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X-WR-CALDESC:connpass-第５回ＡＧＩ汎用人工知能討論会（番
 外編）ーそれじゃ結局、ノイマン型コンピュータの正
 体って何？ー
X-WR-CALNAME:connpass-第５回ＡＧＩ汎用人工知能討論会（番
 外編）ーそれじゃ結局、ノイマン型コンピュータの正
 体って何？ー
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SUMMARY:第５回ＡＧＩ汎用人工知能討論会（番外編）ーそ
 れじゃ結局、ノイマン型コンピュータの正体って何？
 ー
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DESCRIPTION:### ＊＊＊＊＊ 今回はノイマン型自体の振り返
 りとニューロ型との比較検討 ＊＊＊＊＊\n\n第５回ＡＧ
 Ｉ草の根討論会 ～ それじゃ結局ノイマン型コンピュー
 タの正体って何？ ～」\n\nＩＣＩ技研はＡＧＩの実現に
 向けて、これまでのノイマン型コンピュータとはその
 コンピューティング原理から全く異なる新しいニュー
 ロ型コンピュータの開発を提唱しております。\n\nその
 ような「コンピューティング原理」の比較検討を行う
 ためには、そもそも現在一般的に普及し使用されてい
 る所謂ノイマン型コンピュータの原理的な構成や動作
 自体もちゃんと把握して見直す必要があると考えます
 。\n\nしかし実際には、ＰＣやスマホのアプリケーショ
 ンが使えたり、高級プログラミング言語（Ｐｙｔｈｏ
 ｎ、ＪＡＶＡ、Ｃなど）でプログラミングまでできた
 としても、ＣＰＵのアーキテクチャも含めたプリミテ
 ィブなコンピューティング原理までは知り得ていない
 方も多いと思います。実際そのような内容を説明する
 記述や書籍も今はあまり見かけません。\n\nそこで高校
 生の時分には８ビットＣＰＵでワンボードマイコンを
 組み、マシン語入力プログラミングでノイマン型コン
 ピュータの基礎を学びました不肖ＩＣＩ技研からその
 ノイマン型のコンピューティング原理について概略的
 にも解説させて頂き、その上で当ＩＣＩ技研が提案す
 るＡＧＩニューロ型コンピュータ（ブレインモルフィ
 ックアーキテクチャ）とコンピューティング原理のレ
 ベルで比較検討し、解説させて頂きたいと思います。
 数学は使いません。できれば文系の方でも理解できる
 内容を目指します！\n\nということで今回はこれまでの
 ＡＧＩ討論会とは少し趣旨が異なり、主に主催者であ
 るＩＣＩ技研の独り語りＬｉｖｅ配信の形式で内容的
 には番外編といったものになります。視聴者みなさん
 のチャット参加も可能！全てのチャットの発言は必ず
 何らかの形で拾います！！！\n\nここ最近は「新型Ｃｈ
 ａｔＧＰＴ（ＧＰＴ４）ばかり気になって今更ノイマ
 ン型の原理どころじゃない！」という方も多いかもし
 れませんが、そこは温故知新とも言いますし、案外新
 しい技術の解釈に対して有効なヒントが得られるかも
 しれませんよ？！\n\n### ＊＊＊＊＊ 本ＡＧＩ討論会シ
 リーズの開催趣旨説明 ＊＊＊＊＊\n\n回帰分析器、多ク
 ラス分類器としてのニューラルネットワーク（ディー
 プラーニング）と、それを用いたＡＩ応用技術につい
 ては今般研究開発が盛んではありますが、その先の汎
 用型ＡＩ研究についてはまだまだ民生的に根付いた議
 論の場さえ少ないのが現状です。そこで少人数ながら
 も興味を持つ一般の方たちのための最初の入り口とな
 る草の根討論の場を設けたいと考えました。\n\n本AGI討
 論会イベントにおいて議論する対象の「AGI汎用人工知
 能」とは、特化型ＡＩに対して汎用性を有するもの以
 上に知的処理までもが可能ないわゆる「強いAI」を指す
 ものとし、その実現に必要な機能や構成について工学
 的な観点でまったりと（しかしそこそこ本気で）話し
 合うことができればと思います。\n\nこの分野はまだ世
 界中の誰一人として正解と言えるものを見出せておら
 ず、権威も何もない状態です。誰が何を言ってもそれ
 がウソかホントか、何が正しくて何が間違っているか
 など他人が断言できないように考えます。難解な数学
 ・数理アルゴリズム・データサイエンスで説明する必
 要性も全くありません（簡単な哲学は入れざるを得な
 いと思います）。AGIの実現可能性自体の検討、研究開
 発することの意義や倫理的な問題も含め、遠慮なく自
 由闊達な意見交換ができればと。\n\n最低限ディープラ
 ーニングについての一通りのお話しが分かれば十分で
 す。かの有名技術開発企業の創業者が言われた「技術
 議論はワイガヤがいい（ワイワイガヤガヤ議論する方
 がいい）」との言葉どおりにメンバー間での遠慮や気
 兼ねのない自由な討論スタイルを考えています。おや
 つでもつまみながら気楽な参加をどうぞ。ただし、イ
 ベントメンバー間での完全な守秘義務の設定が難しい
 ため発言される内容についてはその点のご配慮をお願
 いします。\n\n主催者自身も独自発案の「意味表象モデ
 ルデータ」をベースとしたニューロコンピューティン
 グ原理について既に特許出願しており（国際公開ＷＯ\n
 2022/030506）、今回のイベントで本原理に関する提言と説
 明を行う予定です。（事前参考資料は ＦＢページ【合
 同会社石井技術開発研究所（ＩＣＩ技研）】\nhttps://www.
 facebook.com/icigiken1 まで）\n\nプライバシーに配慮し、開
 催時における各参加者ご自身のカメラ撮影の有無又は
 アバター撮影はご自由ですが、討論参加者が発言され
 る際には円滑な進行を考慮してマイクを介した音声（
 スクランブルも許容）での発言をお願いします。\n\nな
 お、イベント運営に不備がありましたら遠慮なくご指
 摘頂けますと幸いです。\n\n２月に２度目のお休みを頂
 きましたが再開します！\n\n※お知らせ：第４回ＡＧＩ
 討論会の開催から１か月半以上経過しておりますが、
 主催が個人的に編集作業の時間が取れないでいるため
 とりあえず無修正版で討論内容をＹｏｕｔｕｂｅにア
 ップロードし公開しました。次回討論会開催予告と併
 せて拡散頂けますと嬉しいです。\n\n第４回ＡＧＩ草の
 根討論会：それでもやっぱり人工知能はニューラルネ
 ットワークで作るべき？ https://youtu.be/qlHKSL3tFbY\n\n高評
 価ボタンを押してもらえますと今後の活動の励みにな
 ります。\n\nhttps://agi-meeting.connpass.com/event/277879/
LOCATION: (Youtubeライブ配信)
URL:https://agi-meeting.connpass.com/event/277879/
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