BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//connpass.com//Connpass//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:connpass-第33回ロボティクス勉強会
X-WR-CALNAME:connpass-第33回ロボティクス勉強会
X-WR-TIMEZONE:UTC
BEGIN:VEVENT
SUMMARY:第33回ロボティクス勉強会
DTSTART:20230217T110000Z
DTEND:20230217T140000Z
DTSTAMP:20260919T104428Z
CATEGORIES:
CREATED:20230123T064400Z
DESCRIPTION:# 第33回ロボティクス勉強会（ロボゼミ）\n\n## 
 概要\n\nロボティクス勉強会（通称：ロボゼミ）は，あ
 らゆる人がロボティクスに関連する様々な知識・技術
 を共有するための場です．\n\n今の時代では，アカデミ
 アから産業界，そして趣味/サークル活動まで，多くの
 人がそれぞれの哲学によって，ロボットやその要素技
 術に取り組んでいます．ロボゼミの目的は，このよう
 な人々が隔てなく集い，交流するための場所を提供す
 ることにあります．\n\nロボゼミは，時間無制限の「通
 常発表」，10分程度の「LT（ライトニングトーク）」，
 そして「懇親会」の3部から構成されます．「通常発表
 」および「LT」では，毎回発表者を募っております．発
 表内容としては，例えば\n\n  * ご自身の研究や製作物の
 紹介\n  * 「この理論/技術/ロボットが面白い！」といっ
 た紹介\n  * 企業の技術・製品紹介\n  * 答えののない問
 題に対する議論や，相談\n\nなどが挙げられますが，こ
 れらに限定されるものではありません．ロボティクス
 に少しでも関連していれば，あらゆるテーマの発表を
 歓迎します．\n\n発表が一通り終わった後，「懇親会」
 となり，自由な議論や情報交換の場としてご利用いた
 だけます．\n\n## 参加枠\n\n発表者と聴講者という2つの
 形態をご用意しております．\n\n発表者は通常発表とLT
 合わせて4名を想定しており，また聴講者は35名を上限
 としております．インタラクション促進の都合上，参
 加人数を少なく設定しております．\n\n聴講者の方には
 ，Zoom課金の都合上，参加費として一人あたり100円を頂
 いております．\n\n募集枠 | 人数  \n---|---  \n通常発表 | 2
 人  \n10分LT | 2人  \n聴講 | 35人  \nジュニア聴講（初参加
 ）※ | 3人  \nジュニア聴講（通常）※ | 7人  \n  \n※ジュ
 ニア聴講は学部生以下に相当する(高専専攻科までを含
 む)学生を対象とします．\n\n※ジュニア聴講（初参加）
 は，これまでロボゼミに参加したことのないジュニア
 聴講参加者のための枠となります．\n\n### 注意\n\nイベ
 ント公開直後から開催1週間前までは，発表者のみを募
 集します．\n\n聴講枠は，勉強会のちょうど1週間前（前
 週金曜日20時）に募集を開始します．\n\nスケジュール
 に変更が発生した場合は，Twitterにて告知を行っていま
 すので，そちらも適宜ご確認ください．\n\n発表内容に
 ついては，資料の公開可否は任意とさせていただいて
 おりますので，発表の記録・録画等はご遠慮いただく
 ようお願いします．\n\n## 発表方法\n\nオンラインで，ZOO
 Mを利用して開催します．\n\n  * 会議ルームのリンクに
 関しては勉強会3日前を目安にconnpassのシステムを通じ
 て告知します．\n  * connpassに登録しているメールアドレ
 スを確認するようお願いします・\n  * また，本ページ
 の「参加者への情報」欄にも記載を行います．\n\n通常
 発表に申し込まれる方は，予想される発表時間の事前
 申告をお願いしています．\n\n## 10分LT発表\n\nタイトル |
  発表者 | 資料等  \n---|---|---  \n|  |   \n  \n## 通常発表\n\n
 タイトル | 発表者 | 発表予定時間 | 資料等  \n---|---|---|-
 --  \n商品が発話する自己推薦ロボットの事例紹介 | Iwamo
 toTakuya | 30分 | 資料 (SpeakerDeck)  \n論文 Capturability-Based Anal
 ysis and Control of Legged Locomotion を読む | yuki | 60分 | 資料 (S
 peakerDeck)  \n  \n## 盛り上げ方\n\nTwitterハッシュタグは #rob
 osemi です．\n\n### 発表者の方へ\n\nより発表を盛り上げ
 るためのツールのリンクです．ぜひお役立てください
 ．\n\nサービス | 始め方  \n---|---  \ncommentscreen | 動画でわ
 かる Comment Screenの使い方  \n  \n### 聴講者の方へ\n\n質問
 は発表中でもマイクをONにして自由にしてもらって大丈
 夫です． インタラクティブな感じで有意義な勉強会に
 なれば良いと考えています．\nもちろんチャットでの質
 問もOKです．\n\n勉強会が終わった後もルームを残し，1
 時間程度の懇親会を開催します． お時間に余裕のある
 方は，残って情報交換等にご利用ください．\n\n## 後援\
 n\n本企画は，日本ロボット学会の若手・学生のための
 キャリアパス開拓研究専門委員会（通称：ろぼやん）
 からご後援をいただいております．\n\n## 公式ホームペ
 ージ\n\nhttps://robosemi.github.io/\n\nhttps://robosemi.connpass.com/eve
 nt/273089/
LOCATION:オンライン (Zoom)
URL:https://robosemi.connpass.com/event/273089/
END:VEVENT
END:VCALENDAR
