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X-WR-CALDESC:connpass-Bio"Pack"athon 2022 #1
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SUMMARY:Bio"Pack"athon 2022 #1
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DESCRIPTION:Bio"Pack"athon（バイオパッカソン）は、バイオの
 ソフトウェアパッケージを作ることを推進するコミュ
 ニティです。\n\n作るパッケージは主にBioconductorを想定
 しています。 (ただしCRAN\, conda\, PyPI\, Juliaのパッケージ
 でもOKです。)\nBio"Pack"athonはBioconductorからBioconductorのコ
 ミュニティイベント(http://bioconductor.org/help/events/)の一つ
 として認識されています。\n\n会の趣旨は日本バイオイ
 ンフォマティクス学会ニュースレター第39号の7ページ
 目をご覧ください。\n\nこれまでは(主にBioconductor)パッ
 ケージの「作者を増やすこと」に注力していたのです
 が\nこのところはパッケージ「作者となることに興味を
 持っていただくこと」に注力しています。 これは\n\n  *
  ある程度パッケージ作者がBioPackathonから生まれた(その
 人達とはもうPackathonでパッケージングのノウハウを共
 有する必要が減った)\n  * 上記のコミュニティメンバー
 だけが常連のコミュニティとはしたくない\n  * 主に新
 たに加わられるメンバーに有益な情報を提供すること
 にフォーカスしたい\n\nといった背景からです。\n\nZoom
 のURLはconnpassの「参加者への情報」機能により本イベン
 トページに表示されるようになっています。 その情報
 は\n\n  * 参加登録者でないと見れません\n  * connpassにロ
 グインしないと見れません\n\nご注意ください\n\n## スケ
 ジュール\n\n17:00 ~ 17:10 Bio"Pack"athonの紹介 @antiplastics\n\n17:
 10 ~ 17:40 データ解析ワークフローを無駄なく、再現可能
 にするRパッケージ「targets」の紹介 @joelnitta\n\n17:40 ~ 18:2
 0 「BioRubyのパッケージング」 @ngotogenome\n\n18:20 ~ 19:00 TBA 
 (開発計画の共有、それに関する質問など)\n\nhttps://biopac
 kathon.connpass.com/event/230807/
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