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X-WR-CALDESC:connpass-５期）ＩｏＴコンサルタントが体系的
 に教える「すべてがわかるＩｏＴ実践講座」
X-WR-CALNAME:connpass-５期）ＩｏＴコンサルタントが体系的
 に教える「すべてがわかるＩｏＴ実践講座」
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SUMMARY:５期）ＩｏＴコンサルタントが体系的に教える「
 すべてがわかるＩｏＴ実践講座」
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DESCRIPTION:ＩｏＴコンサルタントが体系的に教える「す
 べてがわかるＩｏＴ実践講座」 ２０１９年２月から第
 ５期を開講！\n\nIoTの基礎から学んで、実践レベルまで
 の知識を習得！ 世界の「今」を知る！ IoTの先進企業に
 よる具体的な活用事例を解説！\nIoTデバイス、センサー
 、AIプログラム等を実際に使って学ぶハンズオン付き！
  実習型講義の教材は持ち帰ることができるので企業内
 実証（PoC）にも役立ちます！\n\n全国で１００開催以上
 、IoT/AIに特化した講座は、延べ１８００名に受講頂く
 人気のコースです！\n\n「すべてがわかるIoT実践講座」
 とはー IoTは大きく分けて以下の８つの分野に分けられ
 ます。\n\n戦略とマネジメント 産業システムと標準化 
 法律 ネットワーク デバイス プラットフォーム データ
 分析 セキュリティ （IoT検定より）\n\n８つの分野から
 さらに細分化された項目が２〜５ほどあります。 それ
 ぞれの分野、項目とも専門的知識が必要とされます。\n
 \nお気づきかもしれませんが、IoTは決して「技術だけで
 はない」ということがわかります。\n\nデバイスやセキ
 ュリティだけではなく、「戦略とマネジメント」や「
 法律」など技術など理工学的な知識だけに限らず、ビ
 ジネスに応用する上で欠かせない知識や戦略が必要と
 されます。\n\nハンズオンのデバイス、センサー等は１
 人１台ご用意！ 当講座の最大の特徴のひとつ、1人1台
 ご用意しました。\n\n受講すると・・・こうなります！
 ！ ・受講者が自発的にIoT・AI導入に動ける即戦力にな
 ることができます。\n・IoT・AIの本質を理解し、自社に
 どう実践・応用したらよいかがわかります。 ・現場実
 務に即したIoT・AIの活用事例を豊富に学ぶことができま
 す。\n・IoTによる新しいビジネスモデルやビジネスルー
 ル・サイクルを理解できます。 ・体験的に学ぶハンズ
 オンでよりわかりやすくかつ楽しんで理解できます。\n
 ・IoT特有のセキュリティに関する事例を学び、トラブ
 ルの発生を防止することができます。\n・さまざまな収
 集データを分析する方法や、データ解析の基本を習得
 できます。 ・IoTデバイスのプロトタイプを設計する過
 程を学ぶことができます。\n\n法人企業・団体向けIoT人
 材育成講座オープンクラスでスタート！\n\n詳細はこち
 ら＞＞＞ http://www.certpro.jp/lp/iot/\n\nジャンル ＩｏＴ・Ｍ
 ２Ｍ・組込み\n\n講座名称 すべてがわかるＩｏＴ実践講
 座\n\n講座形式 講義／演習\n\n講座概要 あらゆるモノが
 ネットにつながるIoT社会で、 新しいサービスをつくる
 ためにはIoT技術を構成する各要素について、\nその本質
 と役割を理解しなければいけません。 それはソフト、
 ハード、ネットワークの垣根を超えた総合的なリテラ
 シーを必要とします。\nIoTがつくる新しい社会は「人」
 「モノ」「教育」を変えようとしています。 IoTの本質
 や機能、できること／できないことを総合的に学べる
 塾を用意しました。\nまたハンズオンで手を動かし、現
 物に触れながら魅力のあるIoTビジネス創造を 体験し行
 う場ですので、技術者以外の参加も歓迎です。\n\n学習
 目標 ・IoTの本質や機能を総合的に学ぶ ・ハンズオンを
