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X-WR-CALDESC:connpass-(コピー)AGI汎用人工知能に必要な機能
 、構成について話し合ってみませんか？
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 、構成について話し合ってみませんか？
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SUMMARY:(コピー)AGI汎用人工知能に必要な機能、構成につ
 いて話し合ってみませんか？
DTSTART:20220927T120000Z
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CREATED:20221109T010250Z
DESCRIPTION:回帰分析器、多クラス分類器としてのニュー
 ラルネットワーク（ディープラーニング）と、それを
 用いたＡＩ応用技術については今般研究開発が盛んで
 はありますが、その先の汎用型ＡＩ研究についてはま
 だまだ民生的に根付いた議論の場さえ少ないのが現状
 です。そこで少人数ながらも興味を持つ一般の方たち
 のための最初の入り口となる草の根討論の場を設けた
 いと考えました。\n\n今回のイベントにおいて議論する
 対象の「AGI汎用人工知能」とは、特化型ＡＩに対して
 汎用性を有するもの以上に知的処理までもが可能ない
 わゆる「強いAI」を指すものとし、その実現に必要な機
 能や構成について工学的な観点でまったりと（しかし
 そこそこ本気で）話し合うことができればと思います
 。\n\nこの分野はまだ世界中の誰一人として正解と言え
 るものを見出せていません。権威も何もない状態です
 。誰が何を言ってもそれがウソかホントか、何が正し
 くて何が間違っているかなど他人が言い切れないと思
 います。難解な数学・数理アルゴリズム・データサイ
 エンスで説明する必要性も全くありません（簡単な哲
 学は入れざるを得ないと思います）。AGIの実現可能性
 自体の検討、研究開発することの意義や倫理的な問題
 も含め、遠慮なく自由闊達な意見交換ができればと。\n
 \n観念的な発想、アイディアの段階で構いませんので、
 「知能処理の工学的な実現に必要なものは一体何か？
 」についての検討や考察などがある参加者は５～１０
 分程度でＬＴ発表して頂いたり、その質疑応答などで
 自由に話し合えることができればと思います。聞くだ
 けの参加、意見や質問や感想を述べるだけの参加もあ
 りで。ただし、イベントメンバーでの完全な守秘義務
 の設定が難しいため発表される内容についてはその点
 のご配慮をお願いします。\n\n主催者自身も独自発案の
 「意味表象モデルデータ」をベースとしたニューロコ
 ンピューティング原理について既に特許出願しており
 （国際公開ＷＯ\n2022/030506）、今回のイベントで本原理
 に関する提言と説明を行う予定です。（事前参考資料
 は ＦＢページ【合同会社石井技術開発研究所（ＩＣＩ
 技研）】\nhttps://www.facebook.com/icigiken1 まで）\n\n開催時に
 おける参加者ご自身のカメラ撮影の有無又はアバター
 撮影はご自由ですが、発言される際には円滑な進行を
 考慮してマイクを介した音声（スクランブルあり）で
 の発言をお願いします。\n\nなお、本イベントの主催者
 は今回がイベント初開催であるため、運営に不備があ
 りましたらご指摘頂けますと幸いです。\n\n暑さもだい
 ぶ落ち着いてきました。気楽に熱いご参加をお待ちし
 ております。\n\nhttps://agi-meeting.connpass.com/event/266039/
LOCATION:オンライン (ZOOM開催)
URL:https://agi-meeting.connpass.com/event/266039/
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