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X-WR-CALDESC:connpass-第３回ＡＧＩ汎用人工知能討論会－激
 突！人工知能は数理で作るか？回路で作るか？－
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 突！人工知能は数理で作るか？回路で作るか？－
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SUMMARY:第３回ＡＧＩ汎用人工知能討論会－激突！人工知
 能は数理で作るか？回路で作るか？－
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DESCRIPTION:### ＊＊＊＊＊ 今回のテーマはＡＧＩについて
 の工学的な実装形態について ＊＊＊＊＊\n\n「まだやる
 の？」と言われつつ第３回目のＡＧＩ汎用人工知能討
 論会を開催したいと思います。\n\n今回は「ＡＧＩ汎用
 人工知能をどう作るか？」といった方法論についてテ
 ーマを設定してみました。実は現在のＡＧＩ研究界隈
 におけるそのＡＧＩの実装手法について主に２つの潮
 流に分かれて行われていることをご存じでしたでしょ
 うか？\n\n・数理的手法 ー\n数学、数理サイエンス、デ
 ータサイエンスなどを駆使して人為的に設計した数理
 アルゴリズムに基づきＡＧＩを実現する手法。どちら
 かというとソフトウェア的な検討思想。米ＯｐｅｎＡ
 Ｉが代表格。現状ではメジャーな方。\n\n・回路的手法 
 ー\n基本的に人間の生体脳をモチーフとした生物模倣工
 学に基づいてその神経回路（コネクトームアーキテク
 チャ）を実装する方向でＡＧＩを実現する手法。どち
 らかというとハードウェア的な検討思想。米Ｂｌｕｅ
 ＢｒａｉｎＰｒｏｊｅｃｔ等が代表格。現状ではマイ
 ナーな方。\n\nつまり、空を飛ぶのに「鳥のはばたきを
 完全に模倣して飛ぶか」、「飛行機のように機能的、
 合理的に飛ぶか」という技術的な選択に通じるお話し
 になります。これを突き詰めますと、目指すべきＡＧ
 Ｉにどのような機能まで実現させたいか等といった重
 要な検討にもつながると考えています。\n\n本討論会の
 最初には主催者（ＩＣＩ技研）から今回のテーマにつ
 いての事前説明を行い、その後に例えば以下のような
 設問に関連する論点について討論できればと考えてい
 ます。\n\n〇設問１：ズバリＡＧＩ（強いＡＩ）を工学
 的に実現するには具体的にどういった実装手法が必要
 か？\n\n・今のところＧＰＴ－Ｘ、ＤＡＬＬＥ、ＰａＬ
 Ｍなんかがかなりいい精度が出せてるし（さすがＧｏ
 ｏｇｌｅ）、このままＴｒａｎｓｆｏｒｍｅｒ（Ａｔ
 ｔｅｎｔｉｏｎ）やその改良モデルをベースにＡＧＩ
 まで行けるんじゃね？\n\n・いや、実際に人間の脳内で
 ベクトルパラメータを用いた数値演算処理なんてやっ
 てるとは思えないから所詮ニセモノでしょ？もっと脳
 科学に基づいた違う情報処理アプローチを考える必要
 あるんじゃないの？\n\n・いやいやいや、さすがに魂（
 ゴースト）は人工的に作れないから本物のＡＧＩなん
 てそもそも無理っしょ。。\n\n〇設問２：西暦２０ＸＸ
 年、とうとう人類がＡＧＩ汎用人工知能の実現に成功
 しその商用化が始まった！究極的にはどんな実装形態
 になるかを予想！\n\n・ＧＰＵがもっと高性能化して個
 人用ＰＣにパーソナルＡＧＩを搭載。\n\n・さすがにス
 ーパーコンピュータ（もしくは量子コンピュータ）ま
 では必要だからクラウドサービスで利用。\n\n・ニュー
 ロモーフィックデバイスまで実用化して個人用ＰＣに
 デュアルＣＰＵ搭載、ＡＧＩをエージェントインター
 フェースとして利用。\n\n〇設問３：つまりＡＧＩ技術
 ってＩＴ技術？新しいコンピュータ？\n\nもちろん上記
 の論点以外でも自由にご主張されても構いません。Ａ
 ＧＩに関するなら脱線ＯＫ！主催者からも脳科学の知
 見に基づいた「ブレインモルフィックプロセッサアー
 キテクチャ」についてご提案する予定でいます。※そ