 通じて誰でも始めれることを学ぶ\n\n使用教材 ・オリジ
 ナルテキスト 5日分 ・ハンズオン教材（Arduino\, Raspberry 
 Pi等）\n\n学習項目  \n【A-1】 IoT導入・IoT設計 1\\. IoTコン
 サルティング／コーディネート IoT（Internet of Things）と
 は？ IoTの構成要素\n製造業のIoTビジネス推進の３段階 I
 oTの推進の注意点 IoTプロジェクトの進め方 ワークショ
 ップ①：IoT推進の課題検討\n\n  1. IoT設計 標準化の重要
 性 産業用ネットワークの今後 生産指標の統一 IoTセキ
 ュリティ セキュリティ関連技術 ITとIoTの違い ワークシ
 ョップ②：IoTセキュリティ問題の検討\n\nIoTによる製造
 現場の課題解決 改善事例 IoT活用纏めシート ワークシ
 ョップ③：課題を抱える生産現場のIoTによる改善\n\nIoT
 とスマート工場 IoTによる一気通貫生産 スマート工場事
 例 デジタルツイン マスカスタマイゼーション 改善テ
 ンプレートの活用\nワークショップ④：IoTによる工場改
 善\n\n【B-1】 IoT概論・IoTセンサー 3\\. IoTとは IoTの概要 I
 oTの技術\n\n4.IoTの具体例 農業分野 エネルギー管理 自動
 車関連 産業関連 KOMTRAX インダストリアル・インターネ
 ット インダストリー 4.0 身の丈IoT\nその他 生活関連 ヘ
 ルスケア スマートホーム\n\n  1. 組込みシステム 電子回
 路 電気回路の基礎 ダイオードとトランジスタ LED点灯
 回路 デジタル回路 組み込みシステムの構造 ワンボー
 ドマイコン 回路図 LED点灯プログラム AD変換とDA変換 シ
 リアル通信\n\n  2. Arduino演習 アルディーノの回路図 動
 作確認(単体でBlinkの周期変更) LED駆動回路(電流制限抵
 抗の計算) LEDを点灯(ブレッドボードで実装\, デジタル
 出力) スイッチ入力でLEDを点灯(デジタル入力) アナログ
 入力を用い、CdsセルでLEDを点灯 アナログ出力で、暗い
 とLEDを明るく点灯 デジタル出力で、フルカラーLEDを点
 灯 アナログ出力で、フルカラーLEDの色調節\n\n【B-2】 Io
 Tネットワーク・IoTアーキテクチャ 7\\. センサとアクチ
 ュエータ 各種センサ 光センサ 動きセンサ 人感センサ 
 温度センサなど\n画像・レーダなど 各種アクチュエー
 タ ソレノイド DCモータ サーボモータ ステッピングモ
 ータ その他のモータ\n\n  1. ネットワーク 通信とインタ
 ーネットの基礎 ネットワークメディアとプロトコル 無
 線通信 短距離無線 PANとセンサーネットワーク 広域無
 線通信 衛星通信\n\n  2. アーキテクチャ IoTフレームワー
 クと標準 各種フレームワーク 標準化団体・コンソーシ
 アム IoTプラットフォーム AWS Google Cloud Platform Microsoft Azu
 re クラウド クラウドの技術 Googleのデータ基盤とHadoop\n\
 n  3. アルディーノ演習 圧電スピーカーでのドレミ演奏 
 フォトトランジスタ照度計測 フォトリフレクタでの距
 離測定 シリアルデータ転送 超音波距離センサでの距離
 測定(パルス波形入力) 加速度センサ DCモータの制御(FET
 駆動回路) モータドライブIC\n\n【C-1】 データ活用・デ
 ータ分析 11\\. データ分析概論 データ分析の目的 デー
 タ活用サイクル データ分析のためのツール BIとAI 統計
 手法 機械学習\nデータ分析プロセス データ分析ツール\
 n\n  1. Raspberry Piの基本 マイコンボードとシングルボー
 ドコンピュータ ArduinoとRaspberry Piの比較 Raspberry Piのハ
 ードウェア Raspberry Piのソフトウェア ハンズオン① Raspb
 erry Piのセットアップ\n\n  2. Pythonの基本 Pythonの特徴 Pytho
