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X-WR-CALDESC:connpass-「図式と操作的確率論による量子論」
 を読む会｜8＞
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 を読む会｜8＞
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SUMMARY:「図式と操作的確率論による量子論」を読む会｜
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DESCRIPTION:# 概要\n\n「図式と操作的確率論による量子論
 」をひと月に１回のペースで少しずつ読み進める勉強
 会を行っています。  \n※参加者の方々が、テキストを
 各自手元にお持ちになっていることを前提としており
 ます。  \n主催者がガイドして読み進めます。\n\n# 開催
 方法\n\nSkypeを使ったオンライン勉強会です。\n\nこのイ
 ベントに「参加登録」されるとconpassの画面の「参加者
 への情報」に表示される開催案内でアクセス情報を共
 有します。\n\n# 今回範囲\n\n「7.3 確定的なプロセスと実
 現可能なプロセスの性質」\n\n# 教科書\n\n図式と操作的
 確率論による量子論\n\n    \n    \n    著者 中平健治\n    
 定価 本体4\,500円＋税\n    ISBN 978-4-627-17061-2\n    発売日 20
 22/10/20\n    発行元 森北出版\n    \n    \n    \n    第1章　は
 じめに\n    第2章　線形代数\n    第3章　操作論と図式の
 基礎\n    第4章　エルミート行列・半正定値行列が作る
 操作論\n    第5章　量子論の数学的構造\n    第6章　操作
 的確率論の基礎\n    第7章　操作的確率論の性質\n    第8
 章　量子論の性質\n    付録A　線形代数の基礎\n    付録B
 　図式での表記\n    付録C　操作的確率論と量子論の対
 応関係\n    \n\n# 開催予定\n\n2023/04/12 ｜ 1＞「2.1 線形代
 数の図式」「A.1 ベクトル空間」「A.2 ヒルベルト空間」
   \n2023/05/10 ｜ 2＞「A.3 正規行列とスペクトル分解」「A.
 6 テンソル積」「3.1 古典論と量子論におけるプロセス
 の例」 2023/06/14\n｜ 3＞「3.2 操作論の規則」「3.3 操作論
 の性質」  \n2023/07/12 ｜ 4＞「6.6 まとめ：操作的確率論
 における要請」「6.1 テストと因果関係」「6.2 プロセス
 と確率の関係」  \n2023/08/16 ｜ 5＞「6.3 プロセスの等価
 性と局所等価性」〜「6.5 プロセスの拡張」  \n2023/09/13 
 ｜ 6＞「2.2 凸錐」「2.3 表現と同型」「7.1 プロセス空間
 と凸錐」  \n2023/10/18 ｜ 7＞「7.2 完全識別可能な状態の
 組」  \n2023/11/08 ｜ 8＞「7.3 確定的なプロセスと実現可
 能なプロセスの性質」  \n2023/12/06 ｜ 9＞「A.5 凸集合・
 ノルム・ゲージ関数・内積」「7.4 雑多な話題」  \n2024/0
 1/17 ｜10＞「A.3 正規行列とスペクトル分解」  \n2024/02/07 
 ｜11＞「4.1 cup列ベクトルとcap行ベクトル」「4.2 格上げ
 と格下げ」  \n2024/03/13 ｜12＞「4.3 複素行列全体からな
 る空間」「A.4 エルミート行列・半正定値行列・ユニタ
 リ行列」  \n2024/04/17 ｜13＞「4.4 エルミート行列全体か
 らなる空間」  \n2024/05/15 ｜14＞「4.5 格下げと２重化に
 よる表現」「5.1 確率の概念を備える操作論」  \n2024/06/1
 2 ｜15＞「5.2 古典論」「5.3 量子論（5.3.2）」  \n2024/07/17 
 ｜16＞「5.3 量子論（5.3.3）」「8.1 プロセスのChoi状態に
 よる表現」  \n2024/08/21 ｜17＞「8.2 プロセスの基礎」「8.
 3 もつれと相関（8.3.1）」  \n2024/09/11 ｜18＞「8.3 もつれ
 と相関（8.3.2）」「8.4 ロバストネスとその応用」\n\n# Sl
 ack\n\n開催案内や情報交換の場として。  \nSlack OpenQL\n\n
 現在Slackはメンバーからの紹介か、運営からの招待でご
 参加頂く形をとっております。  \n参加をご希望される
 方は、管理者(project-admin at-mark openql.org)[at-mark を @\nに置
 き換えたアドレス]まで「登録用メールアドレスを本文
 に記載のうえ、 タイトルに「OpenQL Slack参加希望」とし
 て」ご一報ください。  \n遅くとも翌々日までにはご招
 待します。  \n登録用メールアドレスで受信したINVITEメ
 ールにあるURLから必ずSlackにアクセスしてください。そ
 れで登録完了です。  \nもし、INVITEメールが届かないな
 どの不備がありましたら、管理者まで気兼ねなくご連
 絡ください。\n\nhttps://openql.connpass.com/event/279208/
URL:https://openql.connpass.com/event/279208/
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