 の他参考キーワード：Transformer、Attention、GNN、ベクトル
 パラメータの埋め込み、大脳新皮質、海馬体、大脳基
 底核、ニューロモルフィックデバイス、等。\n\nまた後
 半では前回と同様にフリーテーマで広くＡＧＩについ
 ての意見を交換できればと思います。議論を重ねるこ
 とで参加者皆様の知見を深めて頂ければ幸いです。\n\n
 そして今回は５人の討論参加者枠とは別枠の観覧参加
 枠を１００人分ご用意しました。\n\nそして！今回分か
 ら後日Ｙｏｕｔｕｂｅでの配信公開も予定しています
 。\n\nまた、今回の討論会の最後には主催のＩＣＩ技研
 から大変重大な発表もあります！お見逃しなく！！！\n
 \n興味のある皆様の広いご参加をお待ちしています。\n\
 n### ＊＊＊＊＊ 本ＡＧＩ討論会シリーズの開催趣旨説
 明 ＊＊＊＊＊\n\n回帰分析器、多クラス分類器としての
 ニューラルネットワーク（ディープラーニング）と、
 それを用いたＡＩ応用技術については今般研究開発が
 盛んではありますが、その先の汎用型ＡＩ研究につい
 てはまだまだ民生的に根付いた議論の場さえ少ないの
 が現状です。そこで少人数ながらも興味を持つ一般の
 方たちのための最初の入り口となる草の根討論の場を
 設けたいと考えました。\n\n本AGI討論会イベントにおい
 て議論する対象の「AGI汎用人工知能」とは、特化型Ａ
 Ｉに対して汎用性を有するもの以上に知的処理までも
 が可能ないわゆる「強いAI」を指すものとし、その実現
 に必要な機能や構成について工学的な観点でまったり
 と（しかしそこそこ本気で）話し合うことができれば
 と思います。\n\nこの分野はまだ世界中の誰一人として
 正解と言えるものを見出せておらず、権威も何もない
 状態です。誰が何を言ってもそれがウソかホントか、
 何が正しくて何が間違っているかなど他人が断言でき
 ないように思います。難解な数学・数理アルゴリズム
 ・データサイエンスで説明する必要性も全くありませ
 ん（簡単な哲学は入れざるを得ないと思います）。AGI
 の実現可能性自体の検討、研究開発することの意義や
 倫理的な問題も含め、遠慮なく自由闊達な意見交換が
 できればと。\n\n最低限ディープラーニングについての
 一通りのお話しが分かれば十分です。かの有名技術企
 業の創業者が言われた「技術議論はワイガヤがいい（
 ワイワイガヤガヤ議論する方がいい）」との言葉どお
 りにメンバー間での遠慮や気兼ねのないスタイルを考
 えています。おやつでもつまみながら気楽な参加をど
 うぞ。ただし、イベントメンバー間での完全な守秘義
 務の設定が難しいため発言される内容についてはその
 点のご配慮をお願いします。\n\n主催者自身も独自発案
 の「意味表象モデルデータ」をベースとしたニューロ
 コンピューティング原理について既に特許出願してお
 り（国際公開ＷＯ\n2022/030506）、今回のイベントで本原
 理に関する提言と説明を行う予定です。（事前参考資
 料は ＦＢページ【合同会社石井技術開発研究所（ＩＣ
 Ｉ技研）】\nhttps://www.facebook.com/icigiken1 まで）\n\nプライ
 バシーに配慮し、開催時における各参加者ご自身のカ
 メラ撮影の有無又はアバター撮影はご自由ですが、討
 論参加者が発言される際には円滑な進行を考慮してマ
 イクを介した音声（スクランブルも許容）での発言を
 お願いします。\n\nなお、イベント運営に不備がありま
 したら遠慮なくご指摘頂けますと幸いです。\n\n今年も
 残すところ１か月余り、皆様の気楽で熱いご参加をお
 待ちしております。\n\nhttps://agi-meeting.connpass.com/event/2675
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LOCATION:オンライン (ZOOM開催)
URL:https://agi-meeting.connpass.com/event/267595/
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