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CREATED:20121204T112245Z
DESCRIPTION:懇親会はこちらから登録\n\n  \n\n第１部 ドキュ
 メントを作りたくなってしまう魔法のツール Sphinx 2012
 年版\n\n  \n\n発表者\n\n山田剛さん Twitter: @usaturn\n\nビー
 プラウド清水川さん Twitter:@shimizukawa\n\n  \n\nシステム開
 発や運用現場にドキュメントはつきものです。\n\nしか
 し、作り方がわからない、作る時間が取れないなど悩
 みは尽きません。本勉強会では、ドキュメントを作成
 したくなってしまう魔法のツール「Sphinx」をご紹介し
 ます。\n\n  \n\n同じタイトルの勉強会を2010年末にも開催
 しました。今回は2012年末時点のSphinxの最新情報も含め
 てご紹介いたします。\n\n  \n\n「Sphinx」は、Wikiに似たマ
 ークアップによる効率良い記述と、HTML\,\nePub\,PDFなど多
 くのフォーマットによる出力が可能なオープンソース
 のドキュメントツールです。\n\nサイトの構築や電子書
 籍の作成、仕事の納品物の作成はもちろん、作りっぱ
 なしではなく、コードや業務と一体になって共に成長
 するドキュメント作成のプロセスをサポートしてくれ
 ます。\n\n  \n\n実は「つまみぐい勉強法」「エキスパー
 トPythonプログラミング」「Python\nプロフェッショナルプ
 ログラミング」の執筆でも使用されています。このド
 キュメント作成を楽しくしてくれるツール「Sphinx」に
 ついて、ご紹介いたします。\n\n  \n\n* 「Sphinx」基礎、
 既存の他のツールとの比較\n\n* 利用例 (ドキュメント、
 サイト構築、設計書、ビジネスユース)\n\n* Sphinx-users.jp 
 ユーザー会について\n\n* Sphinx最新事情\n\n  \n\nドキュメ
 ント作りが楽しくなると、ソフトウェア開発や運用は
 きっともっとずっと楽しくなります。そしてこの勉強
 会で、「Sphinx」の先に「Webの未来」をきっと感じるこ
 とができるでしょう。\n\n  \n\n対象者:\n\n  \n\n* 様々な形
 式に加工できる定番のドキュメンテーションツールを
 探している方。\n\n* テキストベースで書いた仕様書な
 どを納品物に使える形式に変換できるツールを探して
 いる方。\n\n* ドキュメントをどんどん書きたくなる環
 境を体験したい方。\n\n  \n\n第２部 300万トランザクショ
 ン/日を処理するスケールアウト型オンライン帳票シス
 テムの仕組みについて\n\n  \n\n発表者：バーチャルテク
 ノロジー竹嵜さん Twitter:@takezaki\n\n  \n\n300万トランザク
 ション/日を処理するスケールアウト型Web帳票システム
 の仕組みについて\n\n  \n\n■概要\n\nクライアント導入型
 の帳票印刷ソフトのWeb化という実際の開発経験を元に
 、大規模Web帳票システムにおけるパフォーマンスやス
 ケーラビリティ、可用性をどのように解決したかにつ
 いてお話します。\n\nhttp://reflexworks.jp/case.html\n\nまた、We
 bSocketを使ったリアクティブな業務アプリの事例も紹介
 （DEMO）します。\n\n  \n\n\\- 分散KVSについて\n\n    \\- な
 ぜ分散KVSを採用したか\n\n      \\- RDBのインスタンスを複
 数持つんじゃだめなの？\n\n      \\- RedisやMongoDB、Cassandra
 、HBaseじゃだめなの？\n\n    \\- 分散KVSを業務アプリで使
 うには\n\n  \\- トランザクション処理\n\n  \\- スケーラビ
 リティ\n\n    \\- シャーディングのPros/Cons\n\n  \\- パフォ
 ーマンス\n\n  \\- 本当のボトルネックはどこか\n\n    \\- T
 hins Server Architecture\n\n      \\- 動的コンテンツをサーバで
 作成しない\n\n      \\- 帳票作成においてサーバに負荷を
 かけない\n\n  \\- 可用性\n\n  \\- ミッションクリティカル
 。でも実際は・・。\n\n    \\- 実際に障害に遭遇した話\n
 \n  \\- まとめ\n\n    \\- 全体最適解としてのプライベート
 クラウド\n\n  \n\n■略歴\n\n1992年-2003年\n\n日本IBM ソフト
 ウェア事業部\n\n日本で初めてWebSphereを導入。荷物追跡
 システムの構築などを手がける。\n\n  \n\n2003年-現在\n\n
 （有）バーチャルテクノロジー設立\n\n  \n\n2007-2009年\n\n
 （株）暮らしのデザイン取締役（兼任）\n\n家電と家具
 のECサイト構築、出荷管理システムの構築\n\n  \n\n2009年-
 現在\n\n「容易なスケールアウト拡張とトランザクショ
 ン処理を実現する分散KVS基盤、ReflexWorks」の開発、大規
 模Web帳票システムの構築、PDF検索システムの構築など
 に携わる。\n\n  \n\n■著書\n\n「Webサービスがわかる、共
 著」\n\n  \n\n■自己紹介\n\n弊社は、「容易なスケールア
 ウト拡張とトランザクション処理を実現する分散KVS基
 盤、ReflexWorks」を利用したサービスの構築などを行って
 います。\n\n  \n\n懇親会はこちらから登録。ともに飲み
 ましょう！！\n\nhttps://bpstudy.connpass.com/event/1546/
LOCATION:東京都渋谷区千駄ヶ谷4-23-5(JPR千駄ヶ谷ビル 6F) (p
 ixiv東京オフィス)
URL:https://bpstudy.connpass.com/event/1546/
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