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X-WR-CALDESC:connpass-「図式と操作的確率論による量子論」
 を読む会｜15＞
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 を読む会｜15＞
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SUMMARY:「図式と操作的確率論による量子論」を読む会｜
 15＞
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DESCRIPTION:# 概要\n\n「図式と操作的確率論による量子論
 」をひと月に１回のペースで少しずつ読み進める勉強
 会を行っています。  \n※参加者の方々が、テキストを
 各自手元にお持ちになっていることを前提としており
 ます。  \n主催者がガイドして読み進めます。\n\n# 開催
 方法\n\nSkypeを使ったオンライン勉強会です。\n\nこのイ
 ベントに「参加登録」されるとconpassの画面の「参加者
 への情報」に表示される開催案内でアクセス情報を共
 有します。\n\n# 今回範囲\n\n「5.2 古典論」「5.3 量子論
 （5.3.2）」\n\n# 教科書\n\n図式と操作的確率論による量
 子論\n\n    \n    \n    著者 中平健治\n    定価 本体4\,500円
 ＋税\n    ISBN 978-4-627-17061-2\n    発売日 2022/10/20\n    発行
 元 森北出版\n    \n    \n    \n    第1章　はじめに\n    第2
 章　線形代数\n    第3章　操作論と図式の基礎\n    第4章
 　エルミート行列・半正定値行列が作る操作論\n    第5
 章　量子論の数学的構造\n    第6章　操作的確率論の基
 礎\n    第7章　操作的確率論の性質\n    第8章　量子論の
 性質\n    付録A　線形代数の基礎\n    付録B　図式での表
 記\n    付録C　操作的確率論と量子論の対応関係\n    \n\n
 # 開催予定\n\n2023/04/12 ｜ 1＞「2.1 線形代数の図式」「A.1
  ベクトル空間」「A.2 ヒルベルト空間」  \n2023/05/10 ｜ 2
 ＞「A.3 正規行列とスペクトル分解」「A.6 テンソル積」
 「3.1 古典論と量子論におけるプロセスの例」 2023/06/14\n
 ｜ 3＞「3.2 操作論の規則」「3.3 操作論の性質」  \n2023/0
 7/12 ｜ 4＞「6.6 まとめ：操作的確率論における要請」「
 6.1 テストと因果関係」「6.2 プロセスと確率の関係」  \
 n2023/08/16 ｜ 5＞「6.3 プロセスの等価性と局所等価性」
 〜「6.5 プロセスの拡張」  \n2023/09/13 ｜ 6＞「2.2 凸錐」
 「2.3 表現と同型」「7.1 プロセス空間と凸錐」  \n2023/10/
 18 ｜ 7＞「7.2 完全識別可能な状態の組」  \n2023/11/08 ｜ 8
 ＞「7.3 確定的なプロセスと実現可能なプロセスの性質
 」  \n2023/12/06 ｜ 9＞「A.5 凸集合・ノルム・ゲージ関数
 ・内積」「7.4 雑多な話題」  \n2024/01/17 ｜10＞「A.3 正規
 行列とスペクトル分解」  \n2024/02/07 ｜11＞「4.1 cup列ベ
 クトルとcap行ベクトル」「4.2 格上げと格下げ」  \n2024/0
 3/13 ｜12＞「4.3 複素行列全体からなる空間」「A.4 エル
 ミート行列・半正定値行列・ユニタリ行列」  \n2024/04/17
  ｜13＞「4.4 エルミート行列全体からなる空間」  \n2024/0
 5/15 ｜14＞「4.5 格下げと２重化による表現」「5.1 確率
 の概念を備える操作論」  \n2024/06/19 ~~2024/06/12~~ ｜15＞「
 5.2 古典論」「5.3 量子論（5.3.2）」  \n2024/07/17 ｜16＞「5.
 3 量子論（5.3.3）」「8.1 プロセスのChoi状態による表現
 」  \n2024/08/21 ｜17＞「8.2 プロセスの基礎」「8.3 もつれ
 と相関（8.3.1）」  \n2024/09/11 ｜18＞「8.3 もつれと相関（
 8.3.2）」「8.4 ロバストネスとその応用」\n\n# Slack\n\n開
 催案内や情報交換の場として。  \nSlack OpenQL\n\n現在Slack
 はメンバーからの紹介か、運営からの招待でご参加頂
 く形をとっております。  \n参加をご希望される方は、
 管理者(project-admin at-mark openql.org)[at-mark を @\nに置き換え
 たアドレス]まで「登録用メールアドレスを本文に記載
 のうえ、 タイトルに「OpenQL Slack参加希望」として」ご
 一報ください。  \n遅くとも翌々日までにはご招待しま
 す。  \n登録用メールアドレスで受信したINVITEメールに
 あるURLから必ずSlackにアクセスしてください。それで登
 録完了です。  \nもし、INVITEメールが届かないなどの不
 備がありましたら、管理者まで気兼ねなくご連絡くだ
 さい。\n\nhttps://openql.connpass.com/event/279217/
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