉強会です。\n\nこのイ
 ベントに「参加登録」されるとconpassの画面の「参加者
 への情報」に表示される開催案内でアクセス情報を共
 有します。\n\n# 今回範囲\n\n「8.2 プロセスの基礎」「8.3
  もつれと相関（8.3.1）」\n\n# 教科書\n\n図式と操作的確
 率論による量子論\n\n    \n    \n    著者 中平健治\n    定
 価 本体4\,500円＋税\n    ISBN 978-4-627-17061-2\n    発売日 2022/
 10/20\n    発行元 森北出版\n    \n    \n    \n    第1章　はじ
 めに\n    第2章　線形代数\n    第3章　操作論と図式の基
 礎\n    第4章　エルミート行列・半正定値行列が作る操
 作論\n    第5章　量子論の数学的構造\n    第6章　操作的
 確率論の基礎\n    第7章　操作的確率論の性質\n    第8章
 　量子論の性質\n    付録A　線形代数の基礎\n    付録B　
 図式での表記\n    付録C　操作的確率論と量子論の対応
 関係\n    \n\n# 開催予定\n\n2023/04/12 ｜ 1＞「2.1 線形代数
 の図式」「A.1 ベクトル空間」「A.2 ヒルベルト空間」  \
 n2023/05/10 ｜ 2＞「A.3 正規行列とスペクトル分解」「A.6 
 テンソル積」「3.1 古典論と量子論におけるプロセスの
 例」 2023/06/14\n｜ 3＞「3.2 操作論の規則」「3.3 操作論の
 性質」  \n2023/07/12 ｜ 4＞「6.6 まとめ：操作的確率論に
 おける要請」「6.1 テストと因果関係」「6.2 プロセスと
 確率の関係」  \n2023/08/16 ｜ 5＞「6.3 プロセスの等価性
 と局所等価性」〜「6.5 プロセスの拡張」  \n2023/09/13 ｜ 
 6＞「2.2 凸錐」「2.3 表現と同型」「7.1 プロセス空間と
 凸錐」  \n2023/10/18 ｜ 7＞「7.2 完全識別可能な状態の組
 」  \n2023/11/08 ｜ 8＞「7.3 確定的なプロセスと実現可能
 なプロセスの性質」  \n2023/12/06 ｜ 9＞「A.5 凸集合・ノ
 ルム・ゲージ関数・内積」「7.4 雑多な話題」  \n2024/01/1
 7 ｜10＞「A.3 正規行列とスペクトル分解」  \n2024/02/07 ｜
 11＞「4.1 cup列ベクトルとcap行ベクトル」「4.2 格上げと
 格下げ」  \n2024/03/13 ｜12＞「4.3 複素行列全体からなる
 空間」「A.4 エルミート行列・半正定値行列・ユニタリ
 行列」  \n2024/04/17 ｜13＞「4.4 エルミート行列全体から
 なる空間」  \n2024/05/15 ｜14＞「4.5 格下げと２重化によ
 る表現」「5.1 確率の概念を備える操作論」  \n2024/06/19 ~
 ~2024/06/12~~ ｜15＞「5.2 古典論」「5.3 量子論（5.3.2）」  \
 n2024/07/17 ｜16＞「5.3 量子論（5.3.3）」「8.1 プロセスのCh
 oi状態による表現」  \n2024/08/21 ｜17＞「8.2 プロセスの基
 礎」「8.3 もつれと相関（8.3.1）」  \n2024/09/11 ｜18＞「8.3
  もつれと相関（8.3.2）」「8.4 ロバストネスとその応用
 」\n\n# Slack\n\n開催案内や情報交換の場として。  \nSlack O
 penQL\n\n現在Slackはメンバーからの紹介か、運営からの招
 待でご参加頂く形をとっております。  \n参加をご希望
 される方は、管理者(project-admin at-mark openql.org)[at-mark を 
 @\nに置き換えたアドレス]まで「登録用メールアドレス
 を本文に記載のうえ、 タイトルに「OpenQL Slack参加希望
 」として」ご一報ください。  \n遅くとも翌々日までに
 はご招待します。  \n登録用メールアドレスで受信したI
 NVITEメールにあるURLから必ずSlackにアクセスしてくださ
 い。それで登録完了です。  \nもし、INVITEメールが届か
 ないなどの不備がありましたら、管理者まで気兼ねな
 くご連絡ください。\n\nhttps://openql.connpass.com/event/279219/
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