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X-WR-CALDESC:connpass-Sansan R&D・エンジニア20卒新卒LT会
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SUMMARY:Sansan R&D・エンジニア20卒新卒LT会
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DESCRIPTION:## R&D・エンジニア向け勉強会\n\n20新卒入社の
 メンバーが登壇し、LT会を行います！  \nSansanに入社を
 決めた理由や、入社してから取り組んでいる業務につ
 いて赤裸々にお話します。\n\n就職活動が始まるにあた
 り、データサイエンティストとして働くイメージが湧
 かせる機会にできればと思います。  \n学生時代の研究
 経験をどのように業務に生かしているのかなど、入社
 してから取り組んでいる研究・業務や成長について、
 具体のエピソードを交えてお話しさせていただきます
 。\n\n最新情報はSansan DSOCのTwitter（@SansanDSOC）でお知ら
 せいたします。\n\n応募期間 : 10月 15日 ~ 11月 01日  \n座
 談会抽選期間 : 11月 02日 ~ 11月 05日  \n座談会当選発表 : 
 11月 09日  \n\n# 参加対象\n\n下記のようなご経験をお持ち
 の方はぜひご応募ください！\n\n  * 画像処理、機械学習
 、自然言語処理等を用いて研究開発するキャリアに関
 心のある方\n  * 社会科学（経済学、経営学、社会学等
 ）を用いて研究開発するキャリアに関心のある方\n  * 
 機械学習やデータサイエンスを活用したアプリケーシ
 ョンの開発に関心のある方\n\n※すでに他媒体よりお申
 込み済みの方は、compassより応募不要です！\n\n# タイム
 テーブル\n\n時間 | コンテンツ  \n---|---  \n18:30-18:50 | 会
 社説明/DSOCについて  \n18:50-19:50 | LT  \n19:50-20:00 | アンケ
 ート案内、回答時間  \n20:00～ | 座談会  \n  \n# 発表者\n\n
 ## 内田 奏 / Sansan株式会社 DSOC 研究開発部 Automation Group\n
 \n###### プロフィール\n\n東京電機大学大学院工学研究科
 修士課程修了。在学中は深層学習を用いた画像生成・
 変換に関する研究に取り組む。\n学生時代からDSOCのイ
 ンターンとして名刺画像の品質およびOCR精度の改善に
 関する研究開発に従事。「cvpaper.challenge」や「コンピュ
 ータビジョン勉強会@関東」などで登壇。\nPyTorch Lightning
 コントリビューター。\n\n###### 発表タイトル：「DSOC画
 像系研究員の働き方 -インターン・リモートワーク・京
 都勤務を経験して-」\n\nSansan\nDSOCで経験したインターン
 ・リモートワーク・京都勤務について、そこに至る背
 景やプロジェクトの進め方などを紹介しながら、DSOCに
 おける画像系研究員の働き方について思ったことを発
 表します。\n\n## 黒木 裕鷹 / Sansan株式会社 DSOC 研究開発
 部 Data Analysis Group\n\n###### プロフィール\n\n東京理科大学
 大学院で、ネットワークデータに対するブートストラ
 ップ法の研究で修士号を取得。\n在学中は、株価の定量
 分析や時系列の異常検知など、さまざまな分析プロジ
 ェクトに携わり、統計関連学会連合大会での優秀報告
 賞をはじめとして、受賞歴複数。\n現在は人物検索アル
 ゴリズムの研究開発に従事。kaggle expert。\n\n###### 発表
 タイトル：大学で培ったスキルが転職市場の分析にど
 う活かされているか\n\n新卒研究員としての取り組みに
 おいて、大学で培ったスキルの中で役に立っているも
 の、新たに必要になったスキルの関連について簡単に
 紹介します。取り組みの具体例としては、個人向け名
 刺管理アプリ\nEight の採用サービス「Eight Career Design」
 におけるデータ分析を取りあげます。\n\n## 保坂 大樹 / 
 Sansan株式会社 DSOC 研究開発部 Data Analysis Group\n\n###### プ
 ロフィール\n\n早稲田大学大学院創造理工学研究科経営
 システム工学専攻修了。在学中は機械学習やデータマ
 イニングを専攻し、ウェブの閲覧履歴データに対する
 分散表現手法の研究開発に取り組む。\n現在は名刺交換
 データに対する機械学習技術の応用研究に従事。\n\n####
 ## 発表タイトル：契約書データ化サービスの立ち上げ
 に携わり学んだこと\n\n私は新卒として Sansan に入社し
 、新規事業である契約書データ化ソリューション「Contr
 act\nOne」の立ち上げに携わってきました。今回は、Sansan
 \nにおいて新卒がどのようにプロジェクトに携わるのか
 、そして実際に新規事業に携わり学んだことについて
 紹介します。\n\n## 李 星 / Sansan株式会社 DSOC 研究開発部
  Data Analysis Group\n\n###### プロフィール\n\n中華人民共和国
 出身。ブリストル大学大学院修士課程修了。在学中は
 、機械学習やデータマイニング、ハイ・パフォーマン
 ス・コンピューティングを専攻し、生成モデルのサン
 プリング手法の研究開発に取り組む。\n現在は、リンク
 予測に関するアルゴリズムを応用した、レコメンデー
 ションエンジンの研究開発と精度向上に従事する。\n\n#