 nプログラミング環境 Pythonプログラミングの基礎 ハン
 ズオン② LEDを点滅するプログラム ハンズオン③ グラ
 フ表示\n\n  3. ドキュメント指向データベース MongoDBの概
 要 リレーショナルデータベースとの比較 ハンズオン④
  MongoDBの基本操作\n\n  4. メッセージ通信 MQTTの概要 ハン
 ズオン環境(Mosquitto) ハンズオン⑤ センサーデータの読
 込と保存\n\n  5. 統計手法を用いたデータ分析 数値予測
 の種類 ハンズオンの概要 ハンズオン⑥ 相関分析 ハン
 ズオン⑦ 単回帰分析 ハンズオン⑧ 重回帰分析\n\n【C-2
 】 人工知能・機械学習 17\\. 人工知能概論 人工知能(AI)
 とは 第3次AIブーム 産業での利用の加速 ビッグデータ
 ・IoTとの関わり\n\n  1. AIを取り巻く技術 ニューラルネ
 ットワーク 機械学習 深層学習 分散コンピューティン
 グ 機械学習プラットフォーム\n\n  2. 機械学習を用いた
 データ分析 機械学習の種類 機械学習の用途と手法 ク
 ラス分類 回帰 クラスタリング サポートベクターマシ
 ン(SVM) ハンズオン① 分類問題 線形回帰(Linear Model) ハン
 ズオン② 回帰問題 クラスタリング(K-means) ハンズオン
 ③ クラスタリング問題\n\n  3. 実践的な機械学習の利用 
 画像による分類 ハンズオン④ 手書き数字画像の分類 
 センサーデータ分析による予測 ハンズオン④ 気温デー
 タと電力の消費量\n\nその他：IoT検定制度の概要と試験
 対策・ポイント解説\n\n※カリキュラムや教材は事前の
 予告なしに変更することがあります。\n\n―――――\n\n
 [日時]\n\n各日受付：9時10分〜 講座時間：9時30分〜17時30
 分（7時間）\n\n7時間＊5日＝35時間\n\n日時： 1日目［1日
 間］ 2019年2月25日(月) 9:30～17:30 2～3日目［2日間］ 2019年
 3月7日(木)～8日(金) 9:30～17:30\n4～5日目［2日間］ 2019年3
 月19日(火)、20日(水) 9:30～17:30\n\n追加：個別に申し込み
 可能です。\n\n会場：会場は都内の会議室を予定してい
 ます。\n\n募集人数： １クラス最大２０名（最少催行人
 数１０名） ※最少催行人数に満たない場合、開催日程
 を変更する場合があります。\n\n講座配分：座学約４割
 、演習約６割\n\n詳細はこちら＞＞＞ http://www.certpro.jp/lp
 /iot/\n\n前提条件 なし\n\n受講対象  \n○ IoTを活用した新
 規事業を考えている、作りたい方 ○ 自社のサービスや
 製品にIoTを取り入れたい方 ○ IoTで何ができるか具体的
 にイメージの出来ない方\n○ IoT領域に関連する仲間を
 つくりたい方\n\n受講料金  \nオープンクラス：\n\n今回
 の受講料は ５日間全日価格\n\nコース単位でお申込みい
 ただく場合の価格は以下になります。\n\n1日目［1日間
 ］ 59\,400円(税込) [ワークシート含む] 2～3日目［2日間］
  118\,800円(税込) [アルディーノ含む] 4～5日目［2日間］\n
 118\,800円(税込) [ラズベリーパイ含む] 5日間合計 297\,000
 円(税込)\n\n※企業や団体の方、個人の方の参加も歓迎
 です。\n\n※最少催行人数に満たない場合、開催日程を
 変更する場合があります。\n\n※１社研修のご依頼は事
 務局までお問合せください。\n\n詳細はこちら＞＞＞ htt
 p://www.certpro.jp/lp/iot/\n\nお問合せ 教育研修事業部 株式会
 社サートプロ www.certpro.jp TEL：03-6276-1168 FAX：03-6276-1169\n\
 nhttps://certpro.connpass.com/event/112573/
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