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X-WR-CALDESC:connpass-Startup Issue Gym #2【クライアントサイド
 開発のIssue】
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 開発のIssue】
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SUMMARY:Startup Issue Gym #2【クライアントサイド開発のIssue
 】
DTSTART:20210825T100000Z
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DESCRIPTION:# イベント概要\n\nサービスの急成長を目指す
 スタートアップのクライアントサイド開発では、ユー
 ザーの体験がサービスの軸にもなるため、\n\n  * ユーザ
 ーが言った通りのものを作っても良いものができない\n
   * エンジニアがクライアントと直接話をすべきか分か
 らない\n  * 仮説検証の頻度が多いのでドキュメントの
 変更が追いつかない\n  * 複数のクライアントサイドを
 同じリポジトリで管理している場合のCIってどうやって
 構築すればいいか分からない\n  * 少人数チームでの開
 発スピードとコード品質のバランスが難しい\n\nなど様
 々な Issue があります。\n\n本イベントでは、成長してい
 るスタートアップ3社のエンジニアが集まり、クライア
 ントサイド開発における Issue\nやそれをどう解決したか
 、どう工夫しているのかを紹介します。\n\nクライアン
 トサイドの技術といってもWebフロントエンド、iOS/Android
  アプリ、Unity/VR\nアプリなど様々ですが、広くクライア
 ントサイドに関わっているエンジニアの方々に、特定
 の技術に依存しないクライアントサイド特有の学びを
 得ていただけると幸いです。\n\n# What is Startup Issue Gym？\
 n\nStartup Issue Gym は、成長している Startup の様々な Issue 
 を共有し、一緒に解決方法を考えるコミュニティです
 。\n\n急成長している様々な Startup と共に\n\n  * 苦労し
 て乗り越えた Issue\n  * まだまだ乗り越えてない Issue（
 だれか助けて・・・）\n  * こんな Issue をこうやって乗
 り越えた\n\nといった様々な Issue を紹介しつつ、参加者
 からの質問も交えながら理解を深め、どうやって Issue 
 を乗り越えるのか一緒に考えましょう！\n\n# 「クライ
 アントサイド開発のIssue」各社の具体的テーマ\n\n#### 『
 モバイルアプリエンジニアが少ないからこそ工夫して
 いること』ビビッドガーデン 佐藤 憲佳\n\nビビッドガ
 ーデンのユーザーは生産者・購入者等多岐に渡り、そ
 れ故に解決していく課題の数も多く、それぞれの課題
 の方向も複雑化しています。\n\nそれにあたり弊社では
 少数制のユニット単位で課題に取り組む形をとってお
 り、並行して様々な問題に取り組んでいます。\nその中
 でもiOSエンジニアは２名、Androidは１名と限られており
 、リリースのスピード・コードの品質担保において、
 それぞれのバランスを保ちながら開発を行っています
 。\n\n今回はそんな環境の中で普段モバイルアプリエン
 ジニアが心がけている開発姿勢・Bitrise/fastlaneを利用し
 たCI/テスト・スピード優先で進んでいたからこその難
 しくなったリファクタリング戦略について赤裸々にお
 話できればと思います。\n\n##### プロフィール：\n\nAndroi
 dエンジニアとして2020年8月〜食べチョクアプリの開発
 を担当。最近BigQuery/Flutterがキニナル  \n  \n  \n\n#### 『フ
 ロントエンドの課題を1つ1つ改善し開発効率を向上させ
 た話』カミナシ Tech Lead 那須 理也\n\n様々な仮説を高速
 に検証しているカミナシでは、APIの仕様変更が多く仕
 様書の更新も間に合わないためフロントエンド開発で
 手戻りが頻発する、などフロントエンド開発領域で抱
 える課題が多々ありました。\n\n本発表では、OpenAPIを使
 ったスキーマ駆動の開発を始め、開発環境のデプロイ
 自動化や、Webとモバイルが同一リポジトリにある場合