 ##### 発表タイトル：Bridging between the research in DSOC and the g
 lobal team\n\nAfter joining Sansan as an overseas new graduate\, how I par
 ticipate\, bridge\nand contribute to Sansan's global business through my r
 esearch ability.\n\n## 小松 尚太 / Sansan株式会社 DSOC 研究開
 発部 SocSci Group\n\n###### プロフィール\n\n東京大学大学院
 農業・資源経済学専攻修士課程修了。開発経済学と因
 果推論を学ぶ。卒業後、インターンとしてコートジボ
 ワールの国際農業研究機関に在籍。稲作農民を対象と
 したフィールドワークや分析、作物多様化に関する調
 査など、サブサハラ・アフリカにおける農業研究に従
 事。\n2020年、Sansan株式会社に新卒として入社し、現在
 はネットワーク経済学の応用を研究する。\n\n###### 発表
 タイトル：ネットワーク経済学とその応用 ネットワー
 クにおけるキープレーヤーの特定\n\n名刺交換を基にし
 たビジネスネットワークデータから何が分かるか、そ
 れをどう実務に応用できるかを日々考えています。そ
 の一例として本発表では、ネットワークにおけるキー
 プレーヤーを特定するアルゴリズム、およびその応用
 例を紹介します。\n\n## 末田 智之 / Sansan株式会社 DSOC 研
 究開発部 Arc Group\n\n###### プロフィール\n\n京都産業大学
 大学院先端情報学研究科博士前期課程修了。在学中は
 、近距離通信による情報拡散に関する研究に取り組む
 。2020年、Sansan株式会社に新卒として入社。\n現在は、
 研究員が開発したシステムの構築・運用などを担当。\n
 \n###### 発表タイトル：研究開発を支えるエンジニアリ
 ング\n\n研究開発部のエンジニアって何？研究員との違
 いとは？新卒で配属してから今までに関わってきたサ
 ービスや、研究員との関わりについて話します。\n\n# 
 配信方法\n\nZoomでの配信を予定しております。登録者へ
 開催前日までにURLをご連絡いたします。\n\n# 会社紹介\n
 \n## Sansan株式会社 DSOC\n\nDSOCは、Sansan株式会社のデータ
 統括部門です。 私たちが取り扱うデータは、名刺だけ
 ではありません。\n名刺、書類、プレスリリース、業績
 や株価など企業の公開情報―― あらゆるビジネスデー
 タから「出会いのデータベース」を構築する。\nDSOCの
 ミッションは「Activating Business Data」。\n私たちは、あら
 ゆるビジネスデータに向き合い、自社が展開するサー
 ビスだけでなく、社会の在り方、そして「出会い」そ
 のものにイノベーションを起こすような新しい可能性
 を生み出しています。\nhttps://sansan-dsoc.com/\n\n# アンチハ
 ラスメントポリシー\n\n本勉強会はアンチハラスメント
 ポリシーを定めております。参加者は内容をご確認、
 ご同意の上で申し込みをお願いします。\n\n本勉強会で
 は、特定の社会的属性――ジェンダー・性自認・性的
 指向、障がい、外見・身体的特徴、エスニシティ・国
 籍、年齢、宗教、特定のツールやプログラミング言語
 、専門とする学問領域、教育的バックグラウンドなど
 ――に基づく差別的言動を、一切許容しません。\n加え
 て、ユーザによる以下のような行為を、SNS、イベント
 会場等問わず禁止します。\n\n・攻撃的な発言  \n・脅迫
 行為  \n・ストーキング行為  \n・つきまとい  \n・不適
 切な接触  \n・性的な画像の掲示などを含む不適切な情
 報の開示  \n・その他、事務局が不適切と判断した行為 
  \nユーザがこれらの行為に加担した場合、事務局側は
 当該ユーザに対し必要な処分を行うことができます。
 この処分には、当該ユーザへの勧告、今後のイベント
 に聴講者・登壇者として関わることの禁止などを含み
 ます。また、今後のよりよい運営のために、事態の詳
 細をレポートとして公開する場合があります。\n本サー
 ビスの中で、「これはハラスメントではないか？」と
 感じたり、他の誰かがハラスメントを受けていること
 に気が付いた場合、または事務局側の体制がこれらの
 ポリシーを満たさないと感じることがあった場合には
 、以下までご連絡ください。\n\nmail：33tech@sansan.com\n\n以
 上、勉強会の健全な運営のため、ご協力をお願いしま
 す。\n\n# 注意事項\n\n・イベントの様子(写真)・内容を
 まとめ、後日公開させていただく予定です。\n\n・技術
 交流が目的の勉強会のため、知識の共有および参加者
 同士の交流を目的としない参加はお断りしております
 。\n\n・参加枠が大幅に埋まらない場合には開催を延期
 または中止する場合がございます。\n\n・参加目的が不
 適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャン
 セルさせていただく場合がございます。\n\n・個人情報
 取扱いについて https://jp.corp-\nsansan.com/privacy_event02に定
 める利用目的に必要な範囲で利用し当社が責任をもっ
 て厳格に管理いたします。参加者は内容をご確認、ご
 同意の上で申し込みをお願いします。\n\nその他、ご不
 明点などございましたら、遠慮なくご連絡いただけま
 すと幸いです。\n\nhttps://sansan.connpass.com/event/191627/
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