 のCI戦略など、フロントエンド領域の開発で抱えていた
 様々な課題に対して、カミナシがどのように効率化を
 おこなっていったかご紹介します。\n\n##### プロフィー
 ル：\n\n2021年3月にカミナシのエンジニアとして入社。
 エンジニアとしての働き方やチームによりフォーカス
 していくために4月からは役職を変えTech\nLeadへ。現在は
 スクラムを始めとする、エンジニアがより自律的に動
 ける組織作りに奮闘しています。  \n  \n  \n\n#### 『エン
 ジニアとユーザー中心設計』Synamon 吉田 昂生\n\nXR×toBで
 の市場創出にチャレンジしているSynamonでは多様な業界
 のクライアントと新しいXR技術の活用事例を創っていま
 すが、どの業界においてもXR技術を用いた前例が少ない
 中クライアントに価値提供するには、デザイナーだけ
 でなくエンジニアもユーザー中心設計（UCD、User\nCentered
  Design）の考え方を実践していくことが有効です。\n\nエ
 ンジニアが積極的にクライアントとコミュニケーショ
 ンをとることで、クライアントのコンテキストを理解
 した洗練されたUXやアーキテクチャを生み出すことに繋
 がり、プロダクト開発が円滑に進んでいくのではない
 かという考えについてユーザー中心設計をベースにお
 話します。\n\n##### プロフィール：\n\nUnityエンジニアと
 してVRアプリケーションの開発をメインに担当。質の高
 いサービスをつくるため、最近はPdM/PjMについて勉強中
 。  \n  \n  \n\n# タイムテーブル\n\n時間 | 内容 | 登壇者  \
 n---|---|---  \n18:50-19:00 | 受付 | -  \n19:00-19:05 | Opening |   \n19
 :05-19:25 | モバイルアプリエンジニアが少ないからこそ
 工夫していること | ビビッドガーデン 佐藤 憲佳  \n19:25
 -19:45 | フロントエンドの課題を1つ1つ改善し開発効率を
 向上させた話 | 株式会社カミナシ  \n那須 理也  \n19:45-20
 :05 | エンジニアとユーザー中心設計 | Synamon 吉田 昂生  
 \n20:05-20:25 | Q&A セッション |   \n20:25-20:30 | クロージング
  |   \n  \n# 対象者\n\n  * クライアントサイド開発の課題
 に関心のあるエンジニアの方\n  * スタートアップの開
 発の現場の生の声を聴いてみたいエンジニアの方\n  * 
 少数チームでの開発体制に関心のあるエンジニアの方\n
   * クライアントサイド開発の効率化に関心のあるエン
 ジニアの方\n  * ユーザー中心設計に関心のあるエンジ
 ニアの方\n  * 登壇各社の開発の取り組みに興味のある
 エンジニアの方\n\n# 視聴方法\n\n  * オンライン開催とな
 ります。配信は Youtube Live を予定しております。\n  * ご
 参加方法は、開催前日までに、お申し込みされた方の
 みにご案内します。  \n※connpassからのメール、または
 上記「参加者への情報」欄でご案内します\n\n# 注意事
 項\n\n  * 本勉強会は、技術交流が目的です。\n  * 知識の
 共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加はお
 断りします。\n  * 参加目的が不適切だと判断される場
 合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場
 合がございます。\n\n# 個人情報のお取り扱いについて\n
 \n本イベントで取得する個人情報のお取り扱い方針は以
 下の通りです。ご同意の上でお申し込み・ご参加くだ
 さい。\n\n<共催>\n\n  * 株式会社ビビッドガーデンの個人
 情報のお取り扱い方針  \n\n  * 株式会社カミナシの個人
 情報のお取り扱い方針  \n\n  * 株式会社Synamonの個人情報
 のお取り扱い方針\n\nhttps://startup-issue-gym.connpass.com/event/2
 19691/
LOCATION:オンライン (オンライン)
URL:https://startup-issue-gym.connpass.com/event/219691/